星降る夜に
空にあつく輝かく太陽

蒸しかえるような暑さと草木の匂いが

夏を感じさせる

照り返す太陽が君の笑顔を思い出させる

今、君はなにをしているの?

どうしているの?

太陽のようにまぶしい君の笑顔を

季節が感じさせる

君の笑顔をみてみたい

太陽のようにまぶしい君の笑顔を

蒸しかえるような暑さと草木の匂いが

夏を感じさせる

今、君はなにをしているの?

どうしているの?
いつか見たあの夢今はどこにあるの?

あの時は、光り輝く星さえ打ち落とせる
と思ったのに…

今は、この手には何もない…

夢も希望もどこに落としてしまったのか

この手にあるのは空虚な心をもった自分
孤独にうちふるえる自分

でも、立ち止まってはいけない

何も始まらないし、心が病んでいくだけ

そんな時、君はいってくれたね

「君は一人じゃないよ、皆がいるじゃない」

その言葉にどれだけ救われたことか

また立ち上がり前へあるきだす夢へと

あの夢へと向かって

光り輝く星を打ち落とせるほどに…