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1月1日(土)

【2005年しょっぱなからノロケ日記】


 

年末年始はカツカレーを食べてました。

おせち?なにそれ?
めっさ食べたかった_| ̄|○うぅぐ




年末といえば、12/31から
従姉妹の千秋ちゃんが家に遊びにきてた。

彼女は高校3年生で
卒業したら自分と同じ大学に通うらしく
冬休みを利用して石川県に来て
自分に大学の案内をして欲しいと言ってきた。


最初は面倒くさいから断っていたものの
ママンの「いきな」の鶴の一声で
大学の案内することに決定。

15時すぎに車で学校に出発。

正直、年末年始にきても食堂や実験室とかは開放されてないので
廊下から教室を覗くくらいしかできなかったけど
彼女は、「あと4ヶ月でここに通うんだー」
と終始楽しそうだった。


一通り案内を終えた時
時計は18時をさしていた。

外は雪が降っており寒かったので
薄暗い廊下の先にある自販機で何か飲み物を買って
休憩室で暖をとることにした。



「お前、もうちょっと早くにこいよなー」

「えー だってー 私にも学校あったからー」

彼女は俺の渡した缶コーヒーを受け取り笑いながら答えた。

2人で缶コーヒーを啜りながら、休憩室のベンチに座る。

休憩室には暖房がかかっておらず寒かった。
なので、2人で白い息がかぶるくらいの距離で肩を並べて話しをした。

「あーあ のっぴーがもう1年留年すれば一緒に授業うけれるのに」

「あほかwさすがに留年2回目はキツイw
それに"もう1年"とか言うな地味に傷つくわぁ」

「あ、ごめん・・・」

「えっ、そんなマジにとらんといてね」

何か話しを切り替えなくては・・・

「そういえば、お前って頭いいんやから
もっと地元のいい大学いけばいいんじゃね?」

「うーん この大学がよかったんだよ」

「なんで?この大学、男ばっかりやし逆ハーレムでも作るん?」

「まさかーwまぁ色々と・・・あるんだよ。うん」

「まあ、困ったことがあったら言えよ
力になれるならなんでもしてやるし」

「ほんと?嬉しいー♪4年間よろしくね♪」

「あっ  うん。。。」

ごめんな、俺、大阪に就職するつもりだから
1年しか見守ってやれないんだ。。。

「・・・のっぴーが通ってるから、この大学に決めたんだよ」

彼女は意味深なセリフを投げてきた。

「あー そうなんや?」

動揺を悟られないように答えた。

「なんか冷たーい!」

「冷たくないって!玲人(従兄弟、千秋の兄)より数倍優しく扱ってるで?」

「兄貴は男やんー 男は男
女は女の扱いかたがあるんだよ?」

「女って言っても従姉妹だしなぁw」

「・・・じゃあ、私が従姉妹じゃなかったらどんな扱いしてた?」

「お前が、従姉妹じゃなかったら
そもそも話す機会もなかったし、赤の他人だったんじゃない?w」


自分は本当に空気が読めない。

彼女はボロボロと大粒の涙を流して泣き始めた。


「え?え?ごめん、ちょっとふざけた」

「・・・・・・・・・・・・」

「・・・んじゃ、真面目に答えるけど、千秋は可愛いし
必死に気をひこうと努力してたんじゃないかな」

「・・・ほんと?」

「俺がお前に嘘ついたことあるか?」

多分ある。

「・・・・・・・・・」

「俺の目みてみ?これが嘘ついてる目か?」

下を向いていたため表情が見えなかったので
どうにかして、こっちに顔を向けさせようと思った。

彼女は目を真っ赤にしながら顔をあげて
自分の目を見てきた。

微妙に鼻水がたれてのがツボにはいって
少しニヤニヤしてしまう。

「目・・・笑ってるよ・・・」

やばい

「笑ってないって!本当に千秋は可愛いと思うし
従姉妹じゃなかったら惚れてた!まじで!」

「ぃ・・こじゃなかったらよかったのに・・・」

「え?」

「証拠みせて・・・・ ・・・キスして」

「えっ」

従兄弟同士で!?
っていうかキスを!?口に?ここで?
なんで?千秋は俺が好き・・?従兄弟としてじゃなくて男として?
なにこれ夢?人生3度目のモテ期?

