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2001年2002年 2003年 2004年 2005年 1月上1月下 ・ 2月15日 「天の道を往き、総てを司る男」 天道 総司 やべえ。 最近妙にツボに来てる。 ぶっちゃけ「仮面ライダー555」の草加先生から計算高いという要素を抜いたようなタイプの男だというのに。 何で格好よく思えてしまうんだろう私は(笑)。 ニートなのに!(笑)「俺様最高!」な人なのに!(笑) というわけで現在「仮面ライダーカブト」が妙に面白いです。「響鬼」とは全然違うベクトルで面白い。 多分合わない人も多いと思うんですよ。井上敏樹臭が微妙に漂っている感もありますし(後半またスイッチしそうで嫌だ)。 王道主人公タイプでは全然ないのに、いいんだなこれが。 これってスタイル的には「響鬼」と近いんじゃないかなと。ヒビキさんは主人公じゃなく明日夢君が主人公だったと思っているのですよ「響鬼」は。 「カブト」も天道じゃなくて加賀美君が主人公と考えた方がしっくりくるように思えます。主人公というか、視聴者側が肩入れしたくなるようなタイプ、という意味で。 でも天道に振り回される加賀美君が楽しく見えるのはどうしてなんだろう。僕歪んでんのかしら(多分歪んでんだろうなぁ)。 見所の一つであるところのバトル時のクロックアップですが、見せ方を考えれば色々と楽しめそうな演出ではありますが、飽きるのも早いかもしれないので慎重にやってもらいたいかも。 いやしかし、面白いわこれ(笑)。分かってますって。私が特殊なんですよ。でもいいんだよ楽しいんだから! 「俺が世界の中心」なんだよ!お婆ちゃんが「そう思った方が楽しい」って言ってたんだよ! つか、公式に天道語録があるわけですが、あれ全部お婆ちゃんの言葉の受け売りじゃねーか。 あと「まかないレシピ」ってのがあるんですが、そろそろ鯖の味噌煮の次を出してください僕っ娘(笑)。 そんなわけで、楽しんでおります「カブト」。人に薦められるような作品ではないので薦めません(えー)。 先日放送された第三話には「555」の草加先生がゲスト出演されておられました。 「555」時代には考えられないような役がステキに嵌っておりました。腕を上げたな(笑)。 いやぶっちゃけ、ウメコが二人いるのを見て驚いて、ワームを見て驚いて、という驚き役だったわけですが(笑)。 それよりも寧ろ見所は同じく「デカレンジャー」時代よりも格段に演技力が向上したアリカ嬢ではないかと思いつつ今日の日記を締めましょう。 本日のオチ。 このノリで平成ライダーシリーズからゲスト出演させるのなら、是非とも「剣」の人たちを出してあげてもらいたいものです。 理由?最近見かけないからに決まってんじゃねーか!(ぇー ・ 2月14日 「良くぞ集まった我が精鋭たちよ!」 谷隊長 ここはやはり谷隊長というよりもしゅら隊長とするべきか(笑)。 というわけで今年もやってまいりました「血のバレンタイン」(違う) 因みにバッテンタインは「ボトムズ」に出てきたんでしたっけか。 そういや今年「ボトムズ」の完全新作が作られるとの噂が。「異端」の後か気になるところ。って脱線すなや。 バレンタインといえば「しっと団」そして「しっと団」といえばしゅらさんです(断言)。 切り込み隊長として世のかぽーたちを血に染めてもらいたいところ。 完膚なきまでに!(少し落ち着け) なお冒頭の台詞はもう誰も覚えちゃいまい「うっふんたけし城」から取りました(タイトルが激しく違うような気がするが誰も突っ込んでこねぇだろ)。 入力度を高めに設定しているという話は先日しましたが、商業のみならず同人の方も入力しております。 昨日読み終えたのが「朋也くんより開かれました!」なるタイトルの「CLANNAD」本。サークルはお馴染み「くじういんぐ」さん。 「ひざうえ10せんち」さんが発展的解散をして始めての久慈光樹さんの個人サークル本となります?(何故疑問系やねん) 読み終えてみた感想としては、お得な本です。実にお得な本。というかお買い得な本。 るろおさんの表紙とせいるさんの話だけで元は取れます(笑)。風見さんの作品で更にお得感倍増。 おまけに久々野さんの作品で更に、以下どんどんお買い得感が。 辛口評価を求めるのであれば、頭の作品と最後の作品がイマイチでした。というか期待度高すぎた。 最後の作品は作者さんにしては珍しく脇が甘い仕上がりで、汐の態度がなんでああなのか、というオチが後書きでようやく分かるという…時間なかったのかなぁ。 最初の作品について作者さんは「こりゃ渚じゃなくて栞だ」と呟いておりましたが、それ以前に朋也が朋也どころか祐一ですらなく、ねこねこソフトの「銀色」だの「みずいろ」だののおまけシナリオの主人公と成り果てておりました(笑)。 もっと出来る子たちなだけにちょっと残念(何様だ自分)。