9月 17日
そう言えば今月の16日まで、マクドナルドでは
「ダブル(チーズ)バーガー」と「チキンタツタ」の半額セールを
やっていたんですよね。
そもそもマックのチキンタツタと言えば、そのお値段280円という超高級メニューでして、
普段はなかなか食べることの出来ない一品。
これが半額の140円で食べれるってんなら、
ちょっと「物は試しに食べてみようかな」って気にもなるってもんですよ。
そんなわけで先日は、今まで食べたことのなかったチキンタツタを
初めて食べてみるためにマックへと入ったわけです。
オレ 「チキンタツタ一つ下さい」
マック店員「はい、お待たせしました〜」
さあ、いよいよチキンタツタと初対面。
その280円という、超高級品の味や如何に?
ガブリ
………
えーっと……、あのー……、
食べた感想を素直に言っちゃっていいでしょうか?
マズイ
……って、いやあの、マズイってのはちょっと言い過ぎかもね。
別にさー、マズイってほどじゃないんだよ。
ただちょっと「あんまり美味しくないなあ……」って思っただけで……。
そしてその後に「これなら普通のチーズバーガーの方が断然ウマイなあ」と
思っただけで……、
……って、あれっ?
やっぱりそれって、マズイってことじゃん!
……まあ、そんなわけで、そのチキンタツタを食べている間俺は、
このチキンタツタの存在意義についてずっと考えてしまいましたよ。
そう。
マックと言えば、大量生産・大量消費によるコストダウンという、
現代資本主義社会の象徴とも言うべき企業。
このような状況において、この高くて美味しくない「チキンタツタ」は、
何故マックの商品として存続可能なのか?
…………う〜む(考え中)
…………と、考えた結果、
ついに俺は、一つの考えにたどりついた!
もしやマックのチキンタツタとは、
牛肉を食べられない民族のためにあるのではないだろうか?
そう。
マックのメニューにおいて、何よりも欠かせないのは牛肉だが、
世界中には宗教上等の理由により、牛肉を食べられない人たちがたくさんいる。
そんな人たちがマックに来たとしても、一体何を注文すればいいのだろうか?
おそらくは注文出来るものが無くて困るはずである。
もしそんなとき、鶏肉を使っているチキンタツタが、メニューにあれば!
そう。
確かに宗教的な問題の少ない日本においては、
チキンタツタはまず作り置きされない上に、
地方の小さなマックで真っ先にメニューから削除されるという、
不人気ナンバー1メニューである。
しかし、牛肉を食べられない人たちがたくさんいる国においてはどうだろうか?
そりゃあもう、マック売り上げナンバー1の人気メニュー。
つーか、来る人来る人注文するのは、みんなチキンタツタ。
他のハンバーガーなんて見向きもされないだろう。
そんな国では当然バリエーションも豊富であり、
「チキンチーズタツタ」や「ダブルタツタバーガー」、
さらには「てりやきたまごチキンタツタ」なんてのまで
あるかもしれないじゃないじゃないですか!
そーかっ! そーゆーことだったのか、チキンタツタ!
そう。ヤツはマック世界戦略のために考案された一品なんですよ!
だから日本では人気がなくても、世界を見据えた視点では、
非常に重要な存在価値が………
………と、ここまで考えたところで、ふと気づいた。
世界戦略のメニューに、竜田揚げなんて日本クサイ調理法使うか?
つーか、そもそも外国のマックにチキンタツタがあるかどうかすら怪しい気がしてきた。
うわあ、ダメじゃん!
………う〜む。
そんなわけで、やっぱりチキンタツタの謎は解明できず。
あーあ、完璧な推理だと思ったんだけどなあ……。
……つーわけで、藤田田(ふじたでん:マック社長)さん。
一体どんな考えであのメニューを作ったのか教えてくれーっ!
P.S.
