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赤い鎧の真実(2001.7.10)

2001年6月に第三作目が発表された赤い鎧シリーズ。

清松みゆきさんによる推理小説風傑作ソードワールド小説シリーズです。

とにかく面白くてためになる?すばらしいシリーズなのですが、このシリーズも
残すところ、あと一作しか読めなくなった、というのは非常に残念なことです。

やっぱり最後だから、題名は「最後の挨拶」になるのかな。
「長いお別れ」? それとも「カーテン」?
アーチーの出てくる「我が屍を乗り越えよ」かな。
うーん、やっぱり、私なんかには思いもつかない名前になるんだろうな。

えっ、なぜ最後なのかって?
だって、最初があれで、次がそれ、3つ目がこれで、その次はどれ?って言ったら、、じゃん。
ちゃんと教えろ? え〜本当に〜?
後悔しない? 止めといた方がいいと思うなぁ。

究極のネタばれだよ〜 本当に覚悟は良い?

だったらここをクリックして禁断の真実を一緒に味わいましょう。
(う〜ん、この時点でもうネタバレの様な気が、、)



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