FF X プレイ日記

「ネタバレご注意!」
各回のタイトルにて進行状況を御判断ください





第4回  キーリカ村へ

ビサイド村周辺での修行も飽きてきたのでそろそろ船に乗りキーリカへと旅立つことに
「大変だよな親が有名だと」 似たような境遇のユウナに寄せる同情はあくまでも同情であって決して恋の始まりなんかじゃなくってよ!と この意地どこまで通せるかな(^_^;)  なぜかザナルカンドに詳しいユウナ  10年前にユウナの前に現れた男はティーダの父と同じ名前で???  「エボンのたまものだね」とユウナは言うけれど…  何か深い関係がありそうな!?
二人でほのぼの話している内に海の様子がおかしくなってきたぞ?  な…なんか来る!!  「シーーーン!!」  ぎょえ〜〜〜 来たです  来やがりやがったです  でもティーダはオーバードライブ発動OKだし楽勝かもね! と思ったら攻撃届きません(T_T)  それでもさほどてこずることなくバトル終了〜  修行の成果っすかね♪  シンはどこかへ行っちゃいました  ついでにティーダもどこかへ行っちゃいました あはは  つくづく落ちるのが好きらしいティーダは海の中へ…  でも大丈夫!海はお友達だから!(しつこい)
ティーダを追ってあわてて海へ飛び込むワッカに内心ニヤリとしつつムービーシーンを眺める  大丈夫そうじゃないティーダに回復アイテムを与えるワッカ  ちがうっしょ  そこはしっかりティーダを抱きかかえるところっしょ!? とムナシイ突っ込み入れてみる(^_^;)  海の中で再びシンのこけらに襲われ二人でバトル
「私 シンを倒します 必ず倒します」 改めて決意を固めたユウナの強い言葉にちょっとグラリ  こうして『ごくらくティーダ』もユウナに惹かれていくのかな…
キーリカ村はシンの被害でかなり悲惨な状態になっていた  ここでユウナの「異界送り」を見ることに  立派に務めを果たしたユウナにルールーが優しく声をかける そして頭ナデナデ 「次は泣かないようにね」  ああ〜〜オレにも頭ナデナデしてくれ〜〜〜!!
―つづく―

シンの脅威  村が破壊されるシーンは見るのが辛かった  ほんのついさっきまで平和に暮らしていた人々の生活が生命が一瞬のうちに叩き壊されてゆくその衝撃  理不尽な死を受け容れることが出来ずいずれ魔物と化してしまうさまよえる魂 それを鎮める為の召喚士による「異界送り」の儀式は美しく荘厳で哀しい  ジィさんの召喚士の舞いとかだったら見たくないかも〜〜〜などとちゃかしてみても心の中はセンチメンタルに




第3回  ルールー、キマリ&ユウナ

ハラが減ってるのに飯も食わせてくれずに「寝ろ」と言ういぢわるワッカ はいはいわかってますよーー 寝ないと話が進まないんでしょ? と仕方なくベッドに横たわるティーダ  ほどなく睡魔が訪れイベント発生!!
試練の間へ行った従召喚士様が戻られないって!?  何のことやらさっぱりわからないものの夢見が悪かったティーダにはその召喚士と行方不明の父親がダブっちゃったのかもね  掟を破って一人で試練の間へ乗り込んじまったよ
複雑な仕組み(に思えたんだもん)をクリアしてまずはお宝ゲッチュー!  そして後から追いかけてきたワッカと共に奥の部屋へ…  そこにはコワイ顔したキレイなおねぇちゃん=ルールーと獣なオトコ=キマリがいた  ルールーにからまれタジタジしている間に従召喚士様のご帰還でついにヒロインユウナ登場!
「私 召喚士になれました」  フラフラと出て来たのはティーダと同じ年頃の美少女(なんだよね?)だっ  おっさんだとばかり思っていたティーダにとってこの出会いは衝撃的だったんだろうねぇ…  でもワタシはやっぱりタイプじゃなーい!!
「好きになるなよ」とワッカにクギ刺されちゃったけど全然ダイジョーブ! 心配しなくてもいいよ  ごくらくティーダはルールーやワッカの方がタイプだから!  でもきっとユウナと恋に落ちるんだ(T_T)
夜が明けて召喚士(ユウナ)とそのガード(ルールー・キマリ・ワッカ)と共にティーダも村から出発だ!  ブリッツボールの試合に出るんだもんね♪  その前にワッカにもらった弟の剣で少し修行して行こうか
―つづく―