頭はパニック。

しかし、彼女は目を閉じてこっちを見てる。


ここでやらないと・・・


彼女が可愛そうだ・・・・






恋愛感情の欠片もないキス。

ただ、同情心だけの唇へのキス。










10秒くらい唇を合わせていただろうか

彼女のほうから唇を離した。




赤面してうつむく彼女。


「ちょっと・・・こっち見ないでね・・・」



「う、うん」

彼女は下を向きながらも語り始めた。



「・・・私ね、小学校のころからさ」

「うん」

「・・・のっぴーのこと好きだったの」


言われてみれば思い当たるふしがある。
親戚連中で旅行に行った時
執拗に一緒に寝たがったり、玲人に電話をかけた時に
いつも最後に電話かわらせたり・・・。


「でも・・・ずっと言えなかったの」

気づいてやれなかった・・・

「言ったら もう会えなくなっちゃうって思って・・・」

ごめんな・・・ 気づいてやれなくて・・・ ごめんな・・・・

「ずっと・・・ 辛かった・・・」

「ごめん!これからは一緒だよ!」

そうだ。一緒だ。

決めた。唐突に決めた。

俺はこの子を守ってやるんだ。従兄弟同士で付き合うなんて
親戚連中から白い目で見られるかもしれない
だけど、この子はずっと辛い思いをしてきたんだ
それを知ったのに、これからもその辛い思いをさせ続けてるわけにはいかない。


「・・・ほんと?」


俺は返事の代わりに


彼女を強く抱きしめた。


彼女はまた泣き始めた。

しかし、この涙はさっきの涙とは違うところからでてる涙・・・だと思う。



「これが夢なら醒めないで欲しい・・・」

「うん 俺も・・・」






















「ところで良い壷があるんだけど買わない?」

と言うと、突然彼女の体が光りだし中から金色の土偶がでてきた。







こんな初夢。












ほんとに醒めなきゃよかったのに。








年末といえば、12/31から
従姉妹の千秋ちゃんが家に遊びにきてた。
から夢でした。


現実は男3人で初詣に行って
おみくじをひいたら小吉でションボリしたくらい。

あと破魔矢とかお守り売ってた巫女さんが
小中学校の同級生で少し話して幸せ感じたりした。




1月5日(水)

【Fish Fight】


魚が食べたい。


しかし、スーパーで普通に売ってる魚を買ってきて食べるのは
素人がやることなので
自分で釣ってから食べることにした。


手ぶらでバスに乗り込み
向かうは繁華街。




10分くらいで目的地に着く。

バスを降りて

スクランブル交差点に行く。






信号がまだ赤なのに進むふりをして

周りの人を釣る。



そして、その足でマクドナルドに行って
フィレオフィッシュを買って食べた。


こんな正月。



1月6日(木)

【ちょっと暇だったらやっていってよ。暇じゃなくてもやれ、ごめん、やってくださいませんか?】




コンビニに行った。
 
高校生くらいのカップルが腕組みしながらゴムをレジにだしてるとき
俺は「死ね」と思った。

そしてレジ待ちしてる時に
奥から可愛い店員がでてきて、「お待ちのお客様こちらへどうぞ」と言った時 
俺はいやらしいことを連想した。 

こんなゆがんだ心だから、彼女ができないというのはわかっているのだが
いまさら直すこともできなさそうだ。 


俺は多分人間の中では最低の部類に入ると思う 

出来れば長生きなどせずに、ひっそりと誰にも迷惑をかけず死にたい。



と、こんなネガティビアンな俺をみんなで鑑定してみようぜ
みたいな企画。





↓





ここから






自分は統合結果しかみないので
お気軽にドウゾ(・∀・)ノ


ちなみに、好きな人にやってもらったところ
恋愛対象は最低ランクのDでした。

普通に凹んだ。
多分、今夜はアルコールの力をかりないと寝れない。












他人鑑定
http://tanin.hanihoh.com/









1月8日(土)

【スキャンしようとしたら本がなくて、ネットで2時間探した画像を使った日記】



H2って知ってますか?

