7月 9日
どうもこんばんは。
皆さん「プレステ座り」についてどう思いますか? 宮川リョウタです。
……って、あー、ゴメンゴメン。
いや〜ゴメンゴメン。
俺ついつい普通に「プレステ座り」なんて言葉使っちまったわ。
この言葉って、俺的には普段から使い慣れてる超メジャーな言葉なんだけど、
世間的には全然使われてない言葉だったんだよね、ほんとゴメン。
いきなりこんなこと言われても意味解らなかったよね。
……つーわけで今日は、俺が普段から使っているこの「プレステ座り」なる
言葉についての話なんだけど、まあもちろんこの「プレステ座り」という言葉は、
完全なる俺の造語だったりするんですが、
まあこの言葉が意味するところを一言で言うならばですねえ……、
ギャルゲーのイラストなんかで、ミニスカートの女の子が体育座りみたいな感じで
膝を立てて座っていて、もうパンツが見えてしまいそうな状態なんだけど、
足とかなんかが邪魔して絶対にパンツは見えない。
もうギリギリ見えそうなんだけど、何があろうが絶対にパンツは見えない。
と、そんな状態を指す言葉なんですよ〜。
……って、「全然一言じゃねーだろ!」とか思うかもしれませんけど、
まあ何より「百聞は一見にしかず」というわけでその実例を示しますと、
あとこれなんかはもう、めちゃめちゃプレステ座りと言えるのではないでしょうか。
……と言うわけで、どうです皆さん。お解りになりましたか?
これが俺の言うプレステ座りというやつですよ。
でー、これを俺がプレステ座りと命名したのは、やはりプレステのギャルゲーにこれが
多く見られたからということなんだけど、まあこのような座り方自体は、
昔からヌードグラビアなんかの世界ではよく見られたものらしいけど、
でもこれをパンチラ防止の目的で使われるようになったのは、
割と最近のプレステの頃なんじゃないのかなと俺は思うわけですよ。
何せファミコンやスーファミの頃はギャルゲーという概念がほぼなかったし、
ギャルゲー帝国のPCエンジンの頃はそもそも「パンチラをしてはいけない」という
概念自体が存在してはいなかった。
そうつまり、「ギャルゲーが多数作られていながら、パンチラは禁止!」という
プレステの時代にこそ、パンチラをしない座り方というのが研鑽(けんさん)され、
結果あの座り方に到達したのではないのかと俺は思うわけなんですよ。
そう考えれば、あの座り方にプレステの名を冠して「プレステ座り」と命名するのは、
なかなか理にかなった命名法であるじゃないかなと俺は思うわけなんですね。
……って、あ、今の俺の話、ちょっと学術っぽかったですか?
とにかくまあそんなわけで俺個人の心の中では、この「プレステ座り」という言葉は、
メチャメチャ常用語だったりいたします。
そう、俺は心の中で「このギャルゲーのパッケージ、めっちゃプレステ座りだよな〜」
とか普段から言ったりしてるわけですよ。
しかも最近では、俺の友人であるトリ君に対し、
「このような座り方を『プレステ座り』と言うのだ」と説明した上でこれ使っていたところ、
今ではトリ君も普通に使うようになってきてますからね。
つーか最近ではもう、その「プレステ座り」という言葉を更に略して、
「プレステ」って言ってますからね。
もう俺とトリ君の二人の間では、この「プレステ」で全てが通じますから。
……とこう言うと、「それじゃゲーム機の『プレステ』と区別つかんやないかい!」と、
「マクドナルド」を「マック」と言わず「マクド」と言う関西人のごとく文句を言いたくなる
かもしれませんが、その辺はねえ…、もう文脈で判断。
そう例えば、
「今度プレステ2とドリキャスの両方で出る『月は東に日は西に』ってギャルゲーさあ……、
プレステの方はプレステだけど、ドリキャスの方はプレステじゃないんだぜ」
みたいに、こう使うわけですよ(ちなみにこれが上のセリフの証拠映像)。
これなら文脈で容易に判断できるというものでしょう。
……と、そんなわけで俺が最近普段から使っている「プレステ座り」というこの言葉。