ここ見ている方の中で、チキンタツタ好きがいましたら、どうもすいません。
……つーか、普通にいるし。
どうも俺は味の濃い食べ物が好きなんで、割とあっさりめなチキンタツタにはどうしても評価が辛くなってしまうみたいです。
9月 19日
先日のこと。
ここの掲示板を見ている人は知ってるんじゃないかと思うけど、
ウチの掲示板にこんな書き込みがありました。
>リョウタさんと一緒だったらエスポワール号にて
生き延びられるような気がしないでもありませんね(笑)
ちなみに「エスポワール号」ってのは、ヤングマガジン連載のマンガ
「ギャンブル黙示録カイジ」において、「限定ジャンケン」という、
知略に長けたものだけが勝つ事が出来るという、
「グー」「チョキ」「パー」カードを使ったジャンケンギャンブルが行われた場所でして、
まあこの話を要約するなら、
俺がこのサイトのテキストで普段披露しているような論理的な頭脳をもってすれば、
その限定ジャンケンでも勝ち残れるのではないかということですよ。
……って、ええっ!? そんなバカなっ!
だって、俺がここで今まで披露してきた論理的思考と言えば、
「透明ランナーはスゲェ!」とか、
「従姉妹(いとこ)は俺に従うに違いない!」とか、
ろくでもないものばかりだったような気がするんですけど。
……しかしまあ何にせよ、皆さんが俺のロジックに興味があるというなら、
俺なりにこの限定ジャンケンにおいての勝利の方程式なるものを
考えてみることにいたしましょうか。
つーわけで、「宮川リョウタ、その悪魔の戦術」ここに一挙公開!
……えーっと、じゃあまず、限定ジャンケンにおける俺の基本的な戦略から。
まあ、あそこから無事生還するには、いくつかの方法があると思うんですが、
俺的にベストと思える戦法は、ただ一つ。
それは「オールあいこ」です。
つまり、信頼できる相手とコンビを組んだ上で、
全てのジャンケンカードをあいこで消費し、
勝敗数がプラスマイナスゼロのままゲームを終了して、生還するという戦法ですよ。
もちろんこれでは、大勝は出来ないことになりますが、
その代わり確実でミスがありません。
そしてあの状況では、大勝することよりも、生き残ることを何より優先すべきです。
……まあそんなわけで、この限定ジャンケンは、
「オールあいこ」こそが最良の策と考えられるでしょう
……って、しかしこれだけで話が解決するなら、限定ジャンケンなんて楽勝なわけですけど、当然ながらこの戦法にも問題点があります。
そう……。
これの最大の問題点は、
作中でもこれをやろうとしてカイジが見事にハメられたことからも解るとおり、
「信頼の出来る相手を見つけることが何より難しい」という、
この一点だけに絞れるでしょう。
ではこの問題をどう解決すればいいのでしょうか?
………と、これを解決するものこそが、俺の戦術というわけですよ。
それでは紹介いたしましょう。
宮川リョウタ、その悪魔の戦術!
……まずゲームが開始されたら、周りに目を配りながら、会場の中をうろつくわけですが、
その時に「うぐぅ」だとか「だにょ」だとかの、
オタクだけが反応する言葉をさりげなく発して、
周りの反応を見るわけですよ。
そしてこれらの単語に反応した人物。
ソイツこそがオタクであり、今回の俺のパートナーとなるべき人物です。
そして俺は、その人物が判明したらソイツに近づき、
「キミ○○に反応したってことは、その辺割と詳しいんですね〜(^^)」
なんて感じで話しかけ、そのままオタクトークで盛り上がるわけですよ。
俺「……そう言えば最近◎◎ってギャルゲーやったんですけど、キミやりました?」
男「いえ、やってないですけど」
俺「それだったら、今度やってみるといいですよ〜。
それの△△ってキャラがかなり萌えでして(^^;)」
男「それならそちらは、◇◇ってギャルゲーやってますか?」
俺「いや、やってませんけど…」
男「いや〜、このゲームのシナリオがすごい感動するんですよ〜。
ぜひ今度やってみてくださいよ〜」
俺「へえ〜、それはぜひともやってみたいですね〜(^^)」
………と、こんな感じに盛り上がり、相手と打ち解けてきたところで、
おもむろに話を切り出します。
俺「……それだったらぜひ、二人ともここから生還したいですよねえ」
男「そりゃあ、ねえ……。それが出来るってんなら苦労しないんですけどね……」
俺「それだったら俺に、いい考えがありますよ!」
………って、感じに話を持っていったところで、
「オールあいこ作戦」をその男に持ちかけるってわけですよ!
