シャシャシャホゥ!やあみんな!G’zダヨ。
今日も元気に逝ってみるよ!いつものことだけど。


慢性的金欠に悩むG’zさん(リアル生活でも同じだが。)
とうとう銀行に預けてある預金が3kまで激減!さすがに生活に支障がでる
ということで最近土エレ狩りに良く出かけます。おかげで3kが10kに。


G'z「いやー、これで10日は生き延びることができそうだ。」

Danto「青プレート4kって安かばーい!」

G'z「Σ(
´Д` 買ったら貯金がなくなるばい!ポーション樽も底をつく状況での

贅沢は許しません!」

Marume「隊長、安い店紹介するヨー」

Danto「(ボッタクリバーだ!」

G'z「!?」

G'z「(ヤベェ!あやうく引っ掛る所ダッタゼ!)」

Danto「(グジョーブ!)」



などのステキ会話を交わしつつフェルッカのMARUME家へ移動。

そそくさと店に連れて行ってもらう。

そこでG'z君大ハッスル!ポーション樽が安いからって一気に8kも買い込む始末。

G'z「(・д・)マズー」

MARUME「さ、行くよー(ゲート出す)」

G'z「ウィース」

出た先はアリの巣前。

G'z「!く・・・黒い絨毯か!?(MM2)」

MARUME「さあ!アタフタするがいいさ!」

G'z「お・・・おのれ!図ったな偽ガチャピン!」

偽ガチャピン→

本物はこちら→

 

MARUME「!?」


そんなこんなでAR激減。


そして昇天。


G'z「(*゚ 3゚)わし一人に相手サセヤガッテ!」
MARUME「ヽ(
´∀`)マァマァ、修理してあげるから。」 


無論です。



MARUME「!毒マツタケも回収せな!」

G'z「いりません。」

MARUME「おのこしはゆるしまへんで!」

G'z「やかましい。」

そんなこんなでGHへ戻りますた。

MARUME「キャラチェーンジ」

よくできました。

武器防具を修理してもらうためにいそいそとローブやマント、防具類を脱ぎ袋に詰める。

G'z「フフゥ!爽快感GET!」

 

Sirayuri「キャー!GHに変態が居るぅ〜」

そんな情報にそそくさと惹かれてノコノコとGHに現れるDanto。

nekomimi小隊(ヨゴレ隊)ほぼ集結。→

G'zを見るなり

  

なぜ隠すのだ!そんな問いにDanto曰く

Danto「寒いでしょう!」
あぁ、なんと隊長思いの隊員なのでしょうか。でも・・・でもダイジョウブ。

隊長は強いの。

こんなことくらいじゃヘコたれない根性の持ち主なの。

だって

  

さらに隊長想いのDanto君。

あらあら、そんなことをすると

あまつさえ

 

すると、なんということでしょう!いきなりSiraYuriがペットのゴキブリにKill命令を!

猛り狂ってG'zに襲い掛かるゴキブリ!

しかし、其処はG'z隊長。短くても太いからショートストロークだよ(謎)と言わんばかりに

突く!突く!突く!

あまりのピストンスピードと回数にゴキブリも昇天寸前。

コレはイカンとSiraYuriがゴキブリに飛び乗り、2階へと逃走。

そして態勢を立て直したのかおもむろに1階へ降りKill命令の真意を淡々と話しだす。

要約してみると

「隊長のバシネットバスタオル姿があまりにも斬新だったから

お針子としてジェラシーがメラメラと燃え上がったので候。」

フ・・・罪な漢だぜG'z・・・

するとDantoが

Danto「ここに逝って皆に魅せ付けちゃおうZE!」

とゲートを開いてくれました。

ゲートの先は・・・

インプ一匹だけDEATHか。

  

ここでDanto君がハッスr(以下略

ギャラリーを呼んできてくれることに。

ウキウキ気分で待つG’z。

待つことしばし。

まったくもって微妙な数。

やはり連れて来たのが2匹では微妙すぎると感じたのか、Dantoはさらに

やはり微妙か。

自分の微妙さ加減に逆ギレ風味のDanto君。ついに

オイオイ、なんてことを言い出すんだと思う瞬間我の口から

テレポートの呪文が!ま・・・まさか!これが噂のドナ○ドマジック!?

  

ヽ(´∀`*≡*´∀`)ノ きゃっきゃっ

 

Danto君は見てるだけでした。

SiraYuri君も見ているだけでした。

隊長が瀕死なのに。

これがNekomimi小隊の結束力だ!!

この怒りを胸に秘め、枕をよだれで濡らす日々だったり。(翌日寝坊)