もう最近では、この言葉のない生活なんて考えられなくなっていますね、ええ。
つーかもう便利すぎ。
だいたい、
「ギャルゲーのイラストなんかで、ミニスカートの女の子が体育座りみたいな感じに
膝を立てて座っていて、もうパンツが見えてしまいそうな状態なんだけど、
足とかなんかが邪魔して絶対にパンツは……(以下略)」
なんて本来ならば長ったらしい言葉で説明しなければならない状態を
たったこの「プレステ座り」の一言で全てが表現できるわけですから。
そう、このたった一言で理解させる事ができるわけですから。
こんな便利な言葉そうそうありませんっての。
ちなみにこれ、現在までのところ、この言葉の発見に至ったのは俺一人らしく、
グーグルで「プレステ座り」と検索しても1件たりとも出てきません。
でもですね、最近では「ミニスカートとニーソックスの間に見える太ももの部分」のことを
「絶対領域」と呼ぶという語法がオタクの間でじわじわ広がりつつあるように、
世間一般にはあまり見られないけどオタクの世界では割とよく見られるものに対し、
新規の言葉を設定するという行為は、前から結構行われていることなわけですよ
(そもそも「萌え」だってそうだし)。
そう考えればですねえ…、この「プレステ座り」という言葉も今後オタク専用言葉として、
使われる可能性があるんじゃないのかと、そう思ってしまうわけなんですよ。
……と言うわけで、皆さんも使ってみませんか? プレステ座り。
いやホント、便利ですって。
P.S.
ちなみに今日の日記の冒頭で書いた「『プレステ座り』についてどう思いますか?」の
俺の回答ですが、俺自身は最近ではむしろあれが結構好きになってきてるんじゃないか
なんて思ったりします。
何というか、あの見えそうで見えないというギリギリズム感が、
ただ見せられるよりも熱いのではないかなんて思ったりもしているんです。
まあこの辺は俺がプレステ座りに飼い慣らされた結果とも言えるかもしれませんが。
7月 14日
そうそう。
そう言えば皆さん見ましたでしょうか、「GIRLSブラボー」のアニメ版。
……って、まああんなオタク臭いアニメをわざわざ好んで見るようなヤツなんて
俺ぐらいなものなんでしょうが、もうあれにはですねえ…、ホント驚愕させられましたよ。
いや何がってあの作品、原作のマンガの方はちょっとHなコメディーマンガとして
一部の人に知られていた作品なんですが、それがあのアニメ版ではどうですか。
これがイザお風呂シーンになるともう、画面一杯に湯気!湯気!湯気!
もう真っ白ですよ。「真っ白しろすけ」なんですよ。
もう手抜きの時の「ハンター×ハンター」の背景並に真っ白なんですよ。
もう一体、あれは何を考えてるのかと。
……って、まあね。
まあ俺も、あれを放送しているフジテレビと言えば、以前放送していた
「フルメタルパニック」の温泉シーンで頑張りを見せた放送局ですから、
今度の「GIRLSブラボー」にもちょっとは期待していたわけですよ。
つーか、これを規制がきついテレビ東京とかでアニメ化とかいう話だったら、
「そんなのブラボーじゃない!」とすら思っていたわけですよ。
ところがもう、これが実際にはサイアク。
もうある意味、「ヤシガニ」よりヒドイ。
何せ「ヤシガニ」では絵は出ていましたから。動いてなかったけどね。
でもこれの場合は絵さえ出ない。ほとんどラジオドラマ状態ですよ。
ホント、あの蒸気の量は異常ですって。まさに「スチームパンク」。
今話題の「スチームボーイ」だって、あそこまで蒸気は出ないと思います。
まあ聞いた話によると、最近フジテレビの放送規制が強化されてしまって、
制作者側でも今回の件は苦悩しているという話らしいですが、
エロが規制された状態でエロ以外に売りのないあの作品をアニメ化するというのは、もうドカベンに例えて言うならば、
「四番 ピッチャー 北君」並にキツイ状態だと思いますけどね。
まあとりあえず俺は、もう少しこのままあの作品の推移を見ていきたいと思います。
今後もあのままならそれはそれでスゴイし、それとも今後どのように変化するのか?
