過去の日記

 

 

 

 

 

9月 6日

 

振り向くなっ 振り向くなっ 振り向くなっ!♪

 

君は 狙われている〜

 

(デンジマン エンディングテーマより)

 

 

 

 

 

……つーわけで、先日ネットを見ていたらみつけたんですけど、

何やら「2ちゃんねる」にこんなスレッドがあったらしいじゃないですか。

 

 

秋葉の中心でお兄ちゃんと叫ぶオフ

 

秋葉原でおにーちゃん!と叫ぶオフ

 

 

実際にやろうとしたヤツがいたのか。しかも2回目は割と最近だし。

もちろん元ネタは、ウチの閲覧者ならおそらくご存知の「本当にあった怖い話」である。

 

 

まったく……。

9月の始め頃に何故か微妙にアクセスが増えたと思ったら、これが原因だったのか。

アクセス解析とかつけてないからまるで気が付きませんでしたよ。

 

 

でー、最近実行予定だった方は結局準備不十分により決行されなかったみたいだけど、

どうやらその実行予定日だったのは8月の最後の週末だったらしい。

 

ちなみにその週末といえば、俺はエロゲー仲間のトリ君と秋葉原に買い物に行ってたので、

下手をすると俺自身がこれの被害にあう可能性があったわけですよ。

この話を広めた張本人が被害にあうなんて、あまりにマヌケすぎです。

 

 

 

……しかしそうは言いながらも、「これ実際にやってみたらどうなったんだろう?」と思ってしまうのもまた事実だったりします。

 

つーか、俺自身も実際に見たわけじゃないからなあ……。

誰かが実際にやってみれば……、と言うか、自分自身で体験してみれば、

より正確なところが分かるというのに……。実行されなかったとは残念です。

 

と言うわけで次回こそはぜひ実行お願いしますね(出来れば俺がアキバにいる時に)。

 

 

 

 

 

 

 

 

9月 10日

 

そうそう。

そう言えばすっかり忘れていましたけど、今週月曜の9月6日はと言えば、

以前ウチのサイトの「9月6日は何の日?」のテキストで紹介致しましたけど、

ちょうどその日は「妹の日」だったんですよねえ。

 

というわけでその日は、

「毎年、その年に活躍した『妹』だけを対象とした『日本妹大賞』を授与」

しているらしいですけど、今年の受賞者は一体誰だったんでしょうねえ?

 

 

まあ俺としましては、「マリみて」の福沢祐巳が大賞でいいんじゃねえの?

とか思うわけですがどうでしょうか。

 

 

 

 

 

……と、さて、ここで話はガラッと変わりますけど、いや〜先日なんですが、

「好き好き大好きっ」というサイトでの紹介により知ったんですけど、

何かもう、とんでもなくすごいネットマンガに出会ってしまったんですよね。

 

つーか、この「K8ファイヤーデュエルメン」が面白くてヤバイです!

もうすごい! これにはビビりましたね!

 

 

……って、あ、ちなみに上に書いた「面白くてヤバイ」というのは、

「面白いマンガであると同時にヤバイマンガ」って意味ですけど、

とにかくもうね、これはすごいですよ!

 

でもまずあらかじめ言っておきますが、あのマンガ、絵は超下手クソです。

しかもマンガの最初の頃は、ただでさえ下手クソなのにさらにその上、

売れっ子コミケ作家ばりの鉛筆マンガだったりするんで、

読みづらいことこの上ないですが、でもこの独特の迫力はまさに圧巻ですよ!

 

まあ内容としては、人気トレーディングカードゲームの「マジック・ザ・ギャザリング」を題材にしたバトルものなんですが、とにかく勢いだけはすごいので、ぜひ1ページ目から見てみて下さい。

 

 

……って、そうは言ってもさすがに最初の頃は絵があまりにアレなんで読むのが辛いかもしれませんが、それならぜひとも第2巻分(22ページ)からでも見て欲しい。

 

まあ確かに「マジック・ザ・ギャザリング」を題材にしている関係上、そのルールを知らないと解りづらい面もあるけども、でもあの勢いだけは解っていただけるかと。

 

ちなみに俺が特に気に入ったページは、

64ページ

74ページ

135ページ

あたりなんで、そこを見てみて何か感じるものがあるならば、ぜひ通しで見てもらいたいですね。

 

