バイオハザードシリーズ(0,1)
価格:7000円前後だったような。 発売元:カプコン(2002年だったけか)
ゲームキューブで出るっていうので、本当にがっくりきました。
なんでも、ソフト開発者とプレステ開発者との間で軋轢があったとか
なかったとか。そんで、失業保険で買ったのさ。
キャラの動きがとっても滑らかで素晴らしい。しかもよりリアル。
それぞれの人格がより魅力的になっていて、「いや〜んビリー様〜」
って本気で思いました(バカ)。
0ではザッピングできるようになってるのがとってもグッド!
協力し合ってゲームを進めるっていいですよね。
ミニゲームの結果が本編にすぐ反映されるのも魅力。
慣れないうちは列車に2時間もいたりして、そりゃもう苦労しましたが、
頑張って3時間以内クリアを目指しましたともさ。
バズーカでどかんどかんと敵を倒していく爽快さ、これはバイオならでは
のストレス解消ですよね。あー、すっきりする!
んでも、バズーカで討たれた敵って蘇らないはずなのに、リニューアル
された1ではなんだかゾンビが死なないんだよ!
まあそれもそうなんだけどさ。
死なないからゾンビっていうんだよね。
んでも、んでも、ふつーバズーカでやられたら、体吹っ飛ぶよ?
なんで木っ端微塵にならないのさ。蘇って、廊下の向こうから
どどどどど…って音させて走ってくるのは
すんごい怖かったぞ。しかも、何回もやってると手りゅう弾つき
で走ってくるんだよね。当然バズーカを発射したら
こっちもあの世行きさ。なんつったって、体中に巻きつけてるんだもん。
これはナビゲーターがいるよ。一人では出来ません。
ストーリーの切なさもさることながら、多いに進化したバイオハザード。
これからどんな顔を見せてくれるのか、非常に楽しみである。
ああ、早くレオン様に会いたい。
4、早く出せよってば。
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