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日誌 2014/04
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4/29
あかん物その2 到着
確保>シマノ PD-9000 ¥14,970
確保>シマノ PD-R550 ¥4,552
確保>RPM BB-7420 JIS 68mm 110.5mm スクエア ¥780
確保>テクトロ カートリッジ式ブレーキシュー ¥380
確保>塩ビ板 1x910x600 0.5x910x600 ¥1,910
確保>GIANT Numen PLUS AERO TL ¥3,240
完全な衝動買いである。
5月のシマノ大幅値上げには絡まないので一切の言い訳が不可能。

PD-9000 +4mm軸

事の発端はドッペル試走まで遡る。
仮付けしていたサーファスの片面フラペSPD互換ペダルがあまりにも、
あまりにもクソ過ぎた訳だ。
ビンディング側はガッタガタ、
フラペ側は踏み面が非常に狭く、
片面フラペ由来の煩わしさに思わず『ウザッ』と声に出るレベル。
が。
実は代替ペダルが出払っている。
唯一ストックしていたPD-M780はFCR-ローラ台に取り付いちゃったし。
一方、ローラー台でもちょっと問題が。
引き足を使うペダリングをするとSPD特有の遊びの分、カチカチ音がするのである。
実走中はそこまで派手に引き足を使わないので問題無いが、
室内でトレーニング中にこれはちょっと困る。
|
\ __ /
_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ `´ \
('A`)
ノヽノヽ
くく
手持ちのPD-R540をFCRに付けて、
余ったPD-M780をドッペルに移植すれば良いんじゃね?
↓
ぅわSPD-SLクリート高い
↓
どうせなら青クリートにしてみたいなぁ
↓
オッ楽天でPD-9000の4mm軸が安い上にポイントアップキャンペーンも重なってるジャン
↓
ポチッ

ノーマルのデュラはアルテ以下のグレードよりペダル軸が2mm短かったんだが。
+4mm軸化によって、普通のペダルよりセンターが2mm外側に。
そして何故か持っていたPD-R540を引っ張り出す。

ズタボロも良いところである。
あと左のスプリングレートアジャストボルトが舐めちゃって、
キャッチ力を強くできなくなった。
そしてシューズもクリート交換。

これでシューズを履いたまま部屋移動してもフローリングに傷が付かなくなった。
画像ではBBがドッペルの流用で軸長すぎの頃だったので、
左右位置は一番幅を詰めてある。
後にシャフト長110mmのBBへ交換して左右間隔が一番広がるよう再調整。

これでチェーンラインが適正化されたので、
リアもローギア側含めて8段全部変速できるようになった。

SPD-SLを使ってみると、
踏んだ感じそこまで踏み面の広さ的なのは感じない。
ソール剛性が7位あって踏み面の広いSPDペダルを組み合わせれば、
SPDでよく言われる点で踏む感じ、ってのはまず無いなぁと。
ただ、ペダルとシューズの一体感はまぁ比較にならんかな。
クリートキャッチャーの巨大さと構造から来る引き足の安定感は流石ではある。
でもリリースがちょうつらい。
ひねる
↓
カコッって言う
↓
足首戻すと外れる
って…そりゃ立ちゴケもするわ。
カコッって言ってから更に捻り続けても外れるけど、
クリートにえっらい傷が付くからどうにもなぁ。
それとどうにもガタがある。
ガタっつーか、遊びの範囲内でやたらと足首がカクカク動く。
これはペダル体カバーが猛烈に磨耗してるせいだろう。
うーむ。
|
\ __ /
_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ `´ \
('A`)
ノヽノヽ
くく
期間限定ポイントで1200円値上がり前にPD-R550買っちゃえばよくね?
そして到着したのがこちら。

カタログ値が310gだから良い感じであろう。

新品ペダルって事で、
キャッチ力最低でもガタ無くガッチリはまる。

FCRなう。
上半身トレーニング目的でステム位置下げ下げ。
更にステム長も伸ばして良いかも知れぬ。

トリプル用だけどFDも問題なく取り付いてるから結線するか。
ブレーキはBR-5600でも付けときゃよかんべぇ。
4/25
あかん物その1 到着
確保>シマノ WH-RS81-C24 \44,143
何やってんだろうねぇ俺。
先月はフレーム衝動買いしたってのにさ…。