それともフジお得意の打ち切りか?
どのようになるか生暖かく見守っていきたいと思います。
7月 20日
先日ふと、家にある広告なんかをなんとなく見ていますと、
「NHK通信講座」なる通信教育のパンフレットが置いてあったんですよね。
でー、「一体どんな講座があるんだろうなあ?」なんて思いながらそれを見ていると、
その中に「自分史」という講座があるのが目に止まったんですよ。
そうつまり、この講座を受けると「どうすれば上手く自分史を書くことが出来るか?」と
いうことが学べるらしいです。
へえ〜、今はこんな講座まであるんだ〜。
……でー、俺はこれを見てふと思ったんですよね。
そう、「果たしてその講座では、自分史の序章をどう書くように教えてるんだろう?」って。
そう……。やっぱ自分史を書くというからにはさー、
「何故今回自分史を書くに至ったのか?」みたいなことを書いたさー、
「序章」が必要だと思うわけですよ。
その辺の説明が、自分史のまず最初にあってしかるべきだと思うわけなんですよ。
そう、何故ならばさー、実際には自分史を書くっつったって、
その人は別に偉人でもなんでもないわけじゃん。
実際はただの凡人なわけじゃん。
つまりぶっちゃけ、自分史なんてわざわざ書くほどの人生じゃない
わけじゃん(かなりぶっちゃけてみた)。
そんな人がさー、あえて自分史を書いてしまうなんて状況をねえ…、
どうすれば上手く序章で説明できるのかと。
「なるほど。それなら自分を書くよね!」って全ての読者が納得できる、
素晴らしい説明をどうすれば書くことが出来るのかと。
その辺をその講座ではどう教えているんだろうな、なんて思ってしまったんですよね。
……そんなわけでしてー、俺もちょっと考えてみました。
そう、その自分史の序章をどう書くべきなのかということを俺なりに考えてみたわけですよ。
でー、まあその講座で実際にどう教えているのかは解りませんが、
まあ順当に、まあおそらくその基本に則って書くとしたなら、
だいたいこんな感じの序章になるんじゃないかと思うんですよね。
宮川リョウタ 自分史
序章: 「自分史を書くに当たって」
私も今年で75歳を迎えまして、会社を定年退職し現役を引退してから早15年。
日本男性の平均寿命からすると、私も天に召されるまで、もう5年を切った計算になります。
そこでここに来て私の半生をふと振り返り、今までの数々の想い出を自分史としてまとめることにいたしました。
私の人生には辛いことや楽しいこともたくさんありましたが、今思い返せばそのすべてが輝かしく思えてきます。
そしてそれらをこのような形で残すということは………(以下略)
…………
……もうダメ。
こんなの読みたくない。
そう……、だってそうでしょうよ。こんなの誰が読みますか?
こんなのを一体誰が読むというんですか?
しかもねえ…、これがまだ「偉人伝」なら解る。それならまだ解りますよ。
「ああこの人は、○○歳のときに○○というスゴイことをやるんだよな。
そこがこの本の一番の見せ場なんだよな」とか思いながら読めますからね。
そういう希望が持てるわけですからね。
……でも凡人の自分史の場合、そんなシーンは全くありませんから! 残念っ!
