えーと更新できなかった言い訳理由は
TOPページにも書いてあったんですが
精神的にキツいことと肉体的にキツいことがあったからなんですが
精神的なことはタイピングしてるうちに
ブリ返して、また更新が停滞しちゃいそうなんで語れないので
肉体的にキツかったことだけ書きます。
簡単に言うと
バイクで事故った。
事故と言っても酔っ払って転倒しただけなんですが
転び方がマズかった。

あ、画像間違えた。
すいませんタモリ倶楽部のOPに見惚れて間違えちゃいました。
まぁ、上の画像は後で説明するとして
バイクで転倒した時のことなんですが
「俺はお前を守る!」といった勢いで
倒れた時に、バイクをかばったんですよ。
こんな風に

で、0.2dくらいの重みのほとんどが
右腕直撃
ミシッとかメリッって音が聞こえたけど
酔ってたせいかあんまり痛みは感じなかったので
事故った日はそのままチュウハイをあおって就寝。
次の日、激痛で起床
「な、なんじゃこりゃー」と朝から叫ぶくらい右手が腫れてた。
こりゃヤバイ病院直行だ看護婦だと、思ったけど。
よく考えたら、この日はサボったら即単位が落ちる授業がある日だったので
心と体のダブルミーンで泣く泣く学校へ。
痛すぎて、寝ることもできずにハァハァしながら授業を受けてたら
前の席の女子(かなり前の日記にでてた眼鏡っ子)が怪訝な顔をしてました。
「お前、コンタクトにしたら魅力がハムスター以下になったぞ」と言いたかったけど
そこはグッと我慢。痛みも我慢。
しかし、シャーペンを持つのもキツいなら
キーボードをうつのもキツい。ってことで
帰宅してからHPに、痛みを堪えながら
暫く更新できないって案内をしました。
すると心配した方が、掲示板やメールやメッセンジャーで
「はやく元気になってください!」と言ってくださって心にジーンと……ってそんな人いませんでした。
This is 白昼夢. Is this 涙?
体だけでなく心も傷つきながらも
適当に右手を冷やしたり、安静にしたり上下に運動させたりしてたら
月曜くらいにやっと痛みが引いたので
リハビリに粘土こねてみました。

調子に乗って、指やチン〇を大量生産しました。
真ん中のやつの裏側はモロにチン〇です。
しかし、よく考えたら、これの処理どうしようってことになるんですが
友人の誕生日が近いので、友人に譲ることにしました。
このHP見てるN お前にだ。
あ、3周年記念に欲しい人に配送しちゃうか!
と、一瞬頭をよぎったものの、そんな人はいるはずないので即却下。
さすがに白いままのを誕生日プレゼントとして渡すには
良心が痛むので
学校の売店で、絵の具と筆を購入。
余談ですが、この筆
馬の尻尾の毛らしいです。
ミーティアたんの尻毛!とか想像してたらハァハァしちゃいました。
(ミーティア…毎日、全裸で猿ぐつわを噛まされて、父親に鞭で打たれながら、
四つんばいで外を歩かされ、野外強制排泄は当たり前の元王族。
おまけに、スラムで1000Gで売られた経験があるDQ8の隠れヒロイン。現在は呪いで馬の姿に。
人間状態では電波をとばしまくる。EDであんなことになるなんて、とキレるユーザー多発。)
で、そんなミーティアたんの尻毛で白い粘土細工に着色したのが
1番最初にでてきた

これです。
なんかチン〇は、色塗ったらやばい感じになったので
モザイクいれました。
菊用の『菊坐貫狂(キックザカンクルー)』
上下両用凡庸人型決戦兵器の『E-Bar』
色がリアルすぎて、製作者もちょっとヒイタ『N岡、誕生日おめでとう棒』を見たい人は
ここをクリック(指とかもあります)
というわけで
リハビリで始めた粘土にすっかり夢中になってます。
授業中にも、こねてたりしてるんですが
今日、先生に見つかって
製作途中のを見せることになりました。
先生、凄いヒイてた。
ちなみに、無事4年生になったら
その先生の研究室に配属が決まってます_| ̄|○
なんか、もう卒業できない気がしてきた。
誰か人生のリハビリの仕方教えてください。
やっぱり下ネタは受け入れられないのかな(;´Д`)
というわけで
しかも1週間ほど日記書いてなかったら毒気がなくなってオチが弱いな
と微妙に凹んだせいじゃなくて
やらなきゃいけないレポート課題(明日提出期限)があるので
日記更新できそうもありません。
書きかけの太一日記おいときますね(*´∀`)ノ
前回までの話読んでないと話わけわかんないと思います。
高校の体力測定以来の本気ダッシュで焼肉屋に戻る。
今、思うとこれが駄目だった。
焼肉屋に到着して店員に席に通してもらうと
そこには
茶髪になった太一(高校の時の同級生)と
もう1人、ホステスみたいな服きた女の人がいた。
ちなみに顔はこんな感じ
↓
「まるっとお見通しだ!」とか言いそうなのは気のせいです。
うお!これが俺に惚れたって婦女子か(勘違い)