いや面白いのは面白いんですが、ちょっと欲張りすぎた自分が悪いのかもしれません。 どれぐらい面白いかは買って読んで確かめるのが一番、ということで買うのが吉。いや本当お薦めです。 そして積み同人から何を読もうかと思案した結果、仮面の男さんの「Fate」イリヤ本「海に祈りを」に突貫準備。 良い話を読むとこちらの気持ちも高揚してきますな。頑張っていい作品作らねば。 本日のオチ。 でもいざ書こうとすると、どうして部屋掃除とかしたくなるんでしょうかしら? ・ 2月13日 「パンがないのなら、菓子を食えばよい」 マシロ・ブラン・ド・ヴィントブルーム …なげー名前(笑)。 「舞乙」の姫さんであるマシロ嬢の台詞から。 いや、今日は別に「舞乙」の話をするつもりはなく…ついでだからちょっとだけしとくか。 2月22日はCD散財で苦しむ人が多いだろうなというお話を。 この日はアニメ業界が足並み揃えて注目タイトルをリリースするようで。まるで月末金曜のエロゲー発売日みたいになってます。 シングルだけでも「Fate」と「プリキュア」、一部でブームになっている「レミィ&コトナ」そして「舞乙」が出ます。 アルバムというかドラマCDで言えばこちらも妙に期待度が高い「ローゼンメイデン トロイメント」があったりします。 買う人はまぁ、頑張って散財すれ。 んで今日の一言。というか一言の発展系です。今は入力しつつ強化に努めているというかなんというか。 言い換えましょう「ビデオの消化が終わったなら、本を読めばいいじゃない」 そんな感じなのです。ゲームを消化すればいいじゃない、なんて正論は聞きたくありません。 というわけで、ブックオフで気になる作家さんの本をいくつか買ってきましたですよ。 小野不由美の「黒祠の島」と(「屍鬼」は積んでるけど抜けがいくつかあって読めない)小川洋子の「妊娠カレンダー」加納朋子の「月曜日の水玉模様」など。 小川洋子はよしおさんが強烈プッシュしていた人で加納朋子さんはちょっと前にカゲロウさんが取り上げていた作家さんだったなぁと思い購入しました。 お薦めの本は他の作品かもしれませんが、これしかなかったからしょうがない。まぁいつ読むかすらはっきりせんわけだが。 今「銀河英雄伝説」を読んでいるので、その次が何になるかはっきり分からんのです。積みから適当に引っ張り出すもので。しかも「次読む予定本」用の小箱から。 なのでこれらの本はその箱に突っ込んでおこうかと。読み切りだし。 ま、他にも「ツバメしんどろーむ」とか買ったんですけどね。105円だったから。 ちうわけで現在入力度を高めに設定している状態です。 因みに現在読んでいる「銀英伝」は一冊目だったり。「アルスラーン」は読んでたんですが、実はこちらは未読だったのですよ。 実にスペースオペラしてますな。久々のスペオペを堪能しております。 本日のオチ。 でも声はアニメ版に脳内変換されちゃうんだけどねっ ・ 2月12日 「それさえ出来れば 英雄さ」 英雄 気合入れて作ったのはいいけれど、気合がことごとくことごとく空回りして打ち切られた「ウルトラマンネクサス」の主題歌より。 結局ぽつんぽつん程度しか観ていませんでしたが、打ち切りと言う結果が作品の評価を物語ってんなぁ、って気が。 でも、そういう作品の方が熱狂的ファンを作っていたりするから面白いっちゃ面白いわけですが。 私の知る知識の中では「わざわざ武装してエヴァが出撃するハンガーみたいなもので全員上に上がってって、さらにそこから戦闘機に乗り込むというややこしい出撃」とか「仲間がどんどん減ってって、最終回にそのハンガー乗ってたのは隊長一人だったという情けなさ」とか 「ウルトラマン三人が順番に出てくるけど、最初のと二人目は死んじゃう」とかそんな殺伐とした話なのにも関わらずEDの歌のタイトルが「いつも心に太陽を」だったりとか… 思い返す記憶の断片だけ辿るととんでもねえなこれ(笑)。 けど実はそんな作品とはいえただ一つだけ好きというか気に入ったものがありました。それが最初の主題歌そして今回取り上げた「英雄」です。 これもおおよそ「ウルトラマン」の歌とは思い難いものがあるわけですが、そんなこと言ったら「ティガ」のV6だって十分おかしいから気にしない。 そういや、平成ウルトラマンシリーズも平成仮面ライダーシリーズを同じような評価を辿っているような検証を以前こあとるさんがやられておられました、三作目まで。 四作目以降はもうカオスで比較のしようがないような。 私感で軽くやりますと 「クウガ」「ティガ」どちらも傑作 「アギト」「ダイナ」どちらも台無(ダイナ)シ 「龍騎」と「ガイア」どちらも良作 「555」と「コスモス」……うーむ…比較できん。「コスモス」はまぁ、妙なヒューマニズム持ち出しちゃった段階でおかしくなっちゃったような。「555」は妙なプロデューサーが天の道をひたすら突っ走る投げっぱなし脚本家に全部任せた段階で終わっているような。 