基本テクニック
近C→やみどうこく
⇒なんだか連続技の補正がおかしいときがあるようなこのゲーム、
体力ゲージが赤く変わっているというのに、半分前後もっていく
やみどうこくは、ぜひとも連続技に組み込みたいところだが、
63214×2というこのコマンド、なかなか敷居の高いものがある。
KOFにて近C単発ヒット確認から光っていた御仁には、まったく余裕
であるかと思われるが、そうでない方々には、
632146C→3214AorCという複合入力をお勧めしたい。
こちらであれば、飛込みからのヒット確認にもずいぶんと余裕がある。
ただし、きちんと最初の入力で6にレバーをとめないと、わんひょうが
暴発して死ねるので注意。
GSやみどうこく
⇒近Cなどからうまく決めていきたい、実に神父らしい行動。
レバー入力自体は、63214663214+A or Cと難しそうに思われるかもしれないが、
非常に入力の受付時間が長いため、あわてて入力する必要が無い。
たとえば、近Cをガードさせている状態で、63214とレバーを回し、
硬直が切れると同時に、663214+A or Cと入力すれば、GSやみどうこくの完成となる。
ただし、近Cの有利時間の長さが災いして、最速で仕掛けると、
まず、失敗する。タイミングを計る自信が無い場合は、最速気味でも
成功しやすい、近Aから仕掛けることをオススメする。
もっとも、近Aの場合、最初から投げ間合いなので、あえて走る意義が
薄れるのだが。
GCFSやみどうこくの入力方法
⇒ガード中に63214+BC→63214+A or C、もしくは、
ガード中に63214663214+A or C
前者のほうがゲージの消費量は多いとはいえ、分割入力であるため、
余裕を持って相手の連携に対応できると思われる。
後者はゲージの消費量が少ないという利点はあるものの、
慣れないうちには暴発や、ガードミスなども起こりうるかもしれない。
最終的にはこちらのほうが好ましいのでしょうが。。。