つーか、包丁を出したときの擬音が「ホウチョッ!!」だったり、

「バュン」っていう日本語で発音できない擬音があったりするあたり、

もうありえないですよ。

普通のマンガでは、絶対ありえないですよ。

 

でもそれを平然とやっちゃうんだもんなあ、このマンガは。

ある意味、最近の小綺麗な同人誌が忘れかけていた、同人誌の原点を見た感じですよ。

ホントすごいわ。

 

 

そしてどうもこのマンガ、たまに同人誌即売会で売り出したりしてるらしいんですけど、

まるで売れてないらしいです。まあ解る気もしますが

 

でもこれ、俺がコミケとかで見かけたならば買っちゃうかもしれませんよ。

ホント、世の中にはすごい人がいたもんだわ……。

 

 

 

 

……つーわけで今日は、すごいネットマンガがあったというお話でした。

 

あと、12月6日の「姉の日」には、「マリみて」のロサ・ギガンティアこと「佐藤 聖」さまに、

「日本お姉さま大賞」を受賞してもらいたいですね(全然関係ないじゃん)。

 

 

 

 

 

 

 

 

9月 15日

 

そういえば8月の日記で、「ウチの母親が最近我が家でゴーヤを育てている」なんて話を紹介したと思いますけど、そんなわけで最近の我が家にはゴーヤが結構たくさんあったりするんですよね。

 

そして最近では母親がその我が家で採れたゴーヤを使いまして、

ゴーヤチャンプルを作ってくれたりすることがよくあったりするのです。

 

でー早速、俺もそのゴーヤチャンプルとやらを食べてみたわけですがー、

いや〜、このゴーヤチャンプルってヤツはなかなか結構おいしいじゃないですか。

 

うん、うまい!

ほんとゴーヤチャンプルうまい!

 

ゴーヤチャンプルはゴーヤ以外の部分はすごくうまいですね!

 

 

 

……って、こう言うと「それじゃあゴーヤはマズイのかよ?」と思うかもしれませんけど、

うんマズイね(きっぱり)。

つーか、ゴーヤ必要ないじゃん。

 

ほんとゴーヤチャンプルはねー…、チャンプルの部分だけでいいんですって、俺は!

チャンプルの部分だけでおいしくいただけますっての!

ゴーヤなんて必要ありませんっての!

 

 

と、こう言うと「それじゃあゴーヤチャンプルの意味ないだろ!」とか思うかもしれないけど、

いやだってさー……、ゴーヤにがいんだもん!

ホントにげえよゴーヤ!

あんなにがいものを喜んで食べるなんて絶対間違っていますって!

 

そう、だってにがい! にがいんですよ!?

にがいものを嫌うのは人として、いや生き物として当然のことじゃないですか。

 

それだってのに、何だってあんなものをありがたそうに食べちゃったりするんだか。

まったく俺には、こんなにがいもののどこがおいしいのか理解できませんよね……。

 

 

 

 

……な〜んて話をこのゴーヤチャンプルを作った張本人である、

俺の母親に対してちょっと言ってみたりしたわけですよ。

それこそもう「今後はゴーヤチャンプルからゴーヤを抜け!」と言わんばかりに。

 

するってーとですねえ……、母は俺に対してこう言い返してきたわけなんですよね。

 

 

 

「まあ確かにちょっとほろにがいけど、でもそれがおいしいんじゃない」

 

 

 

…………

 

 

 

…………そう、「ほろにがい」

 

 

 

俺はこの「ほろにがい」という言葉が嫌いだ。

つーか、なんか納得できない。

 

 

そう、だってさー…、要はただにがいだけじゃん!

どう言ってみたところで、ただにがいだけってことには変わりねーだろっつーのよ!

 

それを何? 「ほろにがい」だなんて?

 

まるでただの「にがい」を旨み成分の一種みたいに言いやがって。

もう超納得できない。

 

 

そう、たぶんねえ……、俺が思うにこの「ほろにがい」って言葉はごまかしですよね。

そう、ごまかそうとしていますよ。我々の眼をあざむこうとしていますっての。

 

そうだってさー……、たぶんですけどねえ、

例えば誰かから「この食べ物ってにがいよねー」って言われた場合、

それを誰も食べようとしないと思うんですよ。

だって「にがい」んですもん。そんなの食べるわけないじゃないですか。

 

でもそれをさー、「この食べ物、ほろにがいよねー」って言われた場合、

「あ、それなら悪くないかな」とか思ってしまいそうになるじゃないですか。

ついごまかされて食べてしまいそうになるじゃないですか。

 

そう、ごまかしてます。ごまかしてます。

めっちゃごまかしていますって!

