7月 2日
たまにはオタクらしく声優の話でもしようと思った。
……ってーわけで、最近ふと思ったんだけどさあ、
声優の「銀河万丈」ってスゴくない?
いや、だってさー、なんかスゴそうじゃん銀河万丈って。
何がって、その名前が。
だってさー、まず名字が「銀河」ですよ、銀河。
英語で言うならばギャラクシーですよ。
なんかこれ、めちゃめちゃスゴそうだよなあ。
それとさー、名前も「万丈」だもん、万丈。
これもなんかスゴそうじゃん。
言葉の意味はよく分からんが、とにかくすごい自信じゃん。
だからさー、俺が思うに銀河万丈って、きっとめちゃめちゃ強いんだろうね。
おそらく声優の「茶風林」とか「麦人」なんかじゃ、
100人束になっても勝てないんだろうね。
しかも銀河万丈って言うぐらいだから、
おそらくヤツは銀河における裏の実権を握っているわけですよ。
それでヤツはギャラクシーポリスも手が出せない存在なわけですよ。
それで上官の命令を無視したダーティーペアなんかと戦うことになるわけですよ。
うわーっ、銀河万丈めちゃめちゃカッコイイー!!
しかもそんな銀河万丈が、あの宇宙の総帥「ギレン・ザビ」の声をやっている
ってのは、ホント驚きだね。
まさに銀河の大いなる意思がそうさせたって感じだね。
ホントスゴイわ。銀河万丈ホントにスゴイわ!
……ってわけで今日は、声優「銀河万丈」のスゴさを堪能いたしました。
ただそれと同時に、声優の「麦人」は、その弱そうな名前にもかかわらず、
エヴァの怖い人、キール・ローレンツ議長の声をやっていたり、
スタートレックの英雄、ジャン=リュック・ピカード艦長の声をやっていたりするのも、
忘れてはならないとも思いました。
7月 5日
今日は朝からこんな悲しいニュースがテレビから流されていました。
いやあ、ホント悲しいニュースですよね。
そう。パンチョ伊東さんと言えば、ヅラタレントとして誰もが認める第一人者
(たとえ、本人が否定しようとも)。
もう最近では、「カツラと言えばパンチョ」、
「パンチョと言えばカツラ」ってぐらいにそのイメージは定着しておりまして、
連想クイズで答えが「カツラ」のときに「パンチョ!」なんてヒントを出したらもう、
それだけで違反ヒントになるぐらいにイメージが定着していたわけですよ。
そんな極めて希有な存在だったヅラアイドル、パンチョ伊東さんが亡くなってしまうとは、ホント惜しい人を亡くしたものだと思いますよ。
……でーそんなわけで、パンチョ伊東さんが亡くなってしまった今となっては、
もう手遅れの話になりますけど、今日はもう俺、
前から言おう言おうと思っていたことを言わせていただきます。
そう、このパンチョ伊東氏関係の話で、
俺には以前から、どうしても見過ごせないと思っていたことがあったんで、
今日こそはそれを言わせてもらいますよ。
そう、それは一体何かと言うとですねえ……、
何故カツラ業界はパンチョ伊東を野放しにしていたのでしょうか?
もうねえ……、カツラ業界の皆さん。
解っています? 解っていますか?
もしかしたら解っていない方もいるかも知れないので解りやすく言いますけど、
あなた方は、パンチョ伊東氏を野放しにしていたことで、
どれだけのビジネスチャンスを逃していたか、
解っていらっしゃるのでしょうか?
もしかしたらこのページ、おもしろ半分で「パンチョ カツラ」なんて単語で
検索エンジンで調べた結果、今ここを見ているアートネイチャーやアデランスなどの
カツラ業界の社員がいるかもしれませんから、
これだけははっきり言っておきたいんですが、あのですねえ……。
パンチョ伊東氏の存在がカツラに対するイメージの低下に、
どれだけ影響を与えていたか、ホント皆さん考えたことがあるのでしょうか?