「剣」と「ネクサス」どちらも迷走した挙句低空飛行のまま不時着しちゃったような 「響鬼」傑作 「響鬼二次創作」「マックス」うん、僕があまり見たくないエンターテイメントだね! 「カブト」「メビウス」二話と製作すらされてねえもんをどうしろと。 こんなところかしら? 正直最近は他の特撮ものも頑張っていることだし、両伝統芸能は少し休息が必要なんじゃないかなと思います。 本日の補足。 一応捕足しておきますが「響鬼二次創作」ってのは30話以降の路線変更後のコトね。 ・ 2月11日 「誇りを持って進みましょう」 乙女はDo my bestでしょ! というわけで密かにというか大っぴらに楽しみにして視聴している「舞乙」のEDから。 映像的な「ブーン」が実に印象的です。 というか走っているアリカのヒップラインが妙にえろちっく。 それを以前MIXIで言ったらロクデナシ扱いされました。世の中間違ってます。 ちょっと前まではその後の「ローゼンメイデン トロイメント」までをしっかと楽しんでいたのですが、既に「ローゼン」はものすげえ終わり方して我々の前から去っていきました。 今は「びんちょうタン」と「REC」という、酔っ払った挙句決めたような統一性のないアニメの二本立てとなりました。 しかし本当に出世したもんだね「びんちょうタン」も。何か感慨深いですよ私は(笑)。 何で感慨深いかは、ここにずっと来てくださっておられる方々ならお分かりかと。 何でも準備に一年かけたとか。その成果か背景の美麗さは「蟲師」のそれすら凌いでおりました。一話観た段階では。 二話も美麗でしたが、一話のそれに比べるとさすがにイマイチ。でもそれはしょうがないかな、二話は町が出てきたし。 物語がどうなるか、なんてことは考えずに観察日記のノリで観るのがこの作品の楽しみ方。リアルタイムで観ようなんて欠片も思っておりません。「舞乙」終わったらとっとと寝てしまうのがベスト。 え?「REC」はどうなのかって?「びんちょうタン」を放送している前半15分のまったりさを耐え切れる人でなければ観ること適わないよ? というか、良くも悪くも原作のまんまなので、冒険を望まないあるがままの「REC」を楽しみたい人なら楽しめるのではないかと。 雰囲気を壊しているわけでもないので、いいんじゃないかしら? 今日明日は都産貿であれやこれやとイベントが。まぁ都産貿って段階で同人のイベントしか思い浮かびませんが。つまり同人のイベントなわけですが。 最近オンリー行ってないなぁ…ひょっとすると「クリケット2」以降行ってないかもしれない。 周囲が熱狂的にのめり込んでいる東方系オンリーは私にゃちょっと敷居が高くて…参加している知り合いさんも多いんですけどね。 行きたいイベントもないこともないんだけど、関西方面じゃなぁ… サークルとして出るなら関西出撃も悪くないと思うんですが、買いだけで行くのはさすがに博打過ぎる。 というわけで関東での開催を期待して待つことにいたしましょう。 その日までただひたすら「待ち」の姿勢なのでありましたとさ。 本日のオチ。 その時が来るまでに人気が持続してりゃあいいんだけどね… ・ 2月10日 「あの頃のように 光放つ少年のニート」 少年ニート ないから!そんな歌ないから! それ「少年ハート」だから!(笑) そもそも意味分からんわ!(笑) いや単に2月10日だからってだけで書いた。反省している。でも後悔はしていない。 その「エウレカセブン」もいよいよファイナルフェイズ、第四クールに突入。ずっと消えていたエウレカの眉毛も復活し、ラストスパートです。 そして終わろうとする番組もあれば始まる番組もあり、ということで先日「ふたりはプリキュア」の新シリーズ「スプラッシュスター」が始まったスター!(笑) 興味本位で観てみましたが、初回だけあってかなり気合の入った作りでした。 特筆すべきなのは「多国籍軍」(海外発注)をしていなかったということでしょうか(エンドロールには確認できなかったと思う)。従来は止め絵が多かったEDも今回は動画メインで良く動いていました。ちょっとだけ「ブーン」まで織り込んで(笑)。 まぁ、次回以降は多分観ないと思いますが(笑)「ゾイドジェネシス」のEDがまたデンパなものになるらしいから、そっち一度観ておこうかと思うし。 もっとも、その「ゾイドジェネシス」も「化けた」と言われたレミィ&コトナのED、一度しか観てないわけですが? 以前も触れたかも分かりませんが、私「ゾイド」とはあまり縁のない人だったりします。 玩具で遊んだこともありませんし、過去のアニメも一切観てません。 右近さんが夢中になっていたアーケード版も遊んだことありませんし、家庭用ゲームも持ってません。 嫌いというわけでもなく、単純に縁がないだけなのですが。 この際だから無縁のまま生きていくのもいいかなと思ってますが(笑)。 でも、だからといって「プリキュア」を観ようとは思いませんけども?(笑) 最近観ているアニメで「エウレカ」以外でお気に入りとなると、「舞乙」とかかしら。 