 

「ほろにがい」という口当たりのいい言葉で「にがい」という本質から目をそらさせて、

相手に食べさせようというその行為。

 

めちゃめちゃごまかしだと思うんですよね。

許せないごまかし言葉だと思うんですよね。

 

 

 

そう、例えて言うならばさー……、

「キュロットスカート」並のごまかしですよ!

 

 

 

……って、そう!

キュロットスカートですよ、キュロットスカート!

 

そうほらだってさー、あれってよく考えてみればスカートじゃないじゃん!

そう、キュロットスカートって、どう見たって全然スカートじゃないわけじゃん!

 

もう「スカート」っつーのはですねえ……、

パンチラする可能性があるものをスカートって言うんですよ!

 

そうじゃないってことは、ありゃどう考えてもズボン。ただのズボンですよ、ええ。

それなのに「スカート」って名乗ってるんだわ、あのキュロットスカートは。

 

いやそれどころか、あのキュロットスカートはさらに許せないことに、

あれって見た目にも一瞬あれがスカートに見えちゃったりすることがありますよねえ?

あったりいたしますよねえ?

 

そして「あ、あの女の子、スカートだ」と一瞬心がときめいたその矢先に!

そうその矢先にですよ?

実はそれがキュロットスカートだったと、つまりズボンだったと思い知らされるわけですよ。

ガッカリさせられてしまうというわけですよ。

 

そうだってやっぱさー、男としては当然「ズボンをはいた女の子」より、

「スカートをはいた女の子」の方が心ときめくじゃないですか。

「いいな」と思ってしまうわけじゃないですか。

 

そしてその男性心理を巧みに突いた、一瞬スカートに見えるあのデザイン。

そしてそのズボンであるにもかかわらず「キュロットスカート」というあのネーミング。

 

ホントもうね、あれはごまかしですって! ホントごまかしていますって!

見た目でも、そしてネーミングでも、あれがズボンという本質をごまかしていますっての!

 

そう、まさにキュロットスカートは「ほろにがい」と同じくらいのごまかしだと思ってしまうわけなんですよー!

 

 

 

 

……と、ついついキュロットスカートに対するほろにがい気持ちを語ってしまったりいたしましたが、まあ要は「ほろにがい」というのはそーゆーことだと思うんですよね、俺は。

 

そしてそんな「ほろにがい」をおいしいと思う心理もまったく理解できなかったりするのです。

 

 

「にがい」よりも「あまい」が好き。

「ズボン」よりも「スカート」が好き。

 

そして「ゴーヤ」よりも「チャンプル」が好き

 

 

と、やはりこれが自然な考えだと思うんですけどどうでしょうか。

 

 

 

 

……って、まあもちろん、

「ゴーヤ抜きゴーヤチャンプルの名称は『チャンプル』でいいのか?」

という今回の話の根源的な疑問はまだ残ってるわけですけども(ホントどうなの?)。

 

 

 

 

 

 

 

 

9月 21日

 

え〜、このサイト「ゲームマニア大吟醸」も今日の9月21日で、

ついに開設より4周年を迎えることになりました。

 

面倒くさがり俺がこうしてここまで続けることが出来たのは、まさに見てくれている皆さんの応援があったからに他なりません。

いつも応援してくださってる皆さん、どうもありがとうございます〜。

 

 

 

でー、そしてこれは別にウチが4年目突入したからってわけでもないんですが、

サイトを微妙にリニューアルしてみました。

 

とりあえず数日前より「今日の気まぐれリンク」という新コーナーを作ってみました。

これはまあ、俺がネットを見ていて適当に見つけた面白そうなものにリンクを張ってみるってコーナーです。まあそんな大したものではないですね。

この辺で使うネタは、だいたい例えば「カトゆー家断絶」 「かーずSP」 「電脳遊星D」などのニュースリンクサイトから見つけてくるものなので、時間のある人はそのあたりのサイトを直接見た方が他にもいろんなネタが見れていいかと思います。