と思ってると、ダラダラでてくる汗。
ただでさえ汗っかきなのに走ったせいで
急速に汗がでてきたみたいです。
ローソン店員の巧みな罠。あのローソンもう行かねぇ。
しかし、ここで
トイレで汗がひくのを待つために
「きたばっかりでゴメン ちょっとトイレ」と口走ろうものなら
おいおい 顔みただけでガマンできずに一発ヌいたのか
と見なさること受けあいなので
汗だくのまま席に着くことに。
ちなみに、太一と女の人が座ってる場所が
こんな感じ。
汗だくのまま隣に座って悪い印象を与えないために
太一の横に座ろうとすると
「のっぴー こっちきなよ!」と催促する女。
惚れた。
自分は、自分に全く自信がない人間なので
こうやって優しくされると完全に舞い上がって
ほいほいついていってうほっ…いい男されてしまうタイプなので
今回も、ニヤニヤしながらその女の人の横に座りました。
問題はこの汗だ。この女は勿論、太一にも気づかれないうちに
おしぼりで拭き取るチャンスを窺わなくては
と思うや刹那
「いやーん 久しぶりぃ のっぴー」と腕に抱きついてくる女。
ウホっ!胸が肘にっ!サンタさん、早めのクリスマスプレゼントありがとう!有料ですか?
って・・・ん?久しぶり?
前世で会ったよね!とか言う電波キャラっすか!?
「前世じゃ私が男だったよね」とか言って
ペニバンで菊を責められたりするのかな。面白いけど日記じゃ書けないな。
等と妄想してると
そんな妄想を打ち破るように彼女の口から次の魔法の言葉が
「紀美だよ!会いたかった!」
ターンエンド!次回へ続く。
前々回の日記で紹介した。
粘土で作った 指とチン〇。
カラオケにいくついでに友人のNに誕生日プレゼントとして渡してきました。
チン〇に使った紙粘土の値段(1kg) 280円
指に使ったパーフェクト粘土の値段(200g) 650円
彩色に使った絵の具一式 700円
渡した時のNの笑顔 Priceless!!
喜んでもらえて嬉しかったです。
でも、来年の3月4日の俺の誕生日には
店で売ってる既成品で何かお願いします。
TANTRAやりだしました。


_ ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
⊂彡
システム周りにちょっと難があるけど
戦闘のテンポとかいいので結構楽しいですよ(´∀`*)
乳も揺れるしな
話は変わって
なんか収まってた右腕の痛みが再発したので
病院に行ってきました。
医者とのやりとり。
「ん〜、ヒビはいってるね」
「あ、そうですか」
「これ以上酷くならないように固定しておくから安静にね」
「あれ?なんか痛み止めみたいのないんですか?」
「もうすぐクリスマスだし、彼女に看病してもらって治したらいいんじゃない!?」
「あはは 愛の力ですか。そうですね」
「ははははは 彼女いるの?」
「どうせいないと思ってんだろ?氏ねよ彼女はいないけど
家に帰ったら12人の妹がいますね」
「え!?そんなにいるの?」
「はい、それに少し前までは幼馴染と同級生、先輩、後輩、教師と
付き合ってましたよ。三択の愛。相手はブラウン管の中だけどな」
「ほー 凄いねきみ。ところで最近何か辛いことあった?」
「だいたい毎日辛いですね。研究室のメンバーにハブられるわ
高校の時の知り合いに焼肉屋に呼ばれて、行ったら元カノがいたりとか」
「うんうん じゃあ精神的にかなり辛いんだ?」
「キツいですね。精神的だけじゃなくて肉体的にも辛いこと多いです」
「じゃあ結構ストレスとか溜まってるね?」
「たまってますね。学校の心理学の教授にカウンセリング薦められましたし」
「あ、やっぱり?じゃあついでだからカンセリングしていこうか」
やっぱり?(゚Д゚; 三 ;゚Д゚)
「はい いくます!」
カウンセリング室にいくと若い担当医がいました。
「あ、若井(仮名)です。緊張しないでね。よろしく」
「男きたからってガッカリしてんじゃねぇよよろしくお願いします」
「早速だけど、ストレスの反応ってのには2通りあってね」
「あぁ 心理的反応と生理的反応ですよね?多分、自分心理的反応です」
うぜー てめーヲタのくせに心理学かじってやがるのかよ みたいな顔された。
「お、よく知ってるね
じゃあまずは自分が何についてストレスを抱えてるか自己分析してみようか」
「はぁ」
「例えば、こんなことがあって辛かったーってことある?」
ここで自問自答や、若井の質問に答えてたりしてたら
辛かったこととか思い出して、かなりブルーになってました。
さすがに「好きな人が893の嫁さんです」とかは言えなかったけど
かなり赤裸々な暴露大会みたいな感じでした。
「よし。それじゃあ、自分を悩ませてるストレスの原因大分わかってきたよね」
Prrrrrrr……Prrrrrrr……
「あ、ごめん」
ガチャ
病院の内線電話にでる若井。
「はい。はい?あっ、もうきちゃった?