だってねえ……、例えば、例えばですよ。
例えばあるところにカツラの使用を考えている、
頭の薄くなった中年男性がいたとしますよ。
そしてその男性が思い切ってカツラを付けてみるか真剣に考えているときに、
テレビをふと見てみると、そこにあのパンチョ伊東氏の雄々しい姿が
ブラウン管に映っていたとしたら、その男性はどう思うでしょうか。
「カツラ、バレバレじゃん!」って絶対思うじゃないですか。
そう。
あのパンチョ伊東氏の姿が、カツラを使ってみようという男性の勇気を
どれほど断ち切ってきたことか。
このようにパンチョ伊東氏を野放しにしたことが、
いかにカツラ業界に経済的損失を与えていたか、ホント解ってほしいですよ。
しかも話はそれだけではありません。
この状況というのは逆に考えるならば、
カツラ業界にとってまたとないビジネスチャンスとも言えたのですよ。
何しろ、パンチョ伊東氏ほどこの日本において、
その髪がヅラであることを知られている人間もいないわけですよ。
それこそ国民の共通認識なわけですよ。
そんな状態で、もしもですよ。
その国民的ヅラタレントであるパンチョ伊東氏がある日、
どう見ても地毛にしか見えないカツラを装着してテレビに出演したとしたら、
どうなるでしょうか。
そりゃあもう、問い合わせの電話が殺到ですよ。
「パンチョのあのヅラを作ったのは、どの会社だー!」
って、オファーが殺到するわけですよ。
まさに全日本が震撼するわけですよ。
ですからですねえ…、俺的にはパンチョ伊東氏のヅラは、
カツラ業界におけるF1になって欲しかったって思っていたんですよね。
つまり各メーカーがコストを度外視して究極のカツラを作るのです。
あのパンチョ伊東氏が地毛にしか見えない髪を携えてブラウン管の前に現れる、
その日を実現するために、最高の技術とスタッフがしのぎを削る。
そしてその夢を実現できたその日こそ、カツラ業界がさらなる発展を手にする。
そんな日を俺は夢見ていたんですよ。
しかしそれも永遠に夢となってしまったのです。
ホント、残念な話ですね……。
……って、まあそんなわけでしてパンチョ伊東氏の御冥福を心からお祈りいたします。
なんか散々不謹慎な話をした気もしますが。
……つーか、前々からこの話しようと思ったまま、なかなか言う機会を見出せず、
そのまま今日この日を迎えてしまった俺の心境もつらいところなんです。
7月 8日
先日、あるイベントでE3(アメリカの新作ゲームイベント)のレポート映像を
見る機会があったんでちょっと行って来たんですけど、いやー、やっぱすごいねー。
海外ゲームってホントすごいわー。
でも、それなのにあんなすごいゲームの大半が日本には入ってこないんだもんなあ。
もう、ホントもったいないってのよ!
俺にもあーゆーゲームをやらせろってのよ!
あーもう、俺もアメリカ生まれだったら良かったのにー!
………って、ギャルゲーオタクのこの俺が、
どのツラ下げてそんなこと言えるのか自分でもよくわかりませんが、
とにかくそこで紹介されていた、「イービル・デッド」ってアメリカのゲーム。
あれはホントすごいですよ。
何やらそれ、同名のホラーゾンビ映画のゲーム化ってことらしいんだけど、
普通そういうのだったら、いわゆる「バイオハザード」風の、
「ゾンビに怯えたり銃で倒したりしながら、マップを進んで出口を目指す」って、
そんな感じのゲームになると思うじゃないですか。
それなのにどうやらそれは真・三国無双風のゲームらしく、
主人公が基本武器のチェーンソー(それが基本かよ!)で、
ゾンビどもを倒しまくるってゲームらしいです。
そんなもんだからゲーム画面見ていると爽快感バツグンな出来でして、
もう、チェーンソーで迫りくるゾンビどもをザクザクーッ!
