CUSTOM AIRBRUSH  PART 4

エアブラシの改造 そのC

 

エアブラシの改造その@の追記にて、

AとCの間にバイパスを通すのもアリかな?と記述しました。

もうここまできたら本当に恐れるものはないのでやってみました。

 

 

ダイヤモンドビットにてカップの内部にあたりをつけてドリルで穿りました。

懸案だったゴムパッキンを押さえている壁を突き破らずに穴を開けることができましたが

作業中に1ミリドリルと1.3ミリドリルがそれぞれ一本ご臨終いたしました。

1.3ミリドリルにいたっては折れた先端が内部に残り取り除くのに大変難儀いたしました。

リューターのみで作業していればこういうことはなかったはずですが

まあ、このあたりの苦労や散財も修行のうちってことで(笑)。

使い心地ですか?まだ試していないのでなんともいえません.

 

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さすがにもういじるところはないよなあ? …と思いつつも、まだ他に何かないか?と思案中だったりします。