シマノ値上げ+税アップの前に駆け込み購入。
汎用ローハイトホイールとして結局RS81-C24をチョイス。
1600g台は中途半端な重量と言う点、
そもそもスーパーディープリムを見慣れた俺に35mmハイト程度では物足りん、
という事で軽さ重視でC35ではなくC24に。
628+907gで1535g。
公称重量より+30g程リアが重い。

フロントハブは肉抜きオーバーサイズフランジの新型だけど、
リアハブは1世代前と同タイプ。
あれ、コレってデジタルアジャスト搭載してたっけ?
で、早速ホイールバランスをとったんだが。
フロントは2.5gほどでサクッと整ったものの、
なんかリアが、新品のシマノハブにしては妙に勢い良く最重量部が下を向くのよ。
いやな予感を感じながら1円玉貼り付けてったらさ。

20枚でもまだ足りん。
1円玉切れで計測不能。
どういうことなの…。
うわー。
カタログ値よりオーバーしてる重量全部一点集中してんじゃねーのこれ。
アルミリムの内部を一切切削してなかったとしても+20gオーバーって尋常じゃないぞ。
RS10だって10g偏ってなかったのに…。

打開策。
重くなってるのはバルブホールの反対側からスポーク2本ほど飛ばしたところ。
という事でチューブには、
重量重視のコンチ・スーパーソニックではなく、
バルブ側に派手に重量が偏ってるヴィットリア・ラテックスを使用。

更にマグネットを取り付け、
タイヤもロゴの向きを無視して最重量部を揃え、

トドメにリムテープ側にウェイトを貼る。
こうする事で外周側に重量を寄せて使用するウェイト量を減らす。
これでも要したウェイトは計14g。
ラテックス+長大なバルブエクステンダー付きのBullet ULTRA 105を優に凌ぐ量だ。
洒落にならんレベルの大ハズレを引いたという事だな。
次にパンクしたらリムテープを引っぺがしてニップルホールから内部を覗いてみよう。

で。
テスト。
うわー。
うわー。
太いフレームにローハイトホイール履かせると見た目ヤバいっすねぇ。
足回りがキャシャリンすぎる。
風呂に入れた猫のようだ。

乗り味はそれなりに硬くなった。
当然と言えば当然だが。
RS10よりもっと硬いかな?
想像してたのよりシャキシャキ感は無い。
漕ぎ出しの軽さとかもイマイチ感じない。
登板時のダンシングでも、
レイノルズ アタックのような、ペダリングに合わせてクンックンッと加速する様な感触は無し。
んだが。
だ。
明確に数字で出ちゃったんだなコレが。

初のAve32キロオーバー。
今までのMaxが上流側へ120キロ走った時の29.8Km/h。
理想的な行き向かい風帰り追い風だったんだが。
行きでも30キロをキープ。
帰りは38〜45キロの快速で巡航。
荒川河口まで2時間で往復ってマジかよ。
マグレかとも思ったが。
後日もっかい走った際、
帰りのルートで急に風向きが変わって向かい風を食らってもAveは31キロオーバー。
うん、こりゃホンモノだ。
ローハイトリムは高速維持に弱い、
ってのも全然感じない。
ホイールを回転させるために投入するパワーが前後で500g分軽くなるのがここまで足の負担を低減するのか。
結論
リムハイトを上げる前に軽くすれ!
4/17
確保>雑費 ¥2,000
確保>シマノ FC-2300 52-39t
確保>シマノ CS-HG30−811-32t 計¥2,280
時に。
FCRが今どうなっているかというと
これから



こうなった

一度だけTM02で固定ローラーをやってみたんだが。
もう怖い怖い。
フレームがしなりまくってああーカーボンがーダメージがーってなった。
エンドまでフルカーボンのフレームで固定ローラー危険、ダメゼッタイ。
ドッペルはずしのパーツで組んでとりあえずチェーンだけ繋いでたんだが。
流石に52-12t固定の負荷装置でのみ運動強度調整
ってのは無理があったようだ。
というか7速スプロケは12-21tしか持ってなかった。
トップ12tだと、FCR-Di2の頃より負荷が下がるんだよナァ。MAX52-11tだったし。

