12月 31日
さてさて、昨日と言えばコミケ2日目だったんですが、
当然のことながら私も出陣してきました〜。
実は以前コミレヴォに参加した際、お気に入りのKanonサークルが
AIRサークルにジョブチェンジしているという事態に多々遭遇し、
冬コミまでにAIRをやると固く誓ったわけですが、どうも家のパソコンの調子が悪く、
AIRプレイ中にフリーズするという現象が多発するためにプレイ出来なかったのです。
そんなわけで、今回の冬コミにはかなりの危機感をもって戦いに臨んだわけですが、
実際はと言えば、Kanon本が多くあって一安心。よかった、よかった。
そしてKanon本だけでなく、東鳩本もいろいろ見て回りましたが、
今回はあかり本がかなり豊作で嬉しい限りでしたよ。
でも、それらのあかり本のフリートークページなんかを見ると、
「今回あかり本を出していますが、本来私は○○の大ファンで……」って感じの内容が多かったので、
今回のような豊作はもうないでしょうな、きっと。
………と、まあこんな感じで、今回は非常に充実したコミケとなりました。
次回からもこのように行ければいいですよ、ホント。
12月 28日
祝!600HIT〜〜。
あ、気が付いてみたらHIT数600越えてました。
約3ヶ月で600ってのは、多いのか少ないのかよく解りませんが、
多い方じゃないでしょう、きっと。
来年は、内容の充実並びに広報活動に力を入れていきたいですね。
さてさて、そいえば以前より開催されている「20世紀俺的最強萌えキャラ決定戦」。
そろそろ結果を出さなきゃいけない時期だろうなってことで、結果を報告したいと思います。
では結果発表〜。
一位:神岸あかり
二位:柏木千鶴
三位:ナコルル
以上のような結果となりました〜。
ではいかにしてこのような結果になったのか解説を………と思ったけど、やめやめ。
だって、他人の萌え講釈なんて聞きたくないでしょ、別に。
まあトーナメントは、そりゃもう独歩の腕が切られるほどの激しいバトルが繰り広げられた
わけですが、その内容は心にとどめておくだけにしたいと思います。
まあとにかくそんなわけで、結局のところ神岸あかりがトップだということに決定したわけです。
さてさて、21世紀はこれに負けないぐらいのギャルゲー及び萌えキャラが現れるのでしょうか?
楽しみにしたいと思います。
………と、適当にまとめらしいことを書いたところで、この企画は終わりー。
(あ〜、やらなきゃよかった、こんなバカな企画)
12月 25日
そういえば昨日はクリスマス・イブでしたねえ。
皆さんは、どのようなクリスマスをすごされたでしょうか〜。
まあ私の場合は、友人なんかとゲームをやって過ごしていましたよ。
私もゲームマニアを自称するだけに、TRPG(テーブルトークRPG)なんかも遊んでいるんですが、
昨日はそいつをやっていたのです。
で、やったゲームは「ウイッチ・クエスト」という、プレイヤーみんなが魔女を演じるゲームで
しかもやったシナリオはクリスマスネタという、まさに雰囲気バッチリのお話。
これでプレイヤーが全員男じゃなければ、かなりいい感じのクリスマスだったと思います。
……でもまあ、楽しく過ごせたんだから良しと考えるべきなのかな?
12月 20日
もうここ数日というもの、私がやったゲームといえばギャルゲーだけだったりします。
と言うのも、12月始めに日記に書いた「20世紀俺的最強萌えキャラ決定戦」のためなのです。
まあここを見ている方の中には、そんなのどーでもいいやという方も多いでしょうが、
私にとっては今世紀のけじめとして、極めて重要な問題なのですよ。
……というわけでして、今現在もギャルゲーをプレイ中ですが、
そろそろ今世紀も終わりが近づいており、時間もあまりありませんので、
いよいよ「俺的最強萌えキャラ決定トーナメント」を開催したいと思います。
そしてっ!最終的にこのトーナメントにエントリーされたキャラはこの8人!
