深緑色日記



ジオ日記時代
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3月31日

色々とあった2002年度も本日で終了。
明日からは新たに2003年度が始まります。
保険代の10%増し等、ろくなこともありゃしない入り口ではありますが、笑ってど真ん中(多分今年のプロレス流行語大賞)を歩いていきたいものであるなと。

先日予告した学校のお話。
失業者を支援するために、未知の分野の知識を高める力添え、との指針で、「職業訓練校制度」というのがありまして。
そこで1月から3月まで勉強しておりました。
色々とコースがあって、介護とカネットワークエンジニアとか、その他色々あるのです(本当は区切りの月である4月や9月の方がさらに多彩だったり、くそ、こんなところでも足を引っ張られてるなあ)。
その中で私が選んだのが建築系のCADのコース(滑り止めだけどな/泣)。
場所は王子の中央工学校(王子に数度行ったことがある人ならぴんとくるでしょう、めっさ館がありますゆえ)、この学校は委託訓練に積極的で、他にも色々とコースがあるのですよ(ただ、時間的にずれていたので受けられず・・・)。
一クラスで、受講者は私を含めて30人弱、未経験者が2/3以上を占めておりました。
年齢もやはり幅広く、20台後半から50台後半ぐらいまでおられ、男女比はほぼ半々。
授業は9時10分から6時間、大体終了が4時前といったところ、で土日はお休みと。
授業内容は、最初の二ヶ月が建築に対する基礎知識みたいなものをずっとやっておりました(正直大半寝てしまっていたような・・・)。楽しい授業もあったのですが、やはりここいらは教え方にも問題があるのではと(自分のこと棚上げ)。
その中で面白かったのは、作図ですかね、実際に教本を元に自分で設計図を描くのです。これが中々面白くて(難しいけど)、あの時間は結構夢中でやっておりました。
後は最早知らん人がいないでしょう、ワードとエクセルを30時間ずつ。
まあいかんせん本体が古く(OSも98だしなー)、固まる固まる(笑)。
そんな時間を約二ヶ月過ごし(正直、こっち系の授業は1ヶ月でよかった気がします。もっとやってたかったらねー、メインの方)、最後の一ヶ月にメインであるCADの授業を一気に。
今度はOSもXPに変わり、CPUもぺんたの4(でもハード、DELLだったんだよなー・・・・あれキーボード固くて・・・)、それでも結構固まりましたが。
まあ、まとめて一気にやれた分、集中して出来たからそれはそれで良かったのですが、とにかく時間が短くて、もっとやっていたかったのが正直なところ(正味100時間は越えてましたけどね)。一応、担当の先生からお墨付きはいただいて、後は実戦(職場)でスキルを向上させて下さいと言われたまで身につけては来ました。
途中一人だけ離脱者が出ましたが、残りの人は全員無事に修了しまして、これからは好みに着けたスキルを引っ提げてまたハロワに向かう日々となる、といったところ。
問題は需要がどこまであるかどうか、正直こういった職種は経験者が基本的に採用されることが多いので、ちと前途多難風味です(汗)。
バイトででもどこかに潜り込んで、経験を積んでいけたらいいなあ、とも思う今日この頃です(まだ出たばっかだろーが・・・)。

昨日のゲーム進行をば。
「Routes」の夕菜姉さんシナリオ終了。いじょ。
くあーっっ!また緑の呪縛に―――――――――――っっ!(病人)
詳しくは後日に譲ります・・・・覚えていれば(最近このフレーズ多用してるなー自分)。
これで「Routes」は三人目が終了、残りは2人です・・・とはいえ、これ形態的には「Air」のように、三部構成なので(流れは全然違うようですが)まだまだ先は長そうです。
で、三人目なのですが、何時聞いてもいいなあと思えるのが実はED曲。
早くサントラ所望であります(確か5月だったかと)。いい歌なのですよー。最近のお気に入り(歌に関しては「マブラヴ」のED二曲もお気に入りだったり)。
次は甘甘の代名詞的ヒロインゆかりに突入決定、どんな甘さなのか、今から楽しみです(さっちんるーと(さっちん言うな)があれだけ甘かったのに、その上を行くらしいので、本当どんな甘さなのか、楽しみであり恐ろしくもあり)。

本日のオチ。
そんなわけで「水月」の雪さんシナリオの話はまた明日(爆)。




3月30日

番組切り替え時期、ということで、あれが終わったりあの枠が空いたり、と色々と慌しく動いておりまして。
まあ確かに終わって欲しくないものもあれば、「まーだやっとったんかいっっ!とっとと終わらんかーっ」てなものもあります。
昨夜も神奈川の方で「らいむいろ戦奇譚」が終わりまして・・・・相変らず必然性のない下着露出させてましたねー、夕方に放送しているサンテレビのスタッフが頭を抱えるさまが、目に浮かぶようです(笑)。
それと・・・・番組最後のあの文句は・・・KSSお馴染みの無限ループに取り込むつもりなんでしょうか(笑)。
ちなみに埼玉版は今夜が最終回、必見・・・・のわけないだろー!(爆)
さらに余談ですが、神奈川の方では「ビックオー」が最終回。埼玉では昨夜でしたっけ。
私はMXの方で木曜の夜に観ましたが・・・取り上げなかったというところから私が抱いた印象を察すれ(笑)。
で、何ゆえローカル局の作品ばかり出してくるかといいますと・・・今回の改編にも、結構多いんですよ、アニメ新番。
「成恵の世界」とかあれやこれや。
まだ全然調べてませんですよー、つか、実はキー局の方も全然調べてなかったり。
特に日曜朝が大混乱。「ソニック」だの「ガッシュ!」だのと始まるわけですが、時間帯を全然把握出来ておりません。どないすべー。

昨日は、出かけようと思ったら出鼻をくじかれ、家におらねばならんよーになってしまったので(本当は中古のザウルスとか見に行きたかったんですけどねー、「レヴォ」のカタログを買いに行くついでに)。
そんなわけで、家で出来るようなことをするっちゃ、とゲーム昇華を。
「おねこんぺ」ほったらかしで・・・ごめん、今回無理かも。
なんかねー・・・・・複雑な事情がありまして(笑)。
率直に言ってしまえば、進まん(笑)。
「かのんこんぺ」の時みたく間に合わせにはしたくないので(あれはどっちも即興で作ったものだったからなー・・・・だから粗だらけで、句読点はごちゃごちゃだわ、誤植は直してないわ、難解な表現で締めくくるわ(笑)と、我ながら泣ける仕事でありました(カミングアウト)、ちなみに正味数時間。
今回もし私が参加していたら、多分間に合わせに成る可能性が・・・それだけはしたくないんですけどね、今回も含めて以降のこんぺは。
まだ時間は若干残されているので、どうにか間に合わせたい所ですがー・・・今回別名にしちゃおっかなー(汗)。

ちょいと前に気になったこと(穴埋め疑問)。
先日発売されたエンターブレインの「月姫」アンソロジーの赤いの(笑)。
あれの裏表紙を見て、あれがすぐに翡翠だって気がついた人、どれぐらいいるんでしょうか(笑/いや、正直私、全然気付きませんでした)。

と、間にシュールな疑問を挟んで(笑)、昨日のゲームプレイの話をちょいと。
「それは舞い散る桜のように」のセカンドプレイをようやっと終了。
「君が望む永遠」の天川蛍さんシナリオを終了。
「水月」の琴乃宮雪さんのシナリオを終了。
いじょ(本当は他にもやったものがありますが、進行度があまりも低いので割愛)。
こんだけやれるんならSSの一つもやれと言う話もありますが、かくかくしかじかな理由がありまして(や。一応やったものはあるのさ)。
「それ散る」の方は、以前取り上げたので、今更もう一度取り上げるのもあれなので割愛。
「君望」の天川さんシナリオの話を(雪さんの方は明日、覚えていれば/笑)。
北都南さんの好演が光るシナリオでした(爆)。
若干気が楽なシナリオでした。途中でうるさいのが出てこないからでしょうか(核爆)。
この話が一番、肩の力を抜けるラストを迎えられた作品ですな。きっぱり別れられて、恋人から多少距離を置いた付き合いだけは継続出来ていますし(個人的に嬉しかったのは、やっと遙が普通に歩いてくれたところ)。
天川さん本人については・・・・うーん、ああいうフェードアウトは個人的にすげえ嫌なので、コメントは控えたいかなと。
いい人なだけに尚更。
現在茜シナリオ発動中、進行状況は水泳大会終了の所。