そしてさらにチェーンソーで逃げまどう一般人どもをザクザクーッ!
……って、おい、主人公めちゃめちゃ一般人殺してるーっ!
………そう。
もうアメリカゲームなんて一事が万事この調子でして、
前に日本でも販売されたプレステの「ダイハード」にしても、
主人公のマクレーン刑事が一般人を銃で撃ち殺してしまっても、
マクレーン刑事はただ一言「ソーリー」と言うだけで済ませてしまう
という、とんでもない世界が形成されているわけですよ。
まあ俺としては「ゴメンで済んだら警察いらねーよ!」とも言いたくなりますが、
そもそもそう言ってる本人が警察官なわけですからホント始末に負えません。
つーか、まあ早い話、アメリカ最高!(別の意味で)
……まあ、あれだね。
俺も普段は「ゲームの表現の規制なんて、つまらないことしなくてもいいのになあ」
なんて思ってたもんだけどさあ……、
ゴメン! 俺なんてしょせん善良な子羊だったわ。
子羊である俺が考える残虐ゲームなんてたかがしれてるけど、
これが肉食獣のアメリカ人に考えさせるともう、
とんでもないのが出来上がるんだろうね。
誰かれかまわず殺りまくるゲームとかが出来上がるんだろうね。
やっぱ表現の規制って必要だわ。
つーか、まあ早い話、アメリカ最低!(言葉どおりの意味で)
P.S.
……でもまあ、そうは言いながらも、
もし仮に日本で「ゲームにおける表現の規制撤廃」なんてことになった暁には、
どうせもう、実の妹と犯りまくるゲームとかが出来上がるわけで、
そう考えると日本もアメリカもダメダメ加減ではどっちもどっちかと思いました。
7月 11日
ウチの掲示板でも紹介されたんですけど、
最近こんなニュースがあったのを皆さんご存じでしょうか。
まあどういうことか簡単に説明すると、ある学者の実験によれば、
ゲームばかりやっている人の脳は、ゲームをやるやらないにかかわらず
常に脳の一部である前頭前野の活動レベルが低いという、
「ゲーム脳」なる状態になっているらしく………、
……ってまあ早い話が「ゲームをやると頭が悪くなる」ってことらしいです(早すぎ)。
しかしまあそうは言っても、この実験の結果が正しいかどうかはまだ解りませんし、
……つーか、そもそもこの実験を行った教授の
「子供時代はゲームではなく、外で友達と遊ぶことが一番だ」
という言葉からもわかるとおり、この教授はもともとゲームが嫌いな人で、
まずこの結論ありきで行った実験と分析なんじゃねえのかって気もしますが、
だからって何の根拠もなく「ゲームは悪くない!」なんて言い続けるのは、
「尊師は無実だ!」ばりに歪んだ思想だとも思いますので、
やはりこれが事実だとしてもしょうがないぐらいの心構えは必要だと思います。
……つーか、やはりゲームマニアならもっと前向きに、
「ゲームばっかり遊んでると、脳に悪影響があるんだってさ〜。
でも遊ぼうぜ!」
って言うぐらいの心意気が必要なのではないでしょうか。
……って、まあそんなわけなんですけど、いや〜しかし怖いッスね〜。
何せ「ゲーム脳」ですよ、「ゲーム脳」。
それすなわち、ゲームのせいで脳がダメになってしまうってことなんですよ。
いや〜、怖いですね〜。
きっとここを見ている人にはゲーム好きな方も多いでしょうから、
もしかしたらここを見ている皆さんの中にも
「もしかして自分もゲーム脳なんじゃ……」
なんて気にしている人がいるかもしれません。
つーわけで今日はですねえ……、
この俺が皆さんの脳がゲーム脳になっているかどうかを判別するテストってのを考えてみました。
やり方はこれから書く項目について、それに自分が当てはまるかどうかを
チェックしていただき、もし当てはまるものが多くなった場合は、
その人の脳は「ゲーム脳」である可能性アリっつーわけです。
そんなわけで、それでは早速始めましょう。
ゲームマニア大吟醸式「ゲーム脳自己診断テスト」スタート!
