翠色日記



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 6月15日

「シロウ。お腹が減りました」
「とりあえずそこにジャンクフードあるだろ。それで我慢してくれ」
「…どうしたのですか?随分沢山ありますけれど」
「ああ。この間とある人の家にお邪魔した時に少しパク…拝借してきた」
「…ぬっ殺されますよ?」

いや、本当にそんなことしやしませんよ?(笑)
本当のところは先日99円屋で好みだったスナック菓子がまとめ買い可能だからってだけです。
あまりそういうものは買わない人なのですが、買い置きするのも悪くないなと。
そんなところでございますわ。

最近期間限定発売されたケンタッキーの新作「グリーンチリツイスター」を食しました。
数回食したのですが、どうして店によって辛さにばらつきがあるんですかい(笑)。
辛くない店ではたいしたことないなーと思わせる程度なんですが、逆に辛い店はめっさ辛いんですけど。
それもともあれか?その時の体調でそう感じるだけか?そうなのかもわからんが。
個人的にツイスターシリーズは総じて好み(コチュジャンののみ今ひとつだったが)、期間限定なのでまだ数度食う機会もあるかなという感じです。
つーかドラゴンツイスター復活しろよ(笑)。

先日の「久慈邸大騒動」で面白いことが色々あったのですが、その中の一つに携帯の話がありまして。
まあ人によってはそれほど面白いことでもないんですけども(どっちなんだよ)。
久慈邸は繋がりにくいみたいです。とにかく何度かけたことか(笑)、本人在宅の時は連絡苦労するだろうなとか考えておりました(というか実際苦労した)。レオパレスって家電話備え付けてあるのかしら。つけてあるんだろうなあ、でないと苦情殺到するだろうし。
それともう一つ携帯に纏わる話で個人的に面白かったのは久慈さんと文月さんと私の携帯が同じSo505だったことか(笑)。
いかんいかん、久慈「みつき」さんと「ふみつき」そらさんとの文字通り「蜜月」を邪魔しちゃったよ、えへへ(爆/本当は「ふづき」さんが正解)。
ちうか、先日発表された「ディスガイア」のiアプリってSo505非対応直撃じゃねーか…くそう、早く機種変せねば。
………機種変可能月って年明けなんだけどな(乾笑)。

「下級生2」の発売日が8月27日に決まったらしく、あちらこちらで取り上げられております。
で、うだるちんが投げ捨てジャーマンかましたらしいので、購入意欲が方々で減退している模様。どっちが悪いんだかわからんが、エルフは食わず嫌いされがちメーカーなので、かなりのマイナスポイントになったんじゃないかしらと考えていたり。
新たにシナリオ担当として「モーニング息子」なんてエルフのだっさいセンス大爆発(ここは昔からこういうことについてのセンスねーな)な名前つけられてますが、これは多分ライターさんが複数いるということなんだろうなあ。
とりあえずその中にうだるちんの遺産が眠っていることに期待(意訳;一人分ぐらい担当してないかなーと)。
元々ライターに関係なく買いは決定だったので、前作みたいに無駄に長くないことを期待しております。

本日のオチ。
で、うだるちんは今何やってんだ?(笑)このまま小説に行かれるのはそこはかとなくぷち駄目ですっ(意味わからんわ)。




 6月14日

昨日の続きなので今日も寸劇は割愛で。
では昨日からの続きいってみましょ、えと、12日の夜明けのところから。
あの手の半分ユニットバスみたいなところはやっぱりちょっと狭いですね。もう少し大きく作ってくださいレオパレス。あとちゃんとノリカは標準装備で…ごめんなさいやっぱりいいです(笑)。
さて、そんな中目を覚ますと時間は大体6時ちょっと。
凝った体をこきこきと解し、周りを見てみると……あれ?一人いない?
んーと…あ、文月さんがいない。
そこで玄関側で寝ていたみのりふさんが目を覚ます。見れば地獄の番犬デカマスターの格好。おお、ステキ。
どうやらこの姿で不審人物の襲撃に備えていたんですね?ステキです(この日記は一部捏造で出来ています)。
で、文月さんは?
「文月さんはお帰りになりました」
なるほど。しかしあれだけごちゃっとした中で忘れ物とかしていないかしら。
私の所有物は片隅でちょこっと出しただけだからすぐ回収出来るけど、文月さんは最初の頃からいらしたみたいだし、ちょっと心配。
引き続き体を動かしていると、蟻巻ヨータさんが起床。そのままお帰りに。挨拶してお別れ。
本ありがとうございました。消去法で残った我々に綺麗に行き渡りました(笑)。いずれ感想を書かせていただきます。
そして徐々に覚醒していく他の方々。ラクドさんと美鈴さんも覚醒。
…でも、今日出勤という人たち二人が揃って爆睡しているんですが(笑)。
しかし、気持ち良さそうに眠っているのを見ると寝かせてあげたいと思うのが心情です。
どうしましょうか。優しく起こすべきでしょうか。こんなことなら限界時間を前もって教えてもらえばよかったなあ。
途方に暮れているだけでは前に進みません。ここは前向きに起こす話を持ち掛けましょう。
「で、どうしましょう。「お兄ちゃん、起きて、朝だよ」と起こすべきでしょうかそれとも「起きろバカ兄貴!いつまで寝てんだ!」と蹴り起こすべきでしょうか」と言ったら冷たい目で笑われました。くそう、どうしてだよう。朝から雰囲気を和ませようと軽くジャブをしただけなのに(笑)。
そんなことをやっていたら仮面さん覚醒。シャツ姿で寝てて平気だったんでしょうか。シャツ皺になってません?
受付のおねいさんに「朝帰りですか?フケツ」とか冷たい目で見られませんか?(そりゃ久慈さんだ)
しかし久慈のお兄ちゃんは未だに気持ちよさそうにすやすや寝ております。寝顔が激ぷりちー(笑)、黒い人が寝ているところは愛らしいって聞きましたけど、本当だったんですねっ。くそ、こんなことなら写真撮っておけばよかった(爆)。
そしてようやく覚醒するみつきお兄ちゃん(おいおい、キャラ変わっているがな)。時間は…あら、まだ余裕あったんですか。それは申し訳ない。もう少し寝て可愛い寝顔を我々に晒してください(しつこいようですが当日記は捏造が含まれています。ただし補足したところが捏造箇所とは限りませんよ?)。
だごんだごんと洗濯機を動かしている時に仮面さんがご出勤離脱。お疲れ様でした。
あ、傘忘れてませんか?うわ、傘を落さないでください。まったくもう、最後まで萌えキャラっぷりを披露してくださるんですねあなたは(笑)。
しばらくまた―――――――り、とした時間を過ごし、8時過ぎに全員久慈邸を後にしました。楽しい一夜を過ごしたレオパレス、ありがとう。次来る時はノリカ置いといてくださいね(爆)。
荻窪駅で逆方向に進むラクドさんとお別れ。ゆっくり休んでとっとと今日のレポあげてくださいね。速攻で読みにいきますから。そして同じ夜を過ごした記念にリンク張らせていただきます(笑/その夜本当にレポートがあがってました。さすが速射砲の人です)。
中央線に乗り込んで、新宿駅で神田方面に向かうみのりふさんとお別れ。レポート丸投げしないでちゃんと書いてください。後祭りのSS忘れたらシバく(笑)。
そして新宿駅で久慈さんとお別れ。お仕事頑張ってください。電車内でも寝ておいてください。それと思っていたよりも紳士で驚きました。でも多分すなふさん辺りに昨夜のことを言えば本性はあんなもんじゃないですよ、と素で言われそうな気がするので今日のイメージを大事にしておきますね(爆)。
私は美鈴さんと新宿の蕎麦屋で朝食。私も特に予定ないので少しご一緒させていただくことに。
あまりお話をする時間もありませんでしたからちょうどいいです。少しお話を。
というわけで色々とお話を。SSだのゲームだのイベントだのについてあれこれと。
その後蕎麦屋を出て新宿の「とらのあな」へ…あら。まだ開いてませんか。
というわけで今度はルノアールに入って再度お話を。今度は先ほどとは別の話題でまたしばらくお話。
開店したとらを冷やかした後埼京線で池袋へ。時間に余裕があるとのことなので、今度は私にお付き合いいただいて池袋の「とらのあな」に。
お店を出てそこでお別れとなりました。しょうもない話に付き合っていただきありがとうございました。美鈴さん良い人だった。またお会いしたいです。是非に。
家帰ったら寝ようと思いつつ、ふと思い立ち先日クラのチャットで話題にあがったコージーコーナーのナポレオンパイを購入して家路に。
で、家に帰った私は11日夜のチャットログを保存したりSS書いたりSS書いたりSS書いたりしておりましたとさ。
今回の集まりもとても楽しかったです。特に今回は久慈さん主催の集まりだったので、今までチャット上でしかやり取りをしていなかった人とお話出来たのが嬉しかったです。
こういう集まりは本当楽しいですな。またこの手のお誘いがあったら参加させていただこうかと。交友範囲をもっと広げていけたらいいなとおもっている人なので。
で、私の体験日記を読んで自分もこういう催しに出てみたいなと思っていただければいいなと。一緒に楽しみましょうや。ああ、でもマナーは守ろうね。いくらぶっちゃけトークをしているとはいえ、ほどほどにしておかないと全員引きますから(笑)。その辺りは当夜はさすがでした。あれだけ酒進んでたのにちゃんと一線は越えませんでしたから。
以上二日間のレポート、ここに完結。

