ダービースタリオン99’


我の知る限りの攻略法と様々なことを密かに教えてせんぜよう

ゲーム攻略

資金集め

資金は全てにおいて絶対。この方法は攻略本を参考に作った方法だ。

その1 賭ける

一番手っ取り早いのは「賭ける」こと。
まず予想家の
上二人に注目!!
この二人の人気がよく当たる(調査の結果)
だから、セーブ後に一番人気に全金注ぎ込む。
あとは当たるのを祈るだけ・・・・・・
ここでの目標金額は2年で1億!!!!

予想家の名前

予想家の観点

小川
スピードに観点を置いている。尚、展開の加味もあるので参考にどうぞ。

吉田
スピードとスタミナ重視。特にスピードを重視している。

佐藤
スピードと勝負根性で予想。重馬場で無印になれば底力なしと言う意味。

松本
スタミナと気性中心。他が厚く、ここが薄いと言うのは気性がよくない印。

本紙
馬の戦績や騎手の人気を重視する。小田部や滝が乗ると大抵厚くなる。

その2 気長に・・・・

やはりダビスタだから・・・・という人はやはり育てる方法。
この方法だと金をためるのに一苦労。だけど、ダビスタのたのしみは一番わかるはず・・・
ここは勝ちにいくかたのしみにいくか決め時・・・
ちなみに育成法はのちほど・・・・

セリ

自分の牧場を良くするためにもセリは重要。ここではセリの情報を掲載。

その1 セリとは?

セリとは他牧場の馬をオークションで入手する方法。
いい馬は高く、ズブ馬は安い
このゲームはセリの値段がでないので自分の目で確認が必要だ

その2 馬を選ぶ

基本的に馬は「インブリード」と「アウトブリード」の2種類に分けられる。
「インブリード」とは馬名が赤くなってる種牡馬と合わせて、よりよい馬を作ること。
ただし、多少馬の健康は悪くなる。
「アウトブリード」とは馬名が黒の馬と配合すること。
体は丈夫になるが、「インブリード」より質が落ちる。
ちなみに、「インブリード」も「アウトブリード」も牝馬によって異なる。
このことを注意すればいい馬はすぐに手に入いる。
注意) いくらインブリードがいいからといって、赤くなってるのが多すぎると返って危険だ

その3 TATSUKIおすすめインブリード

ここではTATSUKIがいつも配合の際よく使うインブリードです。
  
1、 Nearco
      2、 Native Dancer
      3、 Grey Sivereign

育成

馬を育てれるのもダビスタならでは
そこでその代表的な育成法を公開だ。

その1 牝馬

やはりなんといっても牧場経営には牝馬が必要不可欠
いい馬のほうがいい子ができる。
そこで牝馬の入手方法を掲載いたす。
まず1つが自分で作る方法
これは最初からいる肌馬で牝馬を作り、その馬の引退後に肌馬にする方法だ。
これは
いかに殺さずに強くするかにかかっているのだ。
大体目安として、5歳1月には引退させるのがベスト!!
調教方法はのちほど・・・
もう一つがセリで買う方法
これはセリの説明の通りだ。
ちなみに牝馬が
2月、子馬が8月のみだ。

その2 配合

配合しなければ子馬は生まれません
配合期間は
4・5月、配合が成功したのがわかるのは種付した次の月だ。
ここで、セリでも紹介した「インブリード」と「アウトブリード」の話が出てくる。
効果も説明した通りだ。
また種牡馬は値段が出ている馬のみ種付可能
なお高ければ高いほどすぐ種付できなくなります。ですから、
4月1週に種付をするのだ。
そのため、資金集めでその2の方法を選ぶ方は500万ぐらいの馬と合わせるのだ。

その3 子馬

子馬は生まれてから、3年間放牧していなければいかん。
そのため、資金集めでその2の方法を選ぶ方は莫大な資金を減らすことになる。
牧場が1ヶ月10万、厩舎が1ヶ月50万かかります。注意するのだな。
子馬の状況(入厩のための)は2歳の1月〜2月までです。見逃さないように気をつけろ。
もし見逃したとしてもそれ以降は繰り返しなので安心だ。
ただし、順番がランダムなので見落としができやすい。
下記のはこういったらこうなるものの早見表です。参考にするのだ。

