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次のゲームの予定
早くても期末テストが終わってからです・・・。
ゲーム日記
2002年1月12日
本日はいつもの山でゲームを行いました。参加者は6名ほどで自分と海殿と藤井殿(仮)と田中殿(仮)とジェノバ殿と八木殿(仮)の6名でした。初め待ち合わせ場所に集合予定だったのは自分と海殿と藤井殿(仮)と八木殿(仮)の4名の予定でした。しかし、戦地について間もないうちに田中殿(仮)が来てメンバーは5人に・・・その後また間もないうちに全く予定外のジェノバ殿が現れて(コレには皆でびっくりでした。)参加者は計6名になりました♪

武器等のデータ
浮遊物:SR−16(スコープつき・セミ)・M92F・オートマグ3
海殿:うじSMG(エアコキ)グロッグ(??)
ジェノバ殿:ハンドガン1艇(突然の参加のため)注・ゴーグルはちゃんと貸しましたよ。
八木殿(仮):APS2SV(スコープつき)・コルトダブルイーグル
田中殿(仮):ハンドガンニ艇
藤井殿(仮):ワルサーMPL・Cz75・H&K USP

初戦・フラッグ戦
黄色:浮遊物・海殿・田中殿(仮)
赤色:その他
始まってとりあえず八木殿(仮)に気をつけ進軍していると前方に二人が固まっていてもう一人がこちらから見て右側から迂回し、我がチームのフラッグを下からゲットするつもりでした。一応二人に守備を任せていた自分はそれを無視し、攻めることにしました。相手の方が精密射撃をしてくるということで、セミで見つかるのを覚悟でがんがん発砲しました。八木殿(仮)をうまい狩り、退却した田中殿(仮)をジェノバ殿がいないことを確認し追撃します。と、ココで何が起こったか忘れましたが自分とジェノバ殿が交戦していることを記憶しています。セミにもかかわらず阿呆みたいにバラまききわどい勝ち方でした。

2回戦・フラッグ戦(ただし、初戦でSRがセミでも強すぎるとの事で1対5戦(SRは50発までフル可))
開戦前にこんな会話がありました。
不「1対5はきついで、1マガジンフルでええ?」
ジ(?)「残り何発ぐらい残ってます?」
不「あ〜、残り半分ぐらいしかない(マガジンを覗きながら)」
藤「じゃあ150ぐらいか・・・」
不「駄目?」
海(?)「ほなあかんは」
不「じゃあ、今コレに入ってる50ぐらいならええやろ?そんなあらへんし・・・」
何者か「それやったら・・・。」
ジ「やられて二人かな?」
不「甘いし、3人はやるし・・・」
自分が黄色でした。開戦直後敵陣地へ猛然と走り、敵を全員を目視しました。よく覚えていませんが(戦闘中はほぼ本能のみで動いてますんで・・・)とりあえず藤井殿(仮)がこちらに銃口を向けていたのでばら撒きました。当たったことを確認し、間髪を要れずにさらに右に八木殿(仮)を発見しました。そのさらに右には田中殿(仮)とジェノバ殿が木に隠れていました(二人で狭そうに・・・)ジェノバ殿たちに銃口を向けるついでに無防備にたっている八木殿(仮)もついでに撃ち、弾をたっぷりその二人に注ぎ込みました。が、藤井殿(仮)がセーフティーゾーンへ行く途中に我らが前を横切り当たっていたのを記憶しています。ココで田中殿(仮)をGETし、50発が切れてしまいました。
不「う〜ん、とりあえず海殿が見えないし撤退!」と、思い逃げていきました。マグチェンを済まし、包囲されていないか確認しました。右手にジェノバ殿が下から攻めようとしていました。地形的にココをすばやく這い上がることは不可能でしょう。海殿は木が立ち並ぶところから隠密に自分の方に来ていました。海殿へ向かってセミでガスガス飛ばします。
海「HIT!」残り一人になりました。コレからが大変でした。この瞬間自分はコレがフラッグ戦であることを忘れ永遠数十分ジェノバ殿を追い回していたのですから・・・。そこで自分のフラッグを見てふと気が付きました。コレがフラッグ戦であることを・・・
不「よう考えたらコレフラッグ戦やん!!(爆死」取に行こうとすると(ジェノバ殿はフラッグを全く守っていなかったので・・・)ジェノバ殿が微妙に攻めてきていました。そこでセミでばばばっ!!と打つとやっと当たりました。コレが一番疲れました。

