ろぼっとわーるど

あいあんりーがー

疾風!アイアンリーガー

ロボットは浪漫だ!

最近富みにロボットが製品化されているのを見ていて、つくづく日本人と言うのはロボットが好きだなと思うのです。
今は小型だし、玩具程度の認識しかないが25万出してもロボットに触れてみたいと思う人が沢山居るのだ。私もお金と置き場さえあればAIBO欲しいです。
ロボットが町を闊歩する社会。
幾度となくこう言うファンタジーが好きだと言い続けて来たが、段段と現実化していくのが面白くて仕方が無いのです。
いずれ本当に我が家にロボットが家族として迎え入れる事が出来る世の中になっていくのかも知れないと思うと胸が高鳴ってなりません。
それを見せてくれたのが「疾風!アイアンリーガー」だった。
一般市民が所有できるまでには至っていなかったかは、描かれていなかったがそれでも充分なシュミレートでした。
もしかしたらリーガー程高性能である必要の無いロボットが家庭の其処彼処に入り込んでいるかもしれませんね。
勿論、この作品はこの部分だけで誉め倒したい訳ではありませんが、キャラの魅力に関しては他の方々が充分言い尽くしているかと思うので、私はこの部分を強調したいのです。

画像無しで一体どんな事が出来るのか

画像が貼れたとしてもこのコンテンツでは著作権でストップが掛かるので結局そういう事は出来ないんですよねー。 作品はこうやって守られて然りと思ってますので不満はありません。気に入ったものならちゃんとお金払って購入します。ちゃーんとそう言うつもりです。 まだまだHPの何たるかを分かっていない。まだまだこれからなのだ。 頑張って作るのでまた来てね。
つーわけで まだまだ工事中。

工事中でーす。


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