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1の主人公、通称坊ちゃん。(解放戦争当時)17歳。 身長170cm、体重55kg。内心もっと体格良くなりたいと思っているのでこのステータスは不満。 極めてガキ大将な性格で、極上天然俺様体質。腹黒さを隠す気も無い。しかしテッドだけは思うようにならないので今の所天敵。でも結局テッドは一番気の合う親友なので内心では楽しんでいる。何気にシリアスな自分に酔いやすい。 ナナミ料理で気絶すらせず、ルックの皮肉を軽く受け流す最強の人物……といってもテッドにはやっぱり結構振り回される。 城の名前:トラン城 軍の名前:解放軍 質問に答えてみました→天魁星に50の質問 | |
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2の主人公。2主。(統一戦争当時)16歳。 身長165cm、体重54kg。 ボケボケしてて何考えてるのか分からず、実は何も考えていない奴。全てを成り行きのままに任せる傾向があり、呑気に遊べれば良いと思っている。そのくせ目立ちたがりの傾向があり、全くつかみ所が無い。気紛れとも言う。 ナナミ料理で即死する事数百回。味覚はまとも。 友情を大切にする方で、ジョウイを未だに信じ続けている何気に良い奴。 城の名前:デュナン城 軍の名前:同盟軍(主人公部隊のみユーリ軍と呼ぶ) 質問に答えてみました→天魁星に50の質問 | |
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3の炎の英雄。詳細不明。とりあえずおっさんを魅了するカリスマ性はあったらしい。 | |
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4の主人公。4主。決して4様などとは呼ぶべからず。17歳。 身長172cm、体重60kg。 坊ちゃんと比較的同系。しかし小間使い生活が長かった故に貧乏性。物に対する執着が強く、貰えるものは何でも貰う単純明快な奴なので、意外と扱いやすい。お金大好きで賭け事大好きだが、お金に縁のない宿命なのか賭け事に弱くボロ負けするためお金が貯まらない。 味方には優しく、敵には厳しいという分かりやすい性格で、一度でも裏切った人間(特にスノウの場合、事件までは親友だと思っていた為に)には容赦しない。 しぶとさだけが取り得。そして極度の守銭奴。死に掛けても小銭の音がすると根性で蘇ったり、ピンチに陥っても金が絡めば謎のミラクルパワーで逆転してしまう、存在そのものが常識を馬鹿にしている、そんな奴。 パーフェクトどころか悲惨の一言に尽きるキャラクター性故に、周囲の人間には存在そのものを面白がられている。 船の名前:カニまんじゅう号 軍の名前:群島諸国連合軍 質問に答えてみました→天魁星に50の質問 | |
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5の主人公。王子。 身長168cm、体重54kg。 基本的に穏やかで優しい。が時々凄まじいボケキャラになる。あまりのボケっぷりにリオンが突っ込みに回るほど。 一見ロイと正反対の性格だし言動も正反対だが、根っこの部分は意外とよく似ている。そのためロイとは仲が良かったり一緒に悪戯したり、時に喧嘩もしたりする。たまに王族にあるまじき無茶な行動をすることもある。 自分を王子ではなく一人の少年として見てくれる人が好きで、ゲオルグ、カイル、サイアリーズに懐いている。 女に見える外見はあまり好きではないが、母と同じ銀髪だけは気に入っている。 城の名前:モヒカンヘッド城 軍の名前:王子軍 | |
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ティアクライスの主人公。 「やってみなくちゃわからない」をモットーに何でもやりたい放題の真性馬鹿。 ジェイルが一緒になって暴れる馬鹿2号のため、マリカとリウが頑張っている。 ゴーイングマイウェイを地で行くため、空気は全く読まない。完全無視。百合姉妹がいちゃついていようが知ったこっちゃ無いし、半裸皇帝に対し羨ましいと断言もする。 メイベルが苦手で、できるだけ関わらないよう動いている。 城の名前:ヴァンガード城 軍の名前:ティアクライス団 |
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ソウルハッカーズの主人公役。一応、悪の集団(という事になっている)ファントム・ソサエティが支配するアルゴン社と戦う正義のデビルサマナー(悪魔召喚士)・・・となっているが、あまりにも周りのキャラが濃すぎるので影が薄くなっている。唯一味方側で戦えるという利点も、強すぎる仲魔と強すぎるヒトミの所為で無効化しつつある。 仲魔の悪霊テッドと仲が良く、最近いつも二人で暴れてヒトミやランチに怒られる。 |
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主人公の幼馴染。普通の人間なので悪魔と戦う力は無く、ふとした事件で悪魔のネミッサに乗っ取られてから常に周りに振り回される・・・筈だが、ここのヒトミはアイリな所為か全くその気配が無い。それどころか素手で悪魔を倒してしまうその強さは、サマナーの力もネミッサの魔法も必要無いのでは?と思わせる。 華麗なノリで突っ込みを入れるツッコミ女王。 |
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ユーリ達が所属するハッカー集団「スプーキーズ」のリーダー。コンピュータに関する知識とハッキング能力は高く、メンバーに尊敬されている。しかしごく普通の人間で常識人な為、殆ど目立たない。公式設定とも言えるのでちょっと切ない。 本来のスプーキーは25歳だが妙に老けている。間違ってもクラウスみたいな美青年を連想しないように。 |
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スプーキーズのメンバーで主にハードを担当する・・・が、彼は何故かプログラマーとしても優秀である。恐るべし、トランの英雄。 普段はごく普通の青年だが面倒事が嫌いで、特にソウルイーターの中にいる筈のテッドが勝手に抜け出したりすると怒り狂って追いかける。基本的にヒトミと似たものなので行動パターンも似通っている。 でも時々一番厄介な事をしでかす。 |
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スプーキーズのメンバーで暗号解読を得意とする・・・らしいが、ゲーム中でその設定が露になった事は無い。 本来はホラーマニアの癖に悪魔を怖がり、臆病なくせにかっこつけ、更に過去にトラウマがあるのだが、シーナの所為でその設定が跡形も無く崩れ去ったようだ。 ちなみにシックスは美形です。 |
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子供っぽく甘えん坊でお坊ちゃんな18歳。公式ではシックスより年上なのだが客観的に見てもそうは思えない。なのでいつも年下のシックスに馬鹿にされている。が、普通に見ればガキ同士がじゃれ合っているようにしか見えず、大抵コンビ扱いされている。途中からある事情により影が途端に薄くなる。 本当は序盤では結構目立つはずなのだが、それ以上に目立つのが多い為、割を食ってしまった。 |
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ソウルハッカーズのヒロインとも言える存在で、アルゴン社でデータとして保管されていたが、とある事情により主人公の手元に届き、ヒトミの体に取り付いた悪魔。彼女の正体がゲームの一番のポイント。 わがままで自分勝手だが、人間と一緒にいるうちに段々変わっていくのが微笑ましい・・・・・のだが、役割がまずかった所為かイメージがかなり変わってしまった。取り敢えずピンポイントで出てきて強烈な事をやらかして再びヒトミと入れ替わるというポジションにいる。 |
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悪霊テッド、鬼女ニナ、幻魔フッチの三人(?)。ブライトは出てこないが常にフッチの近くにスタンバイ。悪霊とか鬼女とかいうのは悪魔の種類の事。関係無い話だが、このパーティの属性はカオスである(要は闇) |
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