本日のオチ。

いかん、「Routes」が止まっとる(爆)。




3月29日

たまたま時間に余裕が出来たので、そういえば読んでなかったなと、立ち寄った本屋で目に付いた「ザ・スニ」をちろちろと流し読み、途中で手が止まる。
まだ「キャラねっと」やるつもりですかい大説家(笑)。
1作目(みすてりある)はまだ、氏のそのあまりにも見事な作風に、読んでいながら眩暈を起こしたほどですが、こりゃ、そう遠くないうちに二作目(めいきゃっぴ)も文庫に落ちるな・・・・・買うか、眩暈の再現をするためにも(爆)。
しかし、これがかの有名な「流水大説」ではないはずです。ここはいっちょ思い切って、他の本にも・・・・・・前の作品を分割して加筆なんかされると、激しく萎えますな(笑)。
やれやれ・・・・まあ。ラルフさんの日記で、どんなもんかはおおよそ見当がついてはおりますが。
と、そんな流れでいっちゃいます。「桜色BUMP」読み終えまして。
感想としては・・・なんか淡白と言うか・・・なんとも微妙な。
主人公の桜子って、割に嫌いじゃないタイプですが、他の登場人物もまあ、よくいがちなのが一揃いなのですが。
とにもかくにも終始淡々と進むので、なんかこっちも淡々と語りたくなるといいますか(笑)。
「悪魔のミカタ」は飄々としたところが結構お気に入りだったりしますが(もうすぐ新刊でますねー。今回の表紙はコウ君ですか?)、こっちの淡々とした感じは、本当なんとも言えません。読み返していけば味が出るかもわかりませんが。
なんか、読んでいてアニメの「lain」を思い出してしまったり(全然関係はないんですけどね)。
まあ、私的に思うに、お勧めマークはつけ難いかなあ・・・・損はしないかもしれませんが、買って良かったまではいきませんでした(とか言いつつも、5月か6月に「桜色BUMP2」が出るらしい噂、もっともこちらは裏が取れていないので、情報屋Dさんの情報待ち。「キノの旅7」も同時期に出るらしいとか言う話ですが)。
次は何にしようかなと・・・・んじゃ「バッカーノ」辺りでもいっときましょうかね。
急いで読み終えないと、電撃新刊ラッシュに飲み込まれてしまうがな・・

「こみパ」と「TH」がPCに里帰り。純粋に家庭用版の写しだけのようですが(つまりは全年齢)、まあ、「Kanon」にしろ「Air」にしろやっていることですし、これはこれでいいんじゃないかなと。
頑なに家庭用版をやらなかった人にとってはありがたいアイテムになるんじゃないかなと思い・・・・ませんけどね。
スペックが妙に高いのとメディアがDVDってのがちょっと引っかかります。
個人的には「御影すばる」といういい娘がもっと幅広く紹介される場が用意されたのは、結構嬉しかったりします。ありゃ本当にいい娘っ子ですから、おばかなところもありますが。
オリジナル版だけをやったプレイヤーさんにとっては、二次創作のオリジナルヒロイン的なイメージを持たれているかもしれない彼女を、ちゃんと「こみパ」の一員だと認めてもらえれば嬉しいかな(ここでは「えちがないヒロインなんざ認めるかドアホ」と言う意見は黙殺)。
コマンド入力式の原稿書きがタイピングに変わったのはいいんじゃないでしょうか。さらにスキップできるらしいですし、いい仕様かなと。
「TH」の方は、ある意味「TH」自体がPS版発売時に全盛期だった頃でもあるので、それをアピールしたいのかなとか思ったり。シナリオの高橋さんがやりたくてやった作品とは思えなかった私、「痕」みたいなリメイクは絶対無いと思ってました。
強いてあげればセリオシナリオが欲しい気もしましたが・・・正直今更以外の何者でもないと思いますし。
まあ、ここはシンプルに「リアライズ」だけに集中してくれればいいかなと。
万が一、新規にシナリオを追加するのなら、絵はついなさんにお願いをして(爆)。
私は多分買わないでしょうねえ。それぞれ家庭用で十分楽しみましたから。
とまあ、こんなところですが某氏;私信(昨日は定期巡廻地三箇所で自分の名前が出てちょっとびっくりしていた模様。ちなみに「学校の思い出」については後日に改めて、それと「梅の実初音姉様」については、何よりでございました、ということで)

ここんとこ買い続けている、「電撃」関連の本(30日発売)について言いたいこと。
下敷きいらんから値段下げれ。
正直邪魔臭いです。増えていく一方なのも困り者。
こうなりゃ10枚ぐらいひとまとめにして、今度集まった際の大会の商品に(だからそれはやめれっつーに)。

本日のオチ。
「キングゲイナー」の最終回は先週だったと、今日気付いたワナ(爆/いやま、録画はしてあるのでいいんですけどね)。




3月28日

昨日全日程を終了させたわけですが、その際ディスクをいただきました。
つか、作業用で使っていたものであって、自分で使用していたものなのですが。
せっかくだから自習の意味も含めて、いっちょ開いてみっかと思い、ディスクを突っ込んでみて・・・・・ファイルが開かん(汗)。
っかしーなー・・・・解凍ツールは実装しているはずなのに・・・書いたのがXPだからか?
私ゃまだMeと2000だし。うむー、思いがけない誤算。
XPもそろそろ何かに放り込もうと思ってはいるのですが・・・あれハードウェア追加する度に認証をどったらこったらしなきゃならんらしいので、ちょっと入れる気になれんのですよ、めんどそうで。
HDの追加する度に認証なんざ、めんどくてやってられっかー!てな気持ち。
この一ヶ月。XPを使っていたわけですが、どうにもメリットを感じないんです・・・どこがどういいのか、ユーザーさんに伺ってみたいところ。
とりあえず開くのは後回しにした次第です(後に実に初歩的な問題だったと自己理解)。

昨日購入した「ソウルキャリバー2」を早速起動。
いきなりリンクでアーケードモード終了。
リンク、ちょっと強すぎかも。勝った時にかかる音楽が、宝物開いた時の音なのが笑えます。
後、距離に応じて追い打ち攻撃がお馴染みのものになるというのも嬉しい仕様。爆弾や矢が「キャリバー」に合うとは思えませんが、アメコミヒーローや変な親父が出ている他のよりはましです(笑)。
現在ウエポンマスターモードをちょこまかと進行中。自分にはやらねばならん理由があるのです。
だって、ずっと使っていたソン・ミナがとあるステージクリアしないと使えないんだもん。
そんなわけで、あたふたプレイしてどうにか出現さす(ついでにソフィーティアも使用可能にしておきました(笑)。
やっぱりキャリバーは面白いですねえ・・・絵的には初代「キャリバー」の方が好みでしたが、全てにおいて。
久々に初代もやりたくなってきたなー・・・・DC版引っ張り出してこようかしら・・・
「スパロボ」の方はまだ積みです。あれは一度手をつけたらとんでもないことになりそうですし。

明日はまた秋葉原辺りにぶらりと出向いてみようかと。
なしてか、といいますと「コミックレヴォリューション」のカタログ発売日なのですよ。
場所を変え、規模も若干大きくなり、どう変わるのかカタログは。
正直今までのままで貫き通していただきたいところではありますが、ビックサイトの同人系イベントって、みんな版型が大きいものなんだよなー、コミケのは分厚いからあのサイズなんだろうけど・・・私の記憶では、「こみっくパーティー」の時ぐらいだったんじゃないかなあと思うのですが。
参加者に、時には優しく一部には厳しい、と定評のあるレヴォ、会場が変わったからといって浮き足立つことのないように、頑張っていただきたいものですな(一般及びサークル参加全てが、欲望を少しだけでもセーブさせられれば、いいんだけどねえ・・・・/今回から「とら」でも取り扱うらしい、本当なら池袋で済まそうかな)。

本日の早搾取は、昨日取りこぼした「姫」と「月刊シスプリ」。
dyeさんと無口さん(つまり「りーふ図書館」寄稿コンビ)に朗報、は「腐り姫読本」なるものを製作中とのことです。
夏には出る予定とか。それまでに触りぐらいやっとこうかしら。
玲子派な方々に送る情報はというと、「とらかぷっ! だーっしゅ!!」(PS2)ですかね。来月はインチャの新作発表があるとか・・・「水月」辺り、かなと思いますがどうなんでしょうか。
しかし、328の嵐も過ぎ去り、425に脅える日々となったと思ったら、今度は530に集結し始めているのですが(汗)。
「水夏」の呉さんが参加している「あした出逢った少女」、PULLTOPの「夏少女」、ねこねこの「朱」そしてニト(こら待てーっっ!不吉な先行入力は顰蹙の元であると知れ)
なんとなくですが、「おねきゅー」辺りもここに入ってくるんじゃないかと推測され、また脅えの日々が。

本日のオチ。
また「ガオガイガー」(昨日と同じオチは止めれ)・・・こほん。
では本日は趣向を変えて、本日の「いけないと思います」。
・・・・孝之・・・天川さんとやったらまずいだろ、いくらなんでも(滝汗)。




3月27日

今日で職業訓練校全日程を終了。
はれて失業者に逆戻りでス(笑)。
まあ、私の場合恵まれている方で、幸いまだ失業保険期間内であるため、まだちょこっとだけ自由な身を満喫出来たりするのです。
まあ、だらけ癖がついてしまわぬうちに決めておきたいところですが、こればっかりは景気がそれなりによくならん限り、いかんともしがたいですなあ・・・・
とりあえず身につけたスキルで戦いを挑んでみますかね。
この場を借りて、話を持ちかけてくれたはぐさんにお礼を申し上げます(実際はやりたかったコースじゃなかったんですけどね)、ありがとうございましたー。
新作のSSは、「水夏」を終えてから読ませていただきますのでー(現在二部序盤で停滞中)。

卒業祝い、というわけではないのですが、今日は昨日書いた年度末散財ビックバンが炸裂した日になりました。
「姫」と「月刊シスプリ」は買い損ねましたが、だーっと列挙していきますってーと・・・

「第二次スーパーロボット大戦α」
「ソウルキャリバー2」GC版
「妻みぐい2」
「MARIONETTE」
「Kanon」 ドラマCD「水瀬さんち 秋子さんのおべんとう」
APPLEprojectボーカルCD「APPLE Tree」
「マジキュープレミアム 2003・MARCH」
「E−Login」5月号

