2001.07.05
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| ラインハルト・シュタインホフ博士の乗機。 シュトラール軍特殊兵器開発局航空機用発動機開発課所属。 反重力装置を使ってあのファイア・フライを作った人物です。 さて、某年某日、シュトラール軍内で行われた 「PKAスーツ性能コンテスト」に参加した機体、という謎?な設定です。 博士のコンラートは「最高速」部門にエントリーということで武装がないわけです。 左右対称の機体の方が走りやすかろう、と。 今回のテーマ、カラーリングも、過去の栄光のマシンのカラーリングデータを博士が探し出してきて再現。という謎々な設定(爆!)。 再現に協力したマーキング屋の広告が尻のガードに??? いっそのこと竹槍マフラーやらも仕込もうかと思いましたが 「シルエットを崩さない」というルールに負けたフリ(笑)をして腕以外は無改造です。 お金がかかっている(笑)のが左右窓のガードをハズした穴に差し込んだ「サカツウ」の金属パーツくらいでしょうか。 レースに出るのに保安部品をハズしたあとに適当なボルトをねじ込んでおくのと同じです。 え、意味不明?!ま、雰囲気ということで。 |
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ついでに作り始めたPKAの方が、慣れてきた?からか遊び心がチラホラ。 しかし、「叫び顔」様もこんなシチュエィションで使われてしまって、、、。 あと、最近ハマっている「週刊マイドールズハウス」からコンニチハです。(ドールハウスは縮尺1/12で違和感タップリ、、、) 整形された木材をボンドで貼って色を塗って完成という気楽な作業で息抜きしてます。 さて、あと数台(まだ作るのか!?)レース仕様を作ってジオラマにして第3回MA.K.コンテストでも狙おうかなぁ、、、。 |
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