今回は色についてのお話・・・ えーと、闘牛士のマントって赤い色してますよね〜、で、そこに牛が突っ込むみたいな競技をTVで見たことあるひとも多いでしょう(ハプニングが面白いし) あのマントって実は牛には全くもって関係ないんですね〜、 つーか牛に色は分からないらしいし(じじつか不明) あのマントの役目は実は闘牛士本人、そして、周りの観客に重点が置かれてます、 一種の興奮剤というものでしょうか、 闘牛士自身はその色をみることによって興奮し奮い立たせ、 観客はその色を見ることにより、激しい興奮状態にさせるわけです 牛にとって、マントの色はどうでもいいわけですね、 ちなみに、マントを青に変えたら、キット闘牛士は冷静になっちゃうと思われます、沈静の色らしいので、 ま、興奮すると、恐怖心は消えるって言うしね(そうなのか??) 赤といえば、血の色ともいえますが、 医者も、赤に対しての対策はしてるんですね〜、 オペで使われる服のことなんですが、 地味な緑色してますね、 あれは、血の色が目立たなくなるための色だそうです、 白地だと、際立って見える&チカチカしてしまうため、 患者、医者ともに、あまり気分がいいとはいえないらしいですよ、 まぁ、事実なのかどうか不明だけど、 さらに、赤というと、夕焼けでしょうかね、 夕焼けは何故赤い?というと、色の波長(イメージ的にラジオの周波数をおもいうかべればOK)が長い らしく障害物(塵など)に当たらないで来るらしいからですね(他の色は何かにぶつかって消えやすいらしい) 信号の赤も、見やすいからという理由です、(多分) 色についてのお話おしまい、(特に赤についてだったな) ちなみに、間違ってても責任持ちませんw というか、間違ってる可能性がかなり高いので、 周りに自慢して、間違いを指摘されても俺は知りません 気になるなら自分で調べてください(え ちなみに、この話の仕入先は4コマ漫画からきてます(おい