水素です。


あだち充(漫画家)の比較的新しい作品で
アニメ化もされたことがあるので
知ってる人も多いんじゃないでしょうか。

あだち充といえばタッチが有名ですね。
六本木のお触りパブじゃないですよ。
以前友人に、幼馴染♀がいて仲が良かったと話したら
「タッチみたいだね」と言われたことがありました。 
違うのは俺に双子の弟がいないところと
俺がキモくて、そもそも野球なんてやらないというところでしょうか。



話がそれましたが
そのH2が、今度ドラマ化されるみたいです
↓
http://www.tbs.co.jp/H2/


ここで注目するのは
比呂、英雄、ひかり、春華の
イニシャルHを持つ主役級のキャラの配役じゃなく
主人公とバッテリーを組むキャッチャーの野田(左)の配役。


 


なんか、このキャラを
ウォーターボーイズ2にでてた中尾明慶氏がやるそうです。


プロデューサーは何を考えてるんでしょうか?
頭のネジが数本逝っちゃってるんでしょうか?

中尾氏の人柄やキャラは嫌いじゃないんですが
絶対に野田役には相応しくない。
太ってないし、かっこいい。

ここは、太ってて眼鏡かけてて
名前が一緒な自分を使ったほうがいいんじゃないか。
と一時、真剣に考えましたね。

そもそも、中尾氏が野田役をやることのメリットは何だ?
女性の人気とりで視聴率UPか?
めでてぇな!

ここはデブキャラを使って
ファン層を広げていくべきなんだよ!

ところで彼氏はいますか?




といった内容のメールを
大学で仲良くなった女子に送ったところ。


「デブキャラはバラエティだけでいいー
真面目なシーンだと、場違いなんだなー

ちなみに、彼氏いるよー(^_^)」

と返信がきました。





ダブルでショックなので

引きこもります。2日ほど。






























引きこもり(IKIKOMORI) 日ほど。



↓


H2



ってオチでした。







酷いオチですね。
























引きこもりが     酷いオチ。
IKIKOMORI IDOI



↓


H2


あ、もういいですか。すいません。




1月11日(火)

【愛と欲望の日々】



最近、寝つきが悪いんですよ。

夜、布団に入っても将来のこととか恋愛のこととか真面目に考えたりすると
軽く2,3時間考え込んじゃって、寝れないんです。


さすがに1週間近くこんな状態だと
精神的にもまいってきたので
大学で1番の友人のKに相談にのってもらおうと
「家 泊まりにいってもいい?」みたいなメールを友人に送った。

すると
「彼女と喧嘩したままなら大丈夫だよ」
と返信がきた。

この友人は話かけるたびに彼女と喧嘩してるので
奴も苦労してんだなープゲラと思い
明日辛くなるだろうけど、今夜は飲み明かそう!
と、酒屋に行って缶ビールを1ダース購入。


いきなり行ってビックリさせてやろうと
酒屋から直接、バスで友人宅に向かう。


1回乗り換えをしてバスに揺られていると
バス内に突如響く
仮面ライダー剣のOPソングッ!



自分の携帯のメールの着信音です(;´Д`)


車内はかなりの混み具合だったので
気まずい思いをしながらメールを見ると
「やっぱり彼女を優先するから、お前× m9(^Д^)プギャー」
みたいなメールでした。





思わず車内で缶ビール開封。








バスを乗り継いで
帰宅するころには
8缶くらい空いてました。


そして帰宅してから残りのビールを全部あけて
更に家にあったチューハイをあおって気がついたら寝てました。


↑
これが昨日の話。







朝起きたら案の定
もんのすごい二日酔い。

学校休んじゃうか^^
おー^^

と脳内議員が盛り上がっていたけど
今日は絶対に休めない実験があるので登校することに。

雪が積もっていたためバイクが使えないので
バスを使っていったん駅のほうに行ってから
学校に行くことにする。

6:20にバスに乗り込んでから
えらいことに気づいた。



財布忘れた。




うわ、やべぇ
どうしようとパニくってると目的のバス亭に到着。



「すいません お嬢さん
財布を忘れてしまったので210円貸してくれませんか?」
と全く知らない同乗してた婆さんに媚びをうって
210円を貸してもらう。
(*´∀`)