くあー、鞄が重いわけだ。気付けばこんなに買っていたとは・・・
今日の話題としてはやはり「マジキュー」でスクープされていた西又(原画)&あご(シナリオ)&アッチョリケ(音楽)の「SHUFFLE!」でしょうか。
・・・・ちと待てあごバリア、あんたういんどみるに逃げたんとちゃうん?
・・・・ああ、ゲストねなるほど。
これが新生BasiLなんでしょうか、まあ多分そうなんでしょうなあ。
個人的には西又さんよりも鈴平さんな人な私、鈴平さんが描くキャラの方にのめりそうです。だって緑(省略)。
なお、こればかりでは当然なく、他にも早売りされているものはいくつかありました。それらの対処法をざっと挙げていきますと。

「アルカディア」発売日まで待ってから立ち読み
「Milkyway2 ビジュアルファンブック」ゲーム未プレイなため、プレイまで放置
「結い橋つめちゃいましたPRO」トレーダーの入荷待ち(核爆)

人間、賢く生きないといけません(爆)。

積みあがっていくものを目の前にしつつ、どうにか昇華もさせないと(実際「消化」ではなく「昇華」させたいものです。自分の中で)と、「君が望む永遠」の速瀬水月シナリオを終了させました。
これをプレイした際、あまりにも鳴海孝之にシンクロしすぎたため、サイトをお休みさせてしまった方がおられましたが(今となっては懐かしい思い出ですな)、幸い私はそうはなりそうにありません。
水月、駄目すぎ。
確かに高校時代の水月はよかったんですよ。ああいうヒロインは嫌いじゃありませんし。
だけどねえ・・・・元々遙のために一肌脱いで、孝之たちに近付いたんでしょうがあんた。
自分のシナリオでそこいらをすっ飛ばしてどーする。
もっと苦しまなきゃ嘘です。それこそ孝之以上に苦しまないと嘘なはずなんです。でなきゃ、あそこまでヘタレないでしょう(確かに遙があんなことになった時、孝之がおかしくなって、そこを支えたのが水月でした。でも、支えの役目を終えた途端に孝之にもたれかかってどするんだおまいわ)。
遙に対して結局、堂々と「孝之が好き」と言い切ることも出来ず、自分から遙のささやかな願いだった「4人の関係」をもぶち壊し・・・・
自分で決定的に水月が駄目と思ってしまった瞬間は、意識が戻った遙に対し、孝之が関係を遙に明かした時です。
遙に声をかけようともせず、自分を選んだ孝之に、ただひたすら喜びをぶつけるだけだったという・・・茜じゃないけど、遙が可哀相でたまりませんでしたよ・・・
ゲーム本編をやる前に、慎二と水月のやりとり小説を読んでしまったのもちょっと失敗だったのかも。
無理矢理にでも目を水月に向けさせていく慎二が、ちょっと嫌でした。
これを言ったら徹底的にぶち壊しになりますが、どうして茜じゃなかったんでしょうか。
このシナリオで本人が言っていましたが、どうして茜は支えてあげられなかったんでしょうか、多分出来すぎな遙パパ(つまり茜パパ)がやんわりと止めさせたんでしょうけど・・茜だったら、と思うと・・・余計辛いじゃん・・・・・
最後の絵本の演出はよくて、ぽろぽろ泣きました、もちろん遙のために(笑)。自分のベクトルははっきりと涼宮姉妹に向けられているようです。
次回は天川さんを挟み、いよいよクライマックス涼宮茜に!
緑ではありませんが跳ね髪の彼女、多分わたしの心を鷲掴みするのではと、戦々恐々です(笑)。

本日のオチ。
あ、「ガオガイガー」について語るスペースがなくなった・・・・
いいや、明日改めて(まだ語る気満々かいっっ!)。




3月26日

めっきり春めいて来ました。
とはいえ、ちょこっとだけ伺える飛鳥山の桜はまだ芽吹くことなく、今しばらくの時間を必要としている様子。
しかし気温は高く、思いのほか咲くのも早まるかも。
花見でもしたいところですが・・・・・どうなのかしら・・・

明日は「第二次スーパーロボット大戦」の発売日。
そして明後日は「ソウルキャリバー2」「MARIONETTE」「妻みぐい2」と、年度末最後の散財ラッシュです(それ以外にも「マキキュープレミアム(違)」だの、あれだのこれだのあるので、明日からは大き目の鞄で挑むことにします。
まあ、幸か不幸か「さよなら。」が延びてくれたので、若干軽くなりそうです。
しかし、ここんとこうちのPCはずっと「勇者王ガオガイガーFINAL」のDVDを突っ込ませているため、全然ゲームやれていなかったり。
積むや、積まざるや(俺は将棋知らん)。

昨日の続き「ガオガイガー」のお話。
実は私も序盤は見逃していた人間だったりします。「ガンダム」の影響を濃く受けた人間は、「ロボットが喋る」勇者系って抵抗があるんですよね(「トランスフォーマー」を受け入れていた人には、何の抵抗もないでしょうけど)。
しかし、たまたま観てしまった5話ぐらいから、怒涛ののめり込み。さすがに過去の「勇者シリーズ」観返そうとは思いませんでしたが(余談ですが私「太陽の勇者ファイバード」だけは観ていたり)、とにかく録画チェックを欠かさない作品に指定しました。
この作品に影響を受けた人も多いです。同人なんかは特に。
葉信者だった人は、観たことがあるんじゃないでしょうか「GGG退官ビデオ」(既に字を忘れています「退感」だったっけ?)とか。
そういえば、大河長官の「○○、承認!」は一部で流行語になりましたっけか。
武器も独特でしたっけ。
「現代に蘇った「ロケットパンチ」こと「ブロークン・マグナム」(後に「ブロークン・フ ァントム」、ここいらは車田正美へのオマージュですかね。「ギャラクティカ・マグナム」や「ファントム」の)、両手を組み合わせて突撃かます「ヘル・アンド・ヘブン」、とにかく熱く燃えて観ていたものです。
オンエア中に総監督へインタビューした際に言われたことが、妙に納得できてしまいました(「ここんとこずっと続いている「レーザーで切る」よりも「ハンマーかなんかで思いっきりぶっ叩く方が、効きそうな感じ、しません?」みたいな話をしていました)。
そこから、レーザー武器は登場せず、ミサイル、音波系攻撃などが主流だったんですよね。
そして、主力武器が「工具」というのも画期的でした。
マイナス(プラス)ドライバーのディバイディング(ガトリング)・ドライバー。
究極兵器のゴルディオン・ハンマーは金槌ですからねー(後に釘(ハンマーヘル)と釘抜き(ハンマーヘブン)まで出てくるし)・・・・
出演者さんもノリノリで、主役の凱役檜山君曰く「この作品は絶対に自分の代表作になる!」と言い切っていました。
そんな「勇者王ガオガイガー」、とにかく「怒涛の勢い」で、絶望と希望が津波のように押し寄せてくる演出は圧巻でした。
地の底に叩き落されんばかりの勢いで、絶望の淵に叩き落され、ほんのわずかの希望から、一気に反撃、という繰り返しがとにかく強烈。
古い人には「「マジンガーZ」がぼろぼろにされ、もう駄目と言う時に「グレート・マジンガー」が登場するような演出の繰り返し」と言えば、わかりやすいかも。
そんな放送一年を経て、番組は終了。惜しまれつつ勇者シリーズは幕を下ろしました。
そして、OVA版として蘇ったのが「勇者王ガオガイガーFINAL」です。
この辺りの話はまた明日に(だって、こればっかりやるわけにも行かないじゃんかさー/でも取り上げる気も満々だよ)。

本日のお買物。
「ドソマガ」と「マリア様がみてる 真夏の一ページ」。
絵のところが出てくるとどっきどきですが(笑)、当面の電車の友が決定しました。
「ドソマガ」の驚き情報は、次号でまた「ドリームキャスト」の新作が発表されるとか。
あのハードのしぶとさは感動ものですな。物によっては入れましょう私、今敢えて出すという心意気に惚れそうです(笑)。

本日のオチ。
ご存じの通り、ここ数日で完全に再燃してしまった「ガオガイガー」熱。すぐ出せるようにと、「FINAL」のDVDボックスを2つとも手元に引き出しております。
中には勿論8本全てを収納しているのですが・・・・
どうしてどっちも一本ずつ空きスペースがあるのさー!




3月25日

電車の中でのみの限定読みを敢行していた「アリソン 真昼の夜の夢」をようやく読み終え。
今回は唸らされる場面とかも多く、ついつい電車以外でも読みたくなってしまう衝動が湧き上がり、静めるのに苦労しました。
話としての面白さは前作の倍以上をスコアしていると思いますが、アリソンの出番は前作の半分ぐらいじゃなかろーか(笑)
ドラマに話を振りすぎると、主役が霞むという、時雨沢さんの仕様が炸裂しておりますな。
ヒロインが目立てなかったのはちょっと残念ではありますが、物語はとても面白く、また、出番が少ないながらも、可愛い所をしっかと見せてくれる辺りは、さすがというほかありません。
サブタイトルに納得したのは読み終えた後、な私はかなり駄目駄目ですが(汗)、お勧めマークは外せません。
さて、明日は何にしようかな、未読の山から適当に引っ張り出そうかなと。

では土曜の集まりの締めくくりに。
時間になり、店を出た我々を待ち受けていたのは、しとしとと降る雨と、大事を取られて帰還されるKumakuraさんのお見送り。
そして挑むはカラオケバトル(大袈裟大袈裟)、戦いの場は定まった!