……さて、ここで解説。
この戦術のポイントとしましては、なんとしても自分との協力関係を築くために、
オタクを相手に選ぶことにあります。
やはり誰だって、こんな場所で自分と趣味を同一にする者が発見できれば
嬉しいというものでしょう。
さらにそこから、
お互いにオススメギャルゲーを紹介しあうという会話に持っていくことにより、
「俺も生き残りたいが相手にも生き残ってもらいたい!
そして俺のオススメゲームをやってくれっ!」
って心理状態になるわけですよ。
さらにこの戦法は副次的に、海千山千のリピーター(以前このゲームに参加したことのある者)を避ける効用も結果的にあったわけです。
まさかリピーターが貴重な時間を使ってこんなオタク会話に興じるわけありませんからね。
……と、以上の点を踏まえた上で、話を続けましょう。
これだけの綿密な計算の元に信頼できるパートナーを見つけることが出来たら、
後は楽勝というものです。
最後に実際にジャンケンを行い、相手を騙しましょう
「オールあいこ」で生還です!
いやあ、完璧っ!!
……まあこの戦術に、カイジ風の独白を付けるなら、
「オタクはオタクを理解する。
こんな信じるよりも疑う方が遙かに安易な状況で、
あえて人を信じるとするなら……、それはもう自分と同類しかありえない……。
ヤツが俺の思考を理解し、俺がヤツの思考を理解する……。
信頼が発生出来得るのは、こんな状況……」
って感じになるでしょうか。
……まあ最も、あの限定ジャンケンというゲームは、
カイジも言っているとおり「気付きのゲーム」なわけでして、
それをマンガで全て知った上でいくら能書きをたれたところで、
実際の状況とは違うのかもしれませんが、
これが今現在俺が考え得る、ベストの戦術と言えるでしょう。
………そんなわけで、皆さん。
もし我々がエスポワール号で限定ジャンケンをやるような状況になっても、
安心してください。
オタクの連帯感がある限り、このゲームに敗北はあり得ないのです!
P.S.
しかし、よくよく考えてみればこれ、「悪魔の戦術」と言うより、
「小市民の戦術」って感じなんですけど。
つーか、セコすぎ。
9月 22日
え〜、このサイトもいよいよ昨日で、1周年を迎えましたー!
俺がこのサイトをここまで続けてこれたのも、
皆さんの応援があってのことです。ホントありがとうございます〜。
しかもどうやら、このサイトがジオに移転してから1万ヒットも達成したみたいです。
重ね重ね、皆さんホントありがとうございます〜。
さてさて。
職場での話なんですけど、
俺の同僚で一週間ほど外国旅行へ行っていたヤツがおりまして、
ソイツが今週の初めに飛行機で日本へと帰ってきたんですよね。
……まあ、今のこの時期に飛行機で外国から帰国ってことになれば、
例のアメリカの旅客機ハイジャックによるテロ事件が話題に上るというものです。
上司「いや〜、それにしてもキミの乗った飛行機、ハイジャックされなくてよかったね〜」
……と、まあこんなありがちな軽いジョークを上司が言ったわけですよ。
そして、それに対して俺の同僚はこう答えました。
同僚「ええ、おかげさまで」
……って、「おかげさま」ってことはないだろ!
その上司がハイジャックをくい止めたわけ?