本日のオチ。
で、結局その日の夜のチャットが終わる四時過ぎまで寝ないで過ごしておりましたとさ(うむ。疲れている時のナポレオンパイは眠気飛ばすのだな。高いだけのことはある)。




 6月13日

今日は寸劇うっちゃって、11日12日の出来事を軽く振り返りますお待たせしました関係諸氏(笑)。

この2年、6月というとdyeさんが出雲の国より現れて、逢瀬(2年前は一日、昨年は二日)を渋谷で重ねていたわけですが、今年は残念ながら来る事叶わず。
代わり、というわけでは全然ないのですが、こあとるさんが越後の国より映画のために訪れようと画策していた人も、末までは難しいとのこと。
ううむ、こりゃ今年の6月は心穏やかに過ごしなさいバカをやるのはまた今度、ということなのかしらんと思っていたところ、別の方面からお誘いが。
私は久慈光樹さんのチャットをほぼ毎晩ROMっているわけですが(入ることも多々)、そちらの常連さんの一人美鈴まさきさんが研修により東京の方に来るとの話から始りました。
久慈さんも今月より9月まで東京に出張とのこと(11月まで延長したらしいです。あ、10月でしたっけ。まあいいや、そうなる可能性もあるし訂正面倒臭いからで、マンスリーレオパレス内で藤原紀香のいない6月(爆)を過ごしておられまして、そこで「東京来るのなら一度お会いしましょう」という流れになりまして。
その勢いで「折角だから来れる奴みんな来い、どこかで飲もう」という流れになりまして、私にもお誘いがかかったわけです。
所用で待ち合わせ時間の19時30分には間に合わない上昨年末より埼玉に引っ込み、ちと遅れると帰れない可能性が高くなるので渋っていた私(引っ越す前ならめっちゃ楽だったんだけどねえ、石神井から荻窪までなんてバスで40分ちょっとだよ)ですが、「泊めてやるから遅れても絶対来い」と言われまして、そして先述の通り6月はバカ騒ぎを楽しむ月だなと思い行くことに。
この時の面子はまだ確定せず。前日の段階で決まっていたのは美鈴さん、みのりふさん、ラクド=シャンスさん、蟻巻ヨータさん、文月そらさんと仮面の男さんそして私。
明けて11日、予想通り延びた所用を片付け電車からバスへのコンボを繋げてばしゃばしゃ振る雨の中荻窪駅へ。
途中ブックオフを見かけ、そしてそのブックオフが予想よりもでかかったので時間あったら覗いて来ようと思いつつ、荻窪駅に到着。
さて、では電話しますかね電話。

…………ヲや?久慈さんの電話番号が登録されてませんよ?(笑)

どうやら番号をチェックしたくせにメモリーに入れるのを忘れてしまったようです(笑)。
では唯一番号を知っているみのりふさんに連絡せにゃ。

…………圏外かよ!(爆)

繋がらん。とはいえここは辛抱強くかけるっきゃありません。というわけでかけ続けること数回、どうにか繋がり、紆余曲折ありながらどうにか久慈邸に。途中目印となった店は確かに胡散臭い匂いが漂いまくっておりました(一応伏せで。ほら、敵の多い人だし/どこにいるんだその敵ってのは)。
「いやー、正直もりたさんのいる場所ないかもしれませんよ?」と言われ、?マークが頭を飛び交います。
が、中に入って納得。人でぎっちぎち(笑)。立錐の余地がありませんでした。
まーあれだ。小さめの6畳間(もそっと大きかったっけか?)にベッドがどでんとあり、テレビ台があり冷蔵庫等がある場所に人が総勢10人もいりゃ、それぐらいになろうってもんです(笑)。私が最後だったようですから総勢11人。藤原紀香がいたら大変なことになってました(笑)。
ちょっと詳細に場を説明すれば、テレビ画面にはPS2版「私立ジャスティス学園」が繋がっており、足元にはコントローラが二つ転がっており、その周辺には空のエビス500缶がまるで固有結界のように乱立しており、他にもお茶関係の2リットルペットが固有以下略で、スナック菓子があれこれと固以下略。
ベッドには久慈さんが帰還を果たし、その横に文月さんが(中途みのりふさんにチェンジ)、その隣では美鈴さんが懸命に「QOH」をインスト中。
面識のあった文月さんとみのりふさん、そして仮面の男さんには「お久しぶりです」「ご無沙汰です」と挨拶を交わしましたが(当然久慈さんとも最初にそういうやり取り交わしましたよ?)、他の方はお名前存じておりましたが正真正銘初顔合わせ。どのような方々か興味深々であります。
昔はそんな余裕全然なかったもんなあ…毎度毎度思い出してしまいますよ。あの時のアキハバラを、あの時の新宿の座敷を(笑/覚えている人は苦笑するでしょう、あの頃の私がどれだけ緊張していたか。今僕はこんなに余裕を持てるようになりました)。
金曜の夜ということでスーツ姿の方が約三名おられました。ちょっと意外だったのはPC持参した方がおられなかったこと。美鈴さんの一台と久慈さんの一台のみでした。私が持ち込んで三台になりましたが。もっとも、オフ会で翼の雑談チャットやってどうするって話もあります。目の前にいるのにわざわざ入ることないじゃんねえ。
私と久慈さんはH”入っているし(来年には256ですって?安いサービスぷりーず)、LANもあるので覗けることは出来るんですけどね。まあとりあえず私の方はもう少し落ち着いてから出そうとしばし封印。
その後しばらくは思い思いに語りつつ、ゲームやりつつもしくは雑談チャットに興じつつの時間を過ごし、11時過ぎに三名様がお帰りに。帰られたのは久慈さんのIRCの常連さんであるESさんとラクド=シャンスさんのお仲間のケインさん、そしてチャットの方でシモいネタを大乱舞させている(この日記は一部誇張されています。いや、あくまでも一部ですが)瀬世紅葉さんです。あまりお話出来ませんでした。次がありましたら是非とも。
人の隙間に余裕が出来たところで、私もノートを立ち上げH”装着。
繋いで巡回しつつ周囲のお話を聞いていたり合間に茶々を入れたりしておりました。
詳細については恐ろしくて書くことを手が許してくれません(笑)。
ただ濃密かつ、濃厚で芳醇な味わいを持った会話が飛び交ったと。まあこれぐらいで許せ(笑)。
というか、時折出てくる話題がヤバ過ぎて本気で書けん(笑)。
でもわかったことといえば、みなさん大体同じようなことを考えていたんだなあということか(笑)。
ただ、時折私の緑をオチに使うのヤメレ(笑)。いくら慣れたとはいえ…まあいいや、それで場が和むのなら好きに使ってください(どっちだよ)。
というか