牧場長のコメント

馬への影響

スピード感あふれる走りを見せています。

スピードが一定基準を超えている馬

スタミナがついてきました

スタミナが一定基準を超えている馬

なかなかいい勝負根性を持っています

勝負根性が一定基準を超えている馬

時々チャカしたり気性面では
激しいところがあります。

馬の気性が悪いこと

とても落ち着いている馬です。

馬の気性がよいこと

早いデビューできそうです。

早熟タイプです

どうも奥手のタイプのようで
デビューは遅れるかもしれません。

晩成タイプです

かなりの大型なので仕上げるのに
少し遅れるかもしれません。

これも晩成タイプです

とても丈夫な馬でみっちり鍛えられます。

馬が丈夫であること

ただちょっと体質的に弱いところがあります。

故障しやすい馬と言うこと

毛色もそうですが父親にソックリです。

父親に似ていると言うこと

この頃だいぶお母さんに似てきました。

母親に似ていると言うこと


調教

何をいっても調教なしじゃ語れないのがダビスタ
ここでは調教のコツを紹介する

その1 入厩

馬はセリ馬も自作馬も入厩させなければならん
目安としてコメントを聞いたあとはいつ入れてもいいのですが、一応4月がいいだろう
また牧場に入れておきすぎると新馬戦に出れなくなるので
最低でもコメントで準備よしが出たら入れるように・・・

その2 厩舎選び

厩舎は馬を育てる大事な場所です。慎重にするべきだ。
おすすめは
藤枝厩舎です。理由は調教方法。
この厩舎は不調の馬を2・3週で戻してしまう独自の調教方法を使っている。
それは「
ウッド・強め」・・・・
これは
自分たちでは意味がなく、任せなければいけない・・・・
しかし、お得な厩舎であるのには変わらない。
牡馬は美浦、牝馬は栗東がBEST
ちなみに栗東のほうのおすすめは新馬戦に強い山藤厩舎。

その3 調教方法

やはり調教は大事
ここではTATSUKIがいつもしている調教法を教えしよう。
まず血統から
スプリントクラシックかを考える
大体、適性距離が
1800M以下はスプリント以上はクラシックとわける
スプリントの場合は、ダッシュ力をつけるために、
芝を中心に調教する
だが、ダートも忘れてはいけない
例として、芝・併せ・強め+ダート・併せ・馬なりなど
また、調教は水曜と木曜にするのだが、木曜は疲れが出ているので、怪我に注意すること
クラシックの場合は、スタミナをつけるために、
ダートを中心に調教する
やはりこっちも芝は必要。また、坂路も絡めるとよい。
新馬戦後は、
逃げ先行差し追込みの4つのタイプに分かれる。ここは新馬戦をよく見ておこう。
逃げタイプは、ひたすら
ダートでスタミナをつける。たまに坂路ぐらい入れよう。
先行タイプは、
ダートと芝を交互に行い、どちらかといえばダート多めかなぐらいがBEST
一番数の多いタイプである。
差しタイプは追込みタイプと似ているが、中盤待機が多いので、残り800Mぐらいのときの
場所で判断しよう。調教方法は、先行と同じで
ダートと芝を交互に行う
先行と違うところは、
芝を多めにすること。差し・追込みタイプはダッシュ力がカギとなるからだ。
追込みタイプは、逃げタイプの逆で
芝中心。坂路のようなものは無いので、ダートをいれよう。


