下らん自己紹介の続き(仮)



もりコーの遍歴

1980年6月27日都内某病院で産まれる。
幼年期記憶に無いが関西に住んでた事があるらしい。でも、3才の時、千葉に越してきて以来ずっと千葉人である。 デカ君との付き合いもこの頃以来である。
ちなみにこの頃、電卓を一人遊びの道具として使い。数字の書いてある積み木しか遊び道具に使わなかったらしい。もりコーの理系人生はこの頃から決定していたようだ。
小学生時代(低学年)落とし物が多く、落とし物王の名を欲しいままにする。当時から算数だけは優秀な成績を修める。
小学生時代(中学年)語るには早いが私が人生の師と仰ぐN先生が担任になる。「継続は力なり」などの名文句をもりコーに叩き込み、人生を軌道修正してくれる。
小学生時代(高学年)同じくN先生が担任になる。
6年生の時、なぜか自ら志願して中学受験をする。そして運良く合格。
中学生時代まったく勉強せず、1年生の時は下から何番と言う成績を取り続ける。2,3年で少し向上するが、後にただ周りの人間がもっと馬鹿になっただけという事に気付く。
ちなみに、付属なので高校受験は無し、それをいい事に将棋に没頭し「羽生の頭脳」を全巻読破する。あと、もりコーはやらなかったが、朝に遅刻してゲーセンに行く(朝ゲーと言う)奴が多発し、教師の朝の見回りが始まる。
高校生時代(1年)高校から一緒になった自称通称好派のN君と同じクラスになる。本人によると高校では硬派にクールに過ごすつもりだったらしいが、もりコーその他数名と同じクラスになってしまった事から あえなくその計画は破綻(笑)。
この頃、WOSという闇組織を結成し、活動に専念する。 これとほぼ同時期にクラスのH君が赤い彗星になる。自分がニュータイプであると気づいたもこの頃である
高校生時代(2年)クラスの某Tゆき君が「しあわせ家族計画」に出る。その時の彼の番組中の発言「テストで平均点以上取る!!」は一度も達成できてない事に後ほど気付く。
同じクラスにゲームの発売日に学校に来ない奴が出始める。この頃から、T島君が"White volcano"と呼ばれ、恐れられるようになる。
もりコーは周りに触発されて、受験勉強を少しだけしはじめる。 また某ラジオ番組にはまり、おかしくなる。
高校生時代(3年)東大を目指すアメリカ人(あだ名)と同じクラスになった影響とKパワーにより、ちょっくら勉強する。模試を年に17回も受ける。
某Z会に「でかすぎるぜ!!」と言う怪しいPNで出没する。ゲームを一度もやらないという忍耐強さも発揮する。
マヨカード事件が勃発する。
そしてニュータイプの力で大学に合格する。
大学生時代入学式の日にF原と知り合う。この時既に奴のエロさを見抜いていたが、 敢えて追求はせず。その後、部室のゲームにつられて向岳合唱団に入団する。