と言う事で、
追加したのがこの11-32tの8sスプロケと、
俺的初ノーマルクランクなFC-2300 52x39t。
一応RDのみケーブルを繋いでリア変速は出来るようにしたんだが、
ドッペル移植のBBが軸長長すぎてファイナルギアに入れるとチェーンがギチギチ言う。
Qファクターもエラい広がってしまってるので、
ここは素直に中古のロード用スクエアテーパーBBを入れよう。
ハンドル回りはブルホーンだったんだが。
ステム長やらハンドル高の問題でドロハンに。
ST-2203はちょっと握りにくい。
とは言えここでST-2300を5000円で買う余力は無いので、
SLX01から10速コンポが弾き出されるまでコレで我慢。
そうそう。
サイコンが不足してたんで、
とりあえずケイデンスはいいやって事で猫目のベロワイヤレスをリアに付けたんだが。

ハンドル回りにモニターを置くと受信距離外になりやがる。
止む無く脇のテーブルにモニターを置いて回してるが。
うぜえ…。
4/11
確保>ガンダムレギルス ¥1,290
確保>アメイジングウェポンバインダー ¥411
間に合え…
間に合えーーーーーッ!!!
と言う事で早朝ライド夜明け前出発の巻き。
TM02で桜堤公園へ。
3時半過ぎに家を出る。
この時間ならライトもHiモードでまぁ夜明けまで持つだr
ギャリギャリギャリギャリ
えっ
フロントホイールから異音が

いきなりブレーキシューが異物をめっちゃ噛む。
おまえーっ
まだ500mも走らずになーっ
リアル涙目で下りた坂を再び上り帰宅、
玄関先でフロントホイールを外して異物を大まかに穿り出す。
なんとなく嫌な感じになりつつ再出発15分ロス。
サーキット秋ヶ瀬の竹林道でテールライトが弾け飛ぶ(呆)
ええー・・・
シートステイに付けてんだが踵がぶち当たったらしい。
というか右シートステイは全部踵の射程圏内だうぉい!
あんまりスプロケットに近付けすぎるとチェーンが巻き込みそうで怖いし。
というか寒い!
ストレッチインナー+ACCU3Dの組み合わせだったんだが、
明らかに防風インナーを足してくるべきだった。
手もアウターグローブ付けとけば良かったと後悔するレベルで凍えちゃって。

なんとか5:20現着。
平日でこの時間だとほぼ無人で好き勝手出来てイイネ!
ビフォー

アフター

100キロちょい乗ってみたが、
強力な振動減衰 - 特に高速走行中のギャップ走破力が極めて高い
素晴らしい直進性 - フロント105mmハイトを感じさせない安定感
強靭なヘッドチューブ - ハンドルの引きを確実に受け止める感触
しなやかなBBシェル - 縦剛性と横剛性の調和
って所か特筆すべきは。
まず感じたのが、当然だがそのラグジュアリーな乗り心地。
元々FCRに合わせて柔柔にセットアップした足回りを移植した訳だが、
それでもフレームの性質が激変したのがはっきりと判った。
舗装路でヤムチャ爆心地のように窪んでヒビだらけになっているような箇所。
その補修を適当にやったせいで盛り上がってる箇所。
そんなのが連続しているようなセクションを、
時速30km/h程度でスーッとクリアできる。
全く未知の感覚。
つまり荒川CRのケーズデンキの辺りって事だ。
あれは本当に驚いた。
流石はフルカーボンフレームと言った所か。
これだけフレームの振動減衰性が高いと、
足回りのキャラクターをもっと剛性に振って良いんだろうナァ。
そして横風に煽られて感じる安心感。
その形状から横風に弱いと思われそうだがdでもない。
強風・突風時の直進力は本当に強い。
ヘッドチューブアングルはFCRより0.5°寝ているが、
おそらくフォークオフセット量も増加しているはず。
これに加えてフルカーボンコラムという事で、
DHバーポジション時がまるでサスペンション付きバイクのような乗車感に。
肘パッドに接する面にめっちゃバネを感じる。
そしてこのフロントセクションの振動吸収性と相反するように、
スプリント時のハンドルの引きにもしっかり応えるヘッド周りの剛性。
というか。
FCRのヘッド周りがちょっと軟すぎた。
ちょっとハンドルを引くとかなりウネウネたわむ感触があったんだよねー。アルミの癖に。
コイツはうでちからをちゃんと推進力に変えてくれてるのが判る。
で、じゃあ乗り心地は判ったけど踏み心地は?
と言うとガチガチとは程遠い。
強く踏み込んでたわむような事は無いけど、
足裏〜膝への優しさといたわりが感じられる。
ただ、これはKCNCのBBアダプターも一枚噛んでるかもしれない。
圧入不要って事で、
シェルとアダプターボディの公差を片側あたりOリング2本で吸収してるので、
この部分が微妙なしなりを生んでいる可能性はある。
正確にはFSAのアルミスリーブを入れないことには判らないか。