そうなるとさー、いくらもともと商業目的のものではないとは言えやっぱねえ……、
ただの自分史とは言え、文章を書くからにはもっと他の人が読んで楽しくなるような
ものにしなければダメでしょうよ。
せめて見せ場がないのなら、それならそれでそれを誤魔化せるような、
ハッタリを効かせた文章にしなければダメでしょうよ。
そしてそのハッタリをまず最初にみんなが読む序章でね、
バシッと決めて読者の心を掴まなきゃ。
そうじゃなきゃダメだと思うわけなんですよー。
そう、例えばこんな感じでさあ………。
宮川リョウタ 自分史
序章: 胎動
どくん。
暗く深い闇の奥底で、その生物は静かに活動を開始した。
どくん。どくん。
徐々に大きくなる鼓動。その生物が地上に降り立つ時は、刻一刻と近づいて来ていた。
果たしてこの生物は人間なのか?動物なのか? それともそれ以外の「何か」なのか?
それはまだ誰にも解らなかった。
暗く、深い、「子宮」という闇の奥底で息づいたこの生物は、この地にどれほどの幸福をもたらすのか? それとも厄災をもたらすのか?
それはまだ誰にも解らない。
天は、ただ静かにその刻を待つしかなかった……。(以下略)
どうよ!
これならスゴイでしょ! これならなんかスゴイ物語の序章みたいでしょうよ!
「もしかしてスゴイ話が始まるのかな?」とか思ってしまうでしょうよ。
でも実際はそんなことないんだけどね〜。
だいたい「人間なのか?動物なのか? それともそれ以外の「何か」なのか?」とか
言ってましたけど、まあぶっちゃけ人間ですから。
しかもただの凡人だし。まあウソは言ってませんよ、ウソは。
あと「この地に幸福をもたらすのか? 厄災をもたらすのか?」とかも言ってたけど、
実際には、う〜ん、まあそこそこ?
しょせんは凡人の人生ですからねえ。
……つーわけでねえ、やっぱ自分史を書くからにはさー、
これぐらいは書いていただかないとね。
もうこれぐらい書いてもらわないと、読む気にはなりませんっての。
そしてこういう書き方をすれば、俺みたいな凡人の自分史でも、
きっと面白くなるんじゃないかと思います。
……つーか、リアルに俺の自分史を書いたならば、
ろくなイベントもなく、ただゲームやってマンガ読むだけという、
書いててむしろ死にたくなる自分史が出来上がること間違いなしですからね。
7月 29日
それにしてもやはり前から個人的に気になってしょうがないのは、
最近の女子高生なんかはあの短いスカート丈で体育座りの時なんかは、
一体どうしているのかということなわけですよね。
そう、それこそもう、パンチラ全開で座っちゃったりしているわけ?
それともあの短い丈のスカートをなんとか上手く活用し、
ギリギリでパンチラしないような座り方をしているというわけですか?
すなわちプレステ座りをしているというわけなのですか?
うわ〜、スゲー気になる〜。
……と、自分で開発した「プレステ座り」という言葉をこれ見よがしに使ってみたくなる
宮川リョウタです、どうもこんばんは。
……さてと、ここで話はガラッと変わりますが、いよいよもう夏休みですねえ、皆さん。
……って、まあもちろん俺は社会人なんで、別にまだ夏休みでも何でもないんですけども、
まあどうせこのサイトなんてまともな大人は見てないっぽいので、
きっと学生の方が多いことでしょうな。
皆さんはこの夏休みをどのように過ごしますのでしょうか?