超教法

併せの有無

調教の影響

ダート・馬なり

スタミナUP

ダート・強め

馬なり以上にスタミナUP-2kg

ダート・一杯

強め以上にスタミナUP+気性UP-4kg

ダート・馬なり

スタミナUP+勝負根性-2kg

ダート・強め

馬なり以上にスタミナUP+勝負根性-4kg

ダート・一杯

強め以上にスタミナUP+気性UP+勝負根性-6kg

芝・馬なり

スピードUP

芝・強め

馬なり以上にスピードUP-2kg

芝・一杯

強め以上にスピードUP+気性UP-4kg

芝・馬なり

スピードUP+勝負根性-2kg

芝・強め

馬なり以上にスピードUP+勝負根性-4kg

芝・一杯

強め以上にスピードUP+気性UP+勝負根性-6kg

ウッド・馬なり

設定不可
スタミナUP-怪我し易い

ウッド・強め

設定不可
馬なり以上にスタミナUP-2kg-怪我し易い

ウッド・一杯

設定不可
強め以上にスタミナUP+気性UP-怪我し易い

坂路

設定不可
-2kg時スピードUP、-4kg時さらにスピードUP

プール

設定不可
-2kg時効果なし、-4kg時スタミナUP
また、下の表は調教で影響するパラメーターです。

注意) 坂路、プールは怪我はしにくいが、疲れがたまるので、レース前はひかえよう。

その4 馬の性格の直し方・馬のタイプについて

馬の性格にはおとなしい馬とうるさい馬と2種類ある。
おとなしい馬は、特に問題がなく、ごく普通に調教・育成ができる。
しかし、うるさい馬は、かなり面倒だ。
どんなにいい馬ができていてもスタートが遅れるし、騎手の言うことを聞かなかったりと何か手を打たないと大変なめに・・・
そこでTATSUKIがその方法を教えよう。
 まず入厩したとしても調教はしないでおき、7月の1週のレースからレースに(体調は悪いほうがよいが死なない程度に)使う
そして6位以下を4回以上取る。そうすると、調教師たちがいろんな方法を薦めてくれる。
注意) 何敗したらやってくれるのかは謎なので、あまりうるさい馬は作らないように・・・

ブリンカー・シャドーロール・去勢イベントが発生しやすい厩舎・・・・・浅原厩舎

馬には、
早熟晩成持続の3種類のタイプがある。
早熟というのは、
3・4歳に能力が上がり4歳から衰えるタイプ
晩成タイプは、この逆に
4歳から伸び始め6歳ごろ落ちるタイプ
持続タイプは、
3・4歳ごろ〜5・6歳まで能力が上がるタイプ
このように持続タイプの馬はとてもよいのだが
すぐに種付け権利がなくなる人気がある馬ばかり
種付けには要注意!

設備・海外

その1 設備について

ダビスタにはいろいろな設備を牧場に新たにつけることができる。

設備名

設備の効果と説明・資金

条件

牧場の拡大(牝馬)
拡大することで、2頭から4頭・8頭まで肌馬にできるようになる。
資金は2から4までは1億、4から8までは2億。
牝馬がその牧場に最大限の頭数いる状態で11月を迎える。

牧場の拡大(子馬)
拡大することで、6頭から10頭・16頭生産馬数が増やせるようになる。資金は2億・4億の順。 牝馬と同じで子馬が最大頭数いる状態で11月を迎える。

功労場
これを作ることで、乗馬行きの馬を働かせて、牧場で生活させれるようになる。資金は3億。 故障をかかえた競走馬が2頭以上牧場内にいる状態で11月を迎える。

温泉
これを作ることで、怪我を早く治したり、早めに体調を直したりする。資金は3億。 未勝利で出られるレースがなくなった馬や10歳以上の馬が1頭でも牧場にいる状態で11月を迎える。
一応種類と資金を載せてみた。

また、拡大の組み合わせで牧場の屋根の色を変えることができる。
その色の変え方を載せようと思う。

変え方

繁殖牝馬牧場→所有場種牡馬場→繁殖牝馬牧場

所有馬牧場の拡大をせずに繁殖牝馬牧場を2回拡大

繁殖牝馬牧場を拡大せずに所有馬牧場を拡大する
10歳以上が2頭以上いると緑になるので注意

繁殖牝馬牧場→功労馬牧場

繁殖牝馬牧場→温泉

その2 外国種牡馬のリース

外国種牡馬がリースされるかはランダムで決められ、リース期間は5年。
リース額は最高で「ダンチヒ」で25億、最低でも「トロピュラー」の5億かかる。
毎年リースすれば最高で5頭の外国種牡馬を併用できる。
外国種牡馬のいいところは絶対に
BOOKFULLが無いこと。
また、100億円貯めると50億円で全ての国内種牡馬の株を買い取るイベントが発生する。
ただし、期間は10年である。

今後、BIG情報が入り次第、ここに載せたいと思います。

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