「なんで「キングゲイナー」がねえんだ馬鹿野郎」

との叫びが空しく響く会場内。
実は、ちょいとばかり不利な部屋だった模様、「そっち系」の歌が悲しいほどになっしんぐ。
周囲の様子を伺いながら歌っていこうと、しばし静観の構えな私。
口火を切ったのは江戸屋さん。やはり燃えですか、と「ズバット」から始まりました。
そこから弘井さんがポップス系をセレクト。個人的にも結構歌える歌だったので口ずさみつつ。
ここでも暴走台風が吹き荒れ、弘井さん絶叫「おめえらマイクよりでけえ声で喚くなー!」
その間にはvladさん怒涛の軍歌三連コンボがあったり、歌そっちのけで会話に興じる方もあり、と思い思いに場を堪能されている中、
yoruhaさんがセレクトした「プロジェクトX」(爆/いや、ミリオン到達タイトルだし、普通に書いても面白くないから)が、会場を一つに!(つまり全員で歌いだしたのですよ)
そして、その歌に後押しされるように、久々野さんが離脱。
そこから先しばらくは、私と江戸屋さんのカラオケバトル。しばし交互に歌っておりました。
それなりに満足した私は、姥神さんとvladさんと共にプロレス談義。やはり大山は叩きのめされてこそ光る存在である、と言う意見に激しく同意。
そんな中、紫炎さんが離脱。さすがに11時近くになると、終電のことも考えねばなりません。
それを尻目に会場では、皆さんメートル上がる上がる。何時の間にかピッチャを2つも注文してるし(汗)、烏龍茶以外飲まなかった私、後での支払いの時、一杯ぐらい飲んどけばよかったと思ったのはここだけの内緒で(笑)。
そして11時も半近くに店を出て、弘井さん宅になだれ込む方々を横目に、私とyoruhaさんは帰宅の途につきましたとさ。
vladさんに誘われたのですが、残念ながら私も日曜日結構早めに用事があったもので、帰らせていただいた次第です(そういえばまだ一昨日の「GA」観てなかったよ・・・)。
と、こんな感じで久々のオフ会を楽しませていただきました。さて、次に私の前に現れるネットでのお知り合いさんはどなたなのでしょう、そして次の集りはいつになるんでしょう。身体を空けてお待ちしております(笑)。

製作側が力を入れすぎたため、スケジュール狂いまくりだった「勇者王ガオガイガーFINAL」が、ついに完結。
サンライズの看板の一つだった「勇者シリーズ」完結編にして、最高傑作です(人によっちゃ「ファイバード」でしょうし「ダグオン」でしょうし「マイトガイン」なのかもしれないですが、私にとっては間違いなく「ガガガ」が最高傑作でした)。
テレビシリーズを観ていた方はご存じでしょうが、とにかく熱い作品でした。
うねりが強烈で、徹底的に叩き落とされ、それをまた強力なバネにしてに引っ張って、反動でものすげえ盛り上がりを見せていたのです。
また、その熱さを盛り上げてくれるのが、お馴染み田中公平さんの熱い音楽。クライマックスの盛り上がりのすごさは「Gガンダム」と双璧。
だから痛快にして爽快なのですが・・・・・これをひたすらやられると、ものすげえ観ている方も疲れます。しかも今回は完結卷、いつもの倍尺があるという・・・
でもねー、何度も観ちゃうんですよー。いいんですよー実に。
ただねー、これで素直に「スパロボ」に参戦されても喜べなくなっちゃいました。
どれだけのステータスを持てるかわかりませんが、地形効果を無効化出来る(ぐらいの演出は欲しい)ディバイディング(ガトリング)ドライバー、「鉄壁」で使えるかもしれないプロテクトウォール、そして絶対マップ兵器のゴルディオンハンマー・・・・無敵じゃん(笑)。
つか、弱かったら許さんぞ。とはいえ、ジェネシックガオガイガーは・・・・出さないだろうなあ・・・・仮に出せたとしても、あれは出せないでしょ、あの「7巻のOPで空白だった箇所」は。
この辺りは語り足りないので、明日また触れます、覚えていれば(爆)。

本日のオチ。
だからとって「おねこんぺ」そっちのけで5回も繰り返して見ている場合か(笑)。




3月24日

世の中には、納得がいかないことが多いです。
自分でもどうしようもないこともあります。でも、どうにかして欲しかったということが、どうにかなりそうなのに、どうして出来なかったのか、と憤懣やる方ない気持ちにさせられてしまう・・・・口惜しくも悲しいです。
・・・・どうして「水月」のスタッフは(ぶっちゃけて言うと作画&演出)は、「リュックを持ってはしゃぐ、世にも珍しいメイドさん」の絵を入れてくれなかったんでしょう(えらい平和な不満だなおい)。
実際「この場面に何故絵を入れん」と思う場面って、結構あると思うのですよ。
一度アンケートでも取りたいですねえ、「あなたが感じた「あの作品のあの場面、何故絵を入れんのだおんどりゃー!」企画とかいって。
ちなみに、触れた「水月」に関してですが、牛進行でまだ、遠足が終わったところまでしか進んでおりません。
「Routes」の方も牛状態。一昨日昨日と、ちょっと忙しかったもので。
夕菜さんコースに無事突入、弘井さんにどれぐらいの時間で終わるか教えていただいているのではありますが、まだまだな段階です。ちなみに姉さんの部屋で「何で拭こうか」選択場面の所。

んでは昨日の続きをば。
電車で移動するちょっと前、お馴染みの大通りを使って駅に向かいまして。
で、途中何があるかというと、もう行った方ならお馴染みの、ソフマやサンオー等の店頭デモ。
来週は年度末クライマックス、何が秋葉の一押しタイトルなのか、注目ということで。
さて、何を一押しにしているのかなー?

てんばーつ てんばーつ てんばーつ ふゎふゎ♪

「エンジェルラビィ」かよ!(爆)
桃井さんの歌はインパクトでかいですからねー・・・・
複雑な感情を抱きつつ(いや、何かけたって似たような感情になりますけどね)、五反田に。
実は私、五反田に降りるのは生まれて初めてだったり。
どんな町なのかしら、どきどき(普通の町やっちゅーねん)。
で、待ち受けていたのはといいますと、年末以来の久々野さん、数年ぶりのvladさん、同じく数年ぶりの姥神さんの姿が。
・・・さすがですなvladさん、その姿はインパクト絶大です(笑)。
とりあえず到着していない方は追々対処する、ということで、会場の笑笑へ。
紆余曲折ありましたが(つか、1000もあるチェーン店なら、駅から見える場所に出店しろや)、どうにか無事到着。
白木屋系列ですか、道理で赤井のポスターがでっかく張り出されているわけですな。
予約してあった部屋に隔離され入り、とりあえず未着の方を待つことに。
久々だったので衝動を抑えられず、いきなりWJ話題に姥神さんとvladさんに切り込む私(先行き不安な話ばかりで、本気でWJが心配になったのは言うまでもありません)。
そうこうしているうちに、全員到着したようなので、ほどよく場も暖まりましたし(某氏の独壇場でしたが)「ここいらで自己紹介お願いします」とおねだり。
まあ、中心であるところの玲子派さんたちは、ほぼ全員お馴染みさんだったから、何を今更だったでしょうけど、ここで何度も触れている通り、実は私、IRCもチャットも、ほとんどやっていない人間でして、交流しているネット関係の人って、それほど多くないのですよ。
で、昨日の日記でも触れたとおり、絵描きさん系の方々との面識も本当に薄いので、こういう時に把握をしておきたいなと思い、お願いした次第であります。
そんなわけで、今回の主役から右回りで自己紹介を。

まずは弘井鑑成さん。今回のメインであるのに幹事までやっているという、ちょっと事件に愛されている方(詳しくはご本人のサイトにどうぞ)、私は一度過去にお会いしました。
続いて私、毎日顔を合わせ、毎日自分の脆弱さに参っている、このままじゃ、気付いた頃にはホームに飛び込むんじゃないかと密かに脅えた日々を過ごしているここの管理人。
続いてyoruhaさん。集まりの場では自己主張よりも、聞き役に徹して、場の楽しさを堪能されている方です。昨年末に一度ご一緒させていただいております。
次いで姥神さん、この方とは一度九州のバニ山バニ夫さん(この書き方だと、まんま自分にも跳ね返ってきそうな気もする)と「アヴァロン」鑑賞をご一緒させていただいたことがあります。その際プロレスで盛り上がりました。私と同じアキラ兄さん信者です。
続いてvladさん、やはりバニ山(以下略)さん絡みで「アヴァロン」鑑賞に行ったり(そういえば、初めて会った時って、ちょうど前日に田村がヘンゾと戦った日なんですよね・・・・「あのテーマ」で田村が入場してきたことを聞いて、ものすっげー羨ましかった記憶が)、他にも数度お会いしていて、実は今回の集まりでは久々野さんに次ぐ、会った機会の多い人だったり。この方も「リングス復活を心待ちにしている私の同志」です(姥神さんも当然のごとし)。
続いて、冬コミで玲子派の本を買いに伺った際に、伊勢さんとおなじように「買うなら気合い入れろや。でないと火傷するぞオラ」なオーラを発散していた江戸屋きてぃさん。会場以外でお会いしたのは初めてです(そういえば弘井さんもそうじゃん・・・)。
続いて、私的にはお馴染みという認識を(ご本人の迷惑顧みず)持たせていただいている久々野彰さん。さりげない心配りをされる、こういう場では実に頼れる常識人です。
続いては、私は初対面である絵描きさん系統に属する、まんさん。遠方にいらっしゃったので、会話する機会も全くありませんでした。残念。
続いてKumakuraさん。ちょっと体調を崩されていたようで、段々顔色が悪くなられていたのが心配でした。大事なければいいのですが。
そしてオーラスは紫炎さん。やはり絵描きさん系統に属される方で、「君望」好きな方はご存じかもしれません。
以上が今回の参加メンバーです。弘井さんの人脈が誇る、最強ラインナップです(勿論私は足を引っ張る存在ですが)。
二時間ほどの宴が始まったわけですが、ここで語れることといえば、もう一つしかありません。