ルールーねぇさん好みっす!コワイけどいいっす!  武器のぬいぐるみに直接攻撃させてその姿のラブリーさに身もだえ  威力ないけどね(^_^;)  しかしバトル後の決めポーズが「だっちゅーの」に見えて仕方ないんだけど(古すぎ?)  「こんなザコ敵なんて『へのかっぱ!』だっちゅーの」ってね(笑)
ティーダの夢に出てきた親父(ジェクト)もイイカンジっす  陽気ないじめっこ?  ナゾの人ですな




第2回  ワッカとの出会い

アルベド族の船につかまりリュックを手伝い訳のわからん作業を終えてやっと食料にありつけたティーダ  お約束のように喉を詰まらせたね
リュックと会話するうちに彼女の口から驚くべき言葉が・・・  ザナルカンドは1000年も前に滅んだ都市だって!?  オレがいたとこなのに??
オレってば時をかける少年!?  それとも「シン」の毒気にやられて頭グルグルなのか?
コンフュ状態に陥るヒマもないまま現れたのは「シン」!  おーーちーーるーーーー!! ティーダくん船から海へドボーン!  よく落ちますね でも大丈夫 海はお友達だから!
どこをどうさまよったのかわからぬまま またもや見覚えのない海岸に辿り着くティーダ  そこへ飛んできたのは懐かしのブリッツボールちゃん!
浜辺にいた数人の若者たちはブリッツボールの選手らしいがティーダの所属するザナルカンド・エイブスの名前など知っている者はいない  やはりザナルカンドは・・・?  いや頭グルグルだからな
とりあえずそこで知り合った気の良さそうなあんちゃん=ワッカにくっついて行こう  メシ食わせてくれるみたいだしっ  
村へ戻る途中崖からワッカに突き落とされ何すんねんと思ったらあとから飛び込んできたワッカと海でイチャイチャ♪  ワッカもいいじゃん  声はゾロ(中井和哉)だしカオももう少し細くしたらつよポン(SMAP)に似てない?(似てないか)  けっこうスキだな  へっへっへ  ・・・ここで第2の萌え!
ティーダの妙技に感嘆したワッカは負け続きの自チームへの助っ人を依頼してくる  いいよメシ食わせてくれるならさ? 商談成立!  やるからには勝つぜ!!
―つづく―

リュックかわいい!  声も気に入ったねっ  ♀キャラってのはなかなか素直に受け容れられないんだけど  ティーダと恋愛関係にならない(よね?)とわかっているから安心なのかもしれない  モンダイはヒロインだよな




第1回  OPENING〜リュックとの出会い

7/19  午後3時頃  予約をしたゲームショップへブツを取りに行く  メモリーカード…高いな  おっ  攻略本も置いてあるぞ  よし まとめてGETだぜ!
帰宅   己をじらす為(!?)まずは予約特典のCDを聴きノリノリのボーカル曲に気分を良くしたその次は初回版同梱のDVDを見てみるか  FF映画のすごさに圧倒されFFXIはネットプレイ?であることを確認しこれ以上はガマンできないので本編のゲームを始めることにする

いきなり始まるこの場面は最終決戦の直前というシーンだろうか?  ここから主人公ティーダの回想物語が展開していくというわけだな
ティーダは女好きの陽気な青年  ごくごく健全なタイプといったところか
ブリッツボールは不思議な球技だね  水の中!? 球体の!?!?  ティーダくんたらさすが花形選手かっこいいじゃん♪  そのうち試合するんだろーなぁ

こんなに早くお目にかかれるとは思っていなかったアーロンの登場にドッキドキ!!  渋い!!  もうアーロンでいいや(何が)  ティーダとのツーショットに萌えモードスイッチオン!! 「ずっとこのまま一緒にいてくれ!」(ティーダ=管理人心の叫び)との願いも虚しくあっけなくアーロンとはお別れなのね(T_T)

見知らぬ海の中で一人ぼっちになってしまったティーダ  泳ぎは得意だから海は友達さっ  けどハラ減ったんだよね…  怪魚に追われて逃げ込んだ先は…遺跡かな?  とりあえず暖をとり、一休みしていたティーダの前にまたもや魔物が!
ヤバイっす〜〜! ピンチを助けるは????の少女(のちにリュックと判明 ルックスでわかってたけど)  手榴弾を投げては敵から盗むという自給自足?戦法でバトルを切り抜けヤーレヤレ…と思ったのも束の間  リュックのきっつーい一発をくらってあっけなくダウンのティーダ  ハラ減ってたしね(^_^;)
―つづく―

アーロンと別れるまで3回やり直してしまった  何度やってもうっとりな映像なのでめんどくさくはなかったけれど  オーバードライブのコマンド入力はちょっとヤバイかも(^_^;) トロいんだもん自分…




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