「もりたさんって黒いんですね」
「いや、もりたさんは緑だから」
「ああ、そうでしたね」

この会話はどういう意味だ(笑)。というかあっさり認めなさんな(笑)。

「あんた本当に緑ならなんでもいいんっすよねえ!」

だからそんなことはないっつってんだろが!(笑)。
というわけで、この和やかなんだか殺伐なんだかわからない空間に存在する方々を上げていきましょう。面白いことにみんな久慈さんの「翼の雑談チャット」にも夜遅くまでおられる方ばかりです。
ちなみに殺伐としていない人順にあげていきますが、深い意味はありません。

まずは私。ええ私ですとも。私は和み系と癒し系担当なのでこの位置にいるのは当然のことです。
………時折容赦ないツッコミが入るのは、まああれだ。場を賑わすための手段?(笑)
美鈴まさきさん、SS作家さんです。形としては聞き役側だったので荒んでおりません。いい人な雰囲気が漂う人でした。
蟻巻ヨータさん、同人活動もしておられる方で、今回本をいただきました。この場でお礼を、ありがとうございました。蟻巻さんも聞き役側だったのでこの位置に。
ラクド=シャンスさん、やはりSS作家さん…というかここに残った人全員SS書きじゃねーか。以後割愛で。ラクドさんも聞き役でしたが、笑いが黒かったのでこの位置に(爆)。
みのりふさん。聞き役でしたがこの方はソフトドリンクで内容を完璧に把握していたからこの位置です(笑)。
仮面の男さん。この方はいつも被害者です(笑)。気の毒ですが、本気で嫌がる様は確かに萌えキャラの資質十分です(笑)。というわけでこの位置に。どうしてかって嫌がりそうだから(爆)。
文月そらさん。この方の一言には納得することが多いです。思わず同意することが多いこと多いこと。でも発言量が多かったから結果的にこの位置に(笑)。
家主久慈光樹さん。実はそれほど黒くなかったような気もしないこともないのですが、エビス飲みまくっていたのでここでよかろ(爆)。

というわけで以上の面子でもよもよと時間を過ごしました。
途中で酒や飲料を追加したりしつつ(エビスは都合20本弱ありましたな、空き缶だけで)。酒も入ってぶっちゃけトーク極まり、てな勢いで過激発言が竜虎乱舞。
発言内容については、ほら酒も入っていたことだし、酒の席のことをここで書くのも野暮ですから割愛で。内容知りたければ久慈さん主催のこの手の催しに参加してください。多分大差ないことを繰り返すと思うので(マテ)。
言えることはというと、「懐かしい思い出」とか「LeafSSについて」とか「古のパソゲー」とかその辺りですかね。
まあ笑えることと言えば、目の前にいるにも関わらず三人とも翼の雑談チャットに入って会話している時もあったとか(笑/いや、私は自分のところのクラナドチャットにも入っていたんですけどね)。
そうこうしているうちに体力はどんどん落ちていくわけで、少しずつみんな睡魔にやられていくわけで。
美鈴さんが静かに落ちていく中、「よしカラオケ行こう!」と発言し、玄関で「だりぃ、やっぱり止めた」と引き返した辺りが久慈さんの真骨頂でしょうか(笑)。美鈴さんに気を使ったのか雨が激しいからウザかったのかは本人のみぞ知るということで。
そして意外なことに次に落ちたのはその久慈さん本人だったり(笑)。まぁ翌日長野に一度戻らねばならんということなので、寝かせておいてあげましょう。
こうなると後は連鎖です。ベッドに横たわるみすずちゃんとみつきちゃん(笑)、次に堕ちるのは誰だろうなと思いつつ、私はこっそり「メルブラ」始めてみたり。
みのりふさんがPSのソフトを「あすか120%」に切り替えプレイを始めました。誰か一緒にやるわけでもなくただプレイを眺める人たち。
それを観ながら堕ちていく人たち。ラクドさんが、蟻巻さんが、そして仮面さんが堕ちていきました。
フローリングで硬い床の中、きっちりとカーペットの上を確保して寝る仮面さんはさすがだと思いました(笑)。
私が「メルブラ」から「アルルゥとあそぼ」のうたわれ戦記を立ち上げ、「やりません?」と言ったところお付き合いしてくださった文月さんは、ゲームオーバーしたところで眠りに。後は私とみのりふさんのみとなり、私はPCの電源を落とし、寝床を探しました。一応少しぐらい寝ておこうかと。
広間の方は死屍累々の状態、残っているのは廊下(すぐ玄関)とクローゼットの中ぐらいです。
いや、一つあった!あそこにしよう!
というわけで私は風呂場にもぐりこみ、そこで寝ることに(笑)、まるで折原浩平だよ…
みのりふさんは廊下で寝るらしいです。おやすみなさいみなさん、といったところで11日の夜は更けて…というか12日の朝を迎えつつあるところで本日はこれまで。後は明日に回します。

本日のオチ。
ユニットバス狭くて首痛い痛い(笑)。




 6月12日

「シロウ。ラーメンは美味しいですね!」
「あー、たんと食ってくれ」
「それでは遠慮なく…しかし、どういう風の吹き回しなんですか?」
「ちょっとした臨時収入があってな」
「ほう、それはどのような?」
「とりあえず内緒にしておく」
「……何故?」