ソドム(核爆)

私も何度かこういう場に混ぜていただいて「サバト」には慣れましたが、「ソドム」は初体験です(爆)。
しかし、これで玲子派もう一人の雄である、伊勢さんが来られていたら、どんなすごいことになっていたのか、想像もつきません(笑)。
まあ、ソドムとはいえ、とある方の暴走が強烈だったというだけなのですが(しかも、玲子派さんや久々野さんは手馴れたもの、平然と受け流していましたからねえ)・・・
一応プライバシーの問題上、名は伏せさせていただきますが、名台詞がいくつかあったので、抜粋。

「おー!yoruhaさん!楽しんでます?楽しんでますか?」
「てめえら俺が死ねばいいと思ってるんだろこのヤロウ!」
「・・・俺は思うわけだよ。フ○イ○は絶対いいやつだってな・・・」
「まんさん!あんたなんでそんな名前なんだ!」

・・・・まあ、この辺にしておきましょうかね(笑)。
でも、これだけ乗っている、ということは、それだけ楽しんでいるという証明になるわけで、こちらも楽しい酒をいただきました。あっという間の二時間を共に過ごした皆様に深い感謝を。
で、明日はカラオケの方を取り上げて、今回のレポートの締めくくりにしたいと思います。

本日のオチ。
「朱」の発売、5月30日に延期。
・・・・・また逃げやがったな、埼玉連合(笑/でも「明日出逢った少女」と被るかもしれないので、その際は「プチ埼玉連合対決」になってしまうのだな)。




3月23日

またアイドルものですかい、浦沢さん。
全話荒川さんに求めているわけでもないので、別に浦沢さんだろうと井上(呼び捨て)だろうとそれはそれでいいのですが、どうせならもっとはっちゃけたものでやっていただきたいなーと。
OPすっ飛ばして観ていたので、最初は妙に浦沢系な展開だなと思ってみていたら(「私はゴミなのよー!」なんて台詞、荒川さんじゃ出さないし)やっぱりあんたかい、てなもんで。
来週からはようやくただの解説者だったアバレブラックも戦線に復帰らしいので、また弾けていただきたいところ。
名乗りはやっぱり「安さ爆発!アバレブラック!」とかなのかしら(どこぞのカメラ屋かってーの・・・・)。

昨日は、弘井鑑成さんの「青雲の志を抱いて上京した若者の歓迎会」(仮称)に参加してきました。
イベントレポートとしては定評のある(その時一緒に参加していた人からは、妙に評判がいいのですよ。細かく正確だからと)私の日記ですが、今回も出来うる限り正確にやっていこうと思ったのは昨日の帰りの電車の中。
家に帰ってサイトを巡回していたら、共に参加されていた久々野さんやyoruhaさんが、かなり細かく書かれておりまして、なんだー、こんなに細かくやっていただいているのなら、私の出る幕はありませんな、くすすす、となりました。
いやほら、こういうのってやっぱり鉄は熱いうちに打たないと。一晩寝かせたイベントレポなんて、油浮いちゃって食えたもんじゃありませんでしょ?
そういうわけで、私からのレポートは特にやりません。

と言おうとか欠片も思わず(爆)、しっかりとレポートやっていきますとも。
ネタもないことですし私が書いたものを気にしている人もいるでしょうし。
では、とりあえず少数参加の昼の部について、夜の部は多分明日、さらに油が浮いた状態でお送りします。

出撃は昼ちょい過ぎ、あまり早く行って手持ち無沙汰になるのもアレだと思い、少し遅めに家を出ました。
私コースではお馴染みとなったお茶の水から坂下り、秋葉原に到着したのが2時ちょっと。
到着するなり某店で「スピリッツ」の早搾取と「ガンダム・ザ・オリジン」の四巻を購入。
ここで思案。弘井さんといえば玲子派の重鎮。そして玲子派の面々も今回の催しには当然参加している。
・・・・・・一人は恐いな(核爆)。
一人より二人の方が恐くない、そんなわけで、自分に近い参加者yoruhaさんに携帯で接触(つか、今回参加の人たちの中で私が携帯の番号知っている人ってyoruhaさんと弘井さんだけじゃん)、既に秋葉原に来られているとのことなので、コンタクトを図る。ランデブーポイントは「メロンブックス」の前。
yoruhaさんはヤマギワのアニメ館の前にいると言っていたし、連絡した時の私は同じヤマギワのLIVINA前にいたので、ちょうど中間位置にあるからよかろうかと(つか、連絡当時、アニメ館がどこにあるか忘れてました)。

「・・・・・・すみません、道に迷いました」(教訓;自分と同じ土地感を、人に求めてはいけません)

そりゃ、場慣れしていない人に待ち合わせ場所を指定しても酷というもの。ただでさえ、ごちゃついて分かりにくいんですから、あの電脳聖地は。
急遽アニメ館の場所を思い出した私、その場で待っていただくことに。
どうにか合流、勢いでお付き合いいただき、買い損ねていた「勇者王ガオガイガーFINAL」のDVDを購入し、「秋葉原でトイレに困った時の対処法」などを伝授しつつ(笑)、待ち合わせ場所のゲマズ前に。

誰もおらんがな・・・・
では弘井さんに連絡連絡。ひょっとしたら場所を間違えている可能性もありますし。

「今電車の中です」

えーと・・・・・・・とりあえず店でも冷やかしつつ待ちましょうかね。
冷やかすことしばし、携帯が鳴る。到着ですな。
そんなわけで、一昨年の冬コミ以来の再会ですが・・・・
「さ、最初別人かと思いましたよ。なんかすごいですねえ、白髪の増え方といい、やつれようといい・・・」
身をもって精神の不安定さを伝えることが出来るのが、今の私です(自虐笑)。
弘井さんもえらい恰幅がよくなられましたなあ・・・冬に再会した時のこあとるさんの比じゃないぐらいに。お互い最初スルーしたわけだわ・・・・まあとにかく、どうにか無事に再会出来たというわけで。
そしてその時に合流されたのが、弘井さんとはMIOさん繋がりで、玲子派さんや旧KOTONE☆RIAN(現桃字漆)さんの掲示板常連でいらっしゃるKumakuraさんでした。昼の部はこの4人のみとのこと。後に気付きましたが、私画像系の知り合いさんって、ほとんど皆無でしたわ・・・今回Kumakuraさん以外の方とはあまりお話は出来なかったのですが、それでも新鮮な気持ちだったり。
とりあえずお馴染みのルノアール・・・はこあとるさんの時か・・・もう一つのお馴染みジョナサンで「ドリンクバーで3時間」コースに(笑)。
途中Kumakuraさんが「シスプリ2VFB」を買われたり、弘井さんの脅迫強い勧めでyoruhaさんが「シスプリ」を買いそうになったり(未だ高額のため、取り止めた模様)しているのを、一人微笑ましく観ていた傍観者がここに(だって「シスプリ」よく知らないんだもん)。
で、中に入ってお話、となりましたが・・・・・ほとんど私と弘井さんの「ノーガードで打ち合い」トークでした(爆)。
中途でKunmakuraさんの合いの手が入ったり、yoruhaさんに話題を振ったりしましたが、「全体の90%が2人のトークだった」と、お2人に突っ込まれても否定できません。てへへへ(反省しとらんのかっっ)。
話題はサルベージコミック(私が勝手に命名;古の名作を作者自身が思い出をぶち壊すべく現代版として蘇らせたもの)や、神奈川放送で東京では放送されないローカルアニメについての嘆き、私が未だにお会い出来ない未知の存在桃字さんや、「ねがぽじマスター」DEEPBLUEさん、一度だけお会いしたMIOさんのこと等、年末以降出来なかった濃い話を存分に堪能してしまいました。
まあ、ここでは思いっきりやっておいた方がいいでしょう。どうせアルコールの入った場である夜の部は、こんなに喋れないんだから(この後、この判断が大正解であると知る事になる)。

そして嵐巻き起こる夜の部となるわけですが、本日はここまでということに。これから私は例の「秋桜CM」の作品作りに入るので(あー、信じない信じない)。

本日のオチ。
そろそろ待ち合わせ場である五反田に向かわねば、と秋葉原から脱出。ちょうどいい感じで電車がこれから出るところだったので、飛び乗ることに。
ぎりぎりで時間には着きそうだなというところ。田町品川と進んで行き・・・・

「次は大崎、終点です」

く、くしゅううううううううううううっっっっ!?(合流地五反田は、大崎の次なのです)ち、遅刻―――――――――――――――――――――――っっ!