さて、長くなってきましたのでコレからは内容があるゲームのことを書きます。
赤色:藤井殿(仮)・海殿・田中殿(仮)
黄色:その他
このころにはAPS2とSR−16は使用するなということになりました。
開始前にミーティングを開きました。作戦内容は赤は地形状攻撃に向いており、包囲されると極端に弱く、黄色は守りは堅いが攻撃にはあまり向かないというものでした。そこを利用し開始直後自分が右手にあるがけより駆け下り、全力疾走しで敵が迂回して来る前に敵の後ろから攻めると同時にジェノバ殿が正面から攻め挟み撃ちにしてフラッグゲットをする作戦でした。
開始・自分は崖のような所を開始直後に駆け下りすぐさま敵の後ろへ向かい全力疾走、それと同時にジェノバ殿は歩いて敵陣へ進軍しました。百数十メートル全力疾走をし、敵とも会わずに上手く敵後方を取りました。が、何故か藤井殿(仮)がこちらに気付いています。仕方なく92Fを発射、より全力疾走が出来るようにするため、GUN以外の装備はほとんどしていなかったので(服は着ていますよ。当然)タマ切れを起こしたら作戦失敗、自分は間違えなく帰るときに殺られるであろう状況でした。気から出ている田中殿(仮)に4〜8発でHITさせ、上へ駆け上がりました。するとジェノバ殿は誰かとの戦闘を制し、もう一人は右側より我らを狙撃していました。自分は92Fを発砲しつつフラッグへダッシュし、ゲット〜!!と、その時でした。フラッグの2・3メートルからジェノバ殿がこけたような体制から立ち上がりフラッグGETをしようとしていました。こうなればチーム内のフラッグGETをかけた争いです。ジェノバ殿がフライングキャッチをしようとしたその時、自分は横から人間ミサイル気分でフラッグを横取りしました。本当に微妙なさでした。しいて言うならビーチフラッグみたいな状態でした。
ちなみに、ジェノバ殿はゲームに負けるよりもはるかに悔しそうにしていました。自分も始まってから最後までほぼ止まることなく全力疾走でしたので瀕死でした。

内容は濃いのはコレぐらいでした。

ちなみに、ゲームが終了して家に帰ってから自分は極度の腰痛でヤバかったです。なんせ歩くごとに腰がミシミシ行ってたのですから・・・(今は大丈夫ですよ。動かなければ)
2001年12月9日
ういです。本日は自分は某所の大会へ出陣しました。本当に大変でした、こわいやら楽しいやらで頭の中がシッチャカメッチャカな状態です。レッツゴーさん達とは別のチームでしたが、一緒のチームの時もありました。
非常事態もありました。我がSR−16は一番軽い弾でJを計算したため、少しオーバーしていました。0.20だったら大丈夫だったかもしれませんが・・・。結局レンタルしました(2500円)M16のマガジンを使うべくM16 CAR15を使わせていただきました。しかしながら、「600発じゃ足りないと思うよ」と、いっていた方がいたので少しビビリました。「いったい何発うつのでしょうねぇ〜。」と・・・。
さて、1回目は我ら黄色チームがプリズムと言う建物の中に陣取り、外からジリジリ(??)と攻めてくる120人近くもの敵を倒すものでした。こちらは60人なので、1人で二人をしとめる計算です。制限時間は20分です。
スタートコール後、周りの方が突撃して行ってしまい、さびしくなって(オイ)自分もついていくことにしました。いつもやっているゲームとは「格が違う」と、言わんばかりに戦場は荒れていました。スタート地点(プリズム)から壁の向こうの部屋(ハード)があるのですが、そこを到達するとすでに敵がいました。何人いるかもわからず、味方がどこかを牽制し、どこからともなくBBが飛んでき、兆弾もかなりの量でした。しばらく自分はそのすさまじい光景に身動きひとつ取れなかったのですが、しばらくすると慣れてきました。そこで敵を確認するべく辺りを見回すとSWATの格好をした青チームがジリジリと移動しているではありませんか。いつもとは違う武器に若干違和感を感じながらサイティングしていると・・・。突然、右側より「ダラララララッ〜〜!!」いきなりの攻撃にビックリしました。さらに気がつかなかったのですが、上にも敵が居るではないですか。その攻撃に当然のごとくなす術がなく、あえなくHITです。
長々と書きましたが、実際1分ぐらいしか持たずその後休憩もあわせて30分間暇でした。

