ツァウバー家の人々と愉快な同居人たち

 

 おっと、このページを開いてしまったのか。まぁこの秘密を知ったからにはねぇ〜。

 さぁ、帰るなら今の内だよ。早くしないと帰れなくなってしまうかも…。

 それでも見るんだ。あっそう。分かったよ。いや別に何でもないよ。

 これを見ていると後ろに人がすぅ〜と立っている何て事も…。

 いや別に脅しているわけではないんだから、最後は自分の意志でどうぞ。

 

 ヒエミー編

 名前 ヒェミー・ツァウバー

 種族 人間 性別 男 年齢 67歳 身長 152p 血液型 O型 星座 双子座

 髪の色 白銀 瞳の色 青 その他 口髭を生やしている。爵位 伯爵 出身 オラン













 


12

+2


16

+2


24

+4


8

+1


18

+3


 

20
 

+3
 

 冒険者レベル

 セージ9

 一般技能

 ヒーラー9 クリエーター9 マーチャント5

 持ち物

 カオス・リング
 

 家族 妻を27年前に亡くす。息子が1人いるが、全然会っていない。

    10年前、ジェニーを養子にする。

 趣味 研究 科学は失敗の数だけ進歩する。

 特技 キメラ造り 1体 1000ガメル〜

 好きなもの ジェニーと同居人 実験 天上天我唯我独尊

 嫌いなもの ワシに嫌いなものなど無い。キッパリ。

 性格 かなりアブナイ。情に脆い。自己中心的。

 備考 表向きはこの世界トップクラスの学者であり、薬剤師である。

    各国から講演会の招待を受けるほど有名。

    またソーサラーとしての腕も上げている。

    噂では遺失魔法を使うことが出来るらしいが真偽のほどは定かではない。

    裏社会でもかなりの有名人。

    自分の造ったキメラを裏ルートで売り、巨額の富を得る。

    その売り上げを狙って屋敷忍び込むものもいたが、キメラにより撃退される。

    実際にキメラが撃退したのかは不明だが、その後売り上げは上昇したそうな。

    それからジェノアとはキメラ造りの技術提携を結んでいる。

    また、必要な際には互いに力を貸す約束をしている。

    追伸 ヒエミーは絵がとても下手です。

 history

 ラスタヌーラとは学院時代からの知り合い。(悪友ともいう。)

 植物学・生物学・薬学の権威で大陸中で講演会を開いている。

 また、各地にある古代遺跡の探索もしていた。

 しかし、5年前から遺跡探索をしなくなる。と同時に屋敷に籠もることが多くなる。

 またこの時期から屋敷に不思議な同居人が住み着く。

 屋敷のほうも庭に動く植物、屋敷自体も不思議な雰囲気に包まれる。

 これと同時期に生命の研究(不老不死について)と人型キメラ造りを始める。

 戻る