ここから先は趣味の部屋です
興味のない人にはあんまり面白いものではありません
ドラエぽんギャラリー
(重いです。後で、消しちゃいますが、もう少し公開。)
>> ![]()
この2つは扉絵にしようと考えたものでした
ドラえもんしか画けないんです私。
![]()
ロゴ用の絵です。
下絵。
ドラきゅらシリーズ。
過去ゲーム戯れ言
私の趣味ゲームの小部屋
(興味のない人、いい年してまだゲームで遊んでるのか、という親父様は遠慮してください。)
| はじめに | 内容 |
| 私のゲーム機歴 | 現在でもプレステで遊んでます。その前はスーファミ、ゲームボーイで今でも実家で引っ張り出してます。その前がPCエンジンで、友達から買い取って、遊んでました。その前はメガドライブ借りてました。その前がファミコンです。じつはそのまえに落書きくんという名前の、PC2000ってコンプを爺ちゃんにかってもらってました。パックマンとパチンコが最初に遊んだゲームでした。 |
| 今遊んでる ゲーム名 |
勝手な批評 |
| ドラクエZ | はっきり言って飽きた。つらい。いい加減にしてほしいほど、だらだらとやらされた。この手の作業がつらく感じるのが成長した証拠なのか? |
| スペクトラルフォース 愛しき邪悪 | これは何回も遊んでいるゲーム。キャラの魅力はまぁまぁ。しかし、自分の好きなようにキャラを変えられるのが良い。単純な国盗りゲームだし、後半は時間がかかるので、序盤が一番面白いと感じるため、最初だけいろんな国ではじめて遊んでいる。 |
| ティアリングサーガ | 一時期はまって、もう飽きた。裏技使って強化した結果、もうやることが無くなってしまったのだ。そのまんま、ファイアーエムブレムだったが別にかまわない。訴訟問題で任天堂が嫌いになった原因のゲームだ。ソフトは好きだけど、任天堂は嫌い。上記のスペクトラルフォース 愛しき邪悪と並んで好きなゲームでこれを基にした、シュミレーションゲームを作ってみたい。 |
| ぜひ一言言いたい ゲーム集 |
勝手な意見 |
| ウィザードリー | Wizでござるよニンともカンとも、という、ログインの紙面上にあったコーナーを見てやってみたゲーム。PCエンジン版でやった。魔女ソーンが声入りで登場してた。 X、災いの渦中が面白かった。PONって名前にすると、キャラクターボーナスが60もついてきて最初から上級職が作れたのだ。バグキャラの忍者も使えたし、結構そのときのゲームではぴかいちの自由度だったんじゃないかな。 |
| タクティスオウガ | プリーストを2人、ヒーリングを2つ持ったときから、レベル50で侵攻可能になるという、すげーゲーム。それでも楽しめるんだから更にすごいね。やり込みたくなるゲームだよ。でも、もう死者の迷宮には入りたくありません。50階もあるんだもん。 |
| オウガバトル | 64でなくて、スーファミ版。最近になって遊んでみたけど、良いわ。グラフィックこそ劣るけど、展開も、バランスもストレスが少なく、楽しめる作りになってるもん。ただ、ちょっとわかりにくいんだよね。 |
| ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 |
聖戦の系譜は長期間にわたって遊んだゲーム。今でも明確に思い出せる。ある種のカリスマがある作品だ。もっとも、時期があのときだからであり、ティアリングサーガが、どんなに良い作品でも、私の中では、聖戦の系譜が一番である。 |
| ファイアーエムブレム 紋章の謎 |
最初にはまったと言えるシュミレーション。私の人生を変えた作品だ。いったい何十時間、寝食も削って没頭したか・・・。まぁ、そういう思いがあるから、こんなのはどうだとか、考えられるようになったのだが。 |
| ドラクエシリーズ | 言わずと知れたエニックス作品。わたしのRPG初体験作品。兄弟そろって遊んでたことで、強く思い出に残っている。しかーし、これだけ時間がたって、スペックも変わったはずなのに、内容がからっきし進歩がないのはゆるせん。だから、エニックスもスクエアも、RPGの分野で遅れているのだろう。俺が楽しめないのが一番嫌う理由さ。 |
| RPGツクール | 2と3を使って、遊びました。・・・むなしい思い出しかありません。作る楽しさはあったけど、出来るものは作品とは名ばかりの、中途半端なものばかり、こんなに自由度いらないから、もう少し、改造できるゲームの方がいいです。 |
| プリンセスミネルヴァ | PCエンジン版とスーファミ版では天地の差があったゲーム。色々不備もあるPCエンジン版だったが、遊びたくなる作品だった。キャラの会話と、グラフィックは、他のゲーム機とは一線を介したものだったと思っている。スーファミ版はくずだった。 |
| 同級生 | 言わずと知れた恋愛シュミレーションの走り。私はこのゲーム以来、やりたいと思った、恋愛シュミレーションがない。私の中では名作といっても良い。でも、もうやる気はない。イベントを知り、いつどうすればそれが起きるのかを知る前、それが楽しめる条件だと思う。 |