いや、まあセイバーにとってはあまりよくもない臨時収入なんだけどね(笑)。
まあ言えることは一つだけだ。九州の好漢、心より礼を申し上げる、とな(意味深)。

それとこれと繋がりがあるかどうかはさておき、久々にとらに赴きお買い物(池袋に毎日行っている割にはめっさ久々にとら行ったな)。
狙っていたわけでもないけど気づけば全て型月絡み。
「メルブラ・リ・アクト」をようやっと搾取に加え、「空の境界」の上巻のみとりあえずのゲット、そしてイベント「月読宴」で発売された桐月さんの新刊「Some day…」以上三点。
らっきょの下巻は上巻を読んだ後でよかろと思い今回はスルーで。同人版も当然ながら所持しておりますが、まあ…表紙に釣られたとでも思っておいてくださいな(笑)。
折角だから久々にこれを電車の友に認定、しばらく潰せるだろこれで。
でもやっぱり講談社の手に渡ってもボリュームありますな、かなり分厚いです。
値段については上が1100、下が1200と共に同人版よりはお買い得(そりゃそうだ)。
「リ・アクト」についてはまだやる余裕がないのでとりあえず後回し。桐月さんの本についてはまだレヴォのライダー本も未読なのでその後ですな(笑)。
「CLANNAD」熱は未だに熱い私ではありますが、型月絡みも再び楽しませてもらえそうで嬉しい限り。
来月出る「ファウスト」の3の奈須氏の小説、そしてシナリオ募集による新作への流れ、段々と加速と言った感じでしょうか。期待しまくりです。

そしてこれから凛文庫の原稿を書き上げねばならんのだ、頑張れ俺(笑)。

噂の新作コカコーラC2をようやく試飲しまして。
んー、こりゃ本当微妙ですなあ…ダイエットコークと大差ないような気がそこはかとなく。
元々本当気まぐれ程度にしか飲まないものなので、まあこんなもんでしょってな感じです。つまりは普通。大騒ぎするほどのことでもありませんでしたわ(斬新な味と感じた人、私が変な人だと思っておいてくれればよろしい)。
とりあえず三ヶ月に一回程度のスタンスで飲むんじゃないカナ(笑)。いや、本当コーラなんて滅多に飲まない人です私。

本日のオチ。
誰がコラムを書けといった解説をしろ笠井潔(解説を読んだらしい)。

本日のオチ2。
何?昨日今日の出来事はどうしただって?そんなもん明日に決まっているだろうがっ!(爆)
だって、書いたらまずいことばかりなんだもん……




 6月11日

「シロウ、たまにはケーキを食べましょう」
「…………」
「なっ、何ですかその目つきは。わたしおかしな発言でもしましたか?」
「どこかで食べ放題の宣伝でもやっていたのか?」
「なっ!何故そのようなことを!わたしは別にそんなこと…」
「じゃあその手に隠しているチラシは何だ一体」

先日甘党の方々と色々話をしていたところ、何か久々に甘いものを補充したい気分が。
ケーキバイキングとか行ってみようかしらん。
どこかいいところありましたら教えてください(他力本願)。

甘いもの繋がりでちょこっと。
7月の後半からナムコのナンジャタウンの中にシュークリーム集めたコーナー作るそうな。
あそこもいい加減何でもかんでも放り込むところですなあ(笑)、今いくつめだ?
餃子は有名ですが、確かその後プリンがあってアイスがあって今度シュークリーム?段々スイーツに傾いているような気がする。
今度辺り焼きそばとかチャーハンでやってくれないかしら(そんな敷地はありません)。
シュークリームにそれほど五月蝿くも厳しくもありませんが、好きは好きなので完成したら覗いて来ようかと思っております。道連れ希望(笑)。
まさかとは思うが、今年も秋レヴォの後に餃子に引きずり込もうと思ってないだろうな関係各位(笑)、今年は謹んで辞退させていただく所存です。

最近また睡魔に襲われることが多く、電車の中で本が読めなくなっております。
始発電車だから座れてしまうので、つい座って揺られたまま気持ちのいい世界に突き進んでいくわけですな。
まあまだ次の本を確定させていないからというのもあるのですが。
仮面の男さんから新たにお薦めいただいた某作品でも購入してみようかしら。薄めらしいからよいかもわかりません。
今月シリーズ読みしている電撃文庫が久々にないので、新規発掘してもいいかなと思いもしますが。
そろそろしゅらさんのキャスターシリアス本もいいかもしれないなと思いつつ、何にするか決めようかと思っております。
ブックオフも覗いてみようかしらね。

本日のオチ。
実はカレーミュージアムにも一度行ってみたいと思ってはいたりするんだよね(横浜だからなあ)。




 6月10日

「なあ、遠坂」
「ん?何よ士郎」
「ちょっと聞きたいことがあるんだが」
「何?」
「いや、やっぱりいい」
「むっ。何よそれは!中途半端で止められると気持ち悪いじゃないのよ!」
「ああ、それは悪い。だけど今の段階で聞くのは抵抗があるんだ」
「…何がいいたいわけ?」

ネタバレになるので言いたくても言えんのだ、許せ遠坂(笑)。
というわけで、現在「Fate」をプチリプレイ。
理由は遠坂凛嬢の某台詞がどこにあったのかを確認する作業です。
こっれがまった…何でこんなこと考えたんだか…どこにあるんだかさっぱりわかりゃしねえよ(笑)。
先日チャットやIRCを駆使して何人かの知人さんに確認を取ったんですが、残念ながら掠り…春日さんが掠ったぐらいで他の方は忘却の彼方。
無理もない話です。だって「Fate」出てなんだかんだ言ってももう半年近く経つんだもんねえ…
そんなわけで大苦悶中。くそー、どーこだったかなー…
中々思い出せません、仕方ないので久々にソフトを立ち上げ、ちょっと心当たりの場面をチェックしてみようと思ったところ
……目星をつけた肝心の場面近くのセーブデータを取っていないことが判明(爆)、あーもー何やってんだか…
くそーこーなったら最初からプレイしてその場所に辿り着いてやる。
……その場所ってシナリオのエピローグなんだけどな(嘆息)。
そして久々にやって涙腺緩ませるワナ(笑)、くそう純だなボクって(そこ、呆れた目で人を見るのは失礼ですよ?)。
というかどういう順序で進めばいいのか完全に忘れているよう(笑)。攻略サイト頼っちゃった、てへ。
そんなわけでどうにか到達、したのはいいんだけど無駄足だったというオチまでついてしまいましたとさ。
そんなわけで急遽代替版を作成開始。怒涛のスピードで一気に終わらせますよー。なーに17Kぐらいその気になれば一日だ(本当かよ)。

本日のオチ。
そして他の作品が無性に書きたくなってやるのが遅れるオチ。




 6月 9日

「シロウ!」
「わかったわかった。行ってこいよ」
「個数制限はありますか?」
「セイバーはいくつまで食えるんだ?」
「…それはわたしに対する挑戦状とみていいんですね?」
「ビックマックをいくつ食えるか聞いただけなのに、どうしてそれが挑戦状になるんだよっ」

現在マクドナルドではビックマックを初登場価格200円で販売中です(16日までだそうな)。
こういう期間限定の安いものを見るとつい手に取ってしまうのは誰もがやるであろうおやくそくですが、私が手に取る時は必ず日記でやるセイバーの寸劇を組み立ててしまうという…なんでやねん(笑)。