第2回戦は、我ら黄色チームは今度は攻めで、赤チームが敵だったと思います。その際レッツゴーの皆様と同行するつもりだったのですが、始まって会えなく見失うことになってしまうとは・・・。
とりあえず、アウトドアからハードへ走り、入り口に身を潜める。最前線に居なかったためハードには以外に簡単に侵入できました。近くのバスに隠れ、敵を模索します。まったく分かりません。何にも見えません。困ったものです。その時、味方がある一定方向へ攻撃を行っています。その方向をよく見ると居ました、敵です。サイティングするのがまどろっこしかったので撃ちながら少しづつ調整していく作戦を展開しました。自分が当てたかどうか分からないのですが、その方はHITコールをし、退場しました。その後すぐにプリズムに突入するべく入り口付近につきました。その時黒〜い影が、見えています。間違いなくて気と判断した自分はその場で構えて出てくるのを待ちました。その影が少しづつ、こちらに姿を見せようとしています。そして・・・「見えた!!」心の中で叫びました。「パラララララァ〜!」不用意に出てきた敵にCAR15を打ち込みまくります。すぐに敵は「HITッ!!!」と叫び退場しました。ものすごくうれしかったのですが、ここでプリズムへ入らなければ・・・と思って入ったところ、下・上・右・左の3D感が溢れるありとあらゆる場所から一斉砲火を浴びました。あれは痛かったです。何もそこまでうたなくったって・・・(泣)

第3回戦は、青が守りで、我らが攻めでした。
少々ルールが変わりましたが、大したことではないので書きません。
スタートしてから、一番右側にも突入口があるので、そこからの侵入を試みました。何故か後ろには着ぐるみを着た人が居ましたが、さほど気になるものではありませんでした。話を戻しますが、以外にハードへの侵入が苦戦を強いられています。音無くフルオートで飛んでくる白きBB、見えぬ敵、何よりも味方が放った兆弾(笑)が怖かったです。敵の砲火が止まり、2人が入って行きます。自分も突入していきました。すると上のほうから音無くBBが降り注ぎ、先頭の方が「HIT!」間髪を入れずに真ん中の方も・・・。「HIT」当然自分も間髪を入れずに「バシッ!」あっけなくやられました。今回はプリズムどころかハードにさえ入れませんでした。

第4回戦・黄色チームが守備
一回戦のことを教訓におとなしくプリズムで攻めてくる敵を迎え撃つことにしました。初め10分はものすごく暇でした。侵入口に向かって構えているのが主でした。しかし、10分もすると最前線に出ていた味方がやられ、敵が来ています。それを3回から狙撃していたのですが、あまり効果は無かったように思えます。しばらくすると入り口の真下に味方が一人がんばっています。援軍が必要と判断した自分は1回に駆け下り、すぐ下につきました。その時その味方と目が合ったのですが、何を思ったのかうなずくようなそぶりを見せました。謎でした、が、もの凄くかっこよかったです。あの人・・・。さて、援軍にもならないのに、援護しに入った自分は敵の位置を確認するため入り口から顔を出しました、するとあるはずの無い場所に障害物が・・・「なんだこれ?」と、思いながらよくみると銃口が出ています。撃ちました、阿呆みたいに。しかし、あたるはずも無く撃ち続けていると突然別方向から大量にBBシャワーが降り、本当に援護になりませんでした。

第5回戦・2回戦と同じ
再びレッツゴーの皆様と一緒でした。今回は本格的(?)に同行しました。説明を自分なりに理解したところ、敵がプリズムに来る前にプリズムの入り口付近にある階段を上り、狙撃ポイントを確保するという様な気がしました。キカイダー隊長の後ろについていくことになっていました。作戦どうり皆様狙撃ポイントは確保していたのですが、自分が到着したころには、そんなスペースありませんでした。自分がオロオロ指定うちに隊長は階段を駆け下り、下に隠れています。自分もついていこうとすると・・・。何も無いと思っていた真っ黒(真っ暗)のところから音も無く白い弾がひとつだけ飛んできます。見事に左胸に当たりあえなく戦死しました。スナイパーさんにやられたようですねぇ(苦笑)

最終戦・3回戦と同じ
さて、今度はレッツゴーさんたちは敵です。先ほどと似たような作戦で行くと、敵が予想以上の速さでプリズム内に侵入しています。すかさず撃っていました。一人当たったのか否かは識別できませんでしたが、一人戦闘区域外へ行きました。その後、味方に「敵は?」と聞かれ、「あちらのほうに5・6人移動しているのが見えましたよ」と、言うや否や方向を指していた手を、またもや暗闇から一発の白き弾が飛んできて左手を捕らえました。またまたスナイパーさんでしょうか・・・(泣
2001年12月8日
ふい、本日は4人しか集まりませんでした。予定では6・7人だったのですが・・・。
初めに某山に移動し、チームタッグ(2対2)で勝利条件が敵チームの全滅で行いました。その内容はいまいち覚えていなかったのですが(オイ)とりあえず、全員を狩りました。
それから数回ゲームを行って・・・。
すみませんが明日があるので今日のゲーム日記はこれでご勘弁を・・・。