|
SO2最愛のキャラ。基本が熱血青年なのに知的なところもある微妙なバランスの主人公。判断力に優れ、能力も高いエリート軍人。前作の名残を見事に残しているSO1からのファンにはたまらない。 基本的に常識人で変な人達に振り回される変な人生を送っている・・・と本人は思っているが実はその彼も思考回路は普通ではない。現実主義で合理主義。役に立たない人間はあっさり切り捨てる。但し役に立つ人間には優しい。「犯罪はばれなければ犯罪にならない」と豪語し、さも当然のようにリバースサイドに走ったり仲間にピックポケットをやらせ、しかも切れると極悪最強大魔王様になる。パーティ内の真の権力者。光の勇者とは一体何なのか、と思わず考えさせられる。 レオンやサディケルなど、子供に好かれる。恋愛事には非常に鈍い。 |
||
|
普通に恋する乙女。ディアスへの初恋を大事にする乙女。 機械オンチでネーデの技術の98%が理解できず、クロードとプリシスが機械について語っているとちょっと羨ましかったりする。 レナ編でディアスが居るとディアスLOVEでディアス命。他は目に入らない。彼の電波を「神のお告げ」と信じて疑わず、ディアスの存在を奇跡と信じている。 パーティ内では変人の為浮きまくり。つーか避けられている。いつかディアスと一緒に世界を愛で埋め尽くすのが夢とか。 |
||
|
お色気紋章術師。あの格好に普通の人はまず引く。しかし中身はまともで、常識人な為苦労が絶えない。なので最近は開き直って傍観役に徹している。 クロードの顔が好みでついてきたが、レナとプリシスの争いに巻き込まれたくないので、今は寧ろそれをネタに楽しんでいる節もある。 |
||
|
自称天才発明家。しかし機械に関しては確かに天才と思わせる部分もある。が、それに反比例して料理の腕は最悪。いつかクロードに手料理を食べさせたいと思っているが、腕の悪さとレナの妨害によって、その日はまだ遠そうだ。 クロード一筋で決して目移りしない。積極的にアプローチするが全く気づかれていないのでちょっと不満。 |
||
|
不幸そうな顔の、龍憑きの剣士。しかし彼の何処が不幸なんだか。ちょっとついてないくらいでは? 普通なら出番が多く、プリシスといい感じになるのだろうが、生憎ここではオペラが出張る為BS以外出番が無い。しかもプリシスには全く振り向いてもらえない。ある意味本当に不幸。ギョロとウルルンにまで馬鹿にされる彼に明日はあるのだろうか? |
||
|
愛妻家か浮気者か分からない薬屋。ここでは愛妻家。 登場する時はいつも変な薬を作ってニーネさんにどつかれる。しかし彼の場合、完全に愉快犯であり、何か犯罪やらかそうという気は無い。何かにつけて面白がる、手におえない27歳。 ちなみにBSでは親ばかである。 |
||
|
レナの幼馴染だが、このサイトでは出て来るたびにまともな扱いをされない。 電波系で馬鹿。レナ命でレナの為なら人殺しすら平気でやる。但し、設定によってはレナはあくまでディアスをお兄さんだと思っている上、ディアスもレナを妹だと思っているので見た目は微笑ましい。 ちなみに電波でなければ「妹に甘いお兄さん」でしかなく、プリシスの暗殺さえ目論む。 設定のコロコロ変わるキャラその2。 |
||
|
かつては孤独な天才少年。今はちょっと生意気なだけの普通の子供。クロードを慕っていて、クロードもレオンを弟のように可愛がっている。兄弟みたいで微笑ましい。レオンが「お兄ちゃん」と呼ぶのはクロードにだけ。相変わらず他の大人を見下す傾向がある。良く子供の特権を利用してクロードにくっつき、レナとプリシスに羨ましがられている。 | ||
|
エルネストを一途に追いかける女王様気質のお姉様。殆どオフィシャル通りなので言いようが無いが、一応うちのオペラは都会派なので田舎が嫌い。レナ編のレナ&ディアスの電波様主義は大嫌い。なのでレナが気違いの設定ではオペラとレナはいつも対立している。 | ||
|
あらゆる遺跡を巡り宇宙をまたにかける考古学者。こちらは完全にオフィシャル通りなので何も言いようが無い。一応、クロードとは話が合うらしい。たまに周りが理解できない話をする。 | ||
|
糸目のネーディアン。でもグラフィックは猫耳・・・何故? 出番は激しく少ない。目立たないから(爆) |
||
|
元気な新聞記者・・・などという肩書きでは語り切れない妙な人。神宮流体術とやらを会得していて、一応それを武器に戦う筈だが、必殺技はどう見てもハイテクの産物ばかりに思える。 普通に元気に燃えつつスクープを求める彼女にロマンスは縁遠い・・・かに思われたが、どうやらクロードと一緒に闘技場で暴れるのが最近の楽しみのようだ。その所為で小娘達と対立気味。 |
