1年目
| 順位 | チーム名 | 勝点 | 勝 | 分 | 負 | 得 | 失 | 差 |
| 1 | ウェストロンドンホワイト | 35 | 11 | 2 | 1 | 25 | 11 | 14 |
| 2 | リスボネラ | 24 | 7 | 3 | 4 | 15 | 10 | 5 |
| 3 | アジュール | 24 | 7 | 3 | 4 | 14 | 12 | 2 |
| 4 | マルマラ | 18 | 2 | 12 | 0 | 9 | 7 | 2 |
| 5 | ブルゴーニュ | 14 | 4 | 2 | 8 | 17 | 19 | -2 |
| 6 | ノール | 13 | 2 | 7 | 5 | 15 | 17 | -9 |
| 7 | ロンディネーレ | 11 | 2 | 5 | 7 | 16 | 25 | -9 |
| 8 | べスユナイテッド | 10 | 2 | 4 | 8 | 9 | 19 | -10 |
チーム内データ
| 得点ランク | 選手名 | 得点 |
| 1 | カストロ | 3点 |
| 2 | エスピマス | 1点 |
| : | エディンソン | 1点 |
| : | オストバウト | 1点 |
| : | ニョルゴ | 1点 |
| : | バーチャット | 1点 |
| : | ヨウガ | 1点 |
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ウイイレ7になってなんか契約更新が難しくなったようなきがする・・
スーパーサブとして活躍したバーチャット、ミナンダのバックアップメンバーとして欠かせなかったオストバウトなどが交渉決裂になってしまい来シーズンにむけて幸先の悪い状況です。
しかもなかなかいい選手が獲得できない!マスターリ―グに所属する選手じゃないのに高額な移籍金が発生して、フリーでいたエムボマを獲得するのに8000pt近く必要というのは前作では考えられない。予想もしない展開で、フリーの実力者を獲得して昇格をねらうという当初の予定は見事にくずれさりました。
しかしシーズンオフに起死回生の一発大当たり。ウルグアイ代表のリカルド・モラレスを獲得し、CFにポイントを作れる最高の選手を獲得した!もちろん移籍ptは6000pt近かったが、ミナンダ、マッコ、ザメンホフを売却し、十二分に移籍ptを稼いだので、さらに選手を獲得できる状況になった。
次シーズンのフォーメーション
基本フォーメーション(3−4−3)
リカルド・モラレス (ベンチ)
カストロ ・ケルゼン
大久保嘉人 ・セシウ
・ストリーマー
エディンソン エスピマス ・ヨウガ
・ナハデカル
A・フィリッピ―二 チェルニーリ ・ヒメレス
・ニョルゴ
ニールセン ドゥリッチ ヴァレ二 ・ホイレンス
イヴァロフ
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