3月22日

「君が望む永遠」大空寺シナリオ終了。
らしいといえばあまりにもらしいオチに大爆笑。
水月に啖呵を切るところは痛快でした。立場が逆なら絶対水月が啖呵切ってただろうな、とか思いながら見ておりましたけど。
恋は盲目とはよくいったもんだなーと、このテのキャラがこういうヘタレた主人公に傾く時はいつも思うことですが、今回ほどその言葉を噛みしめたことはないです。
まさか、気持ちを固めて、親父さんに告白した後で腰砕けになってしまうとは・・・ゲームやっててここまで脱力したのも、今回が初めてだったりします。
ここはやっぱりとーちゃんではなく、茜に登場して欲しかった所。
明らかに理解していて罵らないあゆにもちょいと文句を言いたかったのですが、上記の言葉を思い出し、ま、しょうがないかと。
正直、もっといい感じのオチも欲しかったような気もしますが、これで十分と思うところもあるので、まあいいですかね。
これでファミレス組、看護婦組が2人終了というところで、次は水月に挑もうかと。ファミレス組をこなしていると、水月が痛い女という印象しか残らんので、ここいらでイメージアップをしておきたいなと。
その後天川さん、茜と進もうかと。
・・・・・・・・・・・・・あー先長え・・・・

こあとるさんの「幻獣辞典」シリーズの最新作を、ポテトチップス齧りながら読み耽り。
読むたびに思うことは、「間」がいいなあということ。
書いていて、成長すらしていない私が見習うべきことだと思いつつ、試行錯誤しながら作っている作品もいくつかあるのですが、全て没にしてしまっているのが「間」を意識したものなのですが、難しいんですね・・・自分が普段書いているもの以外で意識しながら書く、というのは。
昔やっぱり他の人の作風を意識して、実験的に作成したものの途中段階を、とある知人さんにちょっとチェックしていただいたことがあるのですが、その時いわれたことが「自分のカラーを消して他の物を取り入れても、オリジナルの個性が消えてしまうから如何なものかと」というものです。
それはそれである意味尊重したい意見ですが、最近見向きどころか相手にもされていないような状態になってしまっている以上は、意識してあれこれ取り込むことも考えなければならないことだな、と痛感しています。
「おねこんぺ」用とか、「まこみし 秋」用のとか、自分の本用のものとか、ある意味実験的に披露できる場も増えてきている現状、少し気合いを入れたいものだなと。見回せば私が最低ランクにいるような気しかしませんし。
話を「幻獣〜」に戻して、作者自身が後書きで照れくささを封じるかのように書かれていますが、さりげない遊びに言いようのない嬉しさがこみ上げて来て、ポテチとコーヒーが進んでしまいました(笑)。
学ぶべきものが本当に多いなと痛感した15の夜(いつの話だそれは)。

注目していた「さよなら。」が延期になった模様。
ため息つきつつも、まあいいかなと思ってしまうのも事実。
他にも期待している作品がごろごろあるわけですし、それはそれで。。
既に5月辺りも、期待している作品が出てきているわけです(月石のデビュー作とかね)。
小さなところでも、一つ当たりを出せば、注目ブランドになってしまう、という意味ではこの業界、参戦するのは容易く、継続させるのは難しいのかなーと思ったり。
優れた人材をどれだけ持てるかもありますが(そういえばみらくる☆みきぽんって、鍵にいませんでしたっけ?古巣のスタッフ日記に出ているんですけど・・・出戻り?)。

「サンクリ」戦利品、NALさんの「My sweet Jam」を読む。
タイトルに「Kanon」という題材を教えれば、誰がメインか一発でわかる、秋子さんメインのお話。
「かのんりんく」を辿り、そこから「秋子さん」の作品をセレクトすれば、ほとんどの作家さんが題材にする例のジャム(一部で定着している「謎ジャム」という呼称、私は嫌いだったりします)の話でした。
で、大体がギャグにしてしまうこの題材、お笑いギャグ系にしない辺りはさすがNALさん、なんかいいなあ・・・と、しみじみしてしまう逸品です。秋子さんスキーな人にはお勧め。

本日のオチ。
「サクラ」や「スパロボ」のために、PS2用のメモリーカードを用意しようと思い、仕舞っていたメモカを捜索、中々見つからず、しょうがないから購入に踏み切ろうかなと思ったその時、奥底に眠っていた「リッジレーサー5」の中に入っていましたとさ(因みにこれ、PS2の発売日と同時に購入したもの、つまり私、本体発売以降、全然PS2のソフトを買っていないということなんですな・・・・)。




3月21日

リンクコーナーを整理しようと思いつつ、中々手をつける余裕がなく、放置したままで時が流れております。
いくつか増やしたいところも出てきているのですが(主にブランド系なのはちょいと寂しい所)、手間がかかるゆえ、後回しにしたまま・・・という体たらく。
ちなみに「うちのリンク、アドレス変わってるんじゃどあほー!」と言う方、すみませぬ。
私自身、定期巡回さんだとブックマークの方を使っているため訪れてはいるのですが、どうにもこうにも・・・あああ不義理ですみませぬ、近々一気にやってしまいますゆえ(まてつやさんの移転完了までには手を入れておきたいところ)。

「Routes」、昨夜を使って七海シナリオを終了です。
これがまるいワールドか・・・・・なるほど。永田ワールドとの色の違いが、鮮明に出ておりますな。
実は永田さんのサイトは日記の更新が割合しっかりとされているので、最近定期巡廻の一つに追加していたり(うちのリンクにも加えさせていただいているので、興味ある方はどうぞということで)。
一言で言えば・・・・犯罪?(爆)
それはまあ置いておいて、話自体はまた断片的、やはりリサシナリオに行かないと、詳細ははっきりしないのでしょうね、私があやつと会えるのはいつの日になることか。
脇役がほとんど出てこないのはちょいと問題あるような気もしますが、余計なものに気を取られない、と考えれば、まあいいかなあ・・・・
正直、じーさまにもう少し何か秘密があってくれてもいいような・・・もう一人の担当ヒロインの方に何か・・・ない、だろうなあ・・・
あえて文句を言わせてもらえば、自分の担当するヒロインぐらい絡めて欲しい所。深みもへってくれもありゃしない・・・
ヒロインの七海にしても・・・まあ、境遇的には同情したいところもありますが、正直凡百の没個性、といいますか・・・不幸系ヒロインとしてはまだ恵まれている方じゃないかと思いますし。
どちらかというとこの話、ヒロイン云々よりも、設定の部分補完的意味あいの方が強く出すぎてしまっているんじゃないかと。ちょいと残念です。
次は永田まるいシナリオをセレクト出来るらしいので、やはり夕菜さんにいっとこうかと。
雰囲気で考えれば、ますみん系(「家族計画」ね)キャラに見えるんですが、どうなのやら。
私が転ぶ可能性を多分に秘めたキャラなので、実はちょっと注目していたりします(そこ、髪の色を想像しないよーに。予想するまでもないから/爆)。
他の進行途中作品は、「君が望む永遠」の大空寺シナリオが8月20日に突入したので、そろそろ終局のはず。「水月」の方も、弓道大会が終わったので、そろそろ雪さんシナリオが終局近し。
プレイした人誰もが思うことかもしれませんが、雪さんにここまでしてもらえるのなら、今の記憶を忘却の彼方にすっ飛ばしたい気持ちで一杯です(ああ、癒されたい・・・)。

切り替え時期が近いということで、ほぼ全ての作品がクライマックスを迎えているアニメワールド。
「ビックオー」が昨夜、クライマックスないい感じの最終回一つ前を見せてくれました(ちなみに見たのはMX、埼玉の人は土曜日まで待つよろし)。
ああ、明日は「キングゲイナー」がそうでしたっけか・・・面白い番組が終わるのは寂しいものですなあ・・・・

「サンクリ」の戦利品、桐月さんの「マブラヴ」本「晴れと、雨の隙間より・・・」を読み終え。
ああ、純夏はええなあ・・・・冥夜エンドの後だから、切なさ炸裂状態だけど、いい余韻に浸れる話で満足。
東ガル会さんの「マリみて」本は、私的には珍しい黄薔薇組が一切出てこない(奥付程度では出たとは言えん)作品で、新白薔薇姉妹話でしたが、可愛くて満足。
でも、やっぱりまだまだ先代の最強トリオが関わっていないと、ちと寂しさを感じます。
他の作品はまだまだのんびりゆるゆると。そろそろレヴォのカタログも出ますが、それでもゆるゆると。
私の計画の方はまだまだ全然です。一応「サンクリ」の次回開催分のチラシを持ってきてはいますけど、まだそこまで動けませんですし。
ただ、動き出してしまえば結構とんとん拍子に行くとは思うのですが。
とりあえず題材だけは決めておかないとねえ・・・・

本日のオチ。
んー、永田作品、結構痒いのがツボだにゃー・・・もう少し堪能出来ぬのか・・・
「テネレッツァ」がそうだったことをすっかり忘れておりました。
しかも、まだビニールコーティング状態(核爆)。




 3月20日

「ヘイ、パパ」
「オー、マイサン。ゲンキカ?」
「・・・・・・・・・・・・」
「ドウシタ、ゲンキナイジャナイカ。ナニカアッタノカ?」
「ミーノシジリツガオチテイクイッポウナンダ。ケイキモワルイシ、タイヘンダヨ」
「ウウム。シンコクナモンダイダナ、マイサン」
「ミーハドウスレバイイノカ・・・ナニカイイホウホウハナイカナ」
「コウイウトキハ、ドコカヲコウゲキスレバイイノサ。ヘイキサンギョウガケイキヲアトオシスルシ、ミータチノツヨサモアピールデキテ、イッセキニチョウサ」
「オウ!ソイツハサイコーナアイディアダ!」
「ミーガゲンエキノトキモ、ソレヲヤッタモンサ」
「ミーモヤッテミルヨ!アソコ、パパガゲンエキノノトキカラ、ズットナマイキダシ、ヤッテヤルヨ!」