・ゲームをほぼ毎日2時間以上やっている。
・ファミコンの頃から継続してゲームをやっている。
・ドラクエ3の発売日には徹夜でお店に並んだ。
・そして燃えろプロ野球の発売日にも並んでしまった。
・スペランカーはクソゲーなんかじゃないと思う。
・頭脳戦艦ガルはRPGなんかじゃないと思う。
・「16連射」という単語に胸がときめく。
・「水魚のポーズ」をやったことがある。
・ブロッケンは禁止だ。
・でもホントはテリーマンの方が強いと思う。
・ジョイボールが発売されたとき、「これならバキュラが壊せるかも……」って思った。
・さらに「ハイパーオリンピック無敵じゃん!」とも思った。
・高橋名人詐欺疑惑には騙された。
・あと水晶のドラゴンのウソ技にも騙された。
・「どうせ無理なんだろうな」と思いつつ世界の半分をもらおうとした。
・「どうせ無理なんだろうな」と思いつつローラ姫の申し出を断ろうとした。
・とりあえず器用貧乏と言えばサマルトリアの王子だ。
・とりあえず犯人と言えばヤスだ。
・やはりゲームのせいで失ったものは多いと思う。
・でもやっぱりゲームは好きだ。
……どうでしょうか?
この20個のチェック項目のうち、より多く当てはまった人は「ゲーム脳」ってことです。
……つーか、ただのゲームマニアだと思いますが。
まあ何にせよ、たとえゲームで悪影響があろうが無かろうが、
よく考えたら俺なんかも今更ゲームやめられるわけないんだよね。
だって俺、「ゲーム脳」ですから。
7月 13日
先日7月12日のズームインスーパーで、
日本をバックパック一つで旅をする外国人の話ってのを放送していました。
それで、その日の放送で採り上げられてたその外国人は、
南アフリカ出身の白人女性、「トレーシー・ペイン」さん。
彼女は個展を開いたことのあるほど有名な写真家で、今回日本には、
日本文化とサクラの花を見るためにやってきたという話でした……。
……まあ、普通の話です。
……って、もちろんドキュメントVTRとしては、そこそこ見どころのある話なのかも知れませんが、少なくともウチのサイトで採り上げる類の話なんかでは決してありません。
そう、ただ一つだけ……。
そう、ただ一つだけ、その外人女性が、
マルチ(人気ギャルゲーキャラ)のTシャツを着ていたことを除いては。
いや〜、これはビビッたね。
めちゃめちゃビビりましたね。
だいたいギャルゲー美少女キャラのTシャツなんて、
普通オタクだって外では着ないものなのに(家の中ではともかく)、
それを外人女性が堂々と外で着てるんですよ。
ホントこれ、テレビで見ててめちゃめちゃ驚きましたよ。
しかもそれ、たまにあるおしゃれなガンダムTシャツみたいなのとはワケが違って、
そのマルチTシャツってのはもう、
何せTシャツ正面にマルチの御尊顔がデカデカと、
それこそもう例えるなら、
ヴァンパイアシリーズのビシャモンが着ているヨロイの顔並、
もしくは大空魔竜ガイキングの体の顔並のデカさでプリントされておりまして、
しかもそれが正面だけでなく、背面や側面にもプリントされていて、
にらみを利かせているという、黙る子も泣きだす鬼仕様。
これほどの局地戦用戦闘服は、その局地であるアキハバラでも
お目にかかるのは非常に難しく……、
ってまあとにかく、一言で言うならば「スゴイ」としか言いようが無いような、
脅威のワザモノだったりするんですよ。
で、そんなマルチTシャツに身を包んだ白人女性が、
京都を歩き回り生け花の勉強をしたりする映像は、
俺みたいなオタクにとってはスゲー衝撃的な映像でしたね。