「まず登場は、今大会の大本命、『神岸あかり』ッ!最強幼なじみ伝説ここに樹立なるかーッ!」
「お次に登場はトゥルー・ラブ・ストーリーより参戦の『南弥生』だーッ!後輩キャラならこいつで決まりかッ!」
「ときメモ2より萌え、きたるッ!幼なじみの完成形を見せるか、『陽ノ下光』ーッ!」
「格ゲー界からは、超人気キャラ『ナコルル』の登場だッ!そのパワーをいかんなく発揮するかーッ!」
「お姉さんタイプの代表は、痕の『柏木千鶴』ッ!その強さは一味ちがうッ!」
「なンでも有りならこいつが恐いッ!やるドラより登場は、季節を抱きしめての『麻由』だーッ!」
「お次は、プレステ妹キャラの大本命『君子』の登場だーッ!「妹、それすなわち最強」の体現なるかーッ!」
「そして、最後に登場は、もはや生ける伝説『伊藤乃絵美』ーッ!今大会に妹界の最終兵器がついに降臨ーッ!」
……………
とまあ、とりあえずこんな感じです。
ちょっと迫力を出すためにグラップラー刃牙のアナウンサー風に紹介してみましたが、いかがだったでしょうか。
いやーそれにしても、8人とも負けず劣らずの萌えキャラですなあ。
で、対戦形式はどうやるのかと言うと、毎試合ごとに
「バレンタイン対決」とか「クリスマス対決」みたいにテーマを決めて、
そのテーマに沿った萌えシチュエーションを各キャラごとに考えて、
より萌えた方の勝利という、(俺にとって)極めて解りやすいものです(笑)
で、一回戦の組み合わせは
神岸あかり VS 南弥生
陽ノ下光 VS ナコルル
柏木千鶴 VS 麻由
君子 VS 伊藤乃絵美
となっています。
……まあ現在もギャルゲーはプレイ中ですので、もしこれを上回るキャラが出てきた時は、
「バ、バカな○○が謎のキャラに倒されただと……」という感じで、
そのキャラを乱入させたいと思います(笑)。
現在のところ、このままのメンバーでトーナメントが行われれば、
大体誰が勝つかは予想がつくんですが(そりゃそうだ)、
そんなわけで最終結果はもう少し様子を見てから決めたいと思います。
さてさて。こんな感じで始まった、「20世紀俺的最強萌えキャラ決定戦」。
果たしてどのような結末を迎えるのかーっ!
つづく
……って、いや結果を簡単に書くだけだけどね(^^;
12月 19日
先日の日曜日、「21世紀! ドラえもんのひみつ道具大発明スペシャル!」
という番組がやっていたのをご存知の方はいるでしょうか。
そう。まあ早い話、
「ドラえもんの秘密道具が、現在の科学技術でここまで作ることが可能になったんだよ」
ということを紹介する番組です。
で、私も「えっ?ちきゅう破壊ばくだん以外にそんな道具あったの?」と思って、
思わず見てしまいました。
で、まず最初に取り上げられたのは「タケコプター」です。
「無理じゃん」と瞬時に思いましたが、どんなもんかと見ていると……、
やっぱり無理でした。つーか紹介されていたのは、ただの一人用ヘリなんですけど。
で、次に紹介されていたのは「お天気ボックス」。
「だから無理だっつーの!」と思いながら見ていましたが、やっぱり無理みたいです。
しかしこの後あたりから、スタッフもこの企画には無理があると解ってきたのか、
だんだんあまりたいしたことない道具ばかり紹介されるようになってきます。
しかしそれでも、まだまだ作るのは無理な道具ばかりです。
そしてさらにチープな道具となってゆき、
挙げ句の果てに「真水ストロー」なんてのが紹介されてましたよ。
「そりゃ出来るだろうよ」と思いながら見ていたら、やっぱり可能でした。
