このお話は、ぽちが初めてヤン先生との個人授業をした時の
内容です。なお、過去の記憶の為、多少実話とは違いがあります(多分)
ぽちと先生、部屋に来てチェックルームに行き装備を整える
ぽち:先生!準備できました。
ヤン:よし!ではどこから行こうか?知っていると思うが、先生はLV55なので・・・・・
ぽち:では、とりあえず森から(森でなければたぶんやばい・・・)
ヤン:よし!
森に来た二人
ヤン:よし行くぞ!
ぽち:はい!
ヤン:あははははは〜(笑いながら走っていく)
ぽち:!?(先生別のキャラ入ってる・・・)
ヤン:修正!粛正!(ブーマを殴る)
ぽち:ガガガガガガ・・・・(マシンガン撃つ)
ヤン:ふ〜さすがにフォトンクローだと辛いな
ぽち:!?フォトンクロー?(よく見ると先生の腕から緑の爪が・・・)
ぽち:(なぜにフォトンクロー、先生フォースじゃん!)フォトンクローですか 。
やん:かっこいいからな。
ぽち:・・・(先生ただでさえ一撃が致命的なのに・・・、死ぬって・・・)
やん:さすがにこのLVでVHはつらいな
ぽち:ははっ。(いや、辛い原因はそのクローでは)
先生テクはラゾンテをたまに使うだけで、あとは爪で切りかかる始末。
ぽち:(テク使った方が強いのでは?と思いつつも口に出さず)
ヤン:あはははは〜(雑魚をかたずけつつ、笑いながら走っていく)
ぽち:・・・(無言で走っていく、ただ単に入力が遅いので、発言しようとすると置いていかれてしまうからw)
ヤン:ボゴォ!(ブーマに殴られるHPが70%ほどけずられる、クリティカル
食らったようだ)教師に手を上げるとはー!修正!粛正!(ブーマに仕返し)
ぽち:(いや、エリアにはいって真っ先にブーマに殴りかかったのは先生です・ ・・)
一つずつエリアをクリアーしていく二人、その先で悲惨な事が・・・!
一番で新しいエリアに飛び込んでいった先生から鈍い音2発(ボゴォ!×2)
ぽち:先生〜!(絶叫)
ブーマに囲まれて袋叩きに遭い、絶命する先生!やはりフォトンクローは
無謀な挑戦だったのか!(そうだー!ぽち談)この後どうなる!
つづく・・・・・・
あとがき
ここまで来ると、かなり記憶が薄れてきてますw多少おもしろくするために
修正あると思います。(書いてるの自分やろ!)
次回で最終回(予定)少し短いと思う