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今日、友人のコジマくんに電話をかけました。 |
| 今日は私、歯医者さんの日でございました。 先月、生まれて初めての虫歯が出来たんですが、治った今も定期的に歯医者さんに通ってます。 とくに歯石取りに依存中。でも、いつも治療中にこう思います。 「あ、今私ものすごい面白い顔してるよね。」と。 まぁ、今までは想像してみて、吹き出す程でもないだろうと思っていたのですが・・・・・。 〜〜〜今日もまた歯石を取りに行きました。主に下の前歯を中心に。 「じゃあ、お口開けて下さーい。」と言われ素直に開けると、『むにっ』と下唇を下に押し下げられました。「ええ?!ノッケからそ、そんな面白そうな顔にするの?」と思ったら、更に唇をあちこち引っ張られ、より面白そうな顔に仕上げられてゆきます。これはいかりや長介を3倍くらい面白くした顔になっているに違いないです。 「か、鏡、カガミ!私にも見せて!ミラクルオモロ顔を私も見ーたーいー!」とうずうずして、何とかライトの真ん中にあるガラスに映り込もうとだばだばしてたのですが、「痛いですか?すいませんちょっと我慢して下さい。」と言われ見る事が出来ませんでした。ちきしょ。 くそお。それにしても、治療してる側は我慢してるんでしょうか。マスクの下は笑い過ぎてよだれダダ漏れなんでしょうか。我慢される位ならいっそ笑ってくれた方がいいです。てゆーかむしろ笑えよ。笑っていこうよ積極的にさ。当然ですが、帰りに診療代を取られましたよ。面白い顔をした分、いくらか払ってくれてもよさそうなもんです。というわけで、これからは鼻毛を束で出して行こうかと思ってます。 話は変わりますが先日、ケ−ブルTVのとある番組を見ていると、自称アムロ似のオランウータンが出場していました。ゲストとして出演していたマッドカプセルマ−ケットの皆様方は全くそのオラ(自称アムロ似のオランウータンの略)と視線を合わせません。 昔もアムロはただのサルでした。でもトップアイドルになりました。そのおかげで日本全国の類人猿が、「えーあんたアムロに似てるって!」 と周りのあまり仲の良くない友人に踊らされて、まだ踊りっぱなしの人が無数にいることを確認できます。 「似ている」ということは大変な危険をはらんでいます。芸能人などの美形といわれている人たちは、 非常に微妙なラインでのバランスをとって、美人たりえているのです。「似てる」というだけでその細い綱から足を踏み外している可能性があります。はっきりいえば似てるのではなくて、ちょうど不細工にしたらこんな感じと思われている事が多いデス。でも総合得点では似てるとなってしまうわけですね。。気を付けねばなりません。 司会者に、『アムロ似と近所で評判です。』と紹介された時のそのオランウータンの照れてうつむいた顔は忘れられません。 自分でアンケート用紙に書いたにもかかわらず、「いやだわ、何度も言わないで、私、照れちゃう」というあの表情。ごめんなさい、あなたはオランウータンです。 アムロ似だ!などと寝言を言わなければ、まだ人間っぽいオランウータンでいられたでしょうに。 あなたが昼間に夢なんて見なければ、私はブリリアントな午後を過ごせたというのに・・ |
| ジョワッ!牡丹です。という事で無意味に巨大化してみたんですけれどもね、本当に無意味だと気付きました。夏って人を開放的にさせますよね。普段しなくていい事とかやってしまいます。ハイ!さぁ!ここから巻いていきますよー。3分しか時間がないんでね。皆さんも頭の中で早口で読んで下さい。 しかし持ち時間3分じゃ大したネタも披露できませんよね。これじゃ審査員にインパクト与えらんないじゃないですか。主に藤本義一に。キダ・タローにインパクト与えても仕方ないんですよ。まったくもー。ぷんぷん。とか適当に言ったりしてますがですね、実に間が持ちませんね。皆さんもう既にお気づきの事と思いますが。 えーっとそうですね、ここには私の自己紹介がないので、今日は自己紹介をしようと思います。ゴホン。先ず最初に性別なんですが秘密です。すいません性別だけはヒネリようがありませんでした。次に私の特徴としまして、ぴっちり横分けって事ですね。ぴっちり横分け、そこがぼたん。って感じでまるで中井貴一が悔しがる勢いです。私を発見したければ、名古屋駅の地下街や栄(住吉)又は、女子大小路のヨレたクラブでぴっちり横分けな人を重点的に集め、投網をすると網にかかっています。 キャーかかっちゃったー☆とか嬉しげに髭面で言っている自分の姿が目に浮かびます。でも疲れている時やノリの悪い時は素で対応します。気を付けてね。えーっとあと、何か好きな事はと言いますと、最近はポートボールですかね。勿論ゴール役ですが。 ま、そんなトコです。では。 ジョワッ! |