ローテーションプレイしている作品の中、現在佳境に入りつつあるのが「BITTER SWEET FOOLS」だったりします。
特殊な形態の作品ですなこれ。面白いです。いや、トータルとしてはある程度ぐらいの面白さと思うんですが、他のことで面白いなと感じることが。
何かね、物語とか世界云々を楽しむと言うよりも雰囲気を楽しむ作品という印象があります。
色々な物語の名場面を断片的に繋ぎ合わせて一つの作品にしているような、妙な継ぎ接ぎな印象。いやこれはあくまでも私が抱いた印象ってだけですが。
「ガンスリンガー・ガール」をどうしても思い起こしてしまいますが(相田さんの前からのファンの人は逆に「ガンスリ」を見ると「BSF」を思い出しちゃうんだろうなあ)、まあ無理からん。
正直な話、これがどうして一時3万ぐらいの値がついたのか全然わからなかったのですよ。
今回プレイしてみてその原因が…やっぱりわからんわ(笑)。
何はともあれ現在三つ目のシナリオの15話、もうちょっとで終わります。総評は覚えていたらその後で(笑)。

本の方は「贋作遊戯」を読み終え。
一作目の「紳士遊戯」に比べるとキャラが生き生きとしておりました。面白かったです。
作者さんもキャラたちが一人歩きしているのを喜びながら上手く演出しているような印象が。一作目が駆け出しの詐欺師という設定なので、手馴れた感じのする今回の物語は上手く嵌っておりました。
参考資料の量を考えると、前作から一年半かかったというのも頷ける話。ペテンの手口等考える時間もかかるだろうなと。
最近この手のジャンルの作品をあまり読んでいなかったので新鮮に感じました。たまにはこういうのもいいな。
次回作がいつ出るかはわかりませんが、まだ二本は書くようなことを作者さんは書かれていたので、またるぅに会える日を楽しみに待ちましょう(るぅ目当てかよ)。
次を何にしようか考え中、どないすべ。
何も浮かばなければ「悪魔のミカタ12」の封印を解こうかなと。来月出るしね。

本日のオチ。
「くらなどSS祭り」も次回で第4回を迎えます。
第三回にまるで出てこなかったヒロイン古河渚の作品をお待ちしております(宣伝かよ)。




 6月 8日

「うーん、格好良いなあ」
「ええ、見惚れますね」
「へえ、セイバーもわかるのか」
「勿論わかりますとも。実に素晴らしい」
「子供向け番組だからなあ。セイバーにも合うのかもしれないな」
「…シロウ。それはどういう意味ですか」
「べつにー」

この後の稽古で士郎、ベガスラッシュの餌食。

そんなわけで「デカレンジャー」なのです。
今回は黄桃の女性陣大活躍。EDまで彼女達仕様でした。
しかしジャスミンはいいなあ、見惚れてしまいますよ(笑)。
シリアスで死語連発する辺りはおいておいて、とにかく格好良いです。
通じるところとしては「CLANNAD」の坂上智代を思い起こさせる凛々しくも格好いいところ。くそうチャイナなんか着やがって(最近のもりたさんは少しテンパっているようです)。
仄かにえろ格好いいですな、彼女(どういう表現だそれは)。
相変らず楽しませてくれますな。次の楽しみは夏休み時期恒例のみずげふんげふん

dyeさんも終了させてしまった「リアライズ」ですが、こちらも遅ればせながらようやっと段々面白くなってきたかなーという感じ。
雑誌の方では「電撃姫」がLeaf時代からの応援者ごとPさんとの対談形式で、「カラフルピュアガール」では「CLANNAD」の麻枝准氏との対談、他の雑誌でもインタビューなどで、物語について語られているようですが、とりあえずは読まずにおこうかと。
プレイを終了させてから読もうと思い、その記事は封印しております。
終了させた人達の感想を聞いてみると、あまり芳しくない結果になっているようにも思えますが、まあ最後までやってみますわ。感想もその後で。
今はまだファーストプレイでそろそろクライマックスなのかなーといった辺り。
「雫」や「痕」っぽい作品という雰囲気だったので、いきなりエロエロな展開かと思いきや、今の段階でも全然そういう場面は出てきません。
本来そういうのを目当てな人にこの手の作品は作られているんでしょうが、最近はお預け展開なゲーム本当多いですな(笑)。引っ張って引っ張って、クライマックスでちょっと濃い目のエッチシーンを入れておしまい、という。
まあ「天使のいない12月」みたいにいきなり喘ぎ声から始められるのも焦りはしますが(笑)、純粋にエロを求める人にとっては不満の溜まる傾向なんじゃないかなーと思う最近の私であります。
私は別にお預けでも不満はない口なのですが、ぶーたれる人が周囲に多く、言われてみればそうだなあ、と。
長いテキストものならそれに見合った長さのエロも欲しいと思う人の気持ちもわからんではありません。

本日のオチ。
そういう意味ではそれほど長くない割にエロ結構あった「天使のいない12月」は良い作品なのかもしれませんな(笑)。




 6月 7日

「シロウ」
「…わかったよ」
「許可していただけるんですか!?」
「その代わりほどほどにしておけよ」
「わかりました…すいませんが、オールドファッションをあるだけ全部ください」
「それのどこがほどほどなんだよっ!」

昨日一昨日と地元のミスドが5点のみの限定で一個70円というセールをやってくれまして、つい買い込んでしまいました。
勿論「あるだけ全部」なんて無茶はしませんよ。「一応」梅雨入りもしたそうですから、ほどほどにね。
後久々にフレンチクルーラーとかも頼んでもしゃもしゃ食べました。たまにはドーナツもいいですな。
昔ミスタードーナツの向こうを張ってダンキンドーナツという店がありましたが、ここのオールドファッションは私の口に合わずでした。だってぼっそぼっそだったんだもん。
妹がバイトをしていまして、んで余りをもらってくるのですが…まあ、あれだ。気持ちだけいただいたという感じ?
でも食わないとぶーたれられるのでいただきました。贅沢な話ではありますが、そんな思い出もあったり。
…こんな程度でも世の妹のいない方々からは「自慢かっ、また自慢なのかっ」と言われたりするんでしょうか。
住み難い世の中になったもんだなあ(大袈裟だ)。

