恋愛シミュレーションというジャンルを確立してしまった「ときメモ」。その1はやったことありますが、それ以降は未プレイなのでこのタイピングゲームに登場する婦女子達にはなんの感慨もわきません。それどころか、主人公の発話に返答する音声がスキップできないので、「おまえらもうしゃべるな!」とイカリすら感じます(笑)
なので、一日1面。ゲームやるときは音声をオフにして。というルールをきめてやっております。