「蟲師」は高品質を維持したままで素晴らしい。何も言うことはありません。 新しく始まった「びんちょうタン」は環境アニメとしては「蟲師」以上でした。キャラについては別に触れるまでもないかなと(笑)。 そんなところかしら。「BLOOD」は既に切っちゃってますし。後は何もないような。ああ「Fate」があった。 それら作品も3月には終了、最後に「えー?」みたいなオチが来ないことを祈っておりますですよ。 本日のオチ。 前作(「舞HiME」のラストのお祭り騒ぎ、実は嫌いじゃないんですけどね。往年のジャンプみたいで) ・ 2月 9日 「にくー!」 るな お元気だろうかるなさんは。 チャットで「肉食いたい」と言うと大体るなさんかみのりふさんが「にくー!」と呼応してくれたもんです。 なんかえらい昔に思えてしょうがないんですが(笑)。 体調を崩されて入院され、そして退院された際軽くチャットでお話して以来音沙汰なし。 日記も昨年の9月から停滞中という状態、ちょっと心配です。 まぁ人の心配してる余裕があんのかお前は、というツッコミが激しく耳に痛いんですが(笑)。 実は私も諸般の事情でネット休んでます(まぁこれが載る頃には復帰してんだろうけど)。 精神に変調を来し易い世界だなぁと改めて痛感。 というか、精神的に打たれ弱い人は深入りしない方がいい世界だなというのは前々から感じてはいたんですけどね。 今回はちょっと妙な角度でのめりこんでしまった挙句、という感じです。つまり自業自得。 もっと上手にこの世界を渡っていかねばなぁと。 自己分析してみると、自分はやや依存体質気味であると思われます。 ……つまりは、あれか? 私は一時ものすごい勢いでこの界隈で瞬間風速を巻き起こした「ヤンデレ」というやつか?(笑) そこはかとなく当たっているような気がする辺りが恐ろしい。 今まで割と依存することが多かったりします。逆に依存されるほど頼られたことはなかったなぁ。まぁ私こういう人間ですから頼りにならんということか。 とにもかくにも、何が必要かと考えれば自分の立位置を確立させるというか、依存なんかしないでしっかりと地に根を下ろせということかな。 これが出来んようじゃ同じことの繰り返しだ。やらねばならん。 というわけで現在色々と考えております。とはいえ別に人間関係精算するつもりは全然ありません。誰かが悪いというわけでもないし。 自分をもっと確立させて誰かに頼ることのないような形に変えていこうと、そう強く思っている次第です。勿論相談したりはすると思いますが。依存からの脱却と友人知人から距離を置く、というのは全然違う話ですし。 本日のオチ。 まぁこれが上がる頃にはもう復活してんだろうけどな! ・ 2月 8日 「ねえ とおい、うたってる?」 山田 二矢 懐かしい… 2月の8日でニヤ、思い出してしまいました。 もう誰も知らないかもしれないなぁ「To−y」のことなんか。 むかーし「少年サンデー」で連載されていた音楽コミックです。ニヤはそのヒロイン。 不思議系っ子の元祖みたいなキャラじゃないかしら。名前の通りネコみたいな子でした。 ま、思い出はこれで終わりにしよう(笑)。 でも一つだけ文句言わせてください。 未だに不満なのですよ。読み切りの「山田のこと」をコミックに入れてくれなかったことがな! くそう!サンデー編集部のロリコン!(全然関係ありません) 昨日も書きましたが、コミケの申し込み期間中なのです。 そして未だに迷っております。どっちにすりゃええねん。 オンラインで申し込むのなら、若干余裕があるわけです。それがオンライン申し込みのメリットだったりしますし。 ですが、従来どおりの申し込みにするとなると時間がありません。最終的に13日までに全て終えねばならんのです。 そういや、未だに返金を換金してませんよあっはっは。 というか、本当に従来どおりやるのなら、申込書を埋めねばならんわけで。 お馴染みの「履歴書書くぐらいに緊張する行為」をせにゃならんわけで。 母さん、僕オンラインで申し込みたくなってきました(笑)。 実際どうしたもんかしら。イベントがイベントだけに博打打ちたくないんだけどなぁ。 どっちにしろあまり時間も残されていないので、意識を並行させていこうかと。つまり申込書を書きつつどっちにするか決めると。 …私は鳴海孝之か(笑)。 いやまぁ、選択の時間は残されていないのでぱぱっと決めちゃいますが。 本日のオチ。 でもその前に換金換金っと。 ・ 2月 7日 「だからお前は阿呆なのだ!」 東方不敗 まぁ、返す言葉もございません。 というか、本当打たれ弱いな自分。 いや、ある方向ではめっちゃ打たれ強いのに、ある方向になると途端に打たれ弱くなるのが困る。 しかも大半の場合が一人舞台なのがせつなさ炸裂。 具体的にいえばこちらが徹底して申し訳なさで沈んでいるのに、当の相手はそんなことあったことすら忘れている、ということが何度となくあったと。 