2001年6月に第三作目が発表された赤い鎧シリーズ。
清松みゆきさんによる推理小説風傑作ソードワールド小説シリーズです。
とにかく面白くてためになる?すばらしいシリーズなのですが、このシリーズも
残すところ、あと一作しか読めなくなった、というのは非常に残念なことです。
やっぱり最後だから、題名は「最後の挨拶」になるのかな。
「長いお別れ」? それとも「カーテン」?
アーチーの出てくる「我が屍を乗り越えよ」かな。
うーん、やっぱり、私なんかには思いもつかない名前になるんだろうな。
えっ、なぜ最後なのかって?
だって、最初があれで、次がそれ、3つ目がこれで、その次はどれ?って言ったら、、じゃん。
ちゃんと教えろ? え〜本当に〜?
後悔しない? 止めといた方がいいと思うなぁ。
究極のネタばれだよ〜 本当に覚悟は良い?
だったら
ここをクリックして禁断の真実を一緒に味わいましょう。
(う〜ん、この時点でもうネタバレの様な気が、、)