2001.11.03

norainu
SPUTNIKthe story of 
s.f.3.d original
in the planet
mars




設定 : 有人偵察機

傭兵軍の新たなジャミング装置の開発により、無人偵察機からの情報に信頼がおけなくなった上層部が、
有人偵察機の開発を指示した。
有視界型のグスタフをベースに作成されたこの機体は、エンジンの大型化・各種探索装置の導入により、グスタフとは比べ物に
ならない大型の機体になった。しかし、優秀な各種探索装置からの情報はパイロットの情報処理能力を超え、
すべて母船に送られ処理されることとなった。
現在固定武装はないが、一撃離脱を可能にするスピードを生かし探索装置を簡略化し、武装の装備も検討されている。
 
工作

これは、昨年のMakコンに送ったものを少し手直しをしただけのものです。
どうもMakコンでは引っかかりもしなかったので、こちらで発表させていただきました。
もともとは、高校1年生のときに紙粘土でこしらえたものがあり、当時の技術では、できなかったものを作ろうと思い、デザインの面影は
残しつつ、新規に作りました。
基本構造はグスタフにプラ板の箱組みです。エンジン部分にはかなりの労力を割いたのですが、写真にはぜんぜん写らなかった・・・。
塗装をしてみたら、あまりに間延びした面が多く、現在改修中です。
最後にスミイレをしていたら、パーツがぼろぼろと壊れてきたので、やめてしまいました。塗装は諦め、形で勝負!(笑)
 
 



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