歩いている時に、前方からオタ女子中学生2人組が歩いてきました。容姿はもう、すでにどっからツッコめば良いのか解らないんですが。私も容姿に関しては人に文句たれる程美しくもないですし。で、すれ違う瞬間にこんなトチ狂った会話が聞こえてきました。 「なんか最近さぁ、高橋君ってよくこっち見てない?」 「あーそうそう、私もそんな気がしてたんだ。アンタに気があるんじゃない?」 「えー!やーめーてーよーぉ。私あんなデブオタク嫌だっつーの。きゃははは。」 「だよねー。」 ハイ!ここで私は光速で迷いました。 今すぐ振り向いて、頭にヒヨコが詰まってる右のオタ娘にオクラホマスタンピードをくらわせ、間髪入れず左のオタ娘にブルドッキングヘッドロックをかました後、素知らぬフリしてショッピングを続けるかそれとも馬場に尊敬の意を込めてココナッツクラッシュを、流れる様に、右の娘にジャンピングソバットをかませられるかしら。ああ、心配。しかし私とした事がとんでもない忘れものをしてました。そういわゆる覆面です。 でも、運が良い事に毒霧がポケットの中にあったので、なんとかなりそう。とか想像したり迷ったりして歩いていると体が妙な動きになって躓きました。気がつくともう既に2人の姿は無くリングアウト。嗚呼、私に大人の即断力があったらなぁ。 と、この様に常々悩んでいる訳です。 |
今日、顔が江頭2:50のソレな女性に声をかけられました。勿論、私の脳内では既にスパッツを装着し、江頭登場のテーマ曲で頭が一杯で、「うわ江頭出た。ちょっと皆見てコレ江頭ですよ。よう出来てるなーこの頭面。96エガシラーだね。ちょっとガッペムカつくって言ってガッペムカつくって。早う。あ、横にそのまま倒れないんですか。そうか!あの人込みの中に全力でジャンピングするタイミングはかってますね。」 とか一瞬でストーリー出来てました。今口を開くと心の底から大爆笑してしまいそうです。そんな私の熱視線を受けて、彼女はちょっぴりはにかみがちに。 「あの‥アンケートを‥。」 はにかんでるでオイ。ナニか、そのアンケートはひっかけで、どんだけ笑いこらえられるか合戦か?にらめっこか?OK、分かったよエガシラー。余裕でアンタの勝ちだから私を開放しておくれ。頼むから。謝るからその顔押し出さないで。分かった、何でも喋るから!だから顔だけは近づけないでー!アタイこらえ切れなーい!おお神よ、今ココで笑っても私を許して下さいますか。仏様、こんな無礼千万の私にも何卒お慈悲を。 そんな祈りを密かに捧げていると、僅かにエガシラーの注意が他に逸れました。チャーンス。一瞬の隙をついて脱出。すかさず、ビルとビルの隙間へピットイン。そして腹の底から笑いました。「王様の耳はロバの耳」と言った青年の気持ちを十二分に体験できました。あーきぼちいー。顔で笑い取られちゃねぇ。飛び道具じゃないっすか。反則です。リアクションに窮する顔はやめて下さい。 新手の拷問でしたよ。でも、何も考えずに心の底から笑えるので、彼女は新興宗教でも興すべきだと思いました。 |
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カタツムリはなめくじの進化したモノだと信じて疑わなかった皆様こんにちわ。
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今の気持ちを2文字で表します。「痛い」。 中部電力から【送電お断りのお知らせ】 が送られてきました。 わかったよそんなに仕切りてーなら勝手にしろよ!ホラ、オマエの好きなようにすき焼き作れって!あ、おばちゃん、豚肉薄切り一人前追加で。(挨拶)というわけでヴォタンですこんばんわ。
友達に海外旅行のお土産を貰いました。トルコの民芸人形です。 |
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