そんな会話が交わされていたかどうかは定かではありませんが、私の目から見れば今回の世界を巻き込む騒動は、ヤクザが言うことを聞かない暴走族に喧嘩を売っているようにしか見えません。喧嘩を売る、じゃないな。因縁吹っかけて一方的に殴っているようなものでしょ。
裏には色々あるかもしれませんが、スローであるとはいえ、武装解除をしている相手に対して攻撃を仕掛けるという行為に正義があるとはとても思えませんですよ。
意味があるようにも思えないこの馬鹿げた行為、一体誰が喜ぶのか、教えて欲しいものですよ。
長くねーな、あの大将も・・・・・親父が終わったのが何をやった後なのか、思い出せちゅー話。

上記の話といい、昨日に飛び込んできた訃報といい、沈むような話題が続きます。
軽く触れるだけに留めておきますが、冬木弘道選手のご冥福をお祈りいたします。
正直、ヒートを煽る以外のエンタメセンスがあるとはとても思えない人でしたが、不思議な魅力のある選手でしたね。
あまり戦いの印象も残っていないのですが、FMWでハヤブサとやった試合、田中将人とやった試合はいい試合であったかと。
しかし、医学が進歩したとはいえ、癌の恐ろしさは中々消えないですね・・・・

さて、すぱっと切り替えていきましょう。
今日は帰りに踏み切りトラブルで電車が動かず、都電使用で帰還しました(あーむかつくわー!)。
おまけに「勇者王ガオガイガーFINAL」のDVD買い損ねるし、あーもーうがあああああ!
後で回る方の店で買おうと思っていた「ガンダム・ザ・オリジン」の四巻も買い損ねるし・・・・ちくそー。今日は買い損ねの日でしたわ。
まあ、あえて買わなかったものもありますけどね、「小麦ちゃん」のノベライズとか(笑)。
ああ、ちょいと話は変わりますが、16日に取り上げた本の話、ありがたいことに描いてくださるという天使のような方がいらっしゃいましたので、やる方向で準備して行きたいと思います(後で返信をさせていただきますー。ありがとうございますー;私信)。
まあ、明日は予定ありませんけど明後日は出かける予定があるので、そこでまとめて搾取しようかと思っております。秋葉原にも出撃しますしね。
そんな妙に嫌な方向に流れがいっている中、少しでも気分を持ち上げようと、「チャンピオンRED」を立ち読み。
知らず知らずのうちに、段々ラインナップが自分好みになりつつあります。
この勢いを維持していていれば、定期購入に昇格するかもしれぬ、頑張るがよい。
「黄金技」(別名「戦闘士星矢EPISODE G」)は、アイオリアは純情少年だったという話(違)、「プラレスラー」の方は・・・特に語ることもないですな、無茶な設定の話は出ておりましたが。そんなとことで。来週は「マガジンZ」か・・・そういえば今日は「ヒートガイJ」と「ビックオー」の単行本が出ていたな・・・・買うつもりはないけど。

サーカスからCDが届いていました。
「いんふぁんたりあXP」のデモCDのようですが・・・「歌う絵本4」の時同様、余計なもの一切含まない包装に漢気を感じてしまうわけがないでしょ(爆)。
どうせなら「明日出会った少女」のデモくれ(核爆)。

本日のオチ。
いい加減「サクラ大戦」をやろうとして・・・とりあえず特典DVDだけ見て、仕舞いました(核爆)。




3月19日

私にとって「ウルトラマンコスモス」という作品はまるで響かない作品でした。
エコチックに怪獣保護とかしたり、ルナモードだのコロナモードだのエクリプスモードだのと、あれこれと色を使い分けていたのは知っていますし、オンエアは見れる時は何となくではありますが、見ておりました。
ですが、そんな響きもしない作品とはいっても、今のお子様&お母様方にとっては、かなり有望なコンテンツなようで、全然知りませんでしたよ。今年の夏も映画で登場するなんて。
「コスモス」だけで三本目(例の暴力騒動を加えると四本目)というのはある意味脅威です。
なかなかやりますな、杉浦太陽君。
いや実際のところ、脚本的に支持を得ての人気とはどう転んでも読めないわけで、となると考えられるのは主人公のムサシくんだけになるわけで。
例の暴力騒動にしても、結局彼の誠実さが勝ち取った無実(というには若干語弊があるかもしれませんが)、いい人材を発掘したものです円谷プロ。
まあ頑張ってくださいな。脚本が小中さんになっても多分行かないと思うけど(爆)。
そしてこちらもある意味定番になってきました夏の劇場版「仮面ライダ―」。
こちらはまず間違いなく行かないと思いますが、劇場版の脚本を小林靖子さんがやるという「掟破りの逆龍騎」状態なら行くかも。

時折中古を覗いて、安かったら買おうと思っていた作品です。
ただ、そこそこに人気があるらしく、中々値段が落ちません。
こういう作品は固定ファンがついているのでしょう、「ねがぽじ」も未だに中古で5千円台ですし。
そんなわけで、中々安くならず、素通りを続けていた「月陽炎」ですが、今度ぬあんとFD版を収録してDVDで出すそうな。
おまけに4800円というりーずなぶるぷらいす。こりゃ買うかも。
みりすも「おめがね」や「シンスアベル」「某イズゲー」等、ファンも多いブランドです。
発売が予定されている425は、「朱」「デモンベイン」等、注目作てんこもり状態の日ですが、いい勝負をするかもしれませんな。

「Routes」も二人目に突入、なるほど、セカンドプレイは強制的にまるいさんのシナリオになるのですか。ある意味画期的な仕様ですこと。
マンションのじーさまとの会話に疲れて、そこで切り上げましたが・・・・まるいシナリオの宗一君は八頭大かっての(いや、じーさまとの会話部分だけの話ですが)。
他には何もやっておりませんですゆえ、ゲームプレイに関してはこれだけと。

本日は軽くお買物。
口惜しいのは黒星紅白さんの画集が出ていたこと、くそー、持ち合わせがなかったのですよー・・・・・
そのくせ「えんむす」の三巻はきっちりと買っているのは何故?
しかしこれ、表紙が紛らわしいですねえ、間違えて既刊を買いそうになります。
他には特にー・・・ああ、「サンクリ」で見かけた「痛快青森リンゴ」さんの再録本が出ていたのでびっくりしつつ笑ってしまいましたわ。
今月買う予定の本はもうなかったかも、昨日「クビシメロマンチスト」を入手してきまして、これで今月は打ち止めになる可能性が。
ほどよく積み本が溜まってきているので、少し足を休めてもいいかもしれませんな。

昨日一昨日と、久々野さんがやられていた診断もの、自分でもやってみまして(結構こういうの、好きなんですよ)・・・・・唖然。
ここまで的確に当てられたのは珍しいかも。
読めば読むほど「ぐあ・・・・」となってしまいました。
私の診断結果、興味ある人には差し上げます。納得する人もいるかもしれませんですねえ・・・
別場所で取り上げられている書く早さに関しては、辛いだけなのでやめときます。

本日のオチじゃないこと。
最近すっかり大物的存在になっている窪塚くん。その彼の出世作はといいますと、知る人ぞ知る「I・W・G・P 池袋ウエストゲートパーク」ですが、今月末にスペシャル版が放送されるそうで。
どうせダイジェストの総集編だろうと思っていたところ、本当にちゃんとしたスペシャル版じゃないですか!思わず小躍りしてしまいました(ごめんちょっと大袈裟)。
・・・・・・・・・・・・・て、お前死んだはずだろ坂口憲二(本日のオチ)。




3月18日

ネタが後手後手に回って恐縮ですが、「Limit Off」について。
同人で出すというのなら、値段云々の問題もありますが、とにもかくにも店に回していただきたいなというのが希望です(希望と書いて「のぞみ」と読む。愛称はゾンミ、てれりこてれりこ)。
久弥調は健在の模様、喜んでいいのか悪いのか。
いつ出て来るのか、想像もつきませんが、とにもかくにも頑張ってくださいませな。

週末に某氏の「歓」某氏の「送」会に参加させてもらおうと画策している中、どうにか一人ぐらい終わらせんと話にならんと思い、昨日SSやる時間を削って(つか、最近ちとあれです)、「Routes」のさっちんシナリオを終わらせました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・さっちんと違う!さつきや!
同じやんけ―――――――――――――――――――――!(一人ボケツッコミ)
パーティージョウクはここまでにしておいて、とりあえず皐月シナリオを終了させました。
最近では珍しく、流れに身を任せての攻略。まさか彼女になるとはねえ・・・
詳しくはレビューコーナーで・・・というネタは昨日やったのでやめておきます。
で、感想はといいますと、もうあちらこちらでやられているので、割愛・・・・といいたいところですが、ネタがないので穴埋めの意味もこめて軽く触れてもよかろうかと思い、ちょろっと書いておきます。
とにもかくにもこっぱずかしくなるぐらい甘甘な展開に、人は呆れ人は萌えることでしょう。私は痒くてたまりませんでした(嫌という意味ではありませんからね)。
皐月でこれだけ痒いとなるとゆかりの方はどうなることやら、今からムヒ用意しておきますわ(爆)。
シナリオ的に謎が多く残っているのは、ノベルものの定番だとわかっているので、この辺はまだまだ私には語れません。
テンポがいいのはポイント高し。先を進めたくなるのは、テンポのよさからですね。
これがちょっとネックになるかもしれませんが、主人公の宗一含め、登場人物の会話ノリが良すぎて、言葉遊びが暴走するところが序盤に多く、ここで引く人は引くかもしれません。
大阪につきものの長瀬一族は今回も健在、爆弾魔というのも飛ばしてくれる設定ですな。
脇役も良い味出してくれていますし(つーても今のところナビのエディぐらいですが)、これから先、どんな展開が待っているのかわかりませんが、一人終わらせた段階で、私としてはLVNの看板を、十分潰されることなく担ぎ上げているなと思えました。
永田和久さんのシナリオの色はこれでわかったので、今度はまるいたけしさんの担当されたヒロインを目差してみますかね。

