スキャナーが無いので文字情報だけでご勘弁ください。
 
 ご不明な点は掲示板に書きこまれるか、ファミ通発売日までお待ちください。
 
 
  
   スーパー系男主人公(ゼンガー=ゾンボルト)
 第1話 『悪を断つ剣なり』
 種としての人類を後世に残すために作られた
 人工冬眠装置”アースクレイドル”の中で、愛機のグルンガスト参式とともに
 長き眠りについていた。だがククル率いる邪魔大王国のハニワ幻人たちの
 襲来により、その平穏は一方的に破られることになる。
 人類にとって、未来への一筋の希望であったアースクレイドル。
 それをいとも簡単に破壊し、さらに嘲笑するククル。
 アースクレイドルの惨状を目の当たりにしたゼンガーは、怒りに燃えて
 ククルに向かっていくのであった・・・。
 
 素早い動きでゼンガーを翻弄するククルのマガルガ。
 窮地のゼンガーが望む”新たな力”を、最後の力を振り絞って
 送り込んでくれたのは彼が守るべきはずのソフィア=ネート博士だった。
 
 ソフィア=ネート博士の生存を知ったゼンガーは、アースクレイドルに
 戻ろうとするが、彼女はそれを制する。
 そこへ到着したミケーネ帝国の援軍と入れ替わるように、
 ソフィア=ネート博士襲い掛かるククル。
 だが、彼女はゼンガーを脱出させるために救助を拒否する。
 博士を守る使命を果たせなかった無念とともに、ゼンガーは
 ミケーネ帝国に宣戦布告をする。
 
 ミケーネ帝国を相手に孤軍奮闘するゼンガー。
 そこへ現れたのは、有事に備えてテスト中だった大空魔竜チームだった。
 ガイキングたちがいれば百人力。一気にユリシーザー達を蹴散らすのだ!
   自軍:グルンガスト参式(ゼンガー)

 援軍:大空魔竜チーム・ガイキング(サンシロー)、大空魔竜(ピート)


 敵軍:マガルガ(ククル)&ハニワ幻人

 敵援軍:ミケロス(超人将軍ユリシーザー)、戦闘獣


 ・参式斬艦刀入手イベント
  ソフィアの手により射出される。

 
  
   リアル系男主人公(アラド=バランガ)
 第1話 『抹消されたMk-V』
 アラド=バランガはパートナーであるゼオラ=シュバイツァーや
 ヒイロ、五飛とともに、補充パイロットとして
 ティターンズのヤザンの部隊に配属される。
 彼らの初陣は、連邦軍のクラップ級戦艦の撃破。
 だがそれは、ロンド・ベル隊のカミーユたちが合流を図ろうとした艦だったのだ。
 よりにもよって、初陣の相手がガンダムとは・・・・アラドは、どう戦う!?
 
 カミーユとZガンダムを倒すことだけに異常なまでの執念を燃やすヤザンに対して、
 より純粋な心で彼への憎しみを持つカミーユ。
 ふたりが同じ戦場に立てば、何事もなく終わろうはずがない。
 いくたび目かの交錯する運命が、激しく火花を散らす!
 
 ゼオラと小隊を組んで出撃するアラド。だが、ヤザンの思惑によって
 ザクで出撃することとなる。ただでさえ手強いガンダムタイプ3機を中心とする
 精鋭部隊だけに、武装や機体性能の差で苦戦を強いられることは必至だ。
 果たしてアラドはかれらを退け、パイロットとしての秘められた
 資質を見せつけることが出来るか?
 
 交戦中に飛び込んできたエマからの通信に対して、途中で戦線離脱するように
 伝えるヒイロ。それをヤザンに悟られぬよう、ロンド・ベル隊は演技を
 することになる。といっても、カミーユ達は狙いをはずしてくれるわけではない。
 相手はガンダム真剣に戦わないと簡単に撃墜されるぞ!
   自軍:ザク(アラド)、バーザム(ゼオラ)、バーザム(ヤザン)
     トーラス(ヒイロ)、搭乗機確認できず(五飛)


 敵軍:Zガンダム(カミーユ)、GP−03ステイメン(コウ)
     ガンダムMk-U(エマ) 他


 ・ヒイロがティターンズ編入時、名乗る名前が「ディオ=マックスウェル」(笑)
 ・ヤザンカットインあり(顔怖すぎ・・・・・。)
 ・ダンケル出演確認
 ・アラドいわく「ザクは基本中の基本、ザクを制する者は
  すべてのモビルスーツを制す」・・・らしい。
 