しかし、降りてから気づく

乗り換えしなきゃいけないから
もうちょっと借りたほうがよかったと。

ってことで雪が吹雪いてる中

徒歩で学校に向かう。







1時間20分かかったよ_| ̄|○




そして、18時過ぎまでミッチリ実験と講義を受けて

学校の帰りに友人と飯を食いに行って

家に帰ってすぐ雪かきと犬の散歩して日記書いてたら精根尽きたので
寝ます。





あ、こんなこと書いてたらまたWeb拍手のコメントでイ`とか言われそうなんで
嬉しかったことも書いときます

実験で1人、洗面台の後片付けとかしてると
院生の人に
「のっぴー君 えらいねー!婿に迎えたいくらいやわ!」
とか言われちゃいました(*´∀`*)






まぁ、その人の左手の薬指には婚約指輪がついてるわけで_| ̄|○

お世辞でも浮かれちゃった自分が憎い。




1月14日(金)

【なんで最後に城を小さくしようとしたのかわからないんですg】


夕飯にお茶漬けを食べながら

L'Arc-en-CielのPiecesをaikoがカバーしたやつを聞いてたら

このままゆるやかに死ぬんじゃないかと思えてきた。





なんか具合悪かったので、家でハウルの動く城みてました。

「かおなし」の次は「あごなし」!?

そんなの流行りませんからっ!

残念っ!!


でも、このシーンはちょっと萌えちゃった斬りっ!

 




1月16日(日)