もしかして、その上司って実はセガール?
まあ、日本人のよく言う挨拶の一つってのは解ってるんですけどね………。
9月 25日
え〜、近々プレステ及びドリキャスで「メモリーズオフ2」(以下「メモオフ2」)
というギャルゲーが発売されるんですよ。
これは、以前PS等で発売されたギャルゲー「メモリーズオフ」の続編でして、その前作がそこそこ評判良かったってことで、今度2が出ることになったらしいんですよね。
でー、そのメモオフ2なんですがー……、
はっきり言って、これは買いです!!
……って言っても別に「これは面白いゲームですから、皆さん買いましょうね〜」
って、話ではなくて、買うんだよ、俺がっ!!
……って、いやね。
なんで俺が、このメモオフ2にここまで入れ込んでるのかと言うと、
ちょっとした理由がありましてですねえ……。
その理由ってのは、これの主人公の名前だったりするのですよ。
このメモオフ2の主人公。そいつの名前は「健ちゃん」といいます。
そして俺の名前…、まあハンドルネームでは「宮川リョウタ」と名乗っていますが、
本名の方は「○○ 健○」だったりするのです。
そう! つまり俺はこれの主人公と同じ「健ちゃん」なわけですよ!
そうです。
以前「トゥ・ハート」をやったとき、「なんで俺の名前を呼んでくれないんだー!」と
文章大王でさんざん文句を言っていたわけですけども、ついにっ!
そう、ついに、俺の名前を呼んでくれるギャルゲーの登場なわけです。
そりゃあ、期待するってもんでしょう!
つーか既に、
「俺がやらねば誰がやる。キャシャーンがやらねば誰がやる!」
という気分ですよー!
だがしかし、これだけで安心は出来ません。
その肝心の俺の名前を呼んでくれるキャラが、俺の趣味と全く違くて、
全然萌えなかったりしたら意味が無いというものです。
つーわけで、早速「電撃G’sマガジン」(ギャルゲー専門誌)を見て、
キャラをチェックすることしたわけですよ。
それでまあ、とりあえず
メインヒロインの白河ほたるのパーソナルデータを見てみました。
☆白河ほたる パーソナルデータ
年齢17歳 身長158cm 体重47kg 血液型B型 趣味/特技 ピアノ演奏
これを見たときは、「まあ、いかにも普通のメインヒロインっていう感じの、当たり障りのないキャラかな?」って、思っていました(過去形)。
しかし、
その次に書いてあったデータは、俺を驚愕させるのに十分なものでした。
そう、そのデータとは………、
好きなもの : 優しいときの健ちゃん
嫌いなもの : 怒ったときの健ちゃん
………えっ!?
って、おい、ちょっと待て!
何故にこの白河ほたるは、好きも嫌いも健ちゃんですか?
どうしてここまで、健ちゃん原理主義者なわけですか?
と思って、さらに設定を見てみると………、
高校2年生のクリスマス以来、主人公・健とは恋人同士
……って、あるじゃないですか!
ええーーっ!
最初っから恋人ってそんなのありですかい!?
って思いながら、序盤のストーリー紹介を見てみると………、
ストーリーの序盤では、ほたるのラブラブパワーが炸裂。
夏休みだというのに毎日会いに来るだけでなく、
健の家にお泊まりまでしてしまう。
……って、それじゃゲーム終わっちゃうじゃん!
スタートと同時にハッピーエンドじゃん!
ヤバイ! ヤバイってコレ!
メモオフ2の白河ほたる超萌えーーっ!!