なんかここまで繰り返すといい加減こういう思考で生きていくのも苦痛に思えてきます。 折り合いつけられるようだったらとっくにやっているので、こりゃもう一生ついて回る思考なのかもしれないなと思うと、本当おっかないです。 冗談抜きで柵の低い屋上には行かないようにしよう。 コミックマーケット夏の申込期間になりました。 今回からは一部で待ち望まれていたオンライン申し込みが可能になったそうです。 オンライン申し込みはメリット多彩っぽいので、こっちでやった方がいいのかしら。 でもサークルカットとかどうすりゃええねん。私PDFって読む以外で使ったことないのですよ。 アナログにしとこうかなぁ、別に登録費の1000円ぐらい惜しくないのですが。 突貫した人に聞いて、やれるようなら夏に、よく分からんのなら冬にしよう。 で、アナログの申し込みは13日つまり来週の月曜までに投函と入金を終えねばならんわけだ。 冬の申し込みに比べれば若干時間に余裕があるので夏はよいのう。冬の申し込みは超タイトで、会場で申込書書きこむ人も少なくないそうな。 みんな苦労しているのです。それで報われりゃいいんだけど、報われないことも多くてねぇ(嘆息泣)。 今度こそ、の想いでいる人も少なくないでしょう。私も含めて。 周囲の当選と自分の当選をこっそりと祈りたいと思います。 頑張った分だけ報われないといけませんよ!ええ。 というわけで関係諸氏、健闘を祈ります。 本日の一言メモ。 オンライン申し込み、書類不備がないらしいですよ? ・ 2月 6日 「むにぃ」 デンスケ ネタ尽きてきたってわけでもないと思うんですが? 考えるのが面倒になると、真っ先に浮かんだフレーズをつけるようになってしまった作今です。 んで今回浮かんだのが「アキハバラ電脳組」だったり。 なんで思い浮かんだのかはわからん。ひょっとするとすずめっ子が裏の名前で熱唱しまくる「冬もマシンガン」を聴いていたかもわからんが。 絵師のことぶきつかさ氏にとっては黒歴史扱いされているこの作品ですが、私個人としてはそれなりに気に入っている作品だったりします。 確かに時々超絶的なまでに作画が壊れることもありましたが、よくよく考えてみるとこの方の絵がアニメで動くと常に作画壊れているような気がそこはかとなく。 記憶の中で存在していることぶきアニメ絵といいますとOVAになった「闘神伝」と名作(のような気がしないでもない。少なくとも「NG騎士」当時のあかほりは今よりは印象悪くなかった)だったと思う前作をある意味ぶち壊した「VS騎士ラムネ&40炎」の二作品ですが、どっちもちょっと…な絵だったような。 ある意味典型的なアニメ絵の人だと思うんだけど、ひょっとするとアニメにするには向いてないのかもしれんなぁ…少なくとも不遇ではあります。 ここでも何度か取り上げておりますが、劇中で流れた挿入歌「シンシア」は今でもお気に入りで、あいぽどにも入れたままです。 あ、最近は入れ替え激しくなっているから今は出してる状態だっけか。 でも岡崎律子さんの歌は何かしら入れてある…はず。 今確認したら「for フルーツバスケット」と「サクラサク」がありました。「サクラサク」は岡崎さんバージョンを入れてあるのです。一応林原バージョンもホアー!バージョンもありますが(笑)。 しかしまぁ、時の流れは無情といいますか激流といいますかなんといいますか、しみじみとしてしまうのは声優さんの動きですかね。 少なくとも「アキハバラ電脳組」についてはそれを思うと複雑な心境に。 何しろメイン三人の声優さんのうち二人が「裏の仕事」もやっているわけで(笑)。 先述の「ちゅちゅん、ちゅちゅーん」のすずめっ子なんざ下手すると表よりもずっと知名度が高いと言う(いや完全に裏の方が知名度上だろ)… でも懐かしいなぁ。久々に観たくなってきました。 まぁ間違いなく観たいと思っただけで終わってしまうわけですが(笑)。 積み消化、そこそこ順調ではあります。ちょっとゲームの数が半端でないため、ゲームだけは滞っておりますがビデオは積みあがる前に消化できてますし、本も着実に潰せてます。 とはいえ、読み終える端から買ってるんで、笑えない状況ではありますが(笑)。 けどどうやら自分の中で忘れていた「読む楽しさ」をよみがえらせることが出来たみたいなので、いくら積みあがろうがへっちゃらのへー、です。 本日のWeb拍手。 もりたさん、詳しく知らないけど、頑張って。つらいって書いてましたから。ふぁいと、おー!なのですよ。 ありがとうございますぅ。そう拍手でコメントくださったのはあなただけです。たとえ一人でも人の情けが身に滲みらぁ… 本日のオチ。 それよりも嬉しいことがあったわけですが、それは明日。憶えていたら(なにー) ・ 2月 5日 「カタルシスウエィブ!」 マシンマン 特撮番組が気付けばそれなりに増えておりました。 