最近読んでいるのが赤城毅著作による光文社の新書版で発行されている「遊戯」シリーズ。
久慈さんからのお薦めに乗っかる形で購入して読み進めております(いやまあ、他の方からもテッド・チャンとかスティーブン・キングとか色々とお薦めはされているわけですが、追々見つけてまいりますですよ)。
一作目の「紳士遊戯」は読み終えました。古き良き昭和初期を舞台にした詐欺師の話なのですが、うん、楽しいです。
どちらかというとあまり山はなく淡々と進む感じですが、そのテンポが昭和初期ののんびりとした雰囲気を漂わせ、また楽しかったり。
主人公を見ていると火浦功のガルディーンシリーズのキャラ、スリムを思い出したりしますが、スリムよりゃまだ芯がしっかり…しているのかなあ(笑)。
もっとも、やはりこの物語は主人公の師匠の孫娘、るぅがいるからこそだったりします。ああかわいいなぁ(笑)。
その魅力がどこにあるかといいますと…自分で買って読んで判断すれ(笑)。
とはいえ、先月発売されたばかりの第二弾「贋作遊戯」はまだ書店でも手に取りやすいのですが(ちなみに現在読んでます)、一作目の「紳士遊戯」はかなり入手が難しいと思われます。増刷されてないんじゃないかしら。私買ったのも初版本だったし。
何も考えずアマゾンに頼った方がいいと思います。アマゾンお前のトモダチ(お馴染みのサインで)。
古き良き昭和初期の物語を堪能したいのであればお薦めかな。あまり派手ではありませんが丁寧に書かれております。
電車の中では色々と本を寝る合間に読んでおりますが、もったいぶって同人の方を読み損ねているので、いい加減読んでいこう。特に大き目の本やコピー誌は電車に持ち込めないので家で読むしかありませんし。
そろそろ読んでいきますよー。感想もあげていくつもりなので、震えて待っていてください(笑)。

本日のオチ。
昨日立ち読んだ「アストロ球団」の影響か、首が痛いです(そりゃ定価2000円近くの分厚い本だから首も痛くなろうってもんだ)。
やっぱりロッテは強いんだなあ(…突っ込むべきなんだろうか放置するべきなんだろうか)。




 6月 6日

「セイバー、そろそろ帰るぞ」
「…………」
「セイバー?」
「…………」
「何を真剣に見入っているんだ?」
「…シロウ。ロッテって強いんですね」
「はあ?」
「読んでくださいこれを!わたしはこれからロッテを応援したいと思います!」
「…セイバー。「アストロ球団」でファンになられたらジョニーも泣くに泣けないって。大体今ロッテ「オリオンズ」なんて存在しないぞ」

ちょいと時間があったもんでブックオフで潰そうと思い、物色していたところ往年の名作「アストロ球団」を発見、思わず読み入ってしまいました。
いやーロッテ強い強い(笑)あの超人なんだか奇人なんだが雑技団なんだかわからん連中と互角に渡り合ってましたですよ(爆)。
とりあえずこのロッテだったらダイエーだろうが巨人だろうがドカベン軍団だろうが(笑)束になっても敵いませんて。
やっぱりロッテの監督はカネやんしかいないね(笑/いい加減夢から覚めなさい)。

「水夏0章」が終わったことにより「アルキメデスのわすれもの」も終了。
今年になって18本目の終了ソフトです…多分。
この頃の雑技団はまだ良かったなあ(笑)、商売覚えたてってところが素晴らしい。
あれだけの内容であの値段ならお得と言えるでしょう。温故知新の精神を忘れるな団長(真剣な眼差しで)。
一番面白かったのは「水夏超外伝」なのはここだけの話にしておくとして(笑)、「水夏0章」も「DC」体験版もよろしい内容でありました。
しかししみじみ思うのは今の雑技団だよなあ…何がどうして今みたいになっちゃったんだか(嘆息)。ファンの人ごめんねー、私は旧態サーカスが好きであって、今の雑技団ちょっと駄目なの。
まあ、「水夏」の立役者御影氏呉氏七尾女史全て余所に旅立ってしまわれたからなあ、もうあの頃には戻れないのですかね…
大体等身大シーツ(だっけ?)の絵柄がたにはらで買おうと思う人いるのか?(暴言)いくら音夢でもバッタもんじゃどうしようもなかろうに(大暴言)。私ゃ朝倉音夢は七尾女史の絵じゃないと認めないことにしております。声も鳥居花音女史でないと抵抗が(人それを拘りと言う)。
当然美春は春野日和で一つ!(人それをえーいしつこいわ)
まあ色々と拘りはありますが、物語的思い入れは「水夏」の方がはるかに上だったりすることも忘れてはいけません。
雑技団の現状のラインナップでは私の食指は動きませんが、再び手に取って遊んだ時、改めて雑技団というブランドを取り上げてみたいなと思います。

本日のオチ。
あー、でも相性的には萌先輩のシナリオとかは水夏の3章よりも上かも(笑)。




 6月 5日

「しゃこしゃこしゃこしゃこ」
「しゃこしゃこしゃこしゃこ」
「がらがらがらがら…ふう。シロウ、歯磨きというものは気持ちがいいものですね」
「気持ちいいかどうかは置いておいて、とにかくちゃんと磨いておけよ」
「口の中がすっきりしました。これでまた心置きなくご飯が食べられます。シロウ、準備をお願いします」
「ちょっと待てやコラ」

一日遅れの虫歯予防デー用寸劇でした(笑)。
しっかし私もいい加減歯医者通い長いです。お陰で土曜に怠惰な暮らしが出来やしねえ(するなよ)。
朝に予約を入れているため、遅くまで寝ていられないのが悲しいところ。うぬう、いつ終わるのだ!
とにかく早いところ終わらせねば。今の勤め先がかなりヤバイことになっているらしいし(またか!?またなのか!?)。

夏の祭典に向けて色々と取り掛からねばと思う今日この頃。
まあ前回冬に色々と体験しているので、少しはばたばたせんでもいいとは思っておりますが。
とはいえ肝心要なのは原稿ってのは当たり前のこと。全部でどれだけ出来るかはわかりませんが、とにかく取り掛からねばならないわけで。
現状参加する他所様企画としては凛の方は8割終わってます。後は最後を仕上げて修正をいれるのみ。編集と言うか削り作業ですが。ちょっと尺が当初予定よりも長くなったので。
そしてもう一つはまこみしSP。今回は文庫じゃないという噂もあるので(一応玉虫的表現)まこみし文庫SPとは言いません(笑)。
こちらはまだ原稿自体は白紙状態なのですが(マテ)、とりあえず企画が本決まりする前に色々と案を練っておいたのです。
つまり草案は出来上がっていて、後は容量と相談しながら進めていくだけです。
まこみし文庫の方で一人重っ苦しいものをやっていたので、今回はほのぼのおばか式なものにしようと思っておりますと言うかする(笑)。
頭の中でどたばたと楽しい風景が出来上がっているので、取り掛かればすぐ終わるかもしれません。
SPということでまこみしの間にもう一人挟もうと思っておりますが、誰かは完成してからのお楽しみということで。
そして後は自分のところですがー……
まだ何も考えてないや、へっへっへ(笑)。
一つはまこみし文庫ならぬまきるみコピー文庫ではありますが(「ONE」で取ったのだから当然だ)、後どうしようか考え中です。
一応「CLANNAD」の智代ものを一つ作るのは間違いないと思います。求む絵師(しつこいまでに募集中)。
後は何か適当に思いついたものを。トータル部数は少数ですが、種類を多くいこうかと思っております。

本日のオチ。
そんなに「ねがぽじ」をやって欲しいのなら、署名を23人分集めてみせなさい関係各位(爆)。




 6月 4日

「何をしているんだ春原」
「ああ、携帯の着メロを変えているんだよ」
「ほう、ネットで何かいい曲でも拾ったのか?」
「そんな安易な真似しないさ」
「…お前に言われるとちょっとムカつく。まあいい、どんな曲入れたんだ?」
「僕のソウルフルなシャウトさ!「ボンバヘッ」が最高なんだ!」
「…………ふんっ!」
「なっ!何で僕の携帯を外に投げ捨てるんだよおっ!」