|
本来は十賢者を統括する立場にあるはずのリーダー・・・だが、ランティス博士の思考ルーチンがあるため、どうしようもない親ばかに成り下がってしまった。外見が若くてオヤジ気質なのでギャップがでかい。 骨董趣味があるが審美眼が無いのでよく偽者を掴まされフィリアに怒られる事が多い。愛用のこたつも骨董品(2000フォルの安物) |
||
|
十賢者の監視素体であるが故に十賢者全員の行動を監視できる。その能力を使って彼がやる事は「自分がいかに他と比べて美しいか」を確認する事。超絶ナルシストなので部屋には鏡がたくさんある。 何気に錬金が好きで、自分の才能を見せつけるとか抜かして賢者の石を作ろうとするが、成功した例は無い。 |
||
|
暴れる事が好きな暑い・・・もとい熱い男。良く燃える。 肉が好きで食べ物に弱く、家事担当のサディケルに良いようにこき使われている。 周りの誰からも馬鹿扱いされているが、本人も結構認めているので収集がつかない。 |
||
|
ミカエルの保護者兼お目付け役。冷静であまり自己主張しないので目立たないが、ミカエルの暴走を止められるのは彼だけと言われている。 体中が機械だらけで、オーブンとロケットパンチとドリルとレーザービームとスキャナーが内蔵されているらしい。 |
||
|
情報収集の役割の為に、疑われにくい子供の姿をしている、中身は大人・・・の筈だが、あまりにも子供の姿が嵌りすぎている為、製作者であるガブリエル(ランティス博士)にさえ本当のところが良く分からない。好物は甘いもの全般、ファンシティのアトラクション(特にバーニィレース)が大好き。 何故か十賢者の家事全てを担当していて、料理から掃除までお手の物。本人はいつもその事で文句を言っているが、その立場を利用して結果的に権力を握っている為、結構いい立場にいるかもしれない。 戦闘モードに入ると大きくなる。 |
||
|
中身が永遠の謎とされている穴(笑)奥には更に吸収部分があって、そこに入ると二度と出られないという。何かを飼っているという噂もある。 | ||
|
十賢者はじいさんでも特別扱いしない。なので永遠のじじいの彼を敬うものはいない。 時々ノースシティの老人会に行っているとか。 |
||
|
暴れる事が好きな賢者その2。ミカエルと仲が良く、いつも闘技場で暴れては被害を出し、経理まで担当するサディケルに飯抜きにされている。 精神年齢が15歳くらいという噂がある。 |
||
|
機械的な喋りで何とか個性を保っている。外見が外見なので街に行く事が出来ないが、実は子供好きで、サディケルと一緒に遊ぶ事もある。たまにバーニィの着ぐるみを着て子供達に風船を渡すのが楽しみ。 | ||
|
全身鎧に包まれている為正体不明なのだが、ラファエルの方が印象的なためあまり突っ込まれない。 刀剣コレクションが趣味で、カスタマイズで新しい武器を作るのが好き。 |
||
|
ランティス博士の義理の娘(らしい)で、十賢者の紅一点。エルダーフォルクと言う種族で羽が生えているが普段は徹底的に隠して普通のネーデ人と区別がつかない。 サディケルを弟のように可愛がっていて、父(?)のガブリエルに対するより多くの愛情を注いでいる。ルシフェルとも仲が良いが、どちらかと言うと悪友と言った関係の方が正しいようだ。 |
|
このサイトの小説からは全く分からないと思うけどSO2の本命。一途なプリシスに幸せになって欲しいので、アシュトンの思いよりプリシスの思いを優先してあげたい。クロレナ反対派という事も関係している。 でもこのサイトではラブラブにはなれない(ギャグだから)一応クロードからの愛情度はプリシスへのものが一番高い・・・らしい。 |
||
|
本来なら勝手にくっついてろと言いたいが、電波男と気違い女で書きやすいので出てきてしまうバカップル。二人一緒に出てくるとそうなるが、実は単体で出すと意外とまともになってしまう。しかもクロード編の話だとレナはディアスに見向きもしない。 要はネタのみのカップル。 |
||
|
闘技場で見かけるコンビ。その時の二人はいかにも楽しそう。一風変わった友情コンビ、の方が正しいだろう。 チサトはクロードをちょっと良いなと思っているらしい。 |
メイン / コミュニティ / アベニュー / E-List / 街角広場
インフォメーションセンター / 検索 / ヘルプ / ガイドライン