平成当初は「スーパーヒーロータイム」と名づけられた「戦隊シリーズ」と「仮面ライダーシリーズ」の二つだけだったというのに。 いつのまにやら「セイザー」シリーズは定着し(まだ一つも観たことがねえ)、「ウルトラマンマックス」も放送中(たまにしか観ない)。 そして深夜には「牙狼」(だっけ?)があり、日曜朝には広井王子絡みの作品「リュウケンドー」が放送開始(「エウレカ」の裏でやられても観られません)。 いや驚いた。増えたもんだ。 ところが、それとは逆をいくように衰退していっているのが特撮雑誌。 特に辛いのが老舗というか超老舗、アニメ誌でいえば「アニメージュ」に置き換えるぐらい「特撮と言えばこの雑誌」という「宇宙船」が休刊してしまうこの悲しさ。 まぁ私は立ち読みしかしてなかったわけだが(サイアクだ)。 他にもなんのかんの言いつつ隔月発行しかされてない段階で衰退というかスタンスが知られているというものです。とにかく紙媒体ではかなり苦しい戦いを強いられている様子。 そんな中で個人的に楽しみにしている雑誌が「東映ヒーローMAX」です。 その名の通り東映が作ったヒーローものしか取り上げない雑誌なんですが、つまりは「ヒーロータイム」は完全網羅されているわけだし、かつて放送された作品を振り返ったりするので新刊が出るとつい読んでしまう雑誌なのですよ。 まぁ立ち読みなんだけどな!(サイアクだ) んで、2月の頭に発売されたばかりの新刊を読んできました。 新番組「ボウケンジャー」の主題歌は以前噂されていた和田アキ子ではなくかつてアニメ「聖闘士星矢」の主題歌を歌っていたヘビメタバンドのボーカルという情報があったりーの、「仮面ライダーカブト」が「俺様最高主人公」であることなど、気になってしょうがなかった情報が惜しみなく紹介されてました(適当なことを言うものではありません)。 勿論放送終了した「ヒビキ」についても取り上げられ、響鬼さんのインタビュー、ザンキさんのインタビュー、ザンイブ対談(その端折り止めれ)、明日夢あきら対談と、読み応えバッチリ(死語)。 あと二回で終了する「マジレンジャー」についてもヒカル先生やかーさんのインタビューもあります。 それと毎年3月に発売される「戦隊Vシネマ」の今年の作品「魔法戦隊マジレンジャーVSデカレンジャー」についても取り上げられてました。ページ少ないけど。 と、数多く話題のある中で私が楽しみにしているのが「昔の作品を振り返る」企画です。 今回の作品は「子供嫌いの老人が子供を苛めているのを助ける卒論作成のために地球にやってきたマシン星の大学生の物語」こと「星雲仮面マシンマン」です(いや本当だから)。 いやーすっかり忘れてましたが、読み返して色々と記憶がよみがえってきました。楽しい作品だった。 内容についてはぐぐってください(なにー)。 本日のオチ。 しかし、彼は卒論OKもらえたんだろうか… ・ 2月 4日 「マテリアライズ!」 ナツキ・クルーガー いやまぁ、オトメ全員が認証得たら発動させるローブなんだけど。 とりあえずようやくナツキさんもローブ着用記念ということで一つ。 というわけで「舞乙HiME」であります。 ちょっとあざとすぎと思っていた企画当初は少し引いてたんですが、始まってみると面白く、結局毎回楽しみにしていたり。 この後に放送されていた(局違うが)「ローゼンメイデン トロイメント」と黄金ローテーション組んでました。そういやお互いの前作も似たような時間被りしてたっけか。 先日放送された17話でいよいよ前作「舞HiME」でもへヴィだった鬱展開が始まり、眼が離せなくなってきました。 しかし本当に舞衣出てくることあんのか? それと一度だけしかもシルエットでのみ登場という命も出てくんのかしら。 そろそろ夏の祭典に向けて動き出さねばならん時期にきております。 まぁ作品の選定とかそういうものもあるわけではありますが、一番具体的なこととしてせねばならんことは申込書。 不備なく丁寧な字を書かねばならん、という意味では履歴書と同じぐらい緊張するのですよ(笑)。 毎回毎回とても鬱な瞬間です。 だって、報われないかもしれないわけだし。 というかここんとこずっと報われてないわけだし。 丁寧に書けば確実に当選、ってのなら気合も違いますが、そういうわけでもないしなぁ(当たり前以外の何者でもない)。 いい加減負け戦からの脱却を図りたいところ。 そしてもう一つ決めねばならんのがジャンルです。 今までずっと鍵で取ってきたんですが、今回は鍵から少し離れた場所にいようかと思っております。 需要云々ということではなく、単に今自分が書きたいジャンルが鍵ではないってだけのことで、完全に離れるつもりは全然ないんですけどね。 とはいえ型月でもありませんが。 さてここで問題です。どのジャンルを狙おうと思っているのでしょう。 本日のオチ。 正解の人の中から抽選で一人の人に「あんたすげえ」とメール送っちゃいます(それだけか!それだけなのか!) ・ 2月 3日 「兄さんはキ○ガ○だわ!」 