はじめまして。のっぴーの代理で多根といいます。 今回、私が彼の代わりに日記を書くことになりました。 その経緯はこれから書くのですが 悲しいことも伝えないといけないので、ある程度の覚悟をしてから読んでください。 もちろん、ここで読むのをやめるといった選択もあることを付け加えておきます。 まず、私が彼の代わりに日記を書くことになった発端は彼からのメールでした。 「ねーねー。ちょっと入院することになったから  たね君が代わりにHP更新してくれんかな?メールで送った文をコピペしてUPしてくれればいいから。  できれば病気のことは、あんまり人に教えたくないげん。  すまんけど頼めんかな?  ゚Д゚)よろすく」 私は、彼とリアフレで 私自身も、とあるHPの管理人なので私に白羽の矢が立ったのだと思います。 基本的に彼は自分の病気のことをあんまり話したがらないので、詳しいことまでは私は知りません。 しかし、どうせすぐ退院するものだと思いそのお願いを聞くことにしました。 私が彼と最後に会ったのは今週の木曜日のことです。 火曜の深夜に上記のメールが私のところにきたので 問い詰めて。小一時間問い詰めて、彼の入院してる病院を聞き出しました。 彼はメールでは明るい様子でしたし、すぐ退院すると言っていたので コンビニで買ったナースもののエロ本を片手に病室に向かいました。 久しぶりに再会した彼は、体から何本もチューブを伸ばして、ベッドに座って窓の外を見ていました。 頭は坊主でした。 びっくりする私に「なんか薬のんだら副作用で毛が抜けるとか言うから、先に坊主にしてみた」 と悲しそうに笑っていました。 そこで私は、初めて深刻な事態になっているのだと直感しました。 疲れた表情をしていたので あまり話もできずに別れたのですが 金曜の昼から手術をするそうです。 ちなみにエロ本はしっかりキープして、ベッドの下に隠していました。 その日は帰宅してすぐに寝てしまったので、彼からのメールに気づいたのは 翌日の金曜にPCのメールチェックをしていた時です。 彼からメールで日記が送られてきていました。 しかし、HPのパスワードとIDがわからないので彼にメールをしたら htmlファイルもあるしノートPCを病院に取りにきてくれないかと返信がきました。 ぶっちゃけ面倒臭かったのですが 外人のエロ本を手土産に彼の病室にいくと 彼は目を真っ赤にして出迎えてくれました。多分、泣いていたんだと思います。 そこで私は彼からノートPCを預かり 帰宅してから指示に従ってHPを更新しました。 (PCをつけるとメッセンジャーがオンライン状態になるので  彼かと思って声をかけてくれる人が数人いましたが、事情を話すわけにもいかず  何もレスせずに落ちました。あの時の方々すいません。多分これを見ていると思うので、ここで謝罪します。) 私が日記を更新しているころ、 彼は手術をしていたそうです。 結果は・・・ 胃の2/3を摘出したりしましたが 転移した癌を完全にとることはできず、そのまま縫合したそうです。 そして、土曜の朝方に容態が急変して 彼はそのまま帰らぬ人となりました。 彼の両親から電話でそのことを伝えられたのが 今日の昼過ぎでした。お通夜は月曜、葬儀は火曜に行われるそうです。 私は、彼が死んだということが信じられなかったのですが 共通の友人達にもお通夜のことは伝えないと思ったので 携帯で電話することにしたんですが そこで初めて、彼からメールがきてることに気づきました。 日付は土曜の3:04 彼が死ぬ6時間前のメールです。 だから、この日記は彼の書いた最後の日記になります。 「知り合いと夕飯を食べに行った帰りにジャスコ寄ったんですよジャスコ。  んで、ボールのプラモデル買ったんですよ。そしたら店員が  おつり渡してくるわけ。122円。  それで、俺はそのおつりをそのまま募金箱に入れたわけ。  スマトラ沖地震・津波緊急募金ね。  みんな普通に募金してるし、当たり前のことだと思ってた。    そしたら隣にいた知り合いが  募金なんて勿体無いとか言うわけ。  おいおいと思った。あのね、お前間違ってるよ。と。  そりゃ確かに1000円や10000円も募金しようとしたら、ちょっと手がとまる。  それが人間だと思う。だけど、そんなこと言ってたら駄目じゃん?  例えば日本人が1人1円ずつ募金するだけで1億円を越すお金が集まるじゃん。  だけど誰もお金をださなかったら0円。確実に何人も死ぬ。助かるはずの人も死ぬ。  そんなのいやだろ?だから俺は募金をする。人を助けたいと思うから。  だけど、たくさん募金しちゃったら明日から暮らしていけないから  お釣りででた小銭くらいしか募金できないの。ホントごめんなさい。   でも知り合いには恥ずかしくて本心なんて言えないから  「店員可愛かっただろ?いい人ってみせつけたかったわけ。これだから偽善活動はやめられねーよ」  とか言っちゃってんの。  ホント俺って駄目人間。  ホントに誰か・・・1円、2円でもいいので募金して  苦しんでる人達を・・・助けてあげてください。  おながいします。 私は泣きました。 これから死んじゃう人が苦しんでる人達を助けてあげてほしいとか言ってるんですよ? お前かっこつけすぎだよ。 もっと生きて募金しろよ馬鹿野朗。 ほんと・・・もっと・・・生きろよ・・・ 私は、あふれでる涙を抑えることができませんでした。 そして、私の目から流れ出る涙がしだいに勢いをましていってできたのがナイル川です。 って文章を書いちゃうくらい暇な土曜でした。 信じちゃう人がいたらやばいなーと思ったので 代打更新している人の名前を多根→タネ で、ぎゃくから読んだら ネタになるようにしたり 「ねーねー。ちょっと入院することになったから  たね君が代わりにHP更新してくれんかな?メールで送った文をコピペしてUPしてくれればいいから。  できれば病気のことは、あんまり人に教えたくないげん。  すまんけど頼めんかな?  ゚Д゚)よろすく」 と開始そうそうのメールの各列の1文字目を縦読みしたら 「ねたです。」にしたりと救済処置をいれてみました。 実際にボールのプラモ買って募金したのは本当の話です。 けっこうでっかい(´∀`)
ジャストフィット(゚∀゚)=3
















ホント俺って駄目人間_| ̄|○




 ホントに誰か・・・助けてあげてください。



1月25日(火)


学校の進路センターに提出する履歴書書いてました。


写真を糊づけするところがあったので

家から持ってきたスティック形の糊で写真を貼ることにしたんですが

何度塗ってもすぐ台紙から写真が落ちてきちゃうんですよ。

あるぇー おかしいな?

不良品かよ(;´Д`)と思いつつ、よくパッケージを見たら

メンソレータム 薬用リップスティック



もう就職駄目ぽ


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