わざわざ秋葉原まで行って購入しました。こんなことなら先週の大会開催時に買って於けばよかった・・つーか、自宅近くのYAMADA電機で変えないとは夢にも思いませんでした。またいつもエロゲーを買うところでも購入不可能とは思いませんでした。そして新宿のヨドバシカメラですら買えないとは歯クソのカスほども思いませんでした。結構マイナーなゲームなんですね。パッケージには前作10万本売れた(のでバージョンアップしました)って書いてあるけど10万とはイングリッシュバージョンも含めたものなんですかね?累計の基準が気になります。そして国内or海外も含めた数なのかというあたりも気になります。
一通り、本編(アーケードモード&オリジナルモード)をやってみたらいつもクリアできるような箇所がクリアできなかったので(2面の最初の車に張り付いているゾンビがその一例)なんだかんだいって前作の単語に慣れていたんだなあと変なところで感心してしまいました。また一から覚え直しです。上等です。楽しみが増えるってもんです。でも(^0^)が単語として出てきたときは、「それって登録して使うもんじゃないの?」とムカッとしましたねぇ。
本編の方はそういうことで、新しく増えたマスターモード&エキスパートモードをちらりとのぞいてみました。・・・速すぎ。僕にはまだ敷居が高いようです。ドリルモードで少し単語慣れすることにします。とりあえずマスターモードの速度トレーニングでは初段、正確性重視トレーニング完全人間では2段でした。先が見えない・・
ドリルモードでは全力疾走(速度トレーニングの1面)を83回やりました。1日ではなくて、今日までのトータルです。実は回数上限がどのあたりに設定されているか知りたくて「全力疾走」だけを集中して打ち込んでいます。たまに2級が出ると頭を抱え込んでうなっています。1級も50s台がでたのですが、その後記録は伸びず。50sを切る日はまだまだのようです。50sは切りたいですね。当面の目標です。
ゲームではなく、劇画です(笑)。小池一夫&小島剛夕コンビが書いた時代劇です。うーん、期待通りの面白さでした。といっても1〜3巻まで買っただけなのですが。今後ケイがどのような困難を乗り越えて、女郎にされた元許婚と出会うのか楽しみです。