で、良いところもあれば当然悪いところも有るんだが。
1:リアブレーキがどうしようもない
言うまでもなく構造由来のクソさで、
解消できない片効きやクランク外し必須なセットアップ・セッティングの煩雑さ、
車体を裏返さないと状況が確認できないのが面倒というより不安、
位置的にシューが異物を噛む可能性が高い、
現状非常に遊びが大きい、
等々。
せめてダイレクトマウント規格に対応できるアダプター的なものが欲しい。
2:ステアリングの切れ角少なすぎ
いっぱいに切っても、道幅2m程度だと旋回失敗しかねないほど。
荒川CRの回って通る車止めは一発クリアが完全に不可能に。
今んとこ2つだけだけど結構致命的ですね。
ブレーキはフロントに頼れば良いけど旋回性能が低いのはちょっと怖いか。
街中に乗り入れる時は要注意だな。

桜のトンネルを抜けると一面の菜の花。
いよいよ春到来ですね(冬ウェアを仕舞いながら)
4/6
俺も先生の新作無しに40チョコパイを賭けるぜ。
確保>雑費 ¥2,900
確保>プロロゴ ワンタッチゲル バーテープ
確保>ヴィットリア ラテックスチューブ x2
確保>シマノ ステンレスブレーキインナーケーブル
確保>シマノ SM-GM02 Di2グロメット7x8mm 計¥5,549
確保>ストレート ソーガイド
確保>ストレート ハンドソー
確保>ストレート ハーネステープ
確保>ストレート ショップタオルロール 計¥3,024
BMC TM02 シェイクダウン

本当はFCRをわいず大宮に持ってって、
Di2の設定変更を受けてから積み替えるつもりだったんだが。
大宮店のPC入れ替えでシマノのソフトが入ってるマシンが無いと。
仕方が無いので火曜中に実走テストができるよう月曜の夜から一気に積み替え作業を終わらせてしまった。

ここから一気に7時間で換装終了へ。
今回は写真を撮るドコロじゃなかったのであんまり作業中の様子は残ってない。

専用のリアブレーキ。
ブレーキボルトは既にロックタイトが塗ってあったので、
おそらくピボットボルトにもロックタイト赤が塗布済みであろう。
そう思おう。
しかしこの塊感。
Vブレーキタイプの癖にスプリングテンション調整ねじも無し。
片効きを完全に解消する方法が実質存在しない。
TMRシリーズのにはちゃんと調整ねじが付いてると言うのに。

シートチューブカバーを交換。
ワイヤー受けとケーブル出口穴があるのかメカ用、
何も無いのがDi2用。

そうそう、バッテリーを初めて充電。
バッテリーは完全内装だが、
充電自体はパックを取り外して専用クレードルで行う必要がある。
めどい。
シートポストバッテリーの場合、
ジャンクションA側面の専用ポートに繋いでUSBから充電できるのだが。
…まぁ、なんだかんだで古いフレームですよ。
デビューが2011だか2010の筈。