……つーか、真水ストローみたいな
ピンでマンガのネタにならないような地味な道具実現されてもなあ……。
まあとにかくこの番組のおかげで、
ちきゅう破壊ばくだんだけでなく、真水ストローも作られていたことが判明しました。
………って、頼むからもっとましな道具作って下さい、科学者の皆さん。
12月 15日
先日の12月14日は「ファミコン1000本ノック パート3」というイベントがあったので
そちらに行って来ました。
ちょっと長くなったため、下のリンクのページにまとめました。
12月 13日
ご存知の方も多いと思いますが、現在「プレイボーイ」という雑誌において、
「キン肉マン2世」というマンガが連載中です。
このマンガも最近やっと超人オリンピック編となったわけですが、
とりあえず私としては今回の超人オリンピック…、
ブラジル代表のジーコマンを応援したいと思います。
……っつーかさー、解ってんのか、ゆで(いや、たまごの方か?)。
以前、ウルフマンという超人を出してみたが、
アニメ化の時にリキシマンに変えられたという事実をもう忘れてしまったのでしょうか。
もしかしてジーコマンもアニメ化の際に
サッカーマンとかに変えられてしまうんじゃないかと、今から心配ですよ。
………しかし今回の超人オリンピックはなかなか良さげな超人が色々いますね。
とりあえず私としては中国代表のレンゲマンと
フランス代表のフォンド・ボーにも注目しております。
……もしかしたら意外とこれが強かったりして(笑)
12月 12日
今週月曜日のスーパーテレビは「ネズミ特集」ということで、
最近我が家もネズミが住みついて困っているため、
なにか有効な退治方法は紹介されるかと思って、家族そろって見ていたわけですが、
番組を見終わって導き出された結論は……、
ネズミには勝てねえ!
もうホント、あいつらすごすぎッスよ。
しかも最近都会にいるネズミは「スーパーラット」とか言う、
スーパーサイヤ人並に強まったネズミらしく、
毒を無効化したり、やたら頭が良かったりで、どーしよーもない存在らしいです。
すこし前までは我が家でも、毒餌を使えばよいとか、粘着テープを置いてみようとか、
超音波発生装置を買ってみようとかいろいろ意見を出していたんですが、
その程度で対処可能だったら、番組で紹介されていたような
ネズミ退治のプロなんてものは存在しないはずじゃないですか。
プロが存在する時点で我々の素人考えでは、対処不可能ってことなんですよ。
………ってゆーか、番組中ではそのプロですら捕獲に失敗してるんですけど。
………はあ、なにかいいネズミ退治法はないもんですかねえ。
もちろん「地球破壊ばくだん」以外で。
12月 8日
ゲーマーズターミナルに登録してからというもの結構HIT数が増えて
嬉しいわけですが、どうも気になることが一つ。
何故かトップページのHIT数の増加数に対して
メニューページのHIT数の増加数が少ないように見えるのですが。
まあ確かに以前もこんなことはありました。
しかしあれは「更新がなかったためにトップページだけ見て、帰ってしまった」
という理由だったハズです。
でも今週は真面目にもというか、偶然にもというか、毎日更新がされているのですよ。
これならいつも見てくれている方が原因というわけではないでしょう。
となれば、考えられる理由はもしかして………。
初めて来た人がトップページだけを見て、逃げ帰った?
そーゆーこと?そーゆーことなのですか?
