「あの眸は空を映していた」 「おそくはないさ〜」 ネットを通じた人間関係について、これまで思っていたことを。前者はそのプラス面を、後者では私自身過去に経験した過ちや苦い経験をもとに、マイナス面について展開してます。いずれにしろ、現実だろうがネットだろうが、同じ人間同士の交流なんだ、ということが少しでも伝わっていただければ幸いです。 「最後のひとかけらまで〜」 誰のことかはバレバレなんですが、一応名前を伏せてみました。というか「奴ら」だけじゃないしね、どーしょもないのは。受け手の目が肥えていかないと、創り手も育たない、そーいうお話です、はい。さんざんけなしといてなんですが、カラオケではたまに歌ったりします。高い声がうまく出ると受けがよい(特に女子に)ので、、、はっ、これがまずいのか?ひょっとして、、、 「まっすぐに立ってるか」 「うしとら」の中で好きなセリフの一つをタイトルに。必要以上に自分を正当化する人間に限って、どっか後ろ暗いものがあるもんです。自分さえしっかり持ってれば、人に迷惑かけることもない。なんか偉そうなこと言ってますが、そんな私の座右の銘は、「人生裏街道」。いいのか?ほんとにこんなんで、、、 「囁く者達の家」 ネタですので、はい。こんなんに本気で腹立てる人は、カルシウム不足ですな。某所と構造がまるっきり同じなのは狙ってやってますのであしからず。 |