本日は「プッシュジャイアン」を早搾取(だから合体さすな)。
いきなり製作中と聞かされて唖然の「君が望む永遠 DVD版」。
まあそれはさらっと流すということで、今月はdyeさんも購入必至の「PUSH!」、なんつーてもI‘ve特集ですからねえ。
また日向裕羅さんの「結い橋」詩奈嬢システムボイスもあるため、岩下さんも購入確実だ(爆)。
おまけに「デモンベイン」の体験版を収録している上に表紙も「デモンベイン」、こりゃ今月はテックには不利かも。
他にはまあこれといって。
一緒に富士見ファンタジアも出ていましたが、私は「オーフェン」も「リウイ」も「まぶらほ」も未読故購入せず。

昨日の某氏の日記、心証推して知るべし、です。
私もそれに比べればものんごい可愛い程度の傷を負っていますが(存在を抹消されかけています)、それですら、かなりヘビーなダメージですからたまには泣き言を書くのも必要だと思います。でないと精神的に押し潰されてしまいますよ。
数年後に振り返って、思い出として考えられればいいんじゃないかと。
・・・・・・・・・・・私が書いても説得力も何もありゃしませんが。
辛いものですねえ・・・・自分の存在が、消されていく、というのは・・・・

本日のオチ。
・・・・・・・・・・・・・こんな気分の時ぐらい休ませろや(泣)。

追記;無事復活されたようで何より。
そして自分だけが、深海に沈んでいく(道連れはいないほうがいい、沈むならとことん一人で堕ちていこう・・・・)




3月17日

「それは舞い散る桜のように」に続編企画があったとかで、昨日一部で賑わっておりました。
タイトルが「けれど輝く夜空のように」で、「それ散る」の8年後が舞台だったそうな。
ソースは昨日の「サンクリ」のあご氏のサークルだそうで・・・・昨日は私も行きましたけど、どこかなんか知らんので、確認のしようもありませんでした(どこやっちゅーねん)。
企画自体がぽしゃったのに納得がいかず、あごさんが同人で出そうとしたのに会社からストップをかけられたそうな・・・・て、あなたのどこまでが担当だったんですかい・・・
私的には「それ散る」というと、王さんの作品という印象の方が強いんですけどね。
名は連ねておりましたが、どこに関わっていたのか今一つわからんというのが・・・ま、いいですが。
ただ、やっぱりこういう企画があるというのなら、どうにかして欲しいのがファン心理。
何とか出して欲しいですねえ、同人でもいいですから。
・・・・・・・・・・・・王さんの書いたものならな(どうにもういんどみるに行ったことに納得がいかないようですここの管理人は)。
今取り上げた一方の雄であるところの王さんがシナリオを担当している作品が、近日公開だそうで、こちらは純粋に楽しみかも。
音楽はアッチョリケさん(BasiLの音楽師)だそうですし、期待さらに倍。
beakerさんがばらしていた荒川さんの新作もいろんな意味で楽しみですし、そろそろ「リアライズ」にしろ「fate」にしろ「クラナド」にしろ何かしらの情報が出てくるでしょうし、「おねきゅー」は5月ぐらいには出そうな雰囲気ですし、嬉しいんじゃないカナ。

「秋桜」のドラマCDのCM募集企画、本当にちゃんと選んでくれるものなんでしょうか、先日の「かの○ぉ」企画を思い出してしまい、どうにも疑わしさが拭いきれんのですが。
試しに出してみようかな、とか考えてはいるんですが・・・・時間があれば。一応ネタもないこともないですし。
ああ、一応言っておきますが「おす、俺の名は江ノ尾忠介。運動にスポーツに〜」で始めるほど安直じゃないですからね(笑)。

昨夜で一気に終わらせました、「マブラヴ アンリミテッド」。因みに見たのはといいますと、「夕呼先生」「たま」2つ、「彩峰」2つ「冥夜」2つ「まりもちゃん」です(くあー・・・これがどれだけ苦痛かは、やった人ならわかるでしょ)。
言いたいことが蓄積されましたが、それは改めてレビューコーナーで取り上げるつもりなので、ここでは触れません。
ただ、値段分以上は楽しめたと思いますし、バグもないということで、よかったのではないかと。
オルタネイティブに望むことは一つだけです。
ちゃんと終わらせろや(爆)。
あああともう一つ。
帰らせろや(核爆)。

昨日購入した「マリみてのほん 蔦」に幸せ感浸り中(笑)、薄い本ではありますが、件の「コミケット設営マニュアル」の再録がありまして♪やはりこういうものは紙媒体で取っておきたいものですしー。
ちょっと関係のない話になりますが、私は結構「お土産」作るの好きだったりします。
場に行かないような人で、喜びそうなものを見かけるとついつい購入してしまい、集まりとかに進呈してしまうのですね。
昨日も某氏お好みの「痛快青森リンゴ」さんが参加されていたので、新刊あったら購入しておこうと思ったのですが、再録本だったのでやめましたが。
で、何が言いたいかといいますと、別に下心があるわけでもないので、素直に受け取ってください、ということです。
純粋に「喜んでくれたらいいなあ」と思って買うだけなので。
と、いうわけで「斑鳩」の本を買ったので、次回会う時を楽しみにしていてください本を出す企画を練っている池袋の人<私信

本日のオチ。
・・・・・・・・・・うちにレビューコーナーなんてありません(核爆)。




3月16日

昨日の夕刻、知人に偶然再会しまして。
いきなりとんでもねえことを言われました。

「・・・・・悪いこと言わないから精神科にでも行った方がいいぞ」
「・・・・なんでやねんっっ!」
「目がヤバいって」
「へ?目?ああ、それは専門学校の時・・・」
「すごい恐い輝きっぽく見えるんだよ。テレビでやってるような、壊れた感じの目に見える。大丈夫なのか?」

以前こあとるさんや岩下さんに言われたことですが、対応がまともならそれほど深刻な問題はないとのことなので、医者には全然行っておりません。
ただ、心に余裕がないのは確かなようで、本日「サンクリ」に行って来たのですが、いつもなら気にならない肩にぶつかる、鞄がぶつかる、等が、異様に気に障りまして、正直何も言わずにぶん殴ってやろうかと思うことがえらい多かったのです。
言われた目のことも気になったので、とーるさんに挨拶も止めておきました。少しお話したかったのですが、ちょっと恐かったもので。
ひっそりこっそりと昼に撤収してしまった次第です。
週末に歓送会に出ようと思っているので、それまでにはどうにかして、異様な輝きとやらを取り除いておきたいところ・・・・・・そんな確認どこでしろと。
とにかく、心を固くしましょう、揺らすことのないように。

で、少し遡り、昨夜は言われたことを紛らすように「PSO」をちょろっとやってました。
オンラインに繋いでみた所、知り合いさんがおられ・・・・・・
連絡しようと思い、躊躇。
また迷惑かけるんじゃないか、そう思うと、連絡すら出来ないヘタレっ振り。
立て続けに人に不快な思いをさせておいて、また繰り返すかもしれないと思うと、さすがに連絡は出来ませんです。
幸いなことに、4人埋まっていらっしゃる様子。脇でひっそりと一時間ほどやって、落ちました。
しかし、こんな状態でオンラインやったところで、何を楽しめるというのやら・・・・引退しようかな・・・・

気を取り直し、本日はさきほども触れましたが「サンクリ」こと「サンシャインクリエイション」に出撃してきました。
あのイベントは、私的感覚としては結構まったり目で好きな催しだったり。
今回は壁配置に狙いが多く、憂鬱気分ではありましたが、とりあえず一通り狙いを取れたので良しと。
では、搾取品を公開。

「月ガ射シテ」「晴れと、雨の隙間より…」「そして鐘が鳴る」・・・・・桐文堂
「まりみてのほん 蔦」・・・・あとりえ雅
「向こう岸より」・・・・・Volunteers
「薔薇がなくちゃ生きていけない」・・・東ガル会
「絆歌」・・・・高屋敷家再建委員会
「濁り月」・・・・・サークルT&K
「SNOW DROP」・・・・コトムラヤ
「サンクリ19 突発コピー本」・・・サークル二束三文
「ETERNAL TODAY」「ねが勇気!」・・・ジャンボ
「MY SWEET JAM」・・・・STUDIO NG

以上敬称略で。
「ねがぽじ」とか「SNOW」とか「マブラヴ」とか、今回結構多彩でした。
ちと残念だったのは「Routes」本を買い損ねたこと。結構萌えな本、出ていそうだったのに・・・さすがに殺意が宿っている中では、無駄な巡廻は出来ませんからねえ。
見送ったものも多々ありますが、そこいらは店落ち待ちということで。
来月は舞台をお台場に移して初のレヴォです。どうなることやら。
いつも思うのですが、私も紙媒体は単独で出したいなと常々思ってはいるのです。
そして、いつも思うことで出すのを躊躇してしまうんですよ。
うくー、いっそのことここで呼び込みでもしてみようかしら。
私が仮に本を出すとして、表紙を描いてくださるという、ボランティア精神溢れる方、もしいらしたらメールくださいませ。当方進出を真剣に検討させていただきますゆえ。

本日のオチ。
結局誰にも会えなかったなぁ・・・・




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