制服論

 

これは夏服と冬服というテーマで論文を書いてみました。

それにしても女子高生はイイねぇ・・・

秘密の部屋へ



夏服と冬服。諸君はどちらが好きだろうか?これは筆者の偏見だが、

夏服、冬服の割合は6:4程度であろう。

まず夏服の最大のメリットは薄着、つまり下着が透けて見えることである。これはYシャツの上に

チョッキなどを着用していないのを前提としたもので、セーラー服だと制服が白く下着のラインまでも

確認できるのでなおGOODである。さらに女の子がワキの臭いをとるスプレーをシューシューする行為にも

思わず目を向けてしまう。それと女の子が「あつーい」などというセリフにもついつい耳がダンボにしまう。

ここまでを読んでつい「うんうん」とうなずいてしまった諸君、君は異常ではない。

健全な青少年は皆こう思うはずだ。しかしデメリットもある事を忘れてはならない。

これは男子にもいえることだが夏のデブほど暑苦しいものはない。

Yシャツが汗で湿っていたりするとこっちまでかゆみが走る。よく夏は恋の季節といわれるが

筆者に言わせれば性欲の季節とも解釈できる。

次に冬服だがこれはセーラー服とブレザーによって違いがででくる。

セーラー服は清純なイメージがあり、まさに「汚れを知らない少女」という言葉がピタリとあてはまるくらい

あどけない少女に着せたいと思うのが普通であろう。

セーラー服の場合、スカートは基本的に膝上よりも膝下の方がポイントが高い。

そして靴下はもちろん白で当然ルーズソックスなどという邪道なものは履かない。

制服の色は黒か紺がポピュラーである。

ブレザーのポイントはまず胸元。ここでリボン派とネクタイ派に別れるが筆者はリボンを選ぶ。

次にブレザーの色だがブレザーは学校によって様々なバリエーションがあるが

なるべく明るい原色などは避けた方がいいだろう。ベストは青系もしくは黒か紺。緑系も捨て堅い。

スカートはセーラー服とは対照的に膝上が良い。一般的に膝上15〜20cmぐらいがベストだと思われる。

そうする事によって駅などの階段がピーピングポイントとなる。よくスカートを上げすぎて下着を

半分丸出しで階段を上っているバカ娘がいるがそれではチラリズムどころではない。

真のチラリズムとは見えそうで見えない、そして徹底的瞬間を目撃した時、瞬時に脳のメモリーに

焼き付け、何度も再生しムフフな時間をたっぷり堪能するというものである。

話が少々脱線してしまったようなので元に戻そう。

個人的にスカートはチェックだと超ストライクである。靴下はポロの紺のソックスが良いだろう。

そして革靴。ここまでしないとブレザーを着用した意味がない。

これで少しは夏服と冬服の違いと筆者のこだわりがわかっただろうか。

これを読んで諸君も色々個人的なこだわりを持って欲しいと願っている。