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masquerade RL:NAT様 参加PL&CAST (はた)x弐様 “パラケルスス”カルシェリアス エグゼグ=エグゼグ◎●、ハイランダー サーティグ家の若き獅子であり、野心家。金を生み出すものたるハンドルは伊達ではなく彼はいたる企業や団体にヘッドハントされては莫大な利益をあげている。はるか昔にはスイス銀行の頭取まで勤め上げた彼が何故未だに生きているのか?答えは至極簡単である。有能な肉体を持つものを買い取り、その身体に己の脳を移植し続けているからだ。彼こそは正しく純然たる利益の追求者、力持つものなのである。 近頃(はた)x弐さんのキャスト内でもっとも使用頻度が高いと思われるキャスト。スタイル変更に伴う若干の設定が変わった。今回は残念ながら非道っぷりが発揮されず(笑) TERU様 “炎の代紋”炎造寺 龍三 バサラ、カブト●、レッガー◎ 音羽組の古参で、組を取り巻く環境の激変についていけないものを感じながらも杯をくれた姐さんのいうことならば、と己の疑問を殺し組に尽くし続けるレッガー。そんな彼のまっすぐな性根はレッガーだからというだけで非道を犯すのをよしとはしない。彼は彼の流儀を子分どもにも全うさせようとするも、今の世の中そんなアーサーな彼は受け入れらることはない。結局彼は実力とは不釣合いに未だにチンピラである。もとも、だからと言って彼を軽んじるような愚か者もまた組み内にも組外にもいない。彼のうちに秘めたる炎を、皆知っているのだから。 修行さん様 “カリスマ犯罪心理学者”三峰 ミストレス●、カリスマ、フェイト◎ 優しい、誰もを安心させる微笑を浮かべるおじさん。きっと彼を見たものはそういった印象を受けることだろう。ニューロエイジにあって驚くべきことに、その印象は裏切られることはないのだ。 もとは学者だった彼に、一度当たったスポットライトが当てられたままなのは或いは荒涼とした世間が世の中にベビーフェイスを求めたからなのかもしれない。彼は今も暖かな笑顔をその顔に湛えている。そう、そんな笑顔が一つでも増えることを祈って 私、猫守 “騙し屋” カゲムシャ●、カブキ=カブキ◎ いくつ物顔を持つ彼は、普段流しのマジシャンとしてウェットシティで生計を立てている。だが、時折彼の舞台裏にはウェットシティで名の売れたマジシャンにすら相応しくないほどの大物が訪れると言う。客たちは皆、彼の裏の顔たる騙し屋に仕事を頼みにくるのだ。 彼は金以上に、名声以上に人を欺くことに悦びを見出す。華麗にも残酷にも見える彼の手口には無駄が多いとも感じるかもしれないが彼の仕事は未だ失敗したことがない、という唯一点において彼を雇おうとするものは後を絶たない。 ■推奨導入 社交界の住人 そう、あなたは倦怠としたパーティの中で一人の姫君を見かけれる。退屈なパーティで姫が話すは興味に満ちた物語… 音羽組 「うちでもドラッグを扱う」 姐さんの言葉。横に首を触れるわけもない。言葉は続く。「仕方がないんだ」 親が、なにを言訳じみたことを言ってやがる。だが口ではただ「へい」とだけ答える。 フェイト あなたを訪れたのは何度かメディアで見たことのあるそれなりに有名なエグゼグ。彼が言う。生き別れの妹を探して欲しい、と。 カゲムシャ 仕事の内容は単純だ。汀四郎という人物になりすます。ただそれだけのこと。あなたはプロフェッショナルだ、ならば振る首の方向は縦しかないだろう? このシナリオは様々なSSSのアフターストーリーという一面を持つ。もちろん、該当するSSSのシナリオをやったことのない人もある人も楽しめること受けあいだ。参考までに上げておけば影響してくるシナリオは「昨日の歌」と「忘れられた夢」である。 どうシナリオに関わってくるかって?そいつはやってからのお楽しみってもんだろう。 だがこいつだけは保証する。RLはあのNATRONだ。ゲストの格好よさと、そしてオフィシャルのゲストへのいじり具合に関しては他のRLの群を抜いてる。まあ、参加してのお楽しみだ。 それじゃ、XYZ! |