ひどいよー。それだけで判断しちゃうんですか〜。ちゃんと中身も見てよ〜。
………って言いながらも、なんか納得できます。
その気持ち……、解らないでもないです。
……ってゆーかむしろ、正しい判断とさえ言えるんじゃないでしょうか。
うん、確かに俺だって、あのトップページじゃ、入りたくなる気も失せるね。
もうちょっと、ちゃんとしたのにしなきゃダメだな〜。
う〜ん、反省(でも改善はされません)。
12月 7日
いやー、いよいよロボコンの季節ですね〜。
……いや、ロボコンって言ってもロボペチャとかロボパーが出てくる
アレのことでもなければ、「ロボットコンプレックス」、…略してロボコン、
つまりマルチやセリオ萌えな人たちのことではなく、
「アイデア対決ロボットコンテスト」のことですよ。
ちょうど最近深夜のNHKで地方予選が放送されているわけですが、
毎日楽しみに見ております。
……まあどんな感じの番組なのか知らない人のために説明すると、
「ロボット版新手のスタンド使いバトル」とでも考えて下さい。
……って、それじゃ何がなんだか解らない人もいると思いますが、
まあ解りやすく言うと、毎年ロボットが得点を競い合う競技のルールが発表されて、
そのルールで高得点を取れるようなロボットを高校生たちが製作し、
そのロボットたちをトーナメントで戦わせて、優勝ロボットを決めるという番組です。
で、このロボットたちが「新手のスタンド使い」と評されるようにタダものではありません。
大抵がとんでもない特殊能力を持っていたりするのです。
そしてその特殊能力をうまく活用しながらバトルを繰り広げる。
この少年ジャンプのマンガみたいなところがとても楽しいのですよー。
ただ、今回はルールにちょっと問題ありかなーって感じ。
どうも予選を少し見た限り、勝つための最前手が既に見えてるっぽいし、
今回のルールは相手の行動を邪魔できる要素が希薄なために、
特殊能力のぶつかり合いってこともあまりなさそうです。
でもバトルものが好きな人ならかなり楽しめる番組だと思います。
興味を持った方はぜひ見て欲しいですね。
12月 6日
先日の日曜日は、ちょっくら秋葉原へ行ってきました。
実は今月、今後の休日はほとんど予定が入っているために
今月はこれ以降、秋葉原には行けないかもしれないという状態なので、
それこそ気分はもう「今世紀最後の秋葉原めぐり」という感じでしたね。
……で、とりあえず「とらの穴」なんかにも行ってみたのですが、
そこで驚きのブツを発見!
なにやら1分の1マルチとおぼしきデカイ人形が飾ってあったのでした。
いやあ、こういうブツがあるとは聞いていましたが、
やはり実際に見るとなかなかの迫力です。
……そして、迫力と同時に感じたのが、
「本物のマルチもこんな感じなのか?」ってことでしたよ。
そう!これ結構悪くないですよ。
まあ「完璧」とまではいかないまでも、「許せる」レベルではあると思います。
少なくとも、このマルチ人形がトテトテと歩いてきて、
「ご主人様〜」とか話しかけてきたら、
俺だったらなでなでします。
いやーしかし、この人形の進化ってのもかなりのものですねえ。
そしてこれに最近進歩がめまぐるしいソニーとかホンダのロボット技術を合体させれば、
マルチモドキのロボットは結構早いうちに可能なんじゃないかと思ってしますよ。
以前に文章大王で「マルチなんて無理だったんだよ」と書いてしまいましたが、
現実がどうなるかってのは、ホント解らないもんですね。
12月 5日
スピリッツというマンガ雑誌に「よいこ」というギャグマンガがあるのですが、
先日のネタに「せっかくHPを作ったのに、一日のHIT数が12しかない」
ということで嘆いてる、という話がありました。
とりあえず俺としては一言いいたいですね。
そんなのまだ、ましな方じゃないかぁ〜〜。
はっきり言って、うちなんて一日に12HITもあったらもう
大喜びしちゃうぐらいの大量HITなのですよ。
それで嘆くなんて、ゼータクな悩みですよー。
まあその話ではさらに「その12のうち10が自分」なんてことも言ってましたが、
そんなのまだまだ甘いです!
うちなんて、最低の時には自分以外のHIT数が0!
通称ゼロの者の日が一体何日あったと思っているのですかぁーっ!