今回用意した資材。
唯一張替えとなるリアブレーキケーブル、
アジャスターを兼ねて組み込むブレーキクイックリリース、
あとはついに登用となったシマノケーブルグリスと、
シートポスト固定用のファイバーグリップ。

ハンドル周りをゴソッと取り外して移植しようとしたら、
フロントブレーキがどうにも固定出来ない。
1段階長い枕頭ブレーキナットを引っ張り出し。
そしてもう悪戦苦闘。写真撮る余裕なんてナッシング。
主にリアブレーキのセットアップで。
フレーム内にアウターケーブルを通すだけで大混乱。
先にインナーケーブルを通して、それをガイドにアウターケーブルを通すんだが。
何かダウンチューブのMの字の辺りに引っ掛かりがあって押しても押しても入っていかない。
無理矢理押し込んだらケーブルの外殻皮膜が裂けちゃって、
流石に命にかかわる制動装置がこれではいかんやり直したりとか。
あとリアブレーキのケーブルバナナが4センチも無い長さで100°は曲がってて、
エッジの処理が適当なのと併せてブレーキインナーが通んねえとか。
いざ組み付けたらパッドが片面コンタクトするまでもう片面が微動だにしない超片効きとか。

午前4時ごろ何とか形になる。
この段階だと、まだフォークコラムが未カットでエラい事になってますね。
流石に眠気に負けて一旦就寝後、
結局発送が間に合わなかったソーガイドとハンドソーを諦め、
田宮のレザーソー片手に捨てて良いカーボンコラムスペーサーをガイドにゴリゴリカット。
Di2なので線繋いでボタンポチポチすれば調整は終了。
ああ・・・なんて楽なんでしょう・・・。

そして実走。
歯医者の予約時間的に、北上して桜堤公園まで出向く余裕は無かったんで、
下流へ向かって工事箇所を確認して戻ってくるコース。
案の定4/15まで工事延長。
ホントかー。ホントに15日で終わるんかー。

フォークコラム周り。
リアブレーキケーブルはこんな感じで取り回し。
ブレーキアウターがなんとも宙ぶらりんなので何とかしたい。
あとコラムカットもちゃんとしてやらねば。
ここにフレームバッグの類を取り付けるのはちと厳しい気がしてきたぞ…。

そして大誤算。
スペシャのエアロボトルケージ、
干渉してシートチューブ側のボトルと排他利用になっとる。
位置を最大まで上げてもシートチューブ側にボトルが刺さらん。
ケージ側に穴を開けてM5極低頭ボルトで固定するか…。
ここでエリートのエアロボトルに、とは行けぬ。

まだ40キロ程度しか乗れてないからはっきりは言えんけど。
コイツはマジですげえマシンだぜ…!
散財の軌跡-2014/04-
確保>ガンダムレギルス ¥1,290
確保>アメイジングウェポンバインダー ¥411
確保>雑費 ¥2,900
確保>雑費 ¥2,000
小計¥6,601
確保>プロロゴ ワンタッチゲル バーテープ
確保>ヴィットリア ラテックスチューブ x2
確保>シマノ ステンレスブレーキインナーケーブル
確保>シマノ SM-GM02 Di2グロメット7x8mm 計¥5,549
確保>ストレート ソーガイド
確保>ストレート ハンドソー
確保>ストレート ハーネステープ
確保>ストレート ショップタオルロール 計¥3,024
確保>シマノ FC-2300 52-39t
確保>シマノ CS-HG30−811-32t 計¥2,280
確保>RPM BB-7420 JIS 68mm 110.5mm スクエア ¥780
確保>テクトロ カートリッジ式ブレーキシュー ¥380
確保>塩ビ板 1x910x600 0.5x910x600 ¥1,910
確保>GIANT Numen PLUS AERO TL ¥3,240
確保>シマノ PD-9000 ¥14,970
確保>シマノ PD-R550 ¥4,552
確保>シマノ WH-RS81-C24 \44,143
小計¥80,828
計¥87,429