……と言っても、やはり最近の学生はいいよね〜、最近は。
だってさー、俺たちが学生だった頃なんてさー、夏休みで時間が山ほどあるっつったって、
金がないから大して面白いことは出来なかったわけですよ。
でも最近はさー、インターネットとか金のかからない娯楽がたくさんあるじゃないですか。
そう。もうそれこそインターネットとか見てればお金をかけずにいくらでも時間がつぶせるし、
それにインターネット上で公開されてる無料ゲームなんかもあったりするわけじゃないですか。
そう例えば、このリンク先の「FLAMINGO DRIVE」なんて、ゴルフゲームの要領で
ペンギンを飛ばしていくだけの単純なものですけど、これが結構ハマりますからね
(ちなみに俺のベストスコアは2727メートル。全然大したことないやね)。
そしてこの程度の無料ゲームでしたら、探せばそれこそ山のようにあるわけじゃないですか。
つまりもう今は、お金をかけずに時間をつぶすことなんていくらでも出来るわけですよ。
いや〜、ホントに今はいい世の中になったものですね〜。
……でもさー、俺らが学生の頃なんて、ホント何もなかったですからね。
夏休みの間、時間をつぶすにも結構苦労しましたって、ホント。
だから夏休みと言ったら、まずアレだ。
夏休み期間中の午前中にテレビで毎日やるアニメの再放送が今年は何をやるのか?
まずこれを確認しましたね。
そして「へえ〜、今年は『タッチ』の再放送やるんだ〜。見なきゃ!」とか言って、
毎日それを見ていましたから。
そしてあと夏休みにやることといったらもうマンガの立ち読み、やっぱコレな。
そしてこれをやるにはまず前もって、マンガの立ち読みの出来る本屋というのを
あらかじめ探しておきまして、そして夏休みになったらそれこそもう、
そこに毎日通い詰めるわけですよ。
そして「よし! 今年の夏は『ドカベン』全巻に挑戦だ!」みたいなさー、
割と壮大な目標を立てておきまして、それに挑戦するというわけなんですよ。
いやあ、懐かしい。
あと夏と言えば秋葉原にもよくかよったよな〜。
しかも電車だとお金がかかるから自転車で片道一時間かけてアキバ遠征ですよ。
そしてやることと言えば、ゲームショップにあるゲームお試しプレイ台のはしご。
これですよこれ。
でー、これもまあ最近のゲームなんかでは、おそらく体験プレイ専用のデモソフトなんかが
使われてるんだろうけども、あの頃は普通のソフトがそのまま使われていたからさー、
だからアクションゲームなんかはクリアするまでやるってのが基本でしたね。
しかもその手の体験プレイ場では、ゲームオーバーになったら次の人に交替というのが
鉄の掟でしたから、必然的にノーコンティニュークリアというのが義務づけられるわけですよ。
それにもかかわらず俺もアキバで何本もクリアしましたからね。
メガドライブ版悪魔城ドラキュラ(バンパイアキラー)とか必死になってノーコンクリアしてましたからね。
いやあ、懐かしいな〜。
あと他には、ホントのホントにやることがなくてどうしようもないときはさー、
全くムダなことを考えて時間をつぶすなんてのもやってましたね。
そう例えば、自分の息子や娘の名前を考えてみるとか。
いや〜、これがまた意外と白熱ものなんですよ〜、ねえ?(同意を求めてどうする)
それで特に熱いのは、やっぱ娘の名前ですよね。
そうやっぱさー、やっぱ出来ることならば萌える名前にしたいじゃん。
でもかと言って、ギャルゲーのキャラの名前をそのままパクるなんてのはさー、
安易な感じがしてイヤなわけじゃないですか。
そう、だからあくまで自分のオリジナルかつ萌える名前を考えるという課程が、
なかなか白熱するものでしてー…、ってそうですよねえ?(だから同意を求めてどうする)
いや〜、俺も昔はいろいろやったものですよ〜。
……と、こんないかにもつまらない凡人の自分史なんかを書いていると、
ウチのサイトからみるみる人がいなくなりそうなのでこの辺でやめておくことにいたします。
そして皆さんはぜひとも、昔の俺みたいなダメな夏休みを送ることなく、
充実した夏休みを送って下さいね。
そう例えば、2ちゃんねるの全板に目を通すとか(それ充実してるのか?)