2003年4月2日
明日は宮城谷昌光先生の「管仲」の発売である。「侠骨記」をなにかで読み返したときに、ふと「もしかして宮城谷先生が書きたいのは管仲なのでは?」と思いついたことがある。その「管仲」がついに読める。楽しみ。
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