まったく作者には、こーゆー零細HPもあるってことを認識してもらいたいですね。
……あー、今回は書いてて惨めになってくる話だ……。
12月 4日
以前よりこのHPを見ている人の中に「あれっ?なんかこのHPのHIT数増えてるな〜」
って思った人がいるかもしれませんが、
何故かというと実は先日、ここを「ゲーマーズターミナル」に登録してきたのです〜。
というわけで、ゲーマーズターミナルからいらっしゃったお客様、
どうも初めまして、宮川リョウタです。
まあホント見ての通り殺風景で申し訳ありません。
さらに「批評・レビュー」で登録しておきながら、数も内容も甚だ充実していなくて
重ね重ね申し訳ありません〜(^^;
もしお気に召して頂けたら、今後もチェックしてくださいね。
さて、とりあえずゲーマーズターミナルに登録もしたことだし、
次はサーファーズパラダイスかな〜、とも思っているのですが、
以前Q&Aを見た際、あまりにも高い壁に怖じ気づいたってのも事実な訳でして、
どうしようかと思案しているところです。
しかしまあ、たぶん「ダメならダメでしょうがないやっ」って気持ちで登録を
申請してみることになるでしょう。
もしそれでダメだったら……。
今度は「レビュー10個」を目標とでもしてみるしかないかなあ。
う〜ん、道は険しい。
12月 1日
さあて、20世紀も残すところ後1ヶ月となりました〜。
……なーんて言ったところで、実際のところ20世紀だろうが21世紀だろうが
我々の生活にはなんの関係もないんだけどね〜。
ってことを考えていたわけですが、先日とあるHPを見て、ハッとさせられましたよ。
と言うのは、そのHPの日記コーナーに、
「20世紀におけるオレ的萌えキャラ三巨頭がこのたび決定」
ってのが、書いてあったからなんですね〜。
そう!これを見た瞬間、これがすごい重大事項のように思えたんですよ。
果たして、俺的20世紀最大の萌えキャラとは誰か?
まあ大体、四半世紀程度しか生きていない人間が20世紀を語るのはどうか、
って考えもありますが、それはまあ置いとくとして、
やはり20世紀ってのがかかってくると、すごい重大なことに思えてくるじゃないですか。
……というわけで、俺的20世紀最大の萌えキャラ決定〜!
う〜ん、やっぱりどれか一人を選ぶとなると「神岸あかり」(To Heart)かなあ。
まあ個人的に私が幼なじみ萌えな傾向にあるわけですが、
その中でも神岸あかりが頭一つ抜け出ていると思うのですよー。
と言うわけでして、俺的20世紀最大の萌えキャラは神岸あかりに決定しま……
「ちょーっと待ったあーっ!」
会場に突然2人のローブを着た人物が現れた!
頭部はフードに覆われていて、2人の顔は解らない。
「ぬっ、なんだお前たちはーっ!」
「フッフッフッ、宮川リョウタよ。もしや私たちの存在を無視して、
20世紀最大萌えキャラなどを語るつもりかな?」
「誰だか知らんが別にいいだろっ!今までプレイした中ではあかりが一番だったんだから」
「しかしだ。じゃあ今だプレイしたことのない中に一番があったらどうするつもりだ?」
「うっ。ま、まあその通りだ。しかしそのために
見知らぬギャルゲーを全てプレイするなんてことは出来ないじゃないか」
「いや確かに。しかし、お前は私たちの存在を知っている。
そしてその噂を聞きつけ、ぜひ一度やってみたいと思っていたはずだ」
「うっ、まさかお前たちは……」
「フフフ。そう、そのまさかだよっ!」
2人のローブを着た人物は、そのローブを脱ぎ捨てた。
そしてローブの中から2人の女が姿を現した!その女の正体とはーっ……
つづく
って、いや続かないけど(^^;
そんなわけでして、今買ったきり放置していたギャルゲーを必死になってやっているところです。
こんなの来月とか再来月にやってもいいよな〜、なんて思っていましたが、
やはり20世紀ってのがかかっていますからね〜。
やはり今月中にクリアして自分なりの評価を決めておきたいところなのです。
あと持っていないゲームの中に気になるキャラがいるんで、
友人にでも借りてプレイしてみようと思っています。
さてさて。こうして思いがけず始まった「20世紀俺的最大萌えキャラ決定戦」
果たして結果はどうなるのか?
神岸あかりの防衛なるか?
それとも意外な伏兵が勝利を奪うのか?
勝敗は20世紀最後の月となる今月にいよいよ決定―っ!
……まあ他人から見たら限りなくバカに見えるでしょうけど、俺は結構本気です(^^;