蛮族は強いと思います
| 蛮族の夜襲 |
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| カード名 | エキスパンション | 枚数 |
| 山/Mountain | 7版 | 8 |
| 沼/Swamp | 7版 | 9 |
| 陰謀団のピット/Cabal Pit | オデッセイ | 2 |
| 汚れた峰/Trainted Peak | トーメント | 4 |
| 取り憑かれた蛮族/Possessed Barbarian | トーメント | 4 |
| 頑強なるバルソー/Balthor the Stout | トーメント | 4 |
| ショック/Shock | 7版 | 4 |
| 溶岩の投げ矢/Lava Dart | ジャッジメント | 4 |
| 焚書/Book Burning | ジャッジメント | 3 |
| 熱情/Fervor | 7版 | 3 |
| 薄暗がりを漂うもの/Gloomdrifter | トーメント | 4 |
| 夜襲/Nocturnal Raid | 7版 | 2 |
| 闇への追放/Dark Banishing | 7版 | 3 |
| 戦慄の葬送歌/Dirge of Dread | オンスロート | 3 |
| 虫つぶし/Swat | オンスロート | 3 |
このデッキは実を言うと紙レア再生用に作成したデッキなのですよね。
しかし今回は自信がなく、試そうとしていたのですが中々相手が見つかりませんでした。
そして暫くの間置いておいたところ、なんと公式大会のサイドボードに入っていたみたいなのですよね。
そうすると自らの紙レア規定に引っかかってしまいます、そこでここで公開する運びとなりました。
えと、殆ど言い訳にしか聞こえませんね、すみませんでした。
さて、それではデッキ紹介なのですが、赤や黒の除去手段を使用し、取り憑かれた蛮族で殴るきるというものがコンセプトです。
一応取り憑かれた蛮族を生かすために、「薄暗がりを漂うもの」と「夜襲」を採用してみました。
スレッショルドした場合、黒になりますからね。
そうすれば4/4先制攻撃の除去されにくいクリーチャーの出来上がりです。
タイミングを見計らい、頑強なるバルソーと戦慄の葬送歌で殴りきってみてください。
因みにベストな流れとしては、
1)山を出し、ショックか溶岩の投げ矢
2)沼を出し、焚書を自分に打つ
3)汚れた峰を出し、熱情を出す。
4)土地を出し、取り憑かれた蛮族で殴り続ける。
というものです。
個人的に思うところはやはり熱情よりは憤怒のほうが良いと思います、3ターン目の過程がいらなくなる可能性もありますしね。
もう少し改良すれば十分に強くなるかもしれません、どうなのでしょうか?