……って、まあだから何だってわけじゃないんですが、
俺にとっては「Go!Go!ウェイトレス事件(※1)」に匹敵する
衝撃映像だったって話でした。終わり。
※1:Go!Go!ウェイトレス事件
結構前の「警察24時」みたいなTVであった話で、
高速道路でバイクが事故って、ライダーは病院に運ばれたが結局亡くなってしまい、
夜の高速道路に主亡き携帯の着メロが鳴り響く……、
……という、非常に悲しいVTRだったのだが、
その鳴り響いた着メロってのが、
よりによって「Go!Go!ウェイトレス」(某ギャルゲーのテーマ曲)で、
しかも携帯に付いてたストラップがギャルゲーキャラのものだったという事件。
一部で話題になったらしい。
7月 16日
またもや本日もニュースの話になってしましますが、
先日ゲームニュースサイトを見ていたら、こんなニュースが紹介されていました。
まあ簡単に説明いたしますと、皆さんも覚えているかもしれませんが、
少し前に「ファービー」って電子ペットが流行りましたけど、
それのコピー品をある会社が作ったらしいんですよ。
それで当然正規版の販売をしていた会社はその会社を訴えていたわけですが、
その訴訟に対して仙台高裁は、コピー品を作ったその会社は、
無罪だという判決を出した、という話らしいです。
まあ正直、俺自身はファービーなんかにはこれっぽちも興味ないんで、
この裁判の結果なんてわりとどうでもいいことなんですけれども、
ただ今回、この件で俺がちょっと気になったのは、
そのコピー品が無罪だとされたその理由だったりするんですよね。
でー、その理由ってのなんですが、
今回仙台高裁判事は、まず著作権法についての見解として、
鑑賞用の純粋な美術品と違い、美的要素のある実用品(応用美術)は、
純粋美術と同程度に鑑賞の対象になる場合だけ、著作権法で保護される
……と前置きした上で、今回の件についてこう結論づけていました。
ファービーのデザインは電子玩具の機能を保つ要請が色濃く、
鑑賞の対象となるだけの審美性はない
まあつまり早い話が、「ファービーブサイクやねん!」ってことです。
で、それに対して今回敗訴した検察側は、
(ファービーは)愛らしく、美的特性がある
と主張していたようです。
……って、おい、お前らはバカか?
こんな裁判アリかよっ!
そもそもいわゆる電子ペットを「美的要素のある実用品」と位置づけるのもどうかと
思うけど、しかもそれが著作権法で保護されるかどうかの最終決定ポイントが
「純粋美術と同程度に鑑賞の対象になる」かどうか?
つまり極論を言うなら、萌えるか萌えないか(極めすぎ)で決まるってのは、
どうかと思うわけですよ。
これを例えるならば、ハロの電子ペットは著作権法で保護されるけど、
アッガイの電子ペットは保護されないみたいな、
理不尽状態なわけじゃないですか。
しかも敗訴した検察も検察で、この判決に対し
「個人の嗜好に大きく左右される審美性により保護されるかどうかが
決定されるというのは納得できない」
とでも言っておけばいいものをこれが実際言った反論は、
「ファービーかわいいモン!」である。
じゃあ、お前は何か?
お前は、ギャルゲーでたまに出てくる、どう見てもかわいくないぬいぐるみに妙に愛着を抱いているヒロインキャラかっ!って思ってしまいましたね、ええ。
まあ検察側は上告を検討しているらしいのでこのまま終わるかは解りませんが、
でももしこの判決の結果が今後も適用されるとするなら、
NHKのマスコットキャラ「どーもくん」の電子ペットはパクってもOK
ってことらしいですね。
まあやりませんが(絶対売れないし)。