………いや〜、しかしそれにしても
「好きなもの:優しいときの健ちゃん」だなんて、困っちゃうな〜。
そりゃあオレ、優しくしますよ。
こんなラブラブパワー炸裂の女の子が彼女にいたら、優しくするに決まってるでしょうよ。
そりゃもう、力の限り優しくいたしますよ。
そしてたまに、怒ったりするのです。
するとほたるには「ふぇ〜ん、健ちゃんヒドイよ〜〜」と言われてしまうわけですが、
もちろん怒った後には、それまで以上に優しくするのです。
そしたらほたるには、
「えへっ☆ やっぱり健ちゃんって、すっごく優しいんだね。
優しい健ちゃん、大好きっ☆」
って言われてしまうわけですよ。(妄想炸裂中)
ぐっはーーっ! こりゃたまんねー!
……と言うわけで、メモオフ2は買いです!!(俺が)
つーかもう、絶対買うんだってば、コンチクショー!
9月 26日
どうもこんにちは、宮川リョウタです。
いや〜、なんか今日はもう、まるで頭の働かない一日でしたね。
何か考えようにも、どうにもやる気になれませんでしたよ。
何せ、今日1日で考えたことと言ったら、
ムツゴロウさんの本名が、ホントは「ムツ・ゴロウ」さんだったらどうしようとか、
とある会社の代表取締役が、全然締まりの無いヤツだったらどうしようとか、
そんなことぐらいのもんでしたよ、もう最低。
そんなわけで今日はもう寝ます。グゥ………。
9月 28日
昨日はちょっと秋葉原へ行って来ました。
……と言っても、仕事が終わってから行ったのではなく、昼休みに。
まあ実は、俺が勤めている会社は秋葉原から微妙に近い位置にありまして、
各種交通機関を駆使すれば昼休みの間に職場から行って帰ってくるってことが
可能だったりするのですよ。
そんなわけで昼の12時半頃に秋葉原に行ってみたわけなのですが、
昨日はどうやらメモリーズオフ2ってギャルゲーの発売日だったらしいんですよね。
………って、もちろんそれを知った上でメモオフ2を買いに行ったってわけなんですけど、
いやあ、それにしても驚きましたよ。
てっきりメモオフ2なんて誰にも注目されずにひっそりと発売されてるものかと思っていたら、どうやらお店の方でオリジナル購入特典グッズなんかも作っているらしく、
結構気合いが入っているみたいじゃないですか。
事実、特典グッズの質の高さでは定評のあるゲームショップ「メッセサンオー」なんかは、昼の時点ですでに売り切れていたみたいですしねえ……。
……なんて思いながら「ソフマップ」の前を歩いていると、
ソフマップの紙袋にメモオフ2のポスターを2本入れている客が店から出てきました。
………あれっ?
ソフマップの特典ってポスター2枚だったっけ?
いや、違う。
ポスターは1枚だったはずだよ。事実他の客は1枚しか持ってなかったし………。
………つーことは、なんですか!?
もしや、さっきの男はメモオフ2を2本買い?
プレステ版とドリキャス版の2本買い?
うおおっ! さすがは秋葉原!
メモオフ2を漢買いする者がいるとはーっ!
・漢買い……
そう、この言葉は基本的に、経済観念を捨てたかのような豪快な買いっぷりを
表す言葉なわけですが、これをギャルゲーファンに対して使う場合には、
多機種に移植されたものを全購入してみたり、
特典グッズのために同じソフトをいろんな店で購入してみたり、
非常に高価かつ恥ずかしいキャラクターグッズ(ビッグバスタオルとか)を買ったり
することを指すことが多いようです。
……ちなみに、この「漢買い」と「オタク買い」は紙一重であるので、
注意が必要だったりします(つーか同じ?)。
………いや〜、それにしても、
平日の真っ昼間から秋葉原に来るようなダメ人間(俺含む)は、
常人とは次元が違うなーと、思い知らされましたねー。
……………
………えっ?
それで結局、俺はどうしたのかって?
あの〜、あれだけ日記で「メモオフ2は買い!」とかネタ振っといてなんですけど、
結局俺は買ってないってオチじゃダメでしょうか?
つーか、ギャルゲーポスターを持って会社に戻るってのは、
さすがにカンベンさせて欲しいんですけど。