BIN★ラディンの不器用な生活  〜第一回〜 「ヲレの考えるヲタク」


・・・はいっ、というわけで寄生虫の如く管理人こと全無様の「人類総ヲタク化計画」に発生?したコンテンツです。

何を隠そう、私もヲタクです(爆)・・・一口にヲタクといっても、無数のヲタクがいます・・・この日本、いえ、世界には。 というより、私は人間、生きてる限り皆何らかのヲタクなんだ、と思っているんです。

私の”ヲタク”の定義は、「何か、特定のものに異常なまでに執着する人間」となっています。「ヲタク!」と言われたら何かイヤンな感じですが、無趣味な人間に比べりゃマシでしょう。いいじゃないですか、何かに情熱を注ぐのって。(え、違う?まあまあ・・・)生活にもハリが出ますしね。

 

情熱を向ける方向はなんであれ、夢中になれることがあるのは、とてもいいことです。(そうだろ?みんな!)

 

たった一度きりの人生、楽しまなきゃソンですぜ。

 

私?私はなんのヲタクかって?

・・・銃ですね。てつはうです。テッポウです。

 

次回からは銃のウンチクでもたれるとしましょう。

 

 

 

 

 

ではでは。

 

オマケ 管理人(否ヲタク)のコメント
僕は彼の意見には半分賛成、半分反対であります。
僕の考えるヲタクというものは、何か後戻り出来ないような、そんな何かを秘めたような人達の事です。
もうこれなしでは生きていけない!!これ以外の事などもうどうなっても構わない!!ヲタクの人達は鬼気迫るとでも言いましょうか。その様な物を身に纏ってる気がします。
ですから私は『異常なまでに執着する』では弱いと考えます。
BINさんも銃ヲタクとまで言うのなら、私財をなげうってでも、例え犯罪に手を染めようとも、その道を突き進む覚悟が必要だと思います。
他人に白い目で見られても、決して信念(?)を曲げないこと。それがヲタク道ではないでしょうか?
偉そうな事語ってますが、要は銃でヌくぐらいしなきゃ駄目だということです。