March. 2005


2005/3/27

俺がいらないと思うもの。

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     |        |( ´∀`)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |  あいのり の久本雅美
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     |        |( ´∀`)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |  なかやまきんに君のしゃべり
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     |        |( ´∀`)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |  はたようく(なぜか変換できない
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     |        |/ ⊃  ノ |   |  「後藤田」の「田」
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     |        |/ ⊃  ノ |   |  ミリオネアのみのもんたのタメ
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     |        |( ´∀`)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |  「薫子」の「子」
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     |        |( ´∀`)つ ミ |
     |        |/ ⊃  ノ |   |  今日の日記
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2005/3/21

いやー、なんていうかまったく更新してないねぇ。

いやね、更新したくないわけではないのですよ。
でもね。

休みに入っちゃったじゃないですか。
そしたら今までの学校生活から開放されるじゃないですか。
そうなるとものすんごく落ち着いた日々が過ごせる訳じゃないですか。
そういうわけでネタが微妙に少ないわけなのですよ。

まあ、だからといってネタがないわけじゃないのです。
昨日もうちの大学のバド部のみんなとうちの相方というつながりがよくわからない面子で飲みに行ってるし。
それより前にも相方さんと天王寺で買い物したりしてますし。

ただ、それを面白く書く自信がないだけです。

 

んなわけで、とりあえず更新したよ的更新をしてみます。
最後に書いて悪いけど、読み飛ばしていいよこんなもん。

2005/3/10

今日はCBTという国試の子供みたいなのを受けてきました。
9時から17時までコンピューターでひたすら選択肢の問題を解くだけという、新手の拷問かとも思えるこのテスト。
実は前日のOSCEと同じく、トライアルの段階で進級には何一つ関与しません。

そういうわけでみんなやる気がどこにもない。
目の前でパグがキャンキャン言ってますがそんなこともおかまいなく。
1時間の枠があるテストを20分で終わらせて休憩する奴が続出。

かくいう私もそのクチでしたがね(´ー`)y─┛~~

 

まあ、何はともあれ無事に終了。
これにて晴れて春休みです。

 

2005/3/9

この日はOSCEという臨床実習の手技の試験のようなものを受けてきました。
とは言っても私たちの学年まではトライアルで、本格実習は来年からなのですが。

トライアルということで、本来は進級には関係しないのですが、某科の教授(別名パグ)が

 「合格しないと春休みいっぱい補講を行います」

とかわけのわからないことを抜かすもんで、みんなかなり緊張しておりました。

 

でまぁ、結果を言うとですね。

医療面接(要するに問診):模擬患者のおばさんと話しこんでしまった

頭頸部診察:特に問題はないはず

胸部診察:時間は足りなかったがよくできたはず

腹部診察:そつなくこなす

神経診察:多分一番よくできた

外科系手技人生で一番手が震えた

こんな感じ。

 

ちなみに後日発表によると全部合格してたらしいです。よかったよかった。

 

2005/3/7

今日は午後から学校へ。
未だに授業は続いておりますよ…orz

で、本日は採血実習。
病棟の先生に指導してもらいながら、学生同士で互いの血液を採りあいます。

困ったことに、私の相手となる女の子が血管全然見えない人でして。
しかも練習に用いる留置針(点滴とかを行うために血管内に入れておく針)を私に入れるところを見て、ひどくおびえている様子。
しきりに「痛そう、痛そう」と言っています。

 

 私「どうする?痛いかも知れんし入れんのやめとこか?」

 女「…大丈夫、痛くてもがまんするから…( ´・ω・)」

 

 

Σヽ(゚Д゚; )ノ

 

 

音声だけ聞いてると下ネタ全開なわけですが、当の本人はそんなことに気づく余裕もない様子。
で、我慢するとおっしゃってくださいましたので…

 

ええ、突っ込みましたよ思いっきり

 

しかし、血管の走行通りに刺したはずなのになかなか血が逆流してこない(留置針は前腕の細い血管に入れます)。
目に涙をためながら必死になって耐えているのを見ると、どうにもいたたまれなくなって指導の先生にタッチ。
結論から言うと突っ込み足りなかったようです。

 

まあその後は肘の部分の血管から普通に採血を2度ほど。
こちらはかなりうまくなっており、特にトラブルもなく終了。

 

で、私なりの採血のコツ。

1.皮膚は一気に貫く。

2.はじめは針をやや起こして差し込み、血管に達したら寝かせてさらに突っ込む。

3.血管を見るのではなく走行を指で探る。

 

あくまでこれは私のコツなので、他の人がそのまま流用するとどうなるかはわかりませんし、責任も取れません。

 

つーか大多数の人は採血とかしないよなぁ…

 

2005/3/4-5

某ネットゲームで私が所属するギルド、「秋風の狂詩曲」。
その恐怖のオフ会がこの2日にわたってあったそうな…

 

細かいことを書くと非常に長くなるし、大体のことは闇さんあにゅさんが書いてくれるはずなので、
ここからはダイジェストでお送りします。

 

 

3/4 18:30

集合。男6人女1人という非常に微妙なメンツ。
とりあえず消去法で人物の特定を急ぐ。

3/4 19:00

居酒屋着。
食べきれるか疑問な量のご馳走とセルフサービスでの飲み放題。
そしておしぼりがI can fly(;゚Д゚)

3/4 20:00

おねえさんのところにマスターが小さなどんぶりと大きなどんぶりをもってきました。
しょうじきもののおねえさんは小さなどんぶりをえらびました。
よくばりじゃないお兄さんはのこった大きなどんぶりをえらびました。

おねえさんがどんぶりをあけると、中にはたくさんのおかしがはいっていました。
お兄さんがどんぶりをあけると、中にはりっぱなきゅうりが一本はいっていました。

かじってみました。
なまでした。

3/4 21:00

おにぎり          作詞 Y2   作曲 不詳

おにぎり dだ  まで dだ
俺までdで  はじけて割れた
コントロールいいな おにぎりとばそ

3/4 22:00

その時、不意に気配を感じて俺は振り返った。
居酒屋のマスターが人のよさそうな笑顔を浮かべて立っていた。

「にーちゃん、これやるわ」

言うが早いか、マスターは俺のカバンの中に次々とお菓子を詰め込んでいく。
うまい棒。食べっ子動物、カステラ、かりんとう…
俺のカバンの中はすぐにお菓子ではちきれそうになった。

-このままではまずい。持てなくなる-
そう思った俺は、隣にいた闇さんに目線で助けを求めた。
見ると彼も、同じようにカバンにお菓子を詰め込まれていた。
しかし若干の余裕があるらしく、彼は俺のかりんとうを受け取ると、笑って自分のカバンに入れてくれた。


やはり持つべきものは友だ。


そう思ったのもつかの間である。

「にーちゃん、まだ余裕あるな?」

そう言うと、マスターは俺のカバンに大きなわたあめを乗せた。

断れなかった。
断れば死ぬ。それ以上に、マスターに気圧されした。


しつこいほどにお礼を述べ、俺たちは店を後にした。

 

わたあめが揺れていた。

3/4 24:00

つ旦~~

3/5 01:00

(#゚Д゚)<みかん!みかん!みかん!

3/5 03:00

つ旦~~

3/5 04:00

(#゚Д゚)<シャア!シャア!シャア!

3/5 05:00

締めは銀河鉄道999熱唱。

3/5 06:00

カオス家で雑魚寝アワー。

3/5 09:00

銭湯で オーラを纏う 馬鹿4人
      北斗だったら 大負け確定
                          Y2

3/5 10:00

戦線を離脱する

 

 

うん、何のことかわかりませんな。