いやさすがにそれはちょっとムカつくし(笑)。

そんなわけで久々に着メロサイト回って色々と追加してみました。
今自分の心を掴んで話さない「CLANNAD」をメインにいくつかというかかなり。
ついでなので知り合いさんをブロック分け、それぞれに相応しい曲にしてみました。
後は目覚まし代わりに「CLANNAD」から賑やかしい伊吹風子の曲「は〜りぃすたーふぃっしゅ」を選定。これがまあ(笑)。
いやまあ賑やかなところが実に目覚ましに相応しく、妙にぱっちり目が覚めます(笑)。
他にも「メグメル」とか「渚」「小さなてのひら」辺りをゲット。
後は「Fate」やら「天使のいない12月」やら「Routes」やらから「ショコラ」等色々追加しました。
まあ、こんなに曲入れても余っちゃうんだけどな(笑)。
でも中々いい感じに仕上がっているものも多く、しあわせ(お手軽な幸せだ)。
今まではそれほど着メロに興味なかったんですけどね。でも最近の携帯は音源が豊富なので音楽に厚みが出ているから聞いていて楽しいです。作り手さんの技にほけーとしてしまうこともしばしばです。
dyeさんも色々追加しているのかなと出雲の国に思いを馳せる今日この頃(笑)。

「Air」が劇場版のみならずテレビアニメにもなるそうで。
発表会では三人のヒロインがそのまま登場したとかで、どうやらメインの三人、観鈴、佳乃、美凪についてはゲーム版準拠の様子。
出来ることなら脇も全てゲーム版に準拠してもらいたいところというかぶっちゃけ久川綾だけは死守すれ(笑)。
しかしBS−iとのことで…観られないじゃねーか(笑)。
とにかく、いい出来に仕上げてくれることを期待しますですよ。ゲーム通りになるとは思いにくいものがありますが。
テレビ画面で「青空」が流れるのか気になるところです。

本日のオチ。
1クール(13話)という予想らしいので、佳乃3話美凪3話SUMMER三話で残りを観鈴…なんてことはないよね?ないよね?(不安らしい)




 6月 3日

「シロウ…さすがにお腹一杯です」
「ほほう、セイバーが腹一杯になるとは相当なもんだな」
「まさかこのわたしが…屈辱です」
「…そんなことを屈辱に感じてどうする」

私もセイバー=大食漢の印象付けの片棒を担いでいるような気がしないこともなく。
まあ、間違いじゃないからいいか(えー)。

久々に名作座でラーメン食いました。いやちょいと前雨振ってちょっと肌寒くなったもんで。
で、上記のトーク寸劇のような目に遭ったと。つまり予想以上に多かったため、腹一杯になったのですよこれが。
今回入ったのは「がんこラーメン」、高田馬場にある牛骨ぶら下げるので有名な店ですな、そこの支店です。
知名度的に今ひとつな店だらけで名作座というよりも文芸座のイメージが強いラインナップではありますが(私それほど詳しくないのだ、すまん)、その中にあって知名度はダントツに高いお店で、常に一番混雑している店でした、そのため今まで一度も入れなかったのですよ。
たまたまがら空きだったので(それどころか一人も客いなかった、まあ段々暑くなってきているからなあ)入って食してみたところ…味はさすがに美味しかったです。まあこういうものは本家を食してみなければえらそうなこと言えないかもわかりませんが、美味かったですわ。チャーシューがすんげえ肉厚でした。
しかも量多いのねこれ(汗)、大盛り頼んだの失敗だった。終盤残そうかと挫けかけました(笑)。
これで名作座は二店制覇、あと6軒は…まあ余裕があるときにな(笑)。
でも6月に入って一軒切り替わっちゃってるんだよね(笑)。

さて恒例夏の祭典がいよいよ本格的に動き出しました。印刷で本作るところは既に締め切りだの来月締め切りだのとわたわたし始めております。
知り合いさんではすなふさんと久慈さんの「ひざうえ10せんち」、せいるさんの「Masterkey(es)」、まてつやさんの…サークル名は…ごめん知らない(えー)ああ、仮面の男さんもサークル名忘れたっ、それと最近クラチャットでお相手していただける阿倍碧郎さんの「花楠」と言った辺りが当選していたようです。他にもついに壁位置となった桐月さんの「桐文堂」等、他にもあちこちで悲喜交々の模様。
未確認のところもあるのでまだ増える可能性がありますが、その辺りも当選していたら追々触れていこうかと。残念な結果だった時はさすがにスルーさせていただきますが、だって気の毒だし。
そしてここで取り上げないと久々野さんにシバき殺されますので言わねばなりません(いや冗談だけど)、某「緑翠庭園」のことを。
いやぶっちゃけ私のサークルのことなんですけどね(笑)。
前回はものの試しということで、参加どころか申し込んだことすら秘密にして、終わった後で「実はサークルで出てたんだよーん」とやって「な、なんだって―――――!?」と驚かせたりしましたが、「バカヤロウ!お前は世の中を舐めすぎなんだよお!」と激昂したドモン・カッシュのように怒られちゃいまして(注;当日記は一部誇張が含まれています)。
つまり次にサークルで参加した際は絶対に事前に告知を入れようと決めておりまして(いや元から二回目からはちゃんと告知するつもりでしたってば、わたしは寂しいと死ぬ兎人間ですよ?)、というわけで事前告知です。
幸運なことに今回も当選しました。また出ます。今回も「ONE」で取りました。つまり西にいるということで(今回葉鍵はまた西回しだそうな。「Fate」で活気付く型月は東らしい、くあ、移動面倒臭っ。
またコピーだけになりそうですが(こればっかりはしょうがありません、絵師と予算がないんだもん。「西山式」でナンバーズにトライしてみっかな)、今回は両面にして薄めのものを数点用意しようと目論んでます。
「ONE」はお馴染みのコンビもの、あとは「CLANNAD」で何か、もう一つぐらいやりたいなと思っておりますが、後はどうしようかしら。
例によって絵師さんを広く募集いたします、いや本当だよ?本気だよ?マジマジだよ?((C)鎌倉夢子)。
というわけで当選報告だけさせていただきます。詳細はまた改めて。

本日のオチ。
…縁起でもないことを書かせるんじゃありませんっ!(笑)。

本日真のオチ。
前回の冬「ひざうえ10せんち」さんとほぼ真向かいでした。
今回隣じゃねーか(とりあえず旅立って撤収まで逃げます。売り子さんあとよろー)。




 6月 2日

「シロウ、今日は冷やし中華にしましょう。わたしは初めて食べるので楽しみです」
「んー」
「…気のない返事ですね」
「ああ。あれってあまり腹に溜まらない食い物なんだよ」
「それがどうかしましたか?」
「セイバーがどれだけ食うのか戦々恐々なんだよ」
「むっ、失礼なことを言わないで欲しい。それではまるでわたしが食欲魔人みたいじゃないですか」
「それじゃあまるで食欲魔人じゃないみたいじゃないか」

