低価格デッキ2
| エルフ単 |
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| カード名 | エキスパンション | 枚数 |
| 森/Forest | 7版 | 13 |
| ワイアウッドの番小屋/Wirewood Lodge | オンスロート | 4 |
| ラノワールのエルフ/Llanowar Elves | 7版 | 4 |
| 嘲るエルフ/Taunting Elf | オンスロート | 3 |
| 樺の知識のレインジャー/Birchlore Rangers | オンスロート | 4 |
| 果敢なエルフ/Defiant Elf | レギオン | 4 |
| 樹上の斥候/Treetop Scout | スカージ | 4 |
| ワイアウッドの伝令/Wirewood Herald | オンスロート | 3 |
| エルフの戦士/Elvish Warrior | オンスロート | 4 |
| 幸運を祈る者/Wellwisher | オンスロート | 4 |
| 宝石の手の徘徊者/Gempalm Strider | レギオン | 3 |
| ワイアウッドの養虫人/Wirewood Hivemaster | レギオン | 4 |
| 森林守りのエルフ/Timberwatch Elf | レギオン | 4 |
| 頓着無き者/Heedless One | オンスロート | 2 |
えと、実はこのデッキはもう少しで少し使えない状態になります。
それは8版が出てしまうためです。
8版が出てしまうとラノワールのエルフが使えなくなってしまうのですよね。
そのため、今日公開したいと思います。
このデッキは前回のゾンビデッキのシリーズ物のつもりで、コモンとアンコモンのみで構成されております。
殿カードも多分比較的や須加で手に入るような気がいたしますので、手軽に作成できるような気がいたします。
基本的な動きはとにかく単純に出して殴る、というものです。
一応微妙にギミックは入っているのですが、あまり気にしなくてもいいような気がいたします。
理想の動き方としては、
1ターン目:森と樺の知識のレインジャープレイする。
2ターン目:森とワイアウッドの養虫人をプレイする。場に出ているエルフ2体をタップして樹上の斥候をプレイ。
3ターン目:森と森林守りのエルフをプレイする。
というものです。
この状態になると次のターンから大抵相手のプレイヤーが嫌な顔をいたします。
一応このデッキはワイアウッドの番小屋+幸運を祈るものOR森林守りのエルフというコンボがあります。
このコンボもある意味かなりいやらしかったです。
以前やられたことがあるため保障いたします。
因みにこのデッキは火力デッキや、サイクリングデッキにかなり弱いのですが、実はエルフデッキにもかなり弱いことが判明いたしました。
理由としては、相手のデッキにも幸運を祈るものや、森林守りのエルフは入っているため此方のエルフを利用されてしまいますし、
いざとなるとエルフのチャンピオンにより森渡りを持たれ一斉に襲い掛かられてしまいました。
この状態になってしまうとどうしようもなくなるため、ある程度の枚数のカードを抜いてデッキの状態を変えるしかありません。
元々クリーチャーだけの構成というのが半分冗談のようなものなのですしね。
とりあえずもう少し努力すればかなり勝てるレベルまで持っていけそうな気がいたします。
皆様にも是非是非使っていただけると嬉しいです。