6話(2月) 「聖:甘い流動」



2月24日
弟が買い物に付いていって、帰ってきたと思ったら手にプラモデルを持っていました。懐かしのガンダムのプラモですね。親父さんが好きだから買ってもらったんでしょう。実際私も買ってもらってましたし。幼稚園の頃にやってましたから見るのも懐かしい(−_−)。今でも売ってるのが凄いと思いましたね。私の頃より質が良くなってました。作るのも複雑になってるのかなぁ。。作るのにえらい時間がかかってましたが。ただ不器用なだけって気もする^^'。


2月21日
弟が苦手であったマヨネーズを食すことができました。きっかけはツナマヨでした。彼はただのツナだと思って食べたんでしょうが。食後にネタバラししたらばつの悪そうな顔してこれなら食べれるとか言っておりました。ただ単に食わず嫌いなだけですな。いかんですね。


2月14日
今日はバレンタインという事で弟も何やら期待していた様子。去年もらってましたからねぇ〜。最近の子供は進んでるというかマセてるというか・・・小1で本命もらった彼は一体何者・・そして自分は一体。。。とか去年は思いましたが時代がこうしたんですね。そう時代が悪いんです(乱怒)!ふぅ(-.ー)。んで、今年の彼ですが、私が家に帰って芽に入ったのはチョコを食べる弟の姿 Σ(-□−)。しかしそれは友達のお母さんからのものだそうです。さすがに2連勝はならないよな(−ー−)。


2月5日
彼がゲームキューブを買ってから早2週間。お陰で彼の友達が毎日のように押し寄せてきますね。やはり小学時代は誰かが何か新しいものを買うとその子の家に集中しますな。私もそうだった^^'。少年らはお金がない故に工夫して共存してるんですね。。


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