| もし、ティターンズが発足されず、連邦軍により ガンダムMK2が開発されたら? というIF設定です。 一応、ティターンズは0084にMk2の開発に 着手しているようなので、その年号をそのまま 機体コードに設定しました。 一応、RX−84というのは公式には無かった と思うけど・・・(^^; |
|
| 使用キットは、HGUCのガンダムMk2とGM。 ほとんど改造無しのストレート組み。 塗装は、基本色をガンダムカラーGP-01用、 間接やフレームは黒鉄色。 連邦カラーということで、RX-78に順ずる配色で。 |
|
| バックパックは、手抜きしまくり。 一応、パイプはシルバーにしてみました。 見えないかな? |
|
| ライフルも1色塗装。手抜きの極み・・・ | |
| 今回の数少ない改造ポイント。 シールドはジムから取ってきました(それって改造? 流行(?)のオリジン持ち(ヲヒ 連邦っぽく(マテ |
|
| 正面アップです。 頬のスジ彫りが浅くて塗装で埋まったのはヒミツ。 腹部の色が上下違いますね(滝汗 |
|
| 斜めから。 左手首に注目。 今回の数少ない改造その2。 手首カバーっていうんですか? |
|
| 斜め後ろ。 バーニアはフチを薄くしてみました。 スケール感アップ? バズーカのマスキングが怪しい・・・ |
|
| 斜め上から。今回の数少ない改造その3。 連邦ですから『V』ですよ。 ヴィーナスの『V』じゃないですぞ? |
|
| ちょいとポーズを。 塗装後は動かすのが怖いです。 |
|
| ポーズその2。 なかなかポーズとらすのは難しいと思いました。 動くようで以外と動かないし、立たせるのが大変。 ということで、あんまりアグレッシブではないです。 |
|
| 初めてちゃんと作ったプラモです。 しかも、しょっぱなから無謀とも思えるエアブラシ の導入。 時間はかかりましたが、何とか形になりました。 白なんで目立たないですが、キズ多いです。 表面処理の大切さを学びました。 塗装を行き当たりばったりで行ったので、 怪しいところや、手抜きがかなり多いです。 |