1/9 エイリアン・クリーチャー フォルシオン製プラキット

 

スラコ号にてハイパースリープの中で眠ってるリプリーたち。
しかし、突然の事故により、EEV(非常緊急脱出艇)は惑星フィオリーナ161に不時着。
そこは、凶悪な囚人たちを収容する男性のみの労働矯正施設のある惑星だった。
死亡したニュートとヒックスを火葬にし、リプリーは涙にくれつつ見送る中、
施設で飼われていた犬から、新たなエイリアンが生まれつつあった・・・・

ディビット・フィンチャー監督による『エイリアン3』に登場。
(フィンチャーはこの作品がデビュー作)
犬から誕生したため、脚部が特徴的である。

頭・首・上腕・あばら部は、ハンダごてでディテールを施してます。
皮が剥がれて、中身がむき出し状態である・・・そんな感じで塗装。
歯・爪はシルバー。血管が浮び上がってるように、
クリアーレッドでところどころに薄く塗装してます。仕上げはクリアーをバリバリ塗りまくり(笑)

ベースは・・・完成してません。えーと、やる気がなくなったので(汗
構想はあるんですけどね〜ホース這わせて、血だまり作ったりとか・・・

(C)1992 TWENTIETH FOX FILM CORPRATION

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