  
   スーパー系女主人公(クスハ=ミズハ)
 第1話 『龍虎激突』
 バルナー戦役後、ティターンズに身柄を拘束されていた
 クスハ=ミズハとパートナーのブルックリン=ラックフィールド。
 だが、戦友のヴィレッタ=バディムの手引きで自由の身となる。
 時は流れ、医者を目指す毎日を送っていたクスハだが、
 ある日突然異様な感覚に包まれる。雷が鳴り響く中で現れたのは
 かつてクスハがともに戦った龍王機と虎王機だった。
 正体不明の謎のパイロットが乗る虎王機は、傷ついた龍王機に襲いかかる。
 「超機人の使命を思い出せ、主の下へ還るのだ!」。
 虎王機に乗る人物のねらいとは!?
 
 なす術なく戦いを見つめるクスハ。そこにGGG(ガッツイー・ジオイド・ガード)の
 凱とボルフォッグが到着する。街への被害を食い止めるべく虎王機に
 立ち向かう二人。だが、凱はガオーマシンはおろかギャレオンも
 使えない状態。それでも戦うのは勇者の運命(さだめ)なのか!?
 
 龍王機たちを狙って現れたのは、ミケーネ帝国のバーダラーだった。
 だが、虎王機は刃を収めて姿を消してしまう。
 そこへ登場する正義の援軍、マジンガーZ!圧倒的な力で敵を叩きのめせ!!

 敵を束ねる怪鳥将軍バーダラーが乗る万能戦艦ミケロスは、
 ボスキャラだけあって、メンバー全員で一丸となって攻撃しないと倒せないぞ。
 凱たちは龍王機を救えるか?そして虎王機とはどんな形で再び
 出会うのだろうか?
   自軍:龍王機(龍王機)
 
 援軍1:サイボーグガイ、ボルフォッグ
 
 援軍2:マジンガーZ(甲児)、ダイアナンA(さやか)
      ボスボロット(ボス、ヌケ、ムチャ)

 敵:虎王機(謎のパイロット)

 敵その2:ミケロス(怪鳥将軍バーダラー)&戦闘獣

 ・ガイの武装はウィルナイフのみ
 ・ヌケ、ムチャ精神コマンドあり
 
  
   リアル系女主人公(アイビス=ダグラス)
 第1話 『銀の流星』
 アイビス=ダグラスと、サブパイロットとなるツグミ=タカクラは、
 政府未公認の裏運び屋である。ふたりはある日、高報酬だが
 いかにも怪しげな依頼を引き受けることとなった。
 指定の場所へ行くと、反地球連邦組織のコスモ貴族主義、
 ”クロスボーン・バンガード”が武装したモビルスーツでいきなり
 襲い掛かってきたのだ。この積み荷にひみつがあったのか?

 シャトルを偽装爆発させて、ふたりは積み荷である機体
 ”アルテリオン”に乗り込む。敵を前にためらうアイビスに、
 「生きるために戦うのよ。」と言うツグミ。そしてアイビスはひきがねを引く。
 
 反撃に出たのもつかの間、アルテリオンは敵の別働隊に補足されてしまう。
 絶体絶命のピンチ。だが、ツグミの指示によって高速形態である
 クルーズフィギュア変形して、脱出に成功する。
 実はアルテリオンは可変型アーマードモジュールで、
 アイビスとツグミがかつて参加していた”プロジェクトTD”の生んだ機体だったのだ!
 
 アイビス達に接近してきたのは、積み荷の受取人であるベラ=ロナと、
 その部下のキンケドゥだった。過去を捨てて戦う彼らの力を借りて
 このピンチを切り抜けろ。
   自軍:アルテリオン(アイビス、ツグミ)
 
 援軍:F91(キンケドゥ)、搭乗機確認できず(ウモン、ベラ=ロナ)


 敵:クロスボーンバンガード、新旗艦バビロニアバンガード(CB兵)

 
 ・怪しげな依頼を引き受けた理由は家賃滞納(笑)
 ・サブパイロットなのでツグミにも精神コマンドあり
 
  

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