ファミコン奮闘記 「ディグダグ」編 その2
ここまで順調に進んできたが20面を越えた辺りからあからさまにループしてるし。
しかも4面ごとに。つまり今やっている面がわずか4面先に出てくるというどえらい手抜き設定のようです。
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ここは23面、わずか4面先の・・ 27面、いっしょやんけゴルァ
この辺りまで来ると敵のスピードがとんでもなく速い、さらにすさまじく凶暴になっている。完全に別の生物に生まれ変わっていると考えてよい。
全員が戦闘民族状態で面が始まった瞬間に全員で襲いかかってくるのだ。その様子はさながら大企業に飲み込まれる町工場のようだ。
全員が襲ってくるの図
4面ループと凶暴な敵とのつらい現実に耐えつつ
山ほど敵を
破裂させ
大量圧死させ、たま〜に
巻き添えを食らいながらどんどん進んでいく。
ゲーム自体はずっと同じパターンで進んでいくので(なにせ4面しかバリエーションないし)例によって激戦の記録だけを見ていただくことにする。

50面の攻防

69面、どっかで見たことある展開だ