はい。わかりましたー」
ガチャン
「んー ごめんね、のっぴーくん
予約いれて毎週きてもらってる人がもう着ちゃったみたいなんだ」
「はぁ ・・・で?」
「今回は自己分析ってことだけにして
また来週の月曜にでもこれないかな?」
はぁ?(゚Д゚)
「あー 来週の月曜はちょっと予定が…」
予定?レポートだよ。
「うーん じゃあ火、水、木曜でこれる日あるかな?」
「うーん 来週はちょっと予定つまってるんですよね」
予定?友達いない俺にそんなもんあるわけないだr
「じゃあ今きた人たち終わるの待っててもらえるかな…?」
「あー いいっす。帰ります 再来週あたりに腕の経過みるのにくるから
その時、又お願いします」
「そう?本当にごめんね じゃあ、再来週きてね」
もうこねぇよヽ(`Д´)ノ
たぶん腕の経過も見せに行かないから
若井に喋ったことは完全に無駄ってことに。
というかいらんこと思い出してブルーになっただけだよ_| ̄|○
で、若井に見送られて待合所みたいなとこにでたら
椅子に3人、学校帰りっぽい女の子達がいた。
おいおい。若井さん 夢の4Pかよ。性欲をもてあます。
戦隊物みたいに俺いれて5人にしようぜ!俺イエローな!
などと口走ったら精神病棟に連れていかれそうなので、会計を済ませる。
うつ状態にされただけなのにカウンセリング代がしっかりとられてた。
ここで若井のところに乗り込んだら、4Pの真っ最中で
3人の娘っ子のトラウマになるといった事態がないとも言えないので素直に払う。
財布の中の諭吉が英世に化ける。また凹む。
腕の治療で行った病院で
心を傷つけられてくる。これが俺様流。
素人にはお薦めできない諸刃の剣。
誰かこの剣、交換してください_| ̄|○
12月11日(土)
【焼肉屋で3P】
「うん 連絡しようしようと思ってたんやけどな〜」
「俺は、携帯壊れて新しいのにしたから連絡先わからんかったわぁ」
「あはw 昔からすぐ物壊しちゃう癖なおってないんや〜」
「あれ〜?俺、中学の時からそんな物壊してたっけw」
と、他人が聞いても糞ほど面白くないトークを笑いながらしてると…
他人!あ、そうだ太一が向かいにいたんだ。
紀美との再会のインパクトで完全に太一の存在を忘れてた。
というか、太一は紀美とどういう関係なんだろ?(゚Д゚; 三 ;゚Д゚)
それに、紀美は俺と会ってどうするつもりなんだろ…。
昔みたいに付き合いたいって言い出すんだろうか?
けど、今、俺には好きな人が……
だが、このチャンスを逃したら多分死ぬまで俺は独身で過ごすことになるしな
どうする!?もうペッティングまで済ませた仲だし
今、紀美に付き合ってって言われたら、付き合っちゃうか!?