士郎、後の稽古でコテンパン。

ひざうえ10せんちさんのレヴォ本「one fine day」全て読み終えました。
蟻巻ヨータさんの作品と久慈光樹さんの作品は昨日までに取り上げているので、今回は残り一人、サークルリーダーのすなふさんの「三年遅れのガッツポーズ」の感想をいかさせていただきます。
他のお二人が高校卒業後の名雪の物語なのに対し、すなふさんの作品は高校生活最後の年の部活絡みの物語。
名雪らしさが出て、祐一らしさも出ていて、違和感はありませんでした。
欲を言えばもっと二人のとりとめのないやりとりみたいなものを見せてもらいたかったというのはありますが(他のお二人がそういったやりとりが出来ないような物語だったもので)、でも十分名雪と祐一の二人の世界は見せていただきました。
他のお二人が名雪視点なのに対し、すなふさんの作品は祐一視点で展開される分安心して読めると言いますか。
最後いきなり話がすっ飛んだのがちょいと不満ではありましたが(ちゃんと伏線も張られているし、好きなラストではあるのですが、欲を言えばもっと近い時間軸で終わらせて欲しかったなーと)、堪能させていただきました。
ガチ本ということなので、読み手としては誰の作品が勝っていたか判定を下して欲しいと書き手さんは思っていると想像するので書きますが、私的には引き分けかなあ。
三者ともにいい名雪を読ませていただいたので、引き分けとさせてくださいな。
それとは関係のないところで不満というか要望なのですが…これは勿論ひざうえさんのみならず、同人活動をされている方ぶっちゃけ本を出されている方全てにお願いしたいことですが…
いくらネタがないからって後書きに「時間がギリギリだった」って言い訳するの止めようよ(笑)。
「締め切りを破った」とか「ギリギリ間に合った」とか書かれると、なーんか最近「だから多少の誤字は許せ」と言われているような気がしてどうにも…まあ誤字云々については締め切り関係なかったりしますが。大体人のこと言えないしな。まあこれについては自分用の戒めということで。
後書きってネタがない時は本当苦労するので、どうしても苦労話を取り上げたくなるのはわかるのですが、知り合いの本読むと「締め切りオーバーした」「しそうになった」という言葉が乱舞しているので、ちょっとどうにかならんかなと思った次第です。まあいち読者の我侭だと思って勘弁してください。
でもさー、いい話だったりしたら作者さんのなりとか考えとか知りたいじゃないですか。そう言う意味でも締め切り云々の話よりもどんな経緯でこの話が出来たとか、そういったものを知りたいよねえ(いや勿論ちゃんと触れている方だっておられますよ?)。
私は喜んでもらえるような後書きを…書けたらいいなあ。

本日のオチ。
そして本編が超つまらない出来だったら…嫌だなあ(こういうのを本末転倒と言います)。




 6月 1日

「ひらがなみっつで にっき」
「漢字で書くと 日記」
「好きな飴は薄荷じゃなくて ニッキ」

…駄目だ、これでは掴みが悪い(笑)。

現在読み進めているのはレヴォでいただいたひざうえ10せんちさんの名雪ガチ勝負本「one fine day」ですが、今日は久慈光樹さんの「水中花」の感想など。
久慈さんと言えばダーク系というイメージがついていますが、今回はシリアスということで、確かにシリアスでした。ダークと言う人もいるかもしれませんが、私にはシリアスと受け取れました。
自身のチャットで暴君振りを発揮しているイメージが強い久慈さんですが、人を惹きつけて離さない、つまりあれだけ振り回されても周囲の人が離れることはなく、あの場に留まる理由は魅力的な作品を輩出しているからという裏づけがあるからだと思っております。
そしてその通りだと思った作品でした。
ご本人が後書きで書かれている通り、恐らくあの段階でベストとも言える氏の作品ではないかと。
細かい内容については割愛というかまだ読みたいけど読めない方がおられるようなので自粛しておきますが、等身大の、酷く醜くも、とても綺麗な物語でした。
物語の水瀬名雪という名の女性に気持ちを馳せてしまうような読後感がありました。読んで終わり、じゃなくて読み終えた後色々と先の物語を考えてしまう話でした。
個人的にちょっと祐一については色々思うところがありまして、その辺りをもう少し掘り下げて欲しかったような気もしましたが、これについては「CLANNAD」をプレイしてしまったからかもしれません。
祐一ってちょっとアレだなあと、あの作品をやり終えた後考えてしまうところがあったので、尚更かも。
まあこの辺りは私がそう思っただけなので、他の方は気にしないことかもしれません。
この本の締め括りとなる場所に置かれている作品ですが、この位置にあるからこその効果を得られそうな感じもしますが、この手のジャンルの作品は配置がすごく難しいんだろうなと思ってしまうことも。
私は「まこみし文庫」に参加させていただきましたが、他の作家さんたちのほのぼのとした、もしくは爽やかなあるいはぱんつな真琴や美汐の物語の中、一人だけみょーに沈み込んだ作品出してまして、配置苦労なさったんだろうなと申し訳なく感じたこともありまして。
また久慈さんほどの技量を生憎持ち合わせていない稚拙な技量では重苦しさも表現できず、中途半端に終わってしまった感が拭えず、思い返すと心が痛い……があああもう一度書き直してえ!
……失礼。話脱線しました。
何が言いたいかといいますと、締めを飾るのに相応しい作品であると、こう思ったわけであります。
でも私自身は配置順どこ吹く風とばかりに今配置的には一番最初であるすなふさんの作品を読んでいたりします。
作品に収録されている三本のうち、唯一学生時代の物語、今半分ほど読んだところです。明日には読み終えるんじゃないかなと思うので、その時にまた取り上げさせていただこうと思っております。

日曜はまた某お祭り企画を楽しませていただきました。
第一回に参加していただけた方々が「今回は無理」と言われていたので、第二回の今回は数少ないかと思っていたのですが、予想を上回り19本という作品が集まりました。着実に数が増えているのはありがたいやら。ああそうそう、「おもい、とめて」はHrrachさんの作品でしたか。良い作品でございました。ちなみに私信「家族計画 〜そしてまた家族計画を〜」は絆本が形を変えたものです、ええ。
そして今回は今まで接点がなかった方に参加していただき、その方々の作品も読ませていただくことが出来ました。こういう形で交友が広がっていくのもまたこの手の企画の面白いところだと思います。
参加いただいた方、ありがとうございました。残念ながら参加いただけなかった方、毎週日曜に開催されておりますので、お時間あったら参加いただければと思います。
当日参加出来ないけど作品は投下したい、感想もらいたいという方のために、お題発表を早める等、参加しやすい形を模索しております。お題は今夜中遅くても明日には発表させていただきます。
感想会の開始が23時なので、あまり遅い時間に投下すると感想がかなり駆け足になる傾向がありますから(社会人学生関係なく、月曜を寝不足で迎えたくないもんねえ…)、とにかく感想が欲しいという方は早めに投下するのがお薦め。

本日のオチ。
その回のお題に投稿してくださった作品を感想会では全て取り上げることになるので、長くない作品の方が喜ばれますよ?(笑/いや、ちょっと長めの作品だってちゃんと評価しますけれど)。




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