高木 京子 …いやまぁ、確かに野暮だと思います。 何しろ放送当時の世の中が反映されているわけですから。 昔「ウルトラセブン」の中でメトロン星人が煙草に謎の成分を加えて人間を狂わせる、ということをやったことがあり、その際ウルトラ警備隊隊長のキリヤマさんが「まるでキチ○イ病院だ」と零したことがありました。 それ以外にも昔松田優作主演のテレビドラマ「探偵物語」は渋谷が舞台だったんですが、よく松田優作演じるところの探偵工藤ちゃんが聞き込み行ったりする先が今現在ソープランドと名前を変えておりますが当時は某国の名前で、その看板が大写しになったものでした。 「んで一体何が言いたいんだお前は」という問いに答えましょう。先日も取り上げた「怪奇大作戦」です。 実は気にしておりました。口パクも仕方なし、と思ってもおりました。 まさか包み隠さずこの台詞を電波に乗せて放送するなんて、夢にも思いませんでしたよ… 諸般の事情で録画して観た、つまりリアルタイム(この場合水曜夜11時半のことね。決して昭和43年だか42年だかのことじゃないからね?)では観ていなかったんですが、思いっきり茶噴きそうになりました。 まぁ茶なんか飲んでなかったわけだが(笑)。 しかし、以前も書いたような気がしますが、本当に夜真っ暗なのね。山の中の捕り物劇、超真っ暗。 もっとも、さすがに今だって山ん中は真っ暗だけど(笑)。 でも本当にせつないな「死神の子守唄」は。 母体内被曝により生まれながら白血病だったヒロインと、どうにか治してやろうと人体実験を繰り返す兄。 昔母親が歌って聞かせた歌の通りに殺されていく女性たち。その死体から発せられる「スペクトルG線」とは。 そして全てが終わった後、彼女は… これ何回も観てますが、何度観てもせつない話です。 次に重い話出てくるの、いつだったかしら。 とにかくまだまだ楽しめる「怪奇大作戦」でありました。 今日は節分。 ここ数年すっかり関東でも恵方巻きがメジャーになりましたな。 私もとりあえず食っておこうかなと思ってます。昼飯代わりに(笑)。 本日のオチ。 で、福はいつ訪れてくれるんですか? ・ 2月 2日 「俺が望みさえすれば、運命は絶えず俺に味方する!」 天道 総司 しまった。 よく考えてみたら今日「兄さん!」にすりゃよかった(笑)。 いいや、2月3日にもう一回使おう(えー)。 さていよいよ始まりました「仮面ライダーカブト」です。 今回もまたまたすっ飛ばす主人公が登場してくれました。その名も天道総司。 もんのっそい自信家ですが、婆ちゃんの言うことに従っているだけだと思うと結構ヘナチョコ(笑)。 前作「仮面ライダー響鬼」はアマゾンライダーのイメージで作られたと聞きます。そして今回は「ストロンガー」と思った人も多いでしょう。でも城茂(TOKIOのリーダーに非ず)とは全然違いますよ? というか、その感覚で言ったらヒビキさんは「人間キライだー!」と喚きながら夜の新宿サブナードとか半裸で走らにゃならんだろうが(笑)。 主人公の話はちょっと置いておいて、一話の印象を。 白倉、という人がおります。この人が平成仮面ライダーシリーズのプロデュースを大半行っております。 まぁ、ある意味諸悪の根源ではないかと最近つくづく思っている次第。 某脚本家にも問題は大いにあるわけですが、諸悪の根源はこのプロデューサーだ、うむその通り(いや、好きな人すまんね。私は旧態依然の「正義のヒーローの仮面ライダー」が好きなので氏の路線は肌に合わんのです。観ちゃうけど)。 で、その白(ひでぇ)が担当していたのが「仮面ライダーアギト」「龍騎」「555」「剣」「響鬼(二次創作編つまり30話以降)」なわけですが… 今回の「カブト」はそれらをまぜこぜにかき混ぜた作品、つまり氏の集大成みたいな仕上がりでした。一話だけ観た感じでは、ですが。 OPからして「555」っぽくありーの、ボーカルの雰囲気から「剣」っぽく思いつつ「龍騎」の雰囲気もありーの。 へなちょこが一人、「アギト」の北條さんっぽくもあれば「555」のけーたろっぽくもあり「剣」のコタローっぽくもあり。 妙に自信家なキャラって意味じゃ「龍騎」の朝倉っぽくもあれば「555」の草加先生っぽくもあり、「剣」の憑り付かれたムッキーっぽくもあり。 指示出している二人を見ていると「アギト」の小沢女史を思い出してみたり「剣」の烏丸所長を思い出してみたりと…どこかで見たような、のオンパレードオーケストラ。 でも今回の主役、何故か私気に入ってます。いやニートとかそんなんどうでもええねん。 いいじゃないですか、努力してます。鍛えてます。「天命を受け入れるために」も努力してるんですから。 まぁほら、あれだ。「舞乙」のアリカだって「婆っちゃが言ってた」と何度も言ってますから、同じように考えれば萌えません? 本日のオチ。 萌えるわきゃねーわなそりゃ(笑) ・ 2月 1日 「どう考えても遅いです。