と、顔では笑顔を作りつつ頭の中では真剣に脳内会議してたら
店員が注文を取りにくる。
「俺、車で来てるからウーロン茶で」
「私は、この『風よ人よ水よ』って地酒で〜」
あれ?紀美は太一と一緒にここに来たのか?と疑問がよぎった
しかし、頭の中は脳内会議でメモリーがいっぱいいっぱいなので、疑問はスルー。
「俺もバイクだし、ジンジャエールで」
「肉は、このパーティコースのやつを3人前で」
「あ、それとトンシロ」
焼肉にトンシロはかかせない。これが俺のこだわり。
「あ。すいません トンシロきらしちゃってるんですよ」
こだわり崩壊。
いつの間にやら息子もグッタリしてた。
そして、太一も交えて雑談してたらそれぞれのドリンクが届いたので乾杯する。
グラスのぶつかる音が脳内会議にも響く。すると脳内議員の1人がいいこと言った。
「自分が好かれているかまず確かめようぜ!」
他の脳内議員も激しく同意したので紀美に話を振ってみる。
「なぁ 紀美。俺、前と比べてどんな感じけ?」
「中学の時から変わってないよ」
質問ミスったか_| ̄|○
だけど、中学の時は好きだったから今も変わらないってことにとっていいのかな??
と、困惑してると
「あ!ちょっと、かっこよくなったかなw」
キタ!
息子もちょっと復活。
「じゃあ、そのかっこよくなった俺が
付き合ってくれって言ったらどうする?」
いきなり、脳内議員の1人が暴走。
つい、キタ!となって言った。今は反省している。
「う〜〜ん 困る?あっはっはw」
んんんんん?????
なんだそりゃ?脳内議員がスクリーンにむかって
生卵を投げつけるのが見える。時々、ゆで卵もあって地味に痛い。
続く。。。
にしたら、これ見た閲覧者の方が
生卵を投げつけてきそうなので続けます。
うずらの卵は割れにくく、しかも衝突面積が小さいので、ゆで卵より痛いな
と妄想の世界にはいりかけた時、紀美が続けざまに言った。
「う〜んと のっぴー 私と付き合いたい?」
キタッ!
この質問の捌きかたで今後が決まる!
議員が「慎重にボディブローをかさねろ!」とか「これは罠だ!」とか言ってるが気にしない。
他意がない、これが俺のフィニッシュブローだ!くらえ!
「あぁ 付き合いたびっ」
噛んだ。
しかし、いつもの顔より3割増し(でも一般男性よりカコワルイ)で決めた。
多分、太一もこの男前っぷりには失禁してたんじゃないかな。
脳内で紀美が恋のリングに沈む光景が浮かぶ。
「なんで??」
あっれええええええええー効いてねぇえええ??????
「え?なんでって言われてもなぁ…」
ナニコノ展開。
もう脳内議会も「押し倒せ!」とか「太一いれて3Pだ!」、「とりあえず褒めとけ!」と
混乱の極み。
「そいつ紀美じゃないよ。中の人がラプソーンに操られてる」
「いっそ、ここは太一ルートでガンガンいこうぜ!」と議員にエラーが出始めるくらい沈黙があった後
「可愛いから…?」
と、チープすぎる答えを言ってしまった。
「好きだから じゃないんだね。
多分、のっぴーは久しぶりに会ったから前の気持ちがぶり返してるんだよ
私を見る目が前と違ってるしね。他に好きな人がいるんじゃないの?」
「あぁ… そうかも…」
「中学の時は性欲を持て余してたから必死な目つきだったんだよ」とネタに走ることもなく
紀美の言った言葉を真剣に受け止めたら
そう言うのが精一杯だった。
「それに・・・」
「それに・・・?」
「私、いま太一君と付き合ってるんだよね」
12月14日(火)
【3周年キター】
AM3:57
レポート終わった・゜・(つД`)・゜・
割り算を間違えてて2時間近く詰まったのは内緒ダ。
AM:7:40
起床
今日はHPの3周年記念なので鬼のように更新するぞ!
と思ったが眠気には勝てず断念。
2度寝してから登校
PM13:00
午後の授業は友人に代筆を頼んで帰宅
頭が痛い。
どうやら、昨日のレポート作成中に寝たらいけないと思って
Tシャツ+パンツに扇風機をコラボネーションさせたのがまずかったようだ。
PM16:17
講演会があるので登校
鬱だ。完全に風邪ぽ。
PM19:15
帰宅
講演会の休憩時間に研究室の院生(アンガールズ似)が寄ってきた。
「研究室で忘年会やるんだけど、都合悪い日ってあるかな?」
「うはwwwwwハブられるから行きたくないですwwwww」とも言えないので
「来週の月曜日と24日は都合悪いですね」と答えた。
クリスマスイブに予定なんてないのに_| ̄|○
PM23:00
そして伝説へ
閉鎖。