『番号』 『カード名』 『属性』『戦闘力』『魂絶値』『種別』『性格』 |
CA-001 犬夜叉 風 2 6 半妖 単純 |
『特筆』 特になし |
CA-003 日暮かごめ 光 1 4 人間 純情
『特筆』 闇の御供への攻撃は戦を+1する。
闇の御供からの攻撃はダメージを−1する。
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CA-004 七宝 水 1 4 変化 弱虫
『特筆』 特になし
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CA-005 弥勒 光 2 5 人間 助平
『特筆』 特になし
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CA-006 珊瑚 風 2 5 人間 単純
『特筆』 特になし
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CA-007 信長 光 1 4 人間 純情
『特筆』 攻撃でダメージを与えた時、自分の山札から1枚引いてよい。
攻撃した後に後衛に下がってよい。
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CA-008 日吉丸 水 1 3 動物 単純
『特筆』 攻撃でダメージを与えた時、サイをふり@ABCが出たら、
攻撃した相手の御供の備1つをトラッシュに送ってよい。
攻撃した後に後衛に下がってよい。
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CA-009 真由 風 1 4 人間 弱虫
『特筆』 攻撃されて受けたダメージを、同じ御供衆の御供1人が
代わりに受けてよい。
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CA-010 タタリモッケ 光 0 6 妖怪 忠実
『特筆』 攻撃されて魂絶した時、攻撃してきた御供に
2のダメージを与える。
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CA-011 なずな 光 1 3 人間 純情
『特筆』 このカードが場にあるとき、全ての御供は後衛に下がれない。
攻撃されたものと同じダメージを、攻撃してきた御供に与える。
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CA-012 阿波の八衛門狸 風 1 5 変化 忠実
『特筆』 このカードが場にある時、全ての巫法師はターンの最初に
1枚余計に山札から引く。
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BO-002 殺生丸 水 2 6 妖怪 冷酷
『特筆』 特になし
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BO-005 雲母 水 1 6 妖怪 忠実
『特筆』 毒マーカーを置くことはできない。
眠り状態にはできない。
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BO-006 瞑加 風 0 1 妖怪 卑怯
『特筆』 備を付けることはできない。交代で出す場合、
代わる御供を手札に戻す。
他の御供に交代する場合、手札に戻る。
このカードが場に出ている時、
同じ御供衆の御供は毒、眠りにならない。
すでになっている場合もなおる。
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BO-007 逆髪の結羅 闇 2 5 鬼 冷酷
『特筆』 特になし
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BO-008 飛天 風 2 6 妖怪 冷酷
『特筆』 特になし
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BO-013 百足上臈 闇 2 4 妖怪 単純
『特筆』 相手の後衛に攻撃することができる。
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BO-014 屍舞烏 闇 2 3 妖怪 冷酷
『特筆』 受けているダメージと同じ数を、戦に加える。
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BO-015 邪見 水 1 4 妖怪 卑怯
『特筆』 特になし
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BO-016 無女 水 2 4 変化 忠実
『特筆』 攻撃でダメージを与えた時、サイをふり@ABCが出たら、
攻撃した御供を眠らせる。
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BO-017 九十九の蝦蟇 闇 2 4 妖怪 冷酷
『特筆』 戦闘で受けるダメージを、毎日−1してよい。
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BO-018 満天 水 2 6 妖怪 単純
『特筆』 特になし
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BO-019 蜘蛛頭 闇 3 4 妖怪 卑怯
『特筆』 備を付けることはできない。後衛に下がることはできない。
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BO-020 化けイタチ 水 2 3 変化 卑怯
『特筆』 攻撃した後に後衛に下がってもよい。
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BO-021 紅達 闇 1 4 人間 助平
『特筆』 攻撃でダメージを与えた時、サイをふり@ABが出たら、
攻撃した御供に毒マーカーをのせる。
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CA-045 奈落 闇 2 7 半妖 冷酷
『特筆』 初期御供にはできない。四魂のかけらを2つ以上持っていれば、
交代で場に出すことができる。
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CA-046 鋼牙 風 2 6 妖怪 単純
『特筆』 特になし
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CA-050 琥珀 水 1 4 人間 忠実
『特筆』 このカードが場にある時、相手御供衆の珊瑚は戦法を使えない。
風の御供への攻撃は+1する。
風の御供からの攻撃はダメージを−1する。
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CA-051 影郎丸 闇 3 1 妖怪 惨忍
『特筆』 備を付けることはできない。ダメージを受ける時、
サイをふり@ABが出たら、それを無効化する。
この技は毒マーカーがのっている時は使えない。
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CA-052 獣郎丸 闇 2 6 妖怪 忠実
『特筆』 特になし
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CA-053 狼野干 風 2 4 妖怪 単純
