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秋田結婚式 |
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平成14年2月23日 |
訪問者数
人
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結婚式場にて |

しっかし緊張していたな。あたりまえのことだけど。
しかも、せっかく顔の布(何と言うのか知らない)を上に上げて、
いよいよって感じで覚悟を決めたはずなのに、○○しないで終了。
観客並びに本人もさぞ驚いたことだろう。
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なんていう場所かは知らないけど、外にて |

実にいい天気だった。
まるで二人の前途を祝しているようだった。(おお、いい事言った)
このとき、秋田君が隣にこないかという合図をしたが断った。当然のことである。
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披露宴にて |

いやあ、まったく最後の写真以外は、いったい誰なのかよくわからん。
ここでも、誰にも○○を強要されず終了。
「なんでそのことを言ってくれなかったんだ、知っていたら・・・・・・」
と後に悔やむことになる某アナウンサー。
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二次会にて |

さすがに一度も皆の前で○○をしていないは問題だと思い、ちょっと策を労した。
一回目は、ホッペだったが、皆の猛反対に合い、やり直しになった。これまた当然のことである。
このとき、写真をとるために近づいたのだが「近づきすぎ」と頭をたたかれた。しかし、それでもかなり遠かった。
当然のことながら、何がなんだかよくわからん画像である。すべてフラッシュのせいである・・・・・・。
(マジで使えないJ-PNONEカメラ。)
ここで一つ問題が起こったそれは、自分は決定的瞬間を携帯の画面を通して見ていた。
つまり、上の写真から見て取れるように見えていないのである。
(HPに載せるならこのくらいのほうがいいかもしれないけど。)
なんと惜しいことをしたもんだ。(かなり後悔をしている)
------ まとめ ------
とりあえず、秋田君はほとんど笑みを絶やさなかった。
多少緊張で、笑みが引きつっていた感も否めないが・・・・・・。
なんにしてもつつがなく華燭の典が終わったことは、喜ばしいことである。
最後に一言。
末永くお幸せに。
(なんか、そっけないな。もしかして他人の幸せをもしかして喜んでないのかも・・・・・・)
------ 編集後記 ------
しかし、写メールのカメラは写メールにしか使えんな。
HPを作ろうとするとほとんど何なのかよくわからん。
もし、次なんかあればもう少しましなカメラを持っていくことにしよう。
えらく簡素なページだと感じるかも知れないが、
一応自分の結婚式ではないのでこのくらいで・・・・・・。
( ただ単にいろいろな仕掛けを作る技術がないだけとも言う 。
もちろん、自分の結婚式でこのようなページを作る気はないが。)
まだまだ書きたいことは、たくさんあったが、今回はこの辺にしておこう。
長々とつたない文書にお付き合い頂きまして誠にありがとうございました。
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