ありがとうございました」 作者 今日は趣向を変えてというか「おねこんくーる」参加作品の感想レスなんぞを。 というのも既に公式でレスがつけられないからですごめんなさい。 自分の書いた作品についてはみのりふさんとまてつやさんにカンペキに当てられました。さすが「祭り」参加者。 つか「祭り」のノリでしかあの当時書けなかったというか書く余裕がありませんでした。ベタで直球甘甘物語。 目指していたのは桜木さんの名作「ななせ」のシリーズだったのですが、力量不足と推敲不足、手直し不足がもろに出ました。「可愛い」連呼はその最たるものです。 何の盛り上がりもない、でもそれでもいいじゃない、という話を作ろうかなと思ったんです。ただそれだけの理由。 というわけで言い訳は終了。お礼コメントと個別言い訳いきます。 春日 姫宮さん 少しだけ成長した、という感じで微妙に変えたあたりが違和感だったかもしれません。 Foolisさん もう少し時間かけて仕上げるよう努めます。 ぽーさん 指摘いただいたところは今後活かせるように頑張ります。 にゃんこさん 全く持って否定のしようがありません。安易に使いすぎだと今読み返すと思わざるを得ません。安易に走ったら駄目ですね。 夏葵さん 色々と指摘いただいてなんとなく分かってきた気がします。もう少し噛み砕いて磨いていこうと思います。 歩人さん 後半は苦し紛れとまではいいませんが、中途半端にシリアスに持っていくのが自分の悪い癖のようです。その辺も研究しようと思います。 ふうがみことさん 高い表現力が今後のこのスタイルの作品の課題と痛感しました。単調なのは狙い通りというか狙って単調にしたんですが、そこから先が駄目だったなぁ。 kobaxさん 確かに前半飛ばしすぎて息切れした挙句の中途半端シリアス移行だったかも。「可愛い」連呼は猛省します。 りょとさん 日常過ぎる日常を狙ってました。だから波を望んだ方には余計に単調に思えたと思います。申し訳ありません。 復路鵜さん ありがとうございます。今回のマイナス要素を反省材料にしてより良い作品目指します。 竹仙人さん もっと羨ましがらせて1点にするぐらいのもんを作ろうと思いました。 最中さん ありがとうございます。今度こういう作品があるならもっと上狙える作品書きたいと思います。 LM_STACkさん 包容力を求めてしまうのは作者のせいかもしれません(笑)。 まてつやさん 満点いただけるとは夢にも思いませんでした。これで明日死んでも悔いはありますが、いい思い出になりました。ありがとうございました。 じゅうさん 裏設定をここで出すのは野暮だから言えないんですが、実は苗字呼び合いは理由があります。その部分を評価してくださったのは嬉しいです。ありがとうございました。 REVさん 満足いただけたでしょうか。いただけたのなら幸いです、いただけなかったのなら今度頑張ります。 匿名希望(23、リーマン)さん >よく言う「幸せすぎて恐い」というやつなんだと思う。 浩平はこれを身体中で理解しているキャラなんですよね。 お分かりいただけて嬉しいです。ありがとうございました。 高梨呂舟さん 私の二次創作のスタンスは「原作を壊さず、原作の雰囲気を伝える」というものなので、そのような評価をいただけたのはとても嬉しく思います。ありがとうございました。 naoさん ありがとうございました。もっと磨いていきたいと思います。 Metasphereさん 緩急ですか。なるほど、もう少し考えてみます。 ぴろさん 苗字呼び合いには一応理由があったのですが、どう書いても説明がくどくなったので割愛してしまいました。一応「お互い名前で呼び合うのが照れくさい、籍を入れるまでは苗字で呼び合いたい」というのが理由です。まぁここで言うのは卑怯この上ない話ではあります。すみません。 あーさん 分かるような気はします。コメントありがとうございました。 2%さん ありがとうございました。ベタな話もいいかなと思いまして。 dude5さん くどすぎるぐらいでいいかなと思ったのですが、「可愛い」連呼は猛省です。ありがとうございました。 TOONE-kanonさん ありがとうございました。もっと溶けてもいいぐらい次頑張ります。 algolさん ありがとうございました。七瀬可愛いあまりについ暴走したかもしれません。 VALさん 冗長ととってつけのラストは今読み返すと否定しようがありません。反省材料にして今後に活かしたいと思います。 空賀さん 七瀬の可愛さを思い出していただければこれ以上の喜びはありません。小さじってのは少なかったですかしら。ありがとうございました。 本日のお礼&お詫び。 お読みいただいた全ての方、点をくださった全ての方、そして主催のすなふさんに心からのお礼を。本当にありがとうございました。 並びにレスがこんなに遅くなってしまったこと、このような場末の場所でのレスになってしまったことを心よりお詫び申し上げます。本当に申し訳ございません。 |