『特筆』 同じ御供衆の前衛に三つ目狼がいる時、戦を+1する。
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CA-054 壺使い 水 0 4 妖怪 卑怯
『特筆』 攻撃した御供を眠らせる。
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CA-057 晴海 光 2 4 人間 堅実
『特筆』 闇の御供からの攻撃はダメージを−2してよい。
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CA-058 裏陶 闇 2 4 鬼 卑怯
『特筆』 風の御供からの攻撃はダメージを−2してよい。
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CA-059 灰刃坊 闇 1 5 妖怪 卑怯
『特筆』 1ダメージを受けて、自分の手札から闘鬼神を装備できる。
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CA-060 三つ目狼 風 2 4 妖怪 忠実
『特筆』 風の御供への攻撃は戦を+1する。
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BO-088 朔の日の犬夜叉 光 2 5 人間 単純
『特筆』 初期御供にはできない。犬夜叉を手札に戻し交代で場に出す。
犬夜叉と交代する場合、手札に戻る。同じ御供衆に犬夜叉がいてはいけない。
同じ御供衆にいる弥勒と珊瑚は戦を+1してよい。
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BO-089 桔梗 光 1 5 死人 毅然
『特筆』 防具を付けることはできない。
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BO-092 妖怪犬夜叉 水 3 7 妖怪 惨忍
『特筆』 初期御供にはできない。
犬夜叉を手札に戻し交代で場に出す。
犬夜叉と交代する場合、手札に戻る。備を付けることはできない。
後衛に下がることはできない。
同じ御供衆に犬夜叉がいてはいけない。
同じ御供衆の御供は戦法を使えない。
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BO-093 神楽 風 2 4 妖怪 卑怯
『特筆』 特になし
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BO-097 刀々斎 水 1 3 妖怪 堅実
『特筆』 このカードが場にある時、あいても含めすべて、
刀の武器は戦を+1する。
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BO-098 りん 光 1 4 人間 純情
『特筆』 同じ御供衆に殺生丸がいる時、自分のターンの終了確認で、
このりんのダメージを1つとってよい。
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BO-099 地念児 風 2 5 半妖 弱虫
『特筆』 人間を攻撃できない。同じ御供衆の御供が
戦法で受けるダメージを、1つだけ代わりに受けてよい。
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BO-100 鬼蜘蛛 闇 0 4 人間 卑怯
『特筆』 自分のターンの最初に眠り状態となり、
終了確認の時にも眠り状態から戻らない。
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BO-101 神無 水 2 4 妖怪 忠実
『特筆』 特になし。
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BO-102 妖狼族 風 2 4 妖怪 忠実
『特筆』 同じ御供衆の前衛に鋼牙がいる時、戦を+1する。
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BO-103 水神さま 光 2 4 神 毅然
『特筆』 あまこいの鉾を装備した場合、戦は3になる。
水の御供からの攻撃はダメージを−2してよい。
ニセ水神への攻撃は戦を+2してよい。
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BO-104 悟心鬼 闇 2 4 妖怪 冷酷
『特筆』 毒マーカーを置くことはできない。眠り状態にはできない。
武器を装備した御供から攻撃された場合、
その武器はトラッシュされ、ダメージも受けない。
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BO-105 極楽鳥の親玉 水 2 4 妖怪 卑怯
『特筆』 同じ御供衆の前衛に極楽鳥がいる時、戦を+1する。
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BO-106 極楽鳥 水 2 4 妖怪 忠実
『特筆』 水の御供への攻撃は戦を+1する。
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BO-117 傀儡 闇 0 1 死人 忠実
『特筆』 初期御供にはできない。
交代で出すことも他の御供に交代することもできない。
自分の御供衆に奈落がいる時、
御供衆に追加して場に出すことができる。
同じ御供衆の奈落が受けるダメージを代わりに受けてよい。
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BO-118 太郎丸 風 1 4 人間 純情
『特筆』 攻撃でダメージを与えた時、攻撃した御供の備1つを
持ち主の手札に戻す。
ただしそれがあまこいの鉾だった場合はトラッシュする
攻撃した後に後衛に下がってよい。
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BO-119 ニセ水神 水 2 4 変化 冷酷
『特筆』 あまこいの鉾を装備した場合、戦は3になる。
攻撃した御供が神なら眠り状態にする。
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CA-086 竜骨精 水 6 8 妖怪 冷酷
『特筆』 初期御供にはできない。父君の爪以外の備は装備できない。
手札から「父君の爪」と共に、装備した状態で場の御供と交代できる。
戦法は特技しか使えない。
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CA-093 大蟷螂 闇 2 4 妖怪 卑怯
『特筆』 このカードが場にある時、相手御供衆の弥勒は戦法を使えない。
助平を攻撃した場合、相手を眠り状態にする。
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CA-092 桃果人 水 2 5 人間 卑怯
『特筆』 刀を装備した御供からの攻撃は、ダメージを受けない。
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CA-091 楓 光 2 4 人間 忠実
『特筆』 闇の御供への攻撃は戦を+1する。
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