第4回メモリアル源五郎
1/60 第2試合
△ドラゴン・インフェルノ&ディズニー飯塚(BSG)
(10分54秒)
△貴一・シュナイダー&メソポタ・ミーア(プロレスリング・キュウゴ)
両者リングアウト

BSGで抗争中の飯塚とメソポタだが、今回はお互いにドラゴン、貴一とパートナーを連れてきてのタッグ対決。まずは、BSGのバッド・ヒート・ソウル(BHS)のドラゴン、飯塚の入場、場内は大ブーイングの嵐、しかし、ドラゴンは気持ちよさそうににゆっくりとリングに上がってポーズ、そして、次にメソポタ、貴一の登場。メソポタは今回の為にコスチュームを青のシュートスタイルで入場。相棒の貴一も貫禄がある堂々とした入場。試合は飯塚と貴一で始まったが、飯塚が怒涛のラッシュで貴一を攻めたてます。開始10秒で早くも飯塚のワームが炸裂、そして、顔面へのパンチの連打等、厳しい攻めを見せます。そして、早々とドラゴンと交代。ドラゴンも貴一を攻めたてますが、貴一ドラゴンをボディスラムで投げて、メソポタと交代。変わったメソポタがドラゴンの顔面にパンチ、そしてハイキック、負けずにドラゴンもトーキックでメソポタを倒し馬乗りになってパンチの連打、熱くなった二人は場所を場外に移して激しくやり合う。そのまま 熱くなった二人は時間も忘れてやり合い両者リングアウト。試合後もドラゴン、メソポタに飯塚、貴一を加えて暴れながら引き上げていった。

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