 

 

あとちょっと前までやっていた「最強ハード決定トーナメント」こちらにまとめて置いてますので、まあ以前見てなくて興味のある人は見てみてください。

 

さらに今年の1月に「今週のゲーム列伝」でちょっと書いたネタの「ゲームキャラに訊く!」も一度消してからずっと読めない状態でしたが、それもこちらに置いてあります。興味のある人は見てみてください。

 

 

また、これは水面下でかなり前からやっていたんですが、過去に書いた日記の中で個人的に好きだったものの一部を「文章大王(テキストキング)」にこっそり移していたりしました。

現在のところ「ハエとウンコの相関関係」 「奇人ヤマ君の伝説」 「屁のようなもの」の三つがとりあえず日記から文章大王へと昇格(?)してあります。

そしてこれから他にもいくつか移してみようかなとも考えています。

 

そんなわけでもし、ここを見ている人の中で「あの日記が面白かったから文章大王に移して欲しい」みたいなものがありましたら、掲示板やメール等でお知らせいただければ、文章大王への移動を考えてみようと思います。

 

ただその移動作業もそれなりに面倒なんで、全てのリクエストに応えられるかは分かりませんが、まあ時間のある時にでもちょっとずつやってみようと思ってますんで、もしリクエストがありましたらお教えください。

2000年のものから2004年のものまで、どれでも結構ですので。

 

 

 

……というわけで、4年目を迎えてもまだしぶとく続く気配の「ゲームマニア大吟醸」。

これからも皆さん、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

9月 23日

 

少し前の土日になんですけど、ちょっと大学時代のサークル仲間と数名で、

千葉にある大きなスーパー銭湯にまで泊まりがけで出かけてきたんですよね。

 

まあそのメンバーとは、過去に何度か夏に海とかにも行ってたりするんですけど、

なんせ我々ももう若くないですからね。

ですから今回はのんびりとスーパー銭湯ということになったわけだったりするのです。

 

つーわけで、俺もそこでのんびりと大きなお風呂につかっていたというわけなのでした。

いや〜、極楽極楽

 

 

 

…………

 

 

 

…………そう、極楽。

 

 

 

日本人がのんびりとお風呂につかったときには、

ついついその脳裏をよぎってしまうという言葉、「極楽」

 

人間、頭がヒマになるとついつい「裸エプロンは何であんなにもエロいんだろう?」

みたいなどうでもいいことを考えてしまったりするわけですけど(しねえよ)、

このときの俺もお風呂につかりながら、この「極楽」というものについて、

ついつい色々と思考を巡らせてしまったわけなんですよね。

……というわけで、今日はそんな話。

 

 

で、そう。

それで俺思うんだけどさあ……、この「極楽」ってのはすなわち死後の世界なわけで、

その死後の世界ってのにはこの「極楽」、すなわち「天国」と、それと対になる「地獄」の、

二つがあるわけじゃないですか。

 

そういうことなんだけど、でもそれってよく考えてみるとさー……、

その二つってあまりに極端すぎません?

 

 

そう、死後の世界ってのにはさー、なんでもうちょっと中間のヤツはないわけ?

天国と地獄だけでなく、なんかもっとこう……、

そう、「そこそこ」の世界ってヤツはないのですか?

 

そう、やっぱだってさー、やっぱ世の中で大切なのは「そこそこ」。

「そこそこ」なんですって。

 

だから死後の世界にも「地獄以上天国未満」みたいなさー、

「友達以上恋人未満」風の微妙な状態というのが、あってしかるべきだと思うんですよね。

 

 

しかもだいたいねえ……、そもそも人間なんて生き物は、仮に「天国」とかでどんなに幸せな生活を送らせたとしても、絶対つまんないことで不満を感じたりするんですから。

 

そう例えば「スパロボの新作でコンバトラーVが弱くなった」とか、

そんなつまんないことで不満を感じたりするわけですからね。

 

 

ですから人間に必要なのは「極楽」でも「地獄」でもなく「そこそこ」。

「そこそこ」の世界なんですよ。

どんなことであれ、極端なのは良くないんですって。

 

 

それだってのに、死後の世界を創ったヤツはバカだから、

その辺のことが解らずに天国と地獄という両極端の世界を創っちまうんだわ。

ホント解ってない。

 

それにだいたいねえ……、そんなんじゃギリギリで地獄行きになったヤツとか、

めっちゃ可哀想じゃん。

 

そう、やっぱさー、ある人間が天国行きになるか地獄行きになるかなんてのは、

その人の生前の行動なんかに点数を付けて「100点満点で50点以上なら天国。

49点以下なら地獄」とかやるんだろうけども、でもそれじゃあさあ…、

49点の人とか超可哀想じゃん。

 

何せ50点の人とわずか1点しか違わないのに、それこそ本当の意味で天国と地獄に分かれちゃうわけでしょう。

それってめっちゃ可哀想だと思うんですよね。

 

 

それにだいたいそもそもですよ?

そもそも人間が人生の終焉を迎えて死後の世界へ赴くというその最後の瞬間に、

何故にそんな「天国行きか? 地獄行きか?」みたいな、

イチかバチかの大勝負をしなければならないわけ?

ハイリスク・ハイリターンの戦いをしなければならないというわけ?

「カイジ」か俺らはっ!

 

俺はそんなんじゃなくて「そこそこ」の世界でいいっつーのよ!

 

 

 

 

 

……とまあ、そんなどうでもいいことを考えてしまったというわけでした。

ホントどうでもいい話。

 

 

 

しかしまあ、こうして考えてみるとひどいシステムだよなあ、天国と地獄って。

 

それならばまだ、現世という「そこそこ」の世界にいながら、たまに大きなお風呂に入って、

「極楽極楽」と言える生活は、ホント素晴らしきものだと思いましたね、ええ。

 

 

 

 

 

 

 

 

9月 28日

 

今日はちょっと、某ギター侍「波田陽区」の真似事に挑戦。

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

斬ったオイラが悪いのか…

斬られたオメエが悪いのか…

拙者……、根っからのオタクっ子でございます。

 

 

 

 

 

 

いよいよもうすぐ発売の ギャルゲーの続編 トゥ・ハート2

話題沸騰 トゥ・ハート2

プレステ2で 人気ギャルゲーついに復活 みんな期待し待っててね

 

……って、

 

 

言うじゃない…

 

 

 

 

 

でもアンタ……、ユーザーの方は、

エロゲーで出た方が良かったって思ってますから! 残念!

 

 

Keyに続いてお前も全年齢路線かよ斬り!

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

XBOX Live  XBOX Live 世界で人気のオンライン

世界中 誰とも対戦驚異のシステム

会員なんと100万人 しかも一番 人が多いは東京だ

 

……って、

 

 

言うじゃない…

 

 

 

 

 

でもアンタ……、どう言いつくろおうが、

日本ではXBOX完全に失敗してますから! 残念!

 

 

リンクス、ジャガーの再来斬り!

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

私は「スクウェア・エニックス」  略称は 「スクエニ」です

ドラクエと FF出した二大会社が ついにとうとう合併だ

これからは スクエニみんなで応援してね

 

……って、

 

 

言うじゃない…

 

 

 

 

 

でもアンタ……、その「スクエニ」って略称、

「エニックス」をただ並べ替えただけですから! 残念!

 

 

スクウェアはどこいった斬り!

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

ふたりはふたりはプリキュアです 私たち プリキュアです

二人の少女の活躍に 子供とオタクが大注目

茶髪のなぎさと 黒髪のほのかの 二人の活躍見ていてね

 

……って、

 

 

言うじゃない…

 

 

 

 

 

でもアンタたち……、二人のキャライメージは、

「ダーティーペア」と被ってますから! 残念!

 

 

ぶ・ぶ・ぶ・ぶっちゃけありえなーい斬り!

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

世界で人気の「ハリー・ポッター」 絶大人気の「ハリー・ポッター」

話題沸騰 小説・映画と大ヒット

メガネの少年 ハリーの魔法に 世界のみんなは熱中だ

 

……って、

 

 

言うじゃない…

 

 

 

 

 

でもアンタ……、ハリー・ポッターって要は、

「のび太の魔界大冒険」ですから! 残念!

 

 

ハーマイオニーもしずかちゃんみたいにお風呂に入れよ斬り!

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

「波田陽